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青空てにをは辞典 「頼ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

頻りに~ 頼~ 頼まれ~ ~頼み 頼み~ ~頼む 頼む~ ~頼り 頼り~ ~頼ん
頼ん~
~頼んだ 頼朝~ 題~ ~額 額~ ~顎 顎~ ~顏 顏~ ~顔

「頼ん~」 3210, 32ppm, 3672位

▼ 頼んで~ (2961, 92.2%)

64 置いて 38 おいて 30 来て 25 みた 21 いた 18 おいたの 15 いる 14 おいた 13 みたが, 來た, 帰った, 置いた 12 くれと 11 いるの, 来た, 行った, 見て 10 あるん, きた, 泊めて 9 みて, やる, 見た 8 あつた, くれ, みても, やった 7 おいたが, おいたこと, おきました, おけば, それを, 下さい 6 あるから, いたの, いました, おいたもの, みよう, 書いて, 来たの, 私の, 置いたの

5 [22件] あった, いるのに, いるよう, おいたので, おきたいこと, おくが, おくの, おこう, きて, みようと, みるが, 何か, 手紙を, 置いたから, 置いたが, 置いた車, 置くの, 自分は, 見たが, 見ると, 調べて, 買って

4 [37件] ある, あるの, あるので, います, いるん, おいたから, おいたん, おいでに, おきながら, おきます, おく, おくぞ, きたの, くれた, しまった, みました, みようか, みようかと, みると, みるの, やると, ゐた, ゐるの, 一緒に, 來て, 來ました, 大急ぎで, 居る, 帰って, 来たから, 置いたので, 置きました, 自分の, 見よう, 見ようと, 連れて, 金を

3 [44件] あげよう, あったの, あったので, いたに, いっしょに, いった, いると, おいたのに, おきましたから, おくと, おくれ, おくん, お前の, これを, ごらん, そこへ, つれて, まいりましょう, みたらどう, みるつもり, やったこと, やって, やつた, やろうと, 入れて, 出して, 出て, 外へ, 彼女の, 手頃な, 教えて, 来たが, 来たもの, 来ても, 無理に, 置いたん, 置きながら, 置く, 行つた, 見ましたが, 貰って, 近所の, 送って, 電話を

2 [178件] あげるから, あったこと, あるが, あると, いったの, いつの, いるだけ, いろ, おいたものの, おいた若い, おいてから, おかなければ, おきたいん, おくこと, おくわけ, おこうと, おりました, お滝, お置き, くれたので, くれないか, くれませんか, くれん, ここへ, ごらんなさい, して, そこへる, そこを, それが, それに, ついて, みたけれど, みたところ, みたら, みたん, みましょう, もう一度鳥越, もらいたいという, もらいました, もらうと, やっても, やつて, やるから, やるだよ, よいか, ゐたが, ゐる, ゐると, 一か, 一人の, 一晩泊め, 上げましょう, 上る積り, 下さいな, 不意に, 二人で, 二人は, 二人出た, 今度の, 何が, 來る, 兄の, 八方に, 其處に, 内々で, 別れた, 厳重に, 去った, 参りました, 吉三郎の, 君を, 呉れと, 呉れませんか, 問題の, 夜中手洗に, 大きな油紙, 媒酌人として, 宮の, 寄した, 岡山行きの, 川を, 帰ったが, 帰りました, 平次と, 店を, 引きとらせた, 引取りを, 引揚げ, 彼女は, 後から, 御覧なさい, 復汽車に, 手分を, 拇印を, 捜して, 探して, 文庫も, 旦那と, 普通の, 来たこと, 来たと, 来た手紙, 来なくてや, 来ました, 来ましたよ, 来ましょうか, 来よう, 来るよう, 来るわ, 東京の, 案内し, 横山家に, 機械を, 歸つた, 歸つたさうである, 死んだ, 死んだの, 段々と, 殺して, 母に, 江戸へ, 渡して, 漸く部屋, 特別の, 田地の, 留守中に, 皆さんで, 相当の, 硯箱を, 私は, 立籠る, 縁談の, 置いたと, 置いたのに, 置いた八五郎, 置いた婆, 置いた物, 置いた筈, 置いた車夫, 置いた馬, 置かないと, 置きたいこと, 置き度, 置くから, 置くが, 置た, 船に, 色々相談, 荷物を, 行かうと, 行きたいと, 行くつもり, 行ったこと, 行ったの, 行ったん, 行って, 表向きは, 表戸, 見たまえ, 見ても, 見ました, 見ましょう, 見ますよ, 見ようよ, 親船に, 詫を, 買つて来, 送つて貰, 遣り二三度手紙, 金のく, 鍵の, 門番を, 隣の, 預けて, 額を, 飛んで, 鮎釣に, 鶴の

1 [1697件 抜粋] あげたん, あげましょう, あたって, あったもの, あった料理屋, あった車, あつしは, あなたの, あのあたり, あの時, あの言伝, ありましたが, あるかも, あるという, ある家, ある朝, ある茅屋, い, いうの, いたが, いたらしくそれ, いた上人, いた帆村荘六, いた生, いた近所, いったそう, いった抱月氏, いないの, いましたが, いらっしゃい, いること, いるぢ, いるみたい, いるわし, いる人自身, いる最中, いろいろな, うちから, えたから, おいたからとも, おいたそれで, おいたのにとか, おいたゆきがかり, おいたらそれ, おいた一件書類, おいた僧, おいた口, おいた女中, おいた小作人, おいた或, おいた画, おいた紙片, おいた近く, おいた飲食店, おいた髪結, おおきなせ, おきすぐ, おきましたのに, おきましょう, おきますわ, おくに, おくよ, おくわ, おけ, おしまい, おととし頃茶わん屋へ, おりましたので, おりますよ, おるじゃ, おるの, おれば, お信, お前さんに, お勝手, お国, お安, お手紙, お爺ちゃん, お綱, お金を, きかなかった, きたこと, きたのに, きても, きます, くださいきっと, くよくよし, くるの, くれた弁当屋, くれって, くれとの, くれますか, くれよ, くれ給え, こう云った, こちらへ, この御, この本船, この見料, この部屋, こようと, これへ, さうし, さんざヒヤカ, しばらく国元, しまうの, しまつたと, すっかりその, せめて宝石, そうし, そっといとま, そのお銭, その一組, その乗物, その人, その原稿, その女, その小屋, その教場, その次, その洗礼, その臭い, その部分, それから, そんなに要らない, ちびを, ちょっと用, ついに田口, でかけませんか, ともかく悔み, どうにかかう, どこかの, なおも進もう, なんでも, はじめて圓朝, ひそかに, ふるえの, ほしいね, ほんの二三日坊, まいりました, まいりますれば, またどこ, また自分, まわつたとて, みたところが, みたらいくら, みたらどうにか, みたら或いは, みた特に, みなかったん, みますから, みよ, みられては, みれそれ, もう一つ, もう二回, もし私, もらい左右太, もらえば, もらつた, もらひたいと, やったところ, やった使, やった浅香氏, やってきて, やっと逢っ, やらう, やりますと, やるなぞと, やろうという, ゆけば, ようやくの, ようやく岬, よき名, よこした事, わざわざ描かせた, ゐたや, ゐましたから, ゐるぢ, イヤとは, ガラッ八, サロンで, ダメの, トタンの, ピイプザアム君を, ホテルまで, ヤッと, ロハで, 一と, 一刻も, 一年の, 一度は, 一日も, 一時間ばかり, 一歩先に, 一袋の, 一週間程, 三人は, 三円だけ, 三度三度お, 三面及び, 上げますって, 上野へ, 下さいね, 下さるよう, 下って, 下宿の, 両名, 主人を, 乗り出して, 九叔を, 事を, 二人の, 二日や, 二軒置いた隣り, 五日や, 交番にも, 人夫を, 仕て, 代って, 仲間に, 休憩に, 何かと教え, 何処かに, 余計な, 併せて, 來たんだ, 供に, 俵様に, 借りて, 僕が, 兇行の, 先を, 光子の, 八五郎と, 公園の, 其れ, 其日は, 内証で, 写して, 出かけること, 出ました, 出掛けて, 分けて, 別室で, 刷らせて, 割の, 加持でも, 医学士は, 十三塚という, 十六日間砲撃し, 十分の手当でございます, 半七, 印刻させた, 去勢を, 参りますので, 友釣りの, 取りに, 取れるだけの, 古足袋, 合鍵で, 同行二人と, 名前を, 君も, 呉れない, 呼子から, 喜楽の, 四五十人ばかり, 四遍目の, 國民新聞に, 土手の, 埋め合せを, 執拗く, 塗り薬か, 夕飯を, 多数の, 大いそぎでりら子, 大会の, 大真面目, 天井裏へ, 奥へ, 妙源寺の, 媒灼し, 宇治から, 安倍氏の, 実家へ, 家へ, 家庭教師の, 寄し, 寝つづけに, 小さい美しい二人, 少しばかりの, 少年探偵団に, 居た千手丸, 居りますと, 居るの, 山の, 川筋を, 左膳から, 市ヶ谷の, 帰ったそう, 帰られたの, 平兵衛は, 広く探し, 廊下鳶を, 廻るよう, 引取りました, 弱を, 彼を, 待ち草臥れた, 従妹の, 御覧じ, 必要な, 思うさま腰, 恐々ながら, 悔いざる一向, 愛児を, 懸合うて, 戸の, 手伝って, 手紙で, 抜いて, 持つて, 掛合に, 探し求めて, 搜し, 撮影させ, 政権に, 故郷を, 斯んな, 新たに, 旅の, 旗を, 日光へ, 早く庄原, 明日は, 晩には, 書かせるものぢ, 最後の, 有りますからね, 木更津まで, 本当に作らす, 村中の, 来たか, 来たという, 来たのでね, 来たよ, 来た大工, 来た要点, 来ましたが, 来まつさ, 来るお, 来るの, 来る裁縫, 東の, 松江の, 枕経を, 柩を, 梯子の, 楽屋口から, 次から, 此の, 此處まで, 歩きましたらやっと, 歸りました, 殺させたれば, 母屋の, 毎月少々, 水夫竹見に, 池袋の, 沼之, 泊ること, 浜辺へ, 涼み台の, 渡すの, 漸く暫くの, 火葬に, 焼いて, 熱しふるえ, 特に眼, 猿曳兄妹の, 玄関傍の, 生きて, 用心棒代りの, 男でも, 當座の, 病院の, 白米野菜塩などを, 皆さんを, 盗ませようかしら, 盧山寺において, 相談相手と, 真名古が, 知れないよう, 示談を, 神経衰弱という, 私を, 空身で, 答を, 精しくその, 紐育の, 紹介され, 結婚申し込んだ, 緑町へ, 縁談を, 置いたそれ, 置いたよ, 置いたら今朝, 置いた二階, 置いた勤め, 置いた富士見, 置いた所, 置いた新刊, 置いた湯島, 置いた甚三, 置いた舁夫, 置いた荷物, 置いた軽, 置いた針医, 置いた附添看護婦, 置いてよ, 置きましたやう, 置きましょうと, 置きますぞ, 置くがね, 置くつもり, 置くん, 置こう, 考えたの, 肩車に, 脇差しを, 自動艇を, 至急その, 良種を, 芸妓に, 草花の, 葛飾に, 薔薇を, 藥を, 蝋燭の, 行かれたの, 行く, 行く人, 行ったよう, 行った次, 行つたがな, 表へ, 西洋へ, 見たところ, 見たら当分宅, 見たり, 見ないか, 見ようか, 見ようという, 見るより, 見張, 見給え, 觀て, 設計し, 詫言を, 誘ひ出させ, 誰れ, 調べも, 諸所を, 貰いたいと, 貰つたのだ, 買つて貰ふも, 身を, 車を, 辨ずる, 近いところ, 返却し, 追ひ立てられる, 逃げるよう, 連れ出して, 道路に, 遣ったが, 遣ったペイトン市, 遣りましたので, 郵便局へ, 酒場で, 金銭の, 銀子を, 鐘搗堂の, 長野市に, 開けて, 闘つてもらふ, 階上の, 離れの, 静, 頂いた方, 頼んだもの, 風の, 飛脚で, 養子に, 駈けさせた, 騒ぎ出すの, 高粱の, 鯛の, 黒い大きな

▼ 頼んでも~ (142, 4.4%)

2 いいわけ, むだな, 多の, 書いて, 私を, 貸して, 頼んでも

1 [128件] あったので, い, いいが, いいこと, いいです, いいね, いいん, いまだに敵, いやわ, お前の, お竹, お聞入れ, ききいれて, くれようと, けっして説明, これからは, これだけは, こればかりは, こんなところ, さう, さっぱり描きいん, して, すぐその, ぜひ相談, そうしてやらね, その太鼓, その忌々しい, それが, それで鮎子, それと, たべさせる御飯, だめかい, だめだ, だめな, できないと, どうしても聞き入れず, どうも廻り, なかなかやつ, なかなか肯い, ほんとの, ませて, また彼, まだ罪障, もうお金, もう判, もがいても, やりたかったの, ムダだ, 一向返辞, 万一本, 不道理, 中, 亀田さんを, 人形を, 仕方無, 他力の, 仲, 何故か分らず, 僕の, 八橋が, 兵だけは, 出て, 分けて, 力いっぱいに, 勘弁は, 医者が, 去らないの, 向うから, 堅い口, 大江へ, 好いん, 姉は, 定めて, 宜い, 家に, 容易に, 帰宅を, 店の, 彼は, 彼女が, 彼女は, 後ろを, 得心し, 思い返して, 拜んで, 持って, 故郷の, 望みが, 村の, 来て, 母様は, 気持よく, 汝を, 決してそのまま岸野, 泊めて, 添はせ, 添わせて, 渡して, 滅多に, 燕の, 父親には, 牛飼が, 皆貸し, 窓を, 聞いて, 聞き入れない, 肯かないならば, 良いよう, 良寛さんが, 見つからないといった, 言うこと, 許して, 試験勉強の, 貰うべき人, 近辺に, 返して, 金は, 鐚一文も, 間に, 間に合った例, 降らぬ雨, 飛んでも, 飮んで, 駄目だ, 駄目である, 駄目です, 駄目なら, 黒は

▼ 頼んだり~ (53, 1.7%)

13 して 6 した 2 した動機, 願ったり

1 [30件] ありがとうを, あんまり下らん, おどしたり, したかが, しても, しました, すると, するの, する人, する小野田, その事, つめよったり, なぞ致し, 人を, 何か, 何かを, 何かをと, 吉彌の, 女中さんの, 平服に, 怒鳴ったり, 手配は, 果物を, 直接に, 相長屋, 矢文を, 礼を, 芥川の, 見せたり, 誓ったり

▼ 頼んでは~ (21, 0.7%)

2 おいたが, すまないが

1 [17件] ある, あるの, あるん, あんまり勝手, おけませんから, お侍さん, きまり悪く, それを, どうにかし, ならないし, もしやの, 出来たもの, 居るが, 来たけれど, 来ましたが, 置いたが, 置いたれど

▼ 頼んでから~ (10, 0.3%)

1 かわして, そう言っ, コッソリと, 一月とは, 一週間目も, 廊下の, 彼は, 源氏は, 郵便局に, 風呂へ

▼ 頼んでと~ (3, 0.1%)

1 もう名主役, 是れ, 考え耽ったこと

▼ 頼んまっ~ (3, 0.1%)

1 せ, せあんたら, せちゃア

▼ 頼んじゃ~ (2, 0.1%)

1 いけませんか, おさいせん

▼ 頼んでナ~ (2, 0.1%)

1 これの, ひたすら捜索

▼1* [13件]

頼んだりはしたくねえ, 頼んぢやいけません, 頼んでか又は自分自身, 頼んでからと御迷惑, 頼んでなんぞといっては, 頼んでねえどうも斯, 頼んでまでも証拠に, 頼んでよ後生だ, 頼んでをり又, 頼んでネ真間の, 頼んまがなちゃ, 頼んまつせ, 頼んもしねえが