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青空てにをは辞典 「附い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

闇~ 闘争~ ~關 關~ ~關係 關係~ ~阿 阿~ 附~ ~附い
附い~
~附け 附け~ ~附近 附近~ 降~ ~降っ 降っ~ ~降り 降り~ ~降りた

「附い~」 2036, 20ppm, 5656位

▼ 附いて~ (1968, 96.7%)

67 いる 47 いて 45 いた 37 いるの 36 ゐる 23 ゐた, 来て 21 ゐるの, 居る 20 来た 19 ゐて 18 居るの 16 來た, 居て 15 来たの, 見ると 14 居ります 13 行く 12 來る 10 いるから, 来る, 行って 9 いました, いるん, 居るから 8 いたの, 居るので, 来るの, 行くこと, 行くの 7 いるよう, 來て, 行くと, 行った, 行つた 6 いない, いるだけ, 居りますが, 歩いて 5 いないの, いるので, いれば, 居たの, 居るが, 居ると, 廻って, 行きました

4 [12件] いたもの, いった, いないん, いながら, いること, しまった, ゐました, ゐると, ゐるので, 廻る, 来い, 来るので

3 [29件] いたが, いたこと, いたし, いたん, いよいよむき, おります, きて, それが, ますよ, まわって, ゆくの, ゐたので, ゐること, ゐるぢ, 出た, 取ついて, 地上に, 居たが, 居たので, 居りました, 居りましたが, 居るだらう, 居るん, 来ます, 来るよう, 歩いた, 私は, 行きます, 行け

2 [88件] いそう, いたため, いたと, いたので, いては, いても, いないで, いなければ, いましたが, いまして, います, いますが, いるその, いると, いるのに, いるもの, いる上, いる人, いる処, いる家, いる筈, おいで, おりますから, そちらへ, つて, まはつ, みると, ゆけば, ゐたの, ゐたり, ゐたわけぢ, ゐても, ゐない, ゐないの, ゐながら, ゐますか, ゐますから, ゐるから, ゐるが, ゐるでは, ゐるやう, 上京する, 了ひました, 傍の, 出て, 参ります, 居さ, 居ずその, 居たし, 居ないの, 居なきや, 居ますから, 居ますよ, 居ること, 居るぜ, 居るだけ, 居るでは, 居るばかり, 居るやう, 居る上, 居る筈, 廻るの, 弟を, 来たが, 来た人, 来ました, 来ること, 東京へ, 發達し, 私が, 笑つた, 考えて, 耳で, 良人は, 行かせて, 行きますと, 行くから, 行くすぐ, 行く所, 行けるか, 行こう, 行こうと, 行ったが, 行ったの, 行ってよ, 見れば, 門を, 離れないよう

1 [983件 抜粋] あえて食う, あきらめたので, あんな常軌, い, いけない, いたお, いたから, いただいて, いたっけ, いたね, いたよ, いたら恰も, いたフロイス, いた地図, いた女, いた女師匠, いた方, いた根雪, いた若い衆, いた頃, いって, いないけれど, いないでは, いないと, いないな, いないので, いない事, いない日, いなかった, いなかったと, いなくたって, いまい, いますからね, いますの, いません, いませんと, いようと, いらしッ, いられなかった, いるある, いるお金, いるかも, いるからよ, いるきり, いるこれ, いるさわったが, いるすべて, いるだから, いるだろうかねて, いるだ好い, いるでしょう, いるとも, いるね, いるは, いるんで, いるドア, いる二つ, いる修行者, いる優しい, いる六尺余り, いる名刺, いる四つ, いる場所, いる奴, いる姿見, いる小刀, いる手帖, いる歌, いる武器, いる水色, いる海草, いる狭い, いる由良, いる百観音, いる窓, いる糸屑, いる聡明, いる血, いる衣, いる貸, いる錆付いた錠前, いる須永君, いる魚, いる鼻, いろいろ思い合せる, えんさえんさと, おたがいに張り合っ, おのおの方も, おられず奥, おり, おりましたお蔭, おりましたよ, おりますふつ, おります先, お互, お高, きたといふ, くこと, くると, くるやう, くれそれとなく, くれるだろうと, こいと, こつそり, これでは, ござるだ, さへ, しまおうとは, しまったの, しまった時分, しまつ, しまつても, しまふから, しや, ずっと大, そうして薄汚い, そしてそれ, その右腕, その教, その欲望, その賞牌, それなり止めた, たって, ちょっと式台, つまり附和雷同, て好い, どうも眠られません, どんどん走, のぞいて, はっと思う, はるよって, ふと窓, まいりました, まいりますのに, まいりますると, まいる所, ますから, ますと, まだほの暗い, まわり殺戮者, ま何, みれば, もう今ごろ, もう来, もらった仕合せ, やしませんか, やるからね, ゆきながら, ゆく静枝, よく面倒, ら, わたしのをも, ゐたから, ゐたつて, ゐたもん, ゐたん, ゐた狼連, ゐた笛, ゐないぢ, ゐない機関兵, ゐなかつたので, ゐなけりや, ゐなければ, ゐますが, ゐますね, ゐませんから, ゐやしませんか, ゐるうち, ゐるけれど, ゐるそして, ゐるですがねえ, ゐるほど, ゐるもの, ゐるよりも, ゐるらしかつ, ゐるヌース, ゐる厚い, ゐる古型, ゐる場合, ゐる家, ゐる掌, ゐる板囲, ゐる檜物町, ゐる母, ゐる注, ゐる眞田紐, ゐる胼胝, ゐる赤い, んと, サメザメと, ツて, ハッと, バス附の, ボロボロと, 一つの, 一同下寺町まで, 一夜を, 一日を, 一間半の, 上に, 上座の, 下げられたこと, 並んで, 中の間に, 乾元, 了う, 了つてさし向, 二俣の, 云って, 京都へ, 人妻である, 今朝まで, 以来もう, 伝便の, 住んで, 何ごとをか, 何んと, 來てる, 俺の, 傷は, 働きます, 働き十五年, 全身に, 六畳へ, 出たに, 出づ, 出ましても, 出るあの, 出來, 分別し, 劇しい, 動くよう, 千駄木に, 卑俗な, 参りましたので, 参りまするが, 参り墓場, 參つた時からは, 取抑えると, 吊下って, 吐き出して, 呉れない, 唯見る, 嗚呼順, 困ったこと, 在って, 変化に, 大分に, 好かつた, 始て, 姙娠しました, 姿が, 嫌疑が, 存在する, 実行し, 家へ, 寝て, 小さなお, 小母さんの, 居た, 居たお金, 居たこと, 居たたつたそれ, 居たなどというは, 居たらうか, 居たり, 居たんぢ, 居た凡て, 居た女, 居た髮, 居って, 居つたの, 居ても, 居ないから, 居ないので, 居なかつた, 居ながら, 居ましたか, 居ましたね, 居ますかなど, 居ますが, 居ますぞ, 居やすから, 居らぬ, 居られる, 居りそして, 居りましたから, 居りました今朝, 居りまして, 居りますよ, 居りまするから, 居りませんでした, 居り張出窓, 居り殿様, 居り誠に, 居るくら, 居るだろうが, 居るぢ, 居るね, 居るより, 居る之, 居る偶, 居る女, 居る所, 居る様, 居る樣, 居る樹木, 居る為, 居る癖, 居る看病人, 居る立湧, 居る者, 居る詰る所, 居る邪魔物, 居乍ら其様な, 己の, 帰るから, 平山と, 幾は, 広場の, 店を, 廊下で, 廻った, 廻つてお, 廻つて戸口に, 廻らなければ, 廻ると, 廻るもの, 廻る駿河台, 引止めた, 弟は, 彫り出したの, 往くと, 往った, 待つて, 従軍した, 心配を, 怎し, 思ひの, 思わず苦笑, 急に, 恰も巖, 意味も, 慰安を, 手も, 手紙に, 承塵, 抱きすくめ爾, 招待致し, 振りかへ, 掴まえた, 斯う, 早く送っ, 明日洗いましょう, 暇に, 曰く因縁の, 書生さんを, 最初は, 有りますから, 木下主筆を, 札幌で, 来たこと, 来たので, 来たまえ, 来たクレオパトラ, 来た佐藤, 来た余, 来た医学士, 来た坊主, 来た女中, 来た定吉, 来た柳原, 来た渡り者, 来た秀麿, 来た紅子, 来た結婚, 来た逞しい, 来ないで, 来ねえ, 来られた, 来られない自分勝手, 来るから, 来るたって, 来るでしょう, 来るという, 来る以上, 来る処, 来る度, 来る方, 来る書物, 来る走って, 来れば, 杯を, 案内役の, 梯子を, 榊博士の, 次々に, 止めようとして, 此の, 歩きながら, 歩けないぞ, 歩けぬよう, 歸つた侍女菊を, 沢伝いに, 泣き出しました, 泳いだ, 浜へ, 涙の, 漸く興行, 火鉢の, 物馴れた, 玄関まで, 用を, 町から, 登つて窓を, 皮の, 看病を, 真の, 眺めて, 瞬きする, 石が, 程過ぎ, 窮屈な, 立つて, 紙は, 繩なんか, 聲を, 肩つきなど, 脛を, 膝が, 自分は, 自由に, 英吉が, 荷造りと, 薄暮合い, 行かあ, 行かうと, 行かざるを, 行かないば, 行かなければ, 行きさうな, 行きそこ, 行きましたら二階, 行き其處, 行くお母さん, 行くという, 行くに, 行くもの, 行くより, 行く時, 行けない, 行けぬ, 行けるかと, 行ったげる, 行ったこと, 行ったよう, 行ったら後, 行った様子ゆえ間違い, 行ってしも, 行つ, 行つてやら, 行つて貰ふさ, 裏の, 褐色を, 見えた, 見せるから, 見たらあの, 見たら共産主義, 見るからに, 見給, 言うが, 言つた, 記實の, 警官の, 貨幣の, 赤橋家に, 走る習慣, 足には, 路は, 迎ひ, 返って, 這入った, 這入つて戸, 逢えるだろう, 遣りたいわ, 金米糖が, 長い話, 開かぬ戸, 降りる, 離さなかつたんで, 離れなかった, 雪中雨中構ひ, 鞭で, 頼んだ, 飛んで, 飽かれて, 馬で, 騒いだって, 高い空, 鳥として

▼ 附いては~ (16, 0.8%)

2 好い顏

1 [14件] いたけれど, いたけれども, いるが, ゐない, 家が, 居ず洗つた樣子, 居なかつたぜ, 居ましたが, 居ません, 居りましたが, 往かれませんよ, 来て, 行けませぬ, 離れ或いは

▼ 附いたり~ (13, 0.6%)

4 離れたり 2 するの 1 したもの, するうち, べた附きだ, 引附い, 消えたり, 躍り掛かったり, 髪の毛を

▼ 附いてから~ (11, 0.5%)

1 [11件] あの本願寺, それが, である, ゆっくりやっ, 三日目の, 人の, 奮發し, 己達が, 急に, 早春の, 遽かに

▼ 附いても~ (9, 0.4%)

1 あの商売, いない埃, また何, よい時, ろうがんが, 喜ばぬ風, 土城廊を, 容易に, 枕は

▼ 附いてを~ (5, 0.2%)

1 らんか, らんと, りましたよ, ります, りますが

▼ 附いちゃ~ (3, 0.1%)

1 いない, いましたと, いるだろうが

▼ 附いてからは~ (2, 0.1%)

1 それでも足らぬ, 日が

▼ 附いてでも~ (2, 0.1%)

1 いるかと, ついて行くと

▼ 附いてながら~ (2, 0.1%)

1 主人に, 早く連れ

▼ 附いてや~ (2, 0.1%)

1 がる, しないか

▼1*

附いちゃあ歩行く, 附いてしもたのんで, 附いとつたんだ