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青空てにをは辞典 「頼まれ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

頭上~ 頭巾~ ~頭脳 頭脳~ 頭髪~ ~頸 頸~ ~頻りに 頻りに~ 頼~
頼まれ~
~頼み 頼み~ ~頼む 頼む~ ~頼り 頼り~ ~頼ん 頼ん~ ~頼んだ 頼朝~

「頼まれ~」 1199, 12ppm, 9157位

▼ 頼まれて~ (892, 74.4%)

13 来たの 12 来たん 10 いるの 7 來た 6 いたん, 行って 5 いるん, 来たこと 4 いた, いたので, いて, くれ, くれぬか, みると, 持って, 来た, 来て, 此の

3 [14件] いるので, きたん, それを, みれば, ゐたので, ゐるん, 人を, 出かけて, 参りました, 或る, 私が, 自分の, 見ると, 金を

2 [45件] あるん, いたから, いたの, いました, いる, いること, お前さんを, お千絵様, きたの, ここに, ここまで, こんな嫌, ござる, その講堂, てんわ, なにかの, やったの, 上げなければ, 何か, 何し, 俺を, 切支丹の, 参ったので, 口を, 合点とばかり, 困ったこと, 宅へ, 寄稿した, 平次は, 廉く借り, 彼の, 心ならずも卒中, 捨てた, 来たという, 来た者, 根を, 此處へ, 私の, 自分が, 行くこと, 設計まで, 講演した, 買って, 電気装置を, 預かって

1 [656件 抜粋] あげよう, あげるから, あった縫物, あとを, ある結婚, あんたと, あんなところ, いたからでも, いたこと, いたとでも, いたのに, いたもの, いた品, いた彼, いた時分, いって, いても, いなさるてえじゃ, います, いや, いやいやながらガラッ八, いるうち, いるから, いるつもり, いるとも, いる上, いる人世, いる人間, いる処, いる応募脚本, いる押田仙十郎, いる方, いる時, いる関係上, いわれた数, うかがって, うごいた人たち, おいらが, おかしな風, おくりゃれぬか, おくれでないか, おせい様, おとも, おやじの, おりましたので, おるの, おる筆幸油御用, お前の, お前を, お前様を, お取次, お杉さん, お渡し, お登和, お百度, お礼を, お義理, お角さん, お越しに, お隣り, きいて, きた人間, きた説客, きました, くる, くるまでの, くれという, くれないか, くれないかね, くれませんか, くれるだろうか, くれ金吾, くんなよ, こう描かなく, ここで, ここの, こしらえて, こしらえるより, このよう, この尊氏, この屋敷, この屋根部屋, この広い, この春信, この次, この間の, この隣室, これから関ヶ原, これを, こんな事, こんな商売, さて何, しかた無く, しかも馴れない, したこと, しまった, じゃまだてしやがった, するの, する依托笑, する荒手業呉, そういう田舎娘, その中, その仕事, その場, その妹, その旨君勇, その時, その検視, その番頭, その考証, その蘊奥, それで, それ位の, そんなこと, そんなに寝る, そんなに統制, そんなの, たまるもの, だらしなく, ちっとばかり, ちょいちょい病状, ちょっとお話し, っからな, てめえの, とうとう美しい, どうも変, どつかへ, なったわけ, なにか内証, なにか悪い, なんだか夢, なんでも, のせて, ひねくり廻すの, ほれただんな, ほんのちよい, ほんの手伝い, まいったもの, まいりました, まいりましたが, まいりますよ, また二日経, また無, みても, みねえ限り, みますと, やったこと, やって来たん, やって来た者, やむなく立会い, やるが, やる人, やる気, ゆくの, ゆく彼, ようようこのほど, よく淳平, よっしゃ今, わざわざここ, わしの, わたしを, われわれの, ゐたぞ, ゐたといふ, ゐたの, ゐたらしかつ, ゐた君, ゐた男, ゐて, ゐるだらう, ゐる出版, んです, コオペレエションの, ブラジルへ, プツゼルを, 一つし, 一ト夏漢文の, 一世一代の, 一夜は, 一美人を, 一通渡し, 万一手落ち, 三日も, 三本ばかり, 三本北京で, 上げるもの, 上げる義理, 上った以上, 下さいな, 下さいね, 下さいますか, 下さらないでしょうか, 下さらんじゃろうかね, 下の, 不精, 両替え, 中津川の, 久兵衛が, 乘出した, 事務を, 二人の, 人の, 人樣の, 今夜ここに, 今朝何処へ, 仏訳の, 他へ, 以来特別に, 伊太夫様が, 伊那家の, 何かと間, 何の, 余りお, 余儀なく短文, 余計な, 作ったの, 作つたといふ, 來たんぢや, 來て, 來ました, 例の, 俺が, 俺に, 僕の, 先に, 先年淺草中反, 六兵衛も, 其時怨みを, 内儀に, 内心ひどく, 出かけたこと, 出かけたん, 出かけた様, 出家の, 出張し, 出立いたしました, 初に, 刷ること, 前貸も, 勝手に, 北の, 北海道に, 十軒あまりの, 千葉の, 南の, 博覧会で, 即席に, 即座に, 去年の, 参りました宜しく, 参りやしたので, 参り種々, 口は, 史劇, 同じ顔形, 名古屋出張中の, 君あ, 呉ねへかと, 呉れるかね, 四百五十斤の, 因果を, 地主の, 売子を, 外に, 外神田の, 夜も, 夜分遅く, 夜通しにも, 大事の, 大坂表へ, 大阪の, 夫人の, 奥州の, 妙に, 妹の, 娘たちは, 婆さんの, 媒妁人と, 守旧派の, 宝を, 客に, 寝てるん, 寸法書き通りの, 導師と, 小蛇, 小説を, 少し相談, 居たの, 居た仕入, 居た癖, 居なさるて, 居りますが, 居るから, 居るでは, 居る処, 島の, 島田さんの, 巴蛇を, 市村座に, 帝国教育会館で, 帰つた事の, 平次を, 度々お, 引取った, 引取りました, 引受けたの, 引受けた約束, 弥生さんを, 弾正太夫に, 当屋敷, 彫刻する, 役場で, 彼を, 往きますが, 往くと, 御守, 御成街道の, 御用を, 御身に, 怪しい鍵, 恩人の, 感激も, 慾と, 手に, 手紙の, 手紙を, 折々手紙, 拒否した, 拵えたもの, 指導者に, 掛けたの, 掛けもち, 掛合に, 描いた物, 描きかけの, 数軒の, 文壇戯画を, 文法の, 斬ったもの, 新しく造り上げます, 新に, 新川筋, 新聞社へ, 日を, 日雇に, 旦那様を, 明るく長浜, 明日は, 時々演説会場, 時々紋作, 晶子が, 曇る胸, 書いた, 書いたもの, 書いたエマルソン, 書いた手紙, 書いた文章, 書いて, 書くと, 書を, 書斎で, 曹操の, 朝疾く, 本堂の, 杉山さんの, 来たあぶれ者, 来たおま, 来たと, 来たとい, 来たな, 来たのに, 来たもの, 来たもん, 来たよう, 来た人, 来た仔細, 来た南波, 来た我々, 来た打ち合わせ, 来た牛久保, 来た用事, 来た連絡, 来ました, 来ましたから, 来やした, 来るやつ, 案内し, 槍を, 様子見かたがたやっち来た, 橘之, 欲い, 止むを, 正体の, 殺生ながら, 殿様を, 母屋で, 氣の, 水戸へ, 水車小屋へ, 汝に, 泊りがけで, 法然は, 清さんとの, 為したこと, 然かも, 焼くの, 父と, 犬の, 現に棚, 生れて, 生命にかけて, 申訳ばかりに, 男より, 百両の, 盗みに, 真物の, 短冊と, 石川啄木に, 確かな, 祈祷を, 私たちの, 私たちを, 私は, 私も, 私達の, 穴の, 立派な, 筋書どおりに, 米国へ, 粂之助の, 精一杯觸, 紙入を, 編み居るロンドン大学前総長フレデリク・ヴィクトル・ジキンス推奨, 縁を, 織部正を, 背景を, 能く, 脇坂山城守へ, 芝居を, 芥川に, 若い手代, 荒仕事を, 萩乃を, 萬一手落が, 蘭領印度の, 蛇を, 行き, 行きいい, 行くん, 行く途中, 行ったと, 行ってから, 行つた, 行つたのは, 要らざる真似, 見えられたという, 話を, 調べて, 調伏やら, 論文を, 警戒に, 貰いたいの, 貴様が, 買うこと, 賣渡せしや, 贋物の, 起筆し, 足軽も, 身柄を, 辞退すべき, 迂闊に, 迎えに, 近いうち, 退かねえと, 這入ったので, 這入る奴, 運んだもの, 運転台に, 遺稿を, 都の, 金兵衞が, 金屋氏の, 金物の, 関東管領職を, 隠家, 集古, 雨降らせ, 電胎法による, 露文を, 頂戴, 頼山陽の, 額だの, 飛脚同様な, 食事し, 餅を, 餘計な, 駅の, 魏を, 鵠沼に, 鼻薬を

▼ 頼まれも~ (74, 6.2%)

11 しないのに 9 せぬのに 6 せぬに 3 しないに, しないの 2 しない十何人, せぬこと, せぬ仕事, せぬ詮議

1 [34件] した, しないうち, しないお, しないこと, しないし, しない世話焼, しない先ぶれ, しない外来者, しない多く, しない嫉性鬼女, しない手助け, しない映画, しない浅草もち, しない花江, しない苦労, しない藪, しない重症癩, しない長州くん, せずいい, せずに, せず手弁当, せで油御用, せぬの, せぬ事, せぬ人間, せぬ傍観者, せぬ同情者, せぬ心中立て, せぬ斉国, せぬ米, せぬ自分, せぬ葛城家, せねば, せんのに

▼ 頼まれても~ (59, 4.9%)

2 こればかりは, やれない仕事

1 [55件] いいや, いやな, お前たちには, この辛抱, すぐに, するん, そういう所, そういう話, そこに, その案内, そんなこと, そんなの, たいていは, できない芸当, できる芸, ならんと, まさか女, やるべき家康, やれません, わたしは, 一つ一つ順繰りに, 一存で, 不服に, 二年も, 何事に, 入らないと, 出来そう, 勉強す, 厭な, 否とは, 困るが, 嫌だ, 居る事, 引受けぬよう, 御免だ, 快く歌わない, 惡い, 描いて, 教せたげ, 文三には, 断わるの, 来たれど, 江戸からは, 決して劇界, 浩の, 然う無, 脈は, 自分の, 話して, 買は, 足が, 頼まれなくても, 願われても, 食えるもの, 飲まない

▼ 頼まれたり~ (15, 1.3%)

5 して 2 した 1 した場合, しんせつに, する, すること, なぞ色々な, 相談を, 若僞, 鞍馬の

▼ 頼まれては~ (12, 1.0%)

2 下さらぬか, 嫌も 1 いやと, さぞかし女, つい世, 否と, 手拭いの, 用立てて, 退かんとは, 面目が

▼ 頼まれもの~ (11, 0.9%)

2 だから 1 があります, がある, がうず, の仕立物, はお, は急, をし, を片づけ, を買い集め

▼ 頼まれでも~ (7, 0.6%)

2 したやう 1 したもの, したよう, する時, 仕た様, 俺が

▼ 頼まれ物~ (6, 0.5%)

2 だと 1 から来る, が出来上った, の筒袖, は大事

▼ 頼まれ甲斐~ (6, 0.5%)

1 があった, があつ, のあるべく, のない, もない, を感じた

▼ 頼まれごと~ (5, 0.4%)

1 さ, だけれど, でも快く, をする, を勿怪の幸い

▼ 頼まれての~ (5, 0.4%)

1 ことで, 今度建立さっし, 仕事仏師も, 使いだ, 縮図じゃろう

▼ 頼まれは~ (4, 0.3%)

2 せず他 1 するが, せぬ

▼ 頼まれ事~ (4, 0.3%)

2 の埒 1 が山, で多年

▼ 頼まれに~ (3, 0.3%)

1 なったもの, なった書き物, なって

▼ 頼まれ候~ (3, 0.3%)

1 とは雖, よしにて, よし又

▼ 頼まれがい~ (2, 0.2%)

1 があった, に夜っぴて

▼ 頼まれちゃ~ (2, 0.2%)

1 やれません, 妹の

▼ 頼まれてから~ (2, 0.2%)

1 七八行も, 手を

▼ 頼まれてなあ~ (2, 0.2%)

1 佐々から, 東京の

▼ 頼まれてばかり~ (2, 0.2%)

2 斬って

▼ 頼まれで~ (2, 0.2%)

1 其事で, 買物に

▼ 頼まれながら~ (2, 0.2%)

1 その義, 彼女等の

▼ 頼まれまた~ (2, 0.2%)

1 わたし自身も, 皆には

▼ 頼まれを~ (2, 0.2%)

1 きっかけに, 聞いて

▼ 頼まれ中~ (2, 0.2%)

1 え這入り, に這入っ

▼ 頼まれ仕事~ (2, 0.2%)

1 で私, をやり始めてる

▼ 頼まれ効~ (2, 0.2%)

1 もない, もなかっ

▼ 頼まれ病院~ (2, 0.2%)

2 の帰り道

▼ 頼まれ私~ (2, 0.2%)

1 はいい, も一度

▼1* [65件]

頼まれある婦人雑誌にも, 頼まれうかうかと呼出された, 頼まれげえが, 頼まれこの小柳生, 頼まれさえすれば, 頼まれし若き女, 頼まれしか正直に, 頼まれその御礼に, 頼まれそれにまた無下に, 頼まれたりとて承諾すべき, 頼まれたりなど云ひこしぬ, 頼まれたるが因果, 頼まれたる者は然様, 頼まれちや大変だ, 頼まれちや妹の手前, 頼まれちや嫌だと, 頼まれついでにもう, 頼まれてな宇津木兵馬が, 頼まれてなんかいません, 頼まれのあの浪人者, 頼まれへんのどっ, 頼まれまず出所を, 頼まれもし頼みも, 頼まれりや御泊めするだ, 頼まれわが輩一片の義侠, 頼まれ一日鶴見の花月園, 頼まれ一階の小, 頼まれ三本ばかり手紙, 頼まれ世田ヶ谷の聯隊, 頼まれ主の大, 頼まれ五番町なるその, 頼まれ仲人よりはもつ, 頼まれ假住居の世話申候段, 頼まれ偽証するよう, 頼まれ八百屋物の買物, 頼まれ其の脉を, 頼まれ冥加とはこの, 頼まれ十四日の日, 頼まれ名前は匿, 頼まれ城内へ忍び入っ, 頼まれ夜は按摩, 頼まれ夫婦にて稼, 頼まれ実はい, 頼まれ宿へ參ら, 頼まれ屋根の烏, 頼まれ島の死骸, 頼まれ幾らかの銭, 頼まれ弟子にした, 頼まれ心がよい, 頼まれ手紙使に折々, 頼まれ東京の黒田様, 頼まれ東海道の三島, 頼まれ毎度頼み置し事, 頼まれ比較的暢気な, 頼まれ氣の進まない, 頼まれ江戸表へ飛脚, 頼まれ牧場の持主, 頼まれ申候ことづてのみいずれ, 頼まれ相應に, 頼まれ神戸へ赴き, 頼まれ私儀は施主, 頼まれ竜ちやんのお守り, 頼まれ自動車揺られ, 頼まれ興福寺の宝物, 頼まれ飯の種