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青空てにをは辞典 「しよ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~しみ しみ~ ~しみじみ しみじみ~ ~しめ しめ~ しめた~ しめる~ しょ~ ~しよ
しよ~
~しよう しよう~ ~しら しら~ しらべ~ ~しるし しるし~ ~しれない しれない~ ~しれぬ

「しよ~」 1528, 15ppm, 7381位

▼ しよに~ (1300, 85.1%)

20 なつて 13 なつた 12 街へ 11 暮して 8 持つて 7 来て, 私の, 立つて, 連れて 6 出て, 寝て, 歩いて 5 して, ゐて, 出かけて 4 いつて, いらつし, やつて, 住んで, 寝た, 舟に, 遊んで 3 こちらへ, 声を, 寢る, 戻つて, 手を, 私は, 行つ, 食事を

2 [70件] お, お前の, お茶を, かう云, かう言, した, する, せは, なるもの, ゐたいと, ゐた人, ゐるの, ゴロツキの, 一人の, 久しぶりに, 云つた, 住むこと, 何かといとし, 來て, 働いて, 僕の, 出かける, 半棒, 外へ, 大笑, 妖女の, 存外行儀, 学校の, 宿を, 寝たとさ, 寝る, 寺に, 居る時, 帰つて来た, 帰庵し, 往つ, 往つた, 御馳走を, 或る, 散歩し, 散歩に, 暮らして, 来た, 来たの, 東京へ, 柿を, 棲んで, 死にたいの, 死ぬこと, 死んで, 殺されて, 殺すべき人, 汽車に, 消えて, 湯には, 火の, 父の, 町の, 町を, 白い洗面器, 私を, 芝居を, 行かう, 行かうといふ, 行く, 行くと, 西陣の, 遊ぶこと, 里へ, 馬込の

1 [983件 抜粋] あげようね, あそぶ, あたしは, あつた, あの, あの薄倖, あらん限り, ある料理店, いるもん, うたひ, おいおい泣きだした, おにぎりを, おぼれて, おもち, おれの, お互, お出かけなさいます, お寺の, お正月を, お見舞, お針し, かうして, きいたらいい, くすくす笑, くらした, くりやへ, くるしむの, ぐたぐた煮る, こ, ここらあたりで, ことことと, このあたり, この島, この男, この芭蕉, ころんで, こん度は, さうし, さびしいグラウンド, されて, したやう, しては, しばらくむし, しばらく暮す, すこしこころもち, すすめ, するよく, ずん, そこに, そこらを, そだつて, そつと, その岐阜提灯, その日, その栗, その竹, その藪, その話, それからまた一人旅, それを, そんなもの, たかく叫びました, たべました, たま, だして, ちが, ぢつと, つれだつて, つれに, でる, どこか, どぶん, なくなる人生, なつたんで, なつたんです, なられた方, なりそれから, なり一番前, なる, なるつもり, なる十時, なれ, ぬいで, ねかされるの, のむところ, はげしく風, ばんざい, ひえびえと, ひよろ, びつしより汗かい, ぶく, ぶらついて, ぶら下げながら, ほいほいと, ほどよく飲ん, ますます喚き, また飲む, まつて, めまひを, もう五六間, やさしく目, やはり昔, ゆつくりくる, ゐたから, ゐたならば, ゐないこと, ゐなか, ゐること, ゐるであらう, ゐるん, ゐる夢, ゐる心持, ゐる拾得, ゐろと, イドリスの, カジノにも, カツフエへ, キミ子を, ゲエルの, シャベルを, シヤノアルの, スーと, セエヌ河に, タンバガンに, トウルゲネフの, トロの, ドイツの, ピエロは, ボオトの, ムチヤクチヤ遊びを, リドオや, ヴアロンカ川の, 一つ二つと, 一夜を, 一本の, 一泳ぎ水を, 三人ばかり, 三時の, 上がりながら, 上京する, 下へ, 下りても, 下田へ, 不動の, 不規則に, 中園は, 丸薬を, 久振りに, 乗りませう, 乗客が, 二人の, 二階座敷へ, 井上さんの, 人生に, 今まで, 仙波さんを, 伸べた手, 伺ふ筈, 住つてゐ, 住むと, 何か, 何氣なく, 作業場へ, 來た, 例の, 信州の, 信濃路を, 働らい, 入りたいん, 入れて, 入浴帰途米を, 公園を, 兵員の, 冬村居の, 出かけなかつた, 出かけよう, 出かける君, 出かける新天地, 出かける約束, 出そめるの, 出なければ, 出會, 出発しました, 出發, 刑務所を, 前の, 勤めて, 包んで, 千恵が, 又トロツコ, 友に, 口へ, 叫び出したので, 右側の, 吉野川の, 名古屋へ, 吹き込んで, 呑み込み呑み込みし時に, 呟いだ, 呶鳴り込ん, 唄つた, 唱歌を, 四方八方から, 国外に, 坐つて, 場所に, 塩風呂に, 士官室を, 夏山越え, 外を, 夢の, 大学前の, 大西洋を, 天幕の, 失望を, 奥へ, 女房は, 娘は, 学びいつ, 學校を, 宝石探検に, 家そのものの, 家へ, 宿に, 寂しい気, 寝たしかし, 寝るおもし, 寝る私, 寢ない, 寫生に, 小さいため息, 小學校, 居たいと, 居やう, 居られて, 居ると, 屋根うら, 山に, 山口へ, 山登する, 峨眉山の, 巣鴨行の, 帰つ, 帰らうよ, 帰るべくバス, 帰庵そして, 帰庵樹明君も, 幾分気持, 床の, 度た, 度たび超人倶楽部へ, 庭園や, 廊下から, 引き吊られて, 当時叔父が, 彼の, 彼女は, 往きたいと, 往つて一しよ, 徃く, 御前へ, 御暇, 心の, 心配し, 急に, 恐ろしい口, 悔みに, 悲しくなつた, 或カツフエ, 戸が, 戻るつもり, 扉の, 押し戻されさうに, 拘禁せられた, 持ち歸, 捨てる, 掏摸の, 控室へは, 搜し, 支那料理を, 散歩する, 散歩につれ, 新道へ, 旅を, 日を, 明かさうと, 明滅し, 昼寝さめ, 昼飯を, 晩餐の, 暮すよう, 暮らしに, 書くそれ, 有る, 朝飯を, 本船へ, 本郷座の, 村みちの, 来たん, 来なかつたこと, 来られ車, 来給, 東京の, 東京会館の, 東町奉行所前まで, 果さうとの, 梅見, 棲む部屋, 楽しい朝餉, 樂しい, 横濱ドツクの, 櫓の, 次の, 歌うたふ, 歌の, 此処に, 歩いたり, 歩きだした, 歩き廻つたが, 歩く時, 歸つた, 歸りませう, 死なうと, 死には, 死ぬと, 死ねないと, 死んでしまつた, 死骸の, 段段と, 母さまの, 水底に, 江戸に, 池の, 泊つたくだんの, 泊らうと, 泣いて, 泳いだ, 洗ひ落し, 活動へ, 流しもと, 流浪し, 海へ, 消えた, 混り, 渡して, 湧いて, 湯あみを, 湯屋へ, 湯豆腐で, 滅びたの, 滅んでしまつた, 漕がせて, 瀑の, 炉の, 炊出しを, 炬燵へは, 焼け残つてるばかり, 煙草の, 犯罪の, 生きて, 生活し, 田沢といふ, 男の, 畑の, 療養院の, 盛宴を, 相生町の, 真珠の, 真珠色の, 砂の, 祝うて, 私が, 私も, 稍武張つた音声で, 空を, 突然拳銃, 立ち上, 立働せたなら, 競爭馬を, 笑いました, 笑は, 笑ひだしました, 第二愛知屋, 筒井レイ子の, 箱から, 米の, 繋いで, 纏めて, 置いて, 考へて, 育ち, 胃袋を, 胸の, 脱獄する, 自分が, 自分も, 自炊し, 舞踏室の, 若狹, 苹果を, 茄子や, 茸狩する, 落ち合, 蒲団いちまい, 薯やら, 蘆の, 行かうなどと, 行かないかい, 行かなければ, 行きたい, 行きなさいな, 行きますから, 行きませうか, 行くとの, 行くわ, 行けと, 行けようか, 行つた, 行つてち, 行つて久しぶり話さう, 行つて遣りたい, 行方不明で, 補祭の, 見た, 見た時, 見る間, 角帽を, 言つた, 記念写真を, 話したり, 語りあかした, 警察の, 貝を, 貧乏人を, 賽銭箱の, 赤倉の, 走つて, 踊つた美しい, 踊らうと, 踊れる佐渡, 踏み込んで, 蹲つて禮を, 車を, 載せ持ち来る, 轟々と云, 近づきながら, 近頃行方, 追ひま, 逃げたくないのよ, 逃げませうね, 逃出した, 這入らせて, 連れられて, 遊ばなくては, 遊び暮らした, 遊ぶの, 遊べないよ, 遊べるやう, 遊ぼとお, 遊んだ松吉, 道後温泉へ, 遠くの, 酒が, 酒飯ユカイユカイ, 野良に, 鉄砲や, 錢湯に, 長老に, 關山の, 障子の, 雑然と乱暴, 露地の, 面白が, 頸まで, 風呂へ, 飛んで, 食ふさうである, 食べて, 食べる, 食べるまもなく, 食卓へ, 飮んでしまつた, 飲みあるいたそして, 飲みかは, 飲みに, 飲むと, 飲む今夜, 飲む酔うて, 飲んだ可, 飲んだ飲んだ騒いだ騒いだ, 飼つてある, 馬や, 馬車を, 駆け出して, 駈落ちを, 高野山, 鮒釣に, 鵠沼から, 黒くな, 鼻を

▼ しよげ~ (30, 2.0%)

2 ずに, てしまつて

1 [26件] かへつた, かへつて, こんだ顔, させた, たる調子, ている, てし, てしばらく, てしまつた, てるやう, てゐた, てゐる, て了つた, て來, て其處, て黙, ないで, ながらしきり, る, るな, 込んだ作者, 込んで, 返つた悪魔, 返つて, 返るには, 返る波

▼ しよにな~ (24, 1.6%)

1 [24件] つたのが, つたのは, つた目, つてから, つてこれも, つてさめ, つてし, つてそこい, つては, つてますます, つても, つてゐた, つて一枚の, つて交じつ, つて働いた, つて出, つて参る, つて大へん, つて抱腹し出す, つて暖かく, つて此男の, つて蟻の, つて見ません, つて途方に

▼ しよと~ (17, 1.1%)

3 投出したやう 2 泥の

1 [12件] いえば, かつぎゆく街, すぐさま対戦, ひと夜も, 云へば, 叫んで, 姫御前の, 宣ひたる, 我れ, 振払うの, 掛声を, 相談した

▼ しよの~ (9, 0.6%)

1 ことを, テエブルで, 中学に, 広間でなく, 方が, 暮らしは, 汽車で, 祈を, 船に

▼ しよけんめい~ (7, 0.5%)

1 でみつめて, で握つて, にいひました, にはたらい, に旗, に赤旗, はおそろしい

▼ しよって~ (7, 0.5%)

2 んだ 1 いかん, んだい, んだい小, 屋根から, 欠片が

▼ しよお~ (6, 0.4%)

3 止しよ 2 廢しよ 1 廃しよ

▼ しようち~ (5, 0.3%)

3 しました 1 ふんで, ゆう

▼ しよか~ (4, 0.3%)

3 持たれるは 1 五千石取ろ

▼ しよが~ (4, 0.3%)

1 ありやしない, おまへ, どんと寝附かれ, 悪い僻

▼ しよな~ (4, 0.3%)

2 厄落し 1 あるに, 蝦蟇法師の

▼ しよにと~ (4, 0.3%)

1 ぢこめられ, ぢこめられてる, ほくシベリヤ, 三尺去つ

▼ しよには~ (4, 0.3%)

1 いつて, つきり, ゐられません, 居られません

▼ しよぼつ~ (4, 0.3%)

2 かせた 1 いたやう, かす

▼ しよまア~ (4, 0.3%)

1 たツ, ちゃん, 村長はんが, 言ふんや

▼ しよについて~ (3, 0.2%)

1 きたジャック, 廻つてゐた, 行つて先生の

▼ しよは~ (3, 0.2%)

1 された, されたや, 今こそ

▼ しよも~ (3, 0.2%)

1 あるけど, じん, ない田圃ぢ

▼ しよ正太さん子供~ (3, 0.2%)

3 の癖

▼ しよおじ~ (2, 0.1%)

1 りである, りの

▼ しよこと~ (2, 0.1%)

1 がない, なしに

▼ しよそんな~ (2, 0.1%)

1 下司張った, 古手はな

▼ しよぞ~ (2, 0.1%)

1 一定かたり, 一定かたりを

▼ しよっと~ (2, 0.1%)

1 じゃなか, じゃろ

▼ しよとお~ (2, 0.1%)

1 もふ, もへるなら

▼ しよなと~ (2, 0.1%)

1 問ひかけられ, 思はれけれども

▼ しよにの~ (2, 0.1%)

1 つちや, ぼつて

▼ しよにも~ (2, 0.1%)

1 どつて, 相手なし

▼ しよぼん~ (2, 0.1%)

1 としてみすぼらしい, と腰

▼ しよ斷つて~ (2, 0.1%)

2 お仕舞

▼1* [61件]

しよあの山天狗さんが, しよあんたの着, しよぉとしたりしたものと考えられるの, しよからふと思ひ付いた, しよがいな, しよぐウれエ, しよげかたを見る, しよげきつたよう, しよげたので, しよげたことがあつ, しよげたやうな顏, しよげた顔をおれ, しよげやうでとんだ, しよげ切つていそいで, しよこはいかに, しよこれでも隨分, しよさせりけれ, しよざいが無い, しよざいなささうに火箸で灰, しよざいなささのしんじつの, しよざいなさに中の間の窓, しよざいなさに谿河を隔て, しよそうしよ, しよそら旦那衆が, しよぞいの, しよぢやない, しよつてやがら, しよでカストリを, しよという切羽詰った境遇, しよとか権兵衛は, しよにかへるん, しよにかへつて来ました, しよにがつちり, しよにくしやくしやに, しよにでも死ぬの, しよにということに, しよになど住める気, しよにをどりませう, しよびかれたりしたんぢや始まらないからね, しよびくでの, しよぴくやうにして此方へ連れ, しよへばはんの, しよほど久しく泣い, しよゆ一升とふ, しよよいしよと, しよらめや, しよを過ぎ, しよオぞオ, しよキッスしよ, しよッちゆうタバコ, しよツちう五十錢, しよツぱい空氣を吸, しよツぱい顔が浮ぶ, しよ他で買っ, しよ婆さまが一人, しよ平だ, しよ悪いことはね, しよ抔いひぬ, しよ眠いよ, しよ碌な奴, しよ黒の方さ