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青空てにをは辞典 「あがっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ああ~ ~あい あい~ ~あいだ あいだ~ あいつ~ あう~ あえて~ あかり~ ~あがっ
あがっ~
あがり~ ~あがる あがる~ あきらめ~ あくまで~ ~あけ あけ~ ~あけた ~あける あける~

「あがっ~」 2674, 27ppm, 4388位

▼ あがって~ (2542, 95.1%)

88 来た 85 いた 67 いる 56 来て 52 きた 48 行った 36 いるの 31 いった, きて 29 往った 28 くる 22 きたの 21 しまった 18 いきました 17 いて, きました, 下さい 16 いって, くるの 14 いました 13 くると 12 いるん, 来る, 行くと 11 いたの, みると 10 来たの, 来るの 9 いるよう, しまいました, 行く 8 いたが, しまって, ゆく, 来ると, 行って 7 います, いるから, いるので, くるよう, 来ました, 行ったが 6 ください, こい, それが, 行きました

5 [11件] いきます, いくの, いると, いるところ, くれ, しまったの, みた, ゆくと, 手を, 行くの, 見ると

4 いない, しまう, しまえば, ゆくの, 自分の, 見て, 酒を

3 [31件] いく, いくと, いったが, いったの, いらっしゃい, いるが, いるし, いるのに, きたが, しまうの, そこに, その天の川, ちょうだい, みたり, ゆきました, 今度は, 何か, 喜んだ, 奥の, 往って, 来たので, 来たよう, 来ようと, 来ること, 窺うと, 笑って, 腰を, 表を, 見えた, 覗いて, 障子を

2 [90件] あたりの, いたこと, いたと, いった朱, いなかったのに, いなかった足, いますが, いません, いらしたの, いらっしゃったのよ, いるぞ, いるため, いるなど, いるもの, いる家, いる最中, いる者, おります, きたところ, きたわけ, きたん, きます, くださいゆっくり, くるか, くること, くるところ, くるばかり, くる足音, くれば, しまいその, しまい顔, その火先, それから, てめえなんぞ, みたの, みて, みようと, みれば, やい起きろ, ゆこうと, よろこんで, 両手を, 二階の, 二階へ, 五六間ゆき過ぎ, 京都行の, 仏壇に, 叔父の, 叫んだ, 喜んで, 声を, 失礼いたしました, 室の, 居るの, 床の, 床の間の, 往くと, 往く小鳥, 戸棚の, 斎を, 来お, 来そう, 来そのままさっさと, 来たが, 来たとき, 来たところ, 来た銀公, 来ても, 来とても, 来なかった, 来ながら, 来るだけで, 来る生命愛惜, 来る足音, 無言で, 眼を, 私の, 窓を, 竜王堂へ, 童子を, 細君の, 絶対に, 茶でも, 蓄音器を, 行くぞ, 見えました, 見えるの, 見た, 頂辺の, 顔を

1 [1253件 抜粋] ああいう, あやしい行動, あるじの, あんなめがね, いい気味, いかにも険相, いきましたが, いきローリイ, いくでは, いくよう, いく壁, いず太い, いたから, いたそう, いただきますと, いたとき, いたとも, いたり, いた意識, いた石太郎, いた蚕婆, いったその, いった栴檀刀, いつも草鞋, いないので, いない太陽, いなかったとも, いますか, いませんので, いま自分の, いやしまいか, いらっしゃいな, いらっしゃいますか, いらっしゃる方, いるうえ, いるかと, いるけれど, いるぜ, いるだろうか, いるという, いるなんて, いるわ, いるアリョーシャ, いる人, いる代り, いる兵, いる国, いる客, いる岩, いる時, いる林, いる潜航艇, いる火事, いる眼, いる私, いる肩, いる面, いろいろの, うしろ向き美しく, おいて, おいでだった, おことわり, おっては, おやこれ, おられませんの, おりました, おりまして, おりません, おるこそ, おれ, おれば, お剰, お姫様を, お岩, お日様を, お杉, お笑いぐさたあなんだこの, お貰いする, きそう, きたし, きたと, きたもと, きたよう, きたらどう, きた五頭, きた元気, きた四勇士, きた小僧, きた早足, きた秘密, きても, きょろきょろし, くださいまし, くやしいったら, くるくると, くるそう, くるだろう, くるという, くるので, くるまで, くるわけ, くるんだ, くる乳色, くる思い, くる気配, くる物, くる苗, くる靴音, けたたましく啼いてる, こいって, ここへ, こっそり自分, こないもん, このころ, この国, この手紙, この糞婆め, こられない, ころぶよう, こんちくしょうかっ, ごゆるり, ごらんなさい, さかんに, さっさと着物, さも疲れた, さわやかな, しきりに汗, しばらくき, しばらく遊ぶ, しまいそう, しまいますからね, しまい又, しまうだろうな, しまうん, しまったが, しまったので, しまったん, しまった蛾次郎, しもう事, しようがねえ, すぐやんだ, すでに用意, ずいぶんご, そいつの, そこで旗, そこの, そしてよろける, そっとやぶか, そっと覗く, そのなか, そのゆくえ, その下, その出来栄え, その手紙, その約束, その背中, その顔, それからすっかり, それから島, それから楊, それを, たいへんな, たまらない匂い, だんだんガンたち, ちょうど, つかんだ地位, てよ, とうとう無性, とっつきの, どっかりと, ながめて, なにを, なんだか息, はうよう, はなはだ不格好, ひっ掴むん, ひと晩泊っ, ふたりが, ふとん, べたいちめんに, ほそい黒いすき, ほんとに驚いた, まいりました, まいりません, まず自分, まるでもう戦争みたい, まるで艇, みたらどう, みなせエ, みようじゃ, みんなは, むらさき色がかった, めいめいに, もしくたびれ, ものを, やおら鎧戸, やがて消えた, やはり縁側, やるから, やるという, ゆき刀, ゆき矢車草, ゆくお, ゆくのに, ゆく後姿, ゆだ, ゆっくり床, よくって, よだ, らっしゃい, らっしゃるでしょう, ろくに私, わしの, ゐらっしゃったのよ, ゐる之, アポロンの, ウトウトねこん, グニャグニャ動い, サイは, ジロジロと, スタンド消した, ハンドバッグから, ヒョックリヒョックリ躍り出す, ボンヤリし, マルソオの, 一つの, 一人の, 一心に寂し, 一文銭を, 一本の, 一杯やろう, 三十分ばかり, 上から, 下さいよ, 下を, 中から, 中村先生を, 二つに, 二三時間おき, 二階じゅうの, 五湖の, 人の, 人気の, 今か, 今は, 今日は, 仕事を, 他人の, 以来ずっと, 伝通院の, 体を, 何だ小股, 作法も, 倉三の, 先の, 入りは, 公園の, 其の手, 再び叫んだ, 再び縁, 刀を, 前足を, 動けなくなった, 十四で, 半鐘を, 又すぐ, 友吉に, 古下駄, 可笑しゅうが, 右手の, 向うの, 呆然と, 唖の, 唸るよう, 喜んだの, 喰い裂いちゃ, 四十日目か, 囲炉裏端に, 土間は, 地炉の, 坐つちよ, 城を, 壁に, 声も, 多くの, 大いに助かった, 大声を, 大池の, 大騒ぎと, 天竺徳兵衛に, 夫や, 夫婦の, 女学生の, 女郎買いに, 娘に, 宝石を, 室, 家の, 寂然と, 寝たが, 寝る前, 対座した, 小さい茅葺き, 小幡の, 尾を, 居たり, 展望塔の, 山の, 左側の, 平常とは, 幼君に, 広い宮殿, 庖厨の, 座敷の, 弁松にゃ, 弘の, 彼を, 彼女の, 往きそれ, 往くこと, 往くの, 往来を, 徐々に消え失せた, 御覧なさい, 心の, 応急の, 怪物の, 息が, 悦ばせた, 悲痛な, 憤怒の, 我儘を, 戸棚を, 扉を, 手は, 打ちみが, 折入っ, 押入の, 拝見し, 振り向いた, 控え室の, 揺すって, 散歩とでも, 斬りつけた, 旗を, 旨くも, 明智の, 昼間は, 時計を, 暗いうち, 暫く話し, 書斎の, 朝めしを, 木の, 本箱の, 杉贋阿弥氏の, 材木などを, 来たあたらしい, 来たから, 来たな, 来たばかり, 来た与吉, 来た人々, 来た信子, 来た別, 来た奴, 来た形跡, 来た群集, 来た路, 来た青年, 来た風, 来ては, 来ないし, 来ぬもの, 来ようとは, 来るあの, 来るが, 来るだろうさ, 来るとき, 来るやつ, 来る一種異様, 来る二人, 来る力動的, 来る水分, 来る自分, 来プール, 東京タワーに, 板壁に, 林檎や, 校長も, 棒に, 槍を, 次あがる, 正造が, 歩きたいですよ, 歩道はう, 死にぎわ, 段梯子を, 毛織の, 水が, 池の, 海面を, 消えて, 涼風である, 深みの, 湖の, 澹山の, 炉に, 無数の, 焼け死にお, 煙突だらけの, 父は, 牛の, 玄翁で, 玄関へ, 生い茂った林, 甲斐の, 畳に, 痛んだの, 白かった, 直人も, 眼も, 知った顔, 硯と, 祝いに, 私たちに, 私を, 穴だらけの, 窓から, 窪地の, 立ち去ろうと, 笑いながら, 籐の, 細くなり, 絵画の, 総身を, 群集の, 翫具を, 胡坐を, 腕を, 膿が, 臥床に, 自分たちの, 自分天狗の, 芒の, 茫然と, 荒格子の, 薄れゆく彼, 薪木を, 血の, 行きながら, 行きますが, 行き足音, 行くから, 行くまで, 行く姿, 行く給料, 行こうと, 行った時, 行ってから, 表通りを, 裏四番町の, 見えて, 見える雑木, 見つからないうち, 見ましょう, 見ようか, 見送って, 覗くと, 試そうじゃ, 謡言は, 谿川の, 足ばやに, 踊りを, 軽石の, 農家の, 追いつめては, 逃げだして, 逢引橋の, 遂には, 部屋から, 野郎来る, 鏡を, 長次郎の, 間も, 附添人と, 雲の, 電報を, 青い簾, 非常に, 音頭を, 頂戴, 顔色が, 風に, 飯を, 飲む客, 首を, 駈けだして, 魚の, 鳥の

▼ あがったり~ (50, 1.9%)

9 おりたり 8 さがったり 2 した, して, だ, だよ

1 [25件] かけおりたり, したでは, したの, しなければ, そのドア, だからこわごわ, だと, である, ですわ, でやすがね, どう見, またさがっ, やぶけたり, タバコが, 一気に駈けおり, 低くなっ, 器物が, 大鯰, 廊下の, 池の, 物が, 跳びおりたり, 酔っぱらいが, 顔を, 飛びおりたり

▼ あがっても~ (27, 1.0%)

2 いいよう, よくって

1 [23件] いいか, いいかの, いいでしょう, いいと, いいわ, いない家庭服, いまごろどうし, おりたくなったとき, かず子が, とどかない上, なんとか口上, よくてと, 何, 僕たちに, 命を, 妙に, 平気な, 御客様, 無意味な, 競走できる, 結局どう, 肝腎の, 行路病者の

▼ あがってから~ (17, 0.6%)

1 [17件] お島, こっち何十万年は, その後に, だらしが, で自転車, ときには学校, どうしていた, むらえ, もうわし, もう五分, ゆっくりお話, ようやく空襲警報, われわれは, 八千万年を, 投げつけられた様, 間もなく何処, 間もなく近所

▼ あがっては~ (17, 0.6%)

1 [17件] いけないという, いないの, いなかった, いなかったの, いられない, すべり落ちはなはだ, だめじゃ, どうだ, どんなこと, また強, また野蛮人, 又野蛮人の, 喜びの, 大きな岩, 潜って, 落ちあがっては, 落ちして

▼ あがってからも~ (4, 0.1%)

1 危険だ, 必らず, 石川さんと, 自分に

▼ あがってさ~ (3, 0.1%)

1 お客だけが, 土百姓から, 寄付きゃしませんでした男

▼ あがったって~ (2, 0.1%)

1 びくとも, 一万メートル圏内へ

▼ あがっちゃ~ (2, 0.1%)

1 いかん, アいけない

▼ あがってからの~ (2, 0.1%)

1 ことを, 貧乏は

▼ あがっての~ (2, 0.1%)

1 手柄話英兵の, 遠望は

▼1*

あがったりになった, あがってからでも学校が, あがってぞ控えたり, あがってな犬は, あがってなと富江は, あがってにいさまたち