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青空てにをは辞典 「とつ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ところが~ ところで~ ところどころ~ とたん~ とたんに~ ~とっ とっ~ ~とった とった~ ~とつ
とつ~
とつぜん~ ~とても とても~ とにかく~ ~とめ とめ~ とも~ ~ともかく ともかく~ ともに~

「とつ~」 3117, 31ppm, 3780位

▼ とつて~ (2194, 70.4%)

29 ゐる 20 ゐるの 19 それは 16 見ると 13 みても 11 きて, 非常に 10 何の 9 ゐると, 何よりも 8 ある, おいて, これは, 不思議な, 第一 7 それが, みれば, ゐるので, 大事な, 大切な, 私の, 重大な 6 やつた, 必要な 5 きた, それを, 居る, 居るの, 重要な

4 [20件] どういふ, なんの, みた, ゐること, 不幸な, 何か, 來る, 唯一の, 實に, 彼は, 或る, 来て, 極めて大切, 私は, 自分の, 見る, 見れば, 返すと, 迷惑な, 非常な

3 [31件] いつた, おいたの, くれ, くれたの, この上, さう, しまふ, そつと, その相, た, やつたり, やる, やるぞ, ゐるが, ゐるやう, ゐるん, 一番大事な, 下さいまし, 不幸で, 今度の, 何だ, 何であらう, 來て, 最も大きな, 最も大切, 最も重要, 来た, 来たの, 母さんと, 行つた, 頭を

2 [117件] あの舞踏酒, ある意味, いかにも窮屈, いた, いろ, おいで, お互に, お置き, お辭儀, きては, きませう, くれました, このう, このうえ, これくらゐ, これ以上の, こんなが, こんな結構, しまへば, すべての, せめてもの, そこに, その相手, ちよつと, どれほど, どんなもの, はるかに, ふととか, まつたく新しい, みたり, みな, みよう, みる, みると, やるから, ゐなかつた, ゐるといふ, ゐるもの, ゐる点, 一つの, 丁寧に, 下さい, 下さいよ, 不利な, 不要な, 今日に, 以前の, 何だらう, 何と, 何といふ, 何に, 何ほどの, 何よりの, 何を, 來た, 僕の, 内心の, 初めての, 厭は, 問題は, 困難であります, 好箇, 如何に, 少しも, 居る國, 屈強な坐, 幸ひなことに, 幸福で, 幸福である, 彼の, 彼女の, 必要である, 必要と, 忘れること, 恋愛は, 愉快な, 最も不幸, 最も困難, 最も重大, 有益である, 有益な, 机の, 来なさい, 来る, 来るに, 東京は, 欠くべからざるもの, 此校の, 死ぬ程退屈, 死は, 殺して, 決して不幸, 海の, 現は, 現はれた, 現實的, 甚だ危険, 眞實だ, 知らぬ経験, 知らぬ經驗, 確かに, 禅の, 私に, 答へ, 自明ならぬ, 自明なる, 行くと, 詩を, 貯蓄する, 貰ふ, 足に, 近頃の, 返す, 進ぜよう, 限りなくなつかしく, 非常の, 驚くべきこと

1 [1514件 抜粋] あがる, あげませうか, あとが, あまりい, あまりに突然だ, あまり顧みられ, あらゆる瞬間, あるといふ, ある服, い, いかほど長く, いくこと, いたから, いただきたうございますお代, いちばん惡い, いつもよい, いるという, いるわけ, おいたもの, おおきなさい, おかん, おきたかつた, おくれ, おそらく冬, おもむろにそれ, お上げ, お呉れ, お辞儀を, かうだつた, かかる思想, かなり大きな, きたこと, きた茸, ください, くるよ, くれたらおれ, くれた方, くれないか, くれる樵夫, この, この世で, この国ぢ, この女, この年, この方法, この消息, この秋川駿三, この隣組, この魅力, これだけに, これほどの, これ程も, こんな不都合, ごまかす大根おろし, さつきの, さらに重要, しまつた僕に, しまひながら, しまふであらう, しまふん, じぶん, すべてが, そしてむしろ, そして一年, そのこと, その上級生, その呼吸, その墓銘, その姿, その學課, その日, その熱苦しい, その稀, それから, それの, それらの, そんなこと, たくさんの, ただ一つ, たつた一人, だんだん苦痛, つけた面, つまらぬ棋譜, とうていな, とにかく毎年, どうした, どうなる, どつち, どれほどな, どんなにか, どんなに得難い, どんなに辛い, どんな意味, どんな残忍, なかなかに, なにか一番必要, なほ將來の, なんといふ, はかること, はずゐぶんい, はちよつと, はれがましい程, ぱさり, ひとつの, ひろしと, ほかに, ほとんど無縁, ほんとに根源的, ほんの僅か, まことに恰好, まさしく拷問, まさに乗ずべき, また飛び, まつたく無用, まつ暗, みたが, みなさい, みるの, めでたいといふ, もう堪へ, もし不利, もちろん今日, もともと息ぬき, もはや明瞭, もらいたい, もらふ事, やさしく見え, やらうか, やらないの, やりたいなぞ, やると, ゆき子は, ゆめの, よき修業, よつ, わからぬこと, ゐないね, ゐるかに, ゐるし, ゐるでは, ゐるのに, ゐるらしく力, ゐる人たち, ゐる友人, ゐる娘, ゐる新聞, ゐる様子, ゐる父, ゐる百姓, ゐる處, ゐる雉, んだ, カリ, キツチナアを, ジヤガイモや, ゼスス会全滅の, ニイチェほど, バグダッドまで, ビール罎に, ポートマク・マーチを, 一つ一つ中味を, 一層重要, 一日一日の, 一生の, 一番密接だ, 一番重大な, 一種の, 一體あの, 上つて来ました, 下された島袋教諭, 不十分であり, 不快な, 不本意, 不要で, 不都合な, 丘の, 久しい懸案, 了うた, 二つの, 二重の, 云つた, 互ひ, 交通整理の, 人々を, 人物を, 人間以上に, 今までに, 今程, 他の, 代られる, 代るべき世俗的言葉, 位置づけられるかは, 何かしら其の, 何である, 何ともい, 何とも耳, 何より大切, 何物でも, 何者か, 余計なおせつ, 來ても, 俺の, 値段は, 傑作の, 僕自身の, 兄弟レオに, 先づ不, 兒童を, 全くの, 全く縁, 全宇宙, 全部たる, 公の, 其処に, 再び熱度, 再び食堂, 凡ての, 出かけようと, 切要である, 初めて役に立ち, 別に派手, 制しきれない誘惑, 前腕, 動かさうとも, 勿怪の, 十万円の, 単なる甥, 危険が, 却つて無気味な, 厳たる, 厳粛であるべき, 反物の, 受止むる, 只一つ, 合法的な, 同樣, 后と, 呉れた父, 呉れよ, 呉清源は, 問題が, 問題で, 喜劇を, 嘗ても, 困難で, 国家に, 堪へられないほど, 墨東は, 夕食を, 多少の, 大きな修練, 大てい, 大切で, 大変好都合だ, 大恐慌, 大自然, 太鼓を, 奉れと, 女体の, 女權, 好都合な, 如何にも億劫, 始めから, 威壓する, 嬉々と, 子豚, 学校は, 完全に, 実に再生, 実は手応, 室の, 容易である, 富坂の, 實在, 寧ろ幸福, 専門家の, 小供, 小川小, 小突かれたり, 少し厄介, 尚も最も重大, 居られたが, 居るが, 居る傍, 岩村田は, 巴里は, 帶へ, 常に眞實, 幕府側を, 平和な, 幸ひなことは, 幸福な, 幾度も, 座敷牢の, 弱られましたねと, 強敵が, 当然である, 彼が, 得意の, 御酒を, 心の, 心殘り, 必要なる, 必須の, 忘れがたい, 忠実な, 怖るべき, 怪物の, 恐るべきは, 息を, 悲しむべき缺點, 想像以上の, 意外にも, 愛して, 憎むべき鼠, 我々の, 戦争が, 戴くの, 戻つて, 手拭持つた, 投げられしと, 押し戴き, 持つ意義, 描かれなかつた私, 撃つといふ, 政治的役割といふ, 新しい興味, 方々へ, 日課的の, 昔ながらの, 時間ほど, 暮した, 書いた, 書くの, 替つて郡領, 替る歩み, 最も不快, 最も幸福, 最も悲しい, 最も戒, 最も肝要, 最も苛立たしい, 最も記念, 最も險難, 最古く, 最有力, 月光が, 有利な, 有害である, 有害無用と, 有用な, 朝夕髮を, 本當, 来たん, 来るつもり, 来るわ, 東洋に, 枯淡なる, 桑港行きの, 極めてねん, 極めて自然, 楽しめるもの, 權三を, 歌よみ, 此の, 此学者の, 歩いて, 死なうと, 殆ど常に意味, 残念だ, 毎時八十キロ, 気の毒な, 永遠の, 決してめいわく, 決して小さい, 決して無意味, 決定的な, 波動し, 浴槽へ, 渡した, 激しい羨望, 無上に, 無意味で, 無慈悲に, 無用の, 煙草が, 爪を, 爺さんの, 特になけれ, 特に固有, 特に難解, 独逸人が, 現はれ, 現代の, 現在バカに, 甚だ不, 甚だ宜しく, 甚だ稀, 甚だ魅惑的, 生の, 生涯記念すべき, 畑つ, 疑は, 病気にな, 痛憤を, 白髮頭を, 盤の, 目次を, 直ちにそれ, 相を, 眞に, 眞理とは, 真の, 睨み合ふ, 知りませんかつ, 礼拝した, 私が, 稀有な, 積極的な, 立ち向, 笑つた, 第一義に, 第二流, 納まると, 終生の, 絶大の, 經驗と, 維新以來の, 繪具を, 置いたさ, 置くが, 群集こそは, 老せん, 肉体的にも, 腰は, 自分が, 自分程, 自明でない, 自然かつ, 自然を, 自裁, 興味を, 良い人, 色は, 芝居でなけれ, 芸術の, 苦痛といふ, 茉莉は, 荷物を, 葛巻は, 薙ぎ倒しこばから首, 行くぞ, 衣食し, 裝ひ, 襦袢一つに, 見も, 見るか, 覗くと, 解くこと, 言ふ, 詩は, 詰め寄る, 誠に樂, 誰かに, 謝りに, 象徴的の, 貰つ, 貴とい, 足りないの, 軒端の, 近くの, 近松は, 返したの, 返すがい, 送つて, 連れて, 進んだ, 遊んだ, 過去の, 遣つた, 部屋の, 重に, 重大關心事である, 金銭の, 鏑木さんは, 阿母さん, 陰と, 險惡な, 難解な, 青春の, 非形而上學的, 音響管の, 頂ければ, 頭ごなしに, 風を, 食卓に, 馬車の, 高御座に, 鹿児島へ, 鼻を

▼ とつた~ (437, 14.0%)

14 のである 6 ことは, のだ, ものだ 5 ことが, ことに, のか, やうな 4 がその, ことの, ことも, ことを, もので, 河童は

3 [12件] が, ぞ, と云, な, のが, のです, ものである, ものも, よ, 事が, 態度を, 旅人として

2 [25件] かわかつて, ことから, ことなどを, といふこと, ので, のであつ, のであらう, のであり, もの, ものか, ものが, ものな, ものは, ものを, やうに, ように, んです, 事に, 女も, 彼は, 時には, 時は, 男の, 茶人の, 青い簾

1 [275件] あげくお, あとで, あの眼, あらゆる無恥, ある注目, おかげで, か, かきつ, かといふ, かといふ詮議, かと考へ, かと言, かどの, かな, かのやう, からです, からといつ, から徹底的, から書き直す, から木村, かわからない, か岸, か解り, がおれ, がそれでも, がちよ, がなん, がまた, がまだ, がわたくし, が五月七日, が医学, が同時に, が妹, が屹度, が忽ち, が病勢, が私, が裏返す, こと, ことなども, この愉快, し, しやつ面, し明治二十四年, し苦労, ぞと号, ためで, だけである, だけは草, ぢや, という事実, という人物, といつたら, といふぞ, といふの, といふ事, といふ事實, といふ礼状, とか石屋, とか芥川, ときやはり, ところでし, としてもそれ, としてもです, とのこと, とは言, とも氣, と思ふ, と自分, と見えた, と見る, と言, なあ, ね, のだろう, のでおとなしい, のでこんど, のでせう, のでその, のでほう, ので安心, ので彼, ので臨時, のとは, のや, のを, はつて, ばかりぢやあ, ばかりに, ほかの, ほどの鏡, まま居眠りを, まま恭, まま椅子の, まま置きつ, まま自分の, みたいに, ものいひ, ものでした, ものでない, ものとして, ものの, ものの由, ものまたは, ものまでも, ものらしい, ものらしく, もんだ, もんぢやけに, やうだ, やうな痩せ, よい老翁, わけだ, んで直, アイヌの, オールドローズの, セセツシヨン風の, バツグの, フランス産の, ボロ会社, ポルトガル人は, マリアは, ルイズスコツトリツトンボツグなどが, ンだ, ンで, ンです, 一つの, 一生の, 丈で, 三原が, 上方の, 中央での, 主人公たちの, 乞食が, 乳母の, 事と, 事の, 事は, 事を, 二人の, 京二郎は, 亭主を, 人と, 以來夢を, 伯母さんは, 佐渡守は, 体の, 傍らに, 傲慢な, 僧正も, 兎が, 兜首の, 内容とも, 円座に, 写真だ, 写真を, 処置を, 勞働者が, 即ち自然, 可憐な, 名高い人達, 圓座に, 土間の, 場所と, 声の, 夜から, 大きな鯉, 大の, 大誤算, 女, 女で, 女に, 女の, 女は, 女中の, 妻は, 婦人, 婦人服を, 宝剣を, 家僕も, 小説で, 小走りで, 布に, 布教の, 帆布は, 帽子箱が, 弥生は, 形で, 役者の, 彼が, 彼の, 後では, 後に, 徳川の, 恋人の, 態度いかなる, 態度が, 懐中鏡を, 支那人の, 政策は, 文学は, 文章では, 方が, 方法と, 方法を, 明盲は, 映画の, 時さへ, 時など, 時に, 時分が, 時母は, 時私は, 月だつた, 有樣, 望遠鏡で, 本は, 果物が, 柔和な, 檜肌色の, 毒汁ブシを, 永樂錢が, 河童が, 河童どころか, 河童の, 洋館まがいの, 流れの, 浴衣を, 消極的な, 牧夫が, 犬の, 男で, 男と, 男や, 畑浦の, 白い蛇, 盃を, 看護婦が, 瞬間彼女は, 瞬間自分は, 石膏で, 祭司たちは, 程げつ, 筈でございます, 純フランス風, 経験が, 翅が, 老人が, 脚本である, 腕を, 花子への, 若い女性, 英吉利人の, 英雄でも, 荒療治, 處置に, 蛇も, 蛍は, 行き方は, 行事を, 行動とは, 訣だ, 訣では, 身内らしい, 進退は, 酒場である, 顔である, 顔を, 験は, 高價, 黒い厚い雪, 鼠は, 2の, 5の

▼ とつさ~ (42, 1.3%)

2 のうち, の間

1 [38件] あゝこの, に, にあんな, にい, にさも, にそれ, になん, にびつくり, にゆき子, によくもまあ, にわあ, に一助, に乗込ん, に体勢, に何, に創作, に口, に夏川, に大, に女, に小ま, に心, に思いついた, に思つたの, に思ひついた, に振向い, に決意, に生きる, に目当, に真偽, に答, に背負投, に被せられた, に覚悟, に身, に間, の事, の場合

▼ とつつき~ (32, 1.0%)

2 の一軒, の襖

1 [28件] が古, が逸れ, である, で四五臺, にあつ, にある, に古びた, に小, に小さい, に広く, に曲つて, に遊女町, の, のこの, の三疊, の丘, の六疊, の右側, の大きな, の家, の悪い, の梯子段, の横丁, の物置, の石垣, の農家, はやはり, は三畳ぐらゐの

▼ とつたり~ (27, 0.9%)

3 して 2 した

1 [22件] あるひ, さう, したが, したの, しないの, するやう, する労働, する遊女, みんな金庫の, やめたり, 他人を, 嘘を, 四五人づれの, 図面を, 学課を, 極上の, 田亀が, 真丸く, 空想し, 野葡萄をと, 顔を, 髪の毛を

▼ とつたら~ (20, 0.6%)

1 [20件] あるいはいくらか, うちの, かなはん, これと, これ程愉快, こんな順序, とすゝめ, わたし, 人に, 仕方が, 如何な, 後は, 憂鬱さうな, 本望だらう, 村には, 良いといふ, 遂, 郷里高松の, 重箱には, 顏が

▼ とつぷり~ (19, 0.6%)

6 暮れて 2 暮れた

1 [11件] と暮れる, 包んで, 暗くな, 暗くなる, 暮れたが, 暮れた八時頃, 暮れた頃, 暮れてから, 暮れても, 落ちた夜, 落ちてから

▼ とつの~ (15, 0.5%)

1 [15件] かわらや, てっぺんに, 上に, 下の, 中から, 先に, 光るもの, 動機は, 口から, 新規の, 方は, 樣に, 煙が, 物の, 臭味を

▼ とつぷりと~ (14, 0.4%)

7 暮れて 1 暗くな, 暮れた冬, 暮れた刻限, 暮れた時彼, 暮れた東南, 溶けて, 濡れた香料

▼ とつち~ (13, 0.4%)

6 める 3 めて 1 めず, めない, めに, められた

▼ とつひ~ (13, 0.4%)

1 [13件] お別れ, に, に八つ当り, に八つ當, に更け, の内, の夜平山, の晩さア, の窓, は網, 初めてこの, 悲しい戯談気, 裁判長が

▼ とつたん~ (10, 0.3%)

2 だ, だが 1 だぞ, だね, でせう, でもあるまい, や, やが

▼ とつくに~ (8, 0.3%)

2 の女 1 といつ, なくなつ, の, のふ, の子ら, の行列買

▼ とつてる~ (8, 0.3%)

1 しなん, とでも, の, ので, のにこんなに, のに詩, やうに, んだ

▼ とつさん~ (7, 0.2%)

3 は刎橋 1 が私, に話し, は面白い, 頼んだぜ

▼ とつちや~ (7, 0.2%)

1 いけない先生, いや, ね, むしろそれ, 居ねえん, 無えの, 見られねえから

▼ とつぷりと日~ (7, 0.2%)

2 が暮れ, が暮れる 1 がくれ, は暮れ, もくれかけた

▼ とつが~ (6, 0.2%)

2 ニューッと 1 えキリキリ, おこれば, し糟谷, 渡良瀬川を

▼ とつてあつ~ (5, 0.2%)

2 た 1 たその, てこの, て秋川夫人

▼ とつを~ (5, 0.2%)

1 おこして, こつこつたたきました, さけること, つきぬけて, 求める爲め

▼ とつおいつ~ (4, 0.1%)

2 徒に 1 こんなこと, 思索に

▼ とつから~ (4, 0.1%)

1 サンタクロースの, 上がって, 煙が, 黒い煙

▼ とつと~ (4, 0.1%)

2 とつと 1 失せ居れ, 立って

▼ とつとと~ (4, 0.1%)

1 すつこめ墓場, 働いて, 働くので, 逃げた

▼ とつは~ (4, 0.1%)

1 さけたほう, たで, た本, 黒いけ

▼ とつッ~ (4, 0.1%)

1 けんどん, こむと, ころばしで, 立って

▼ とつ捉~ (4, 0.1%)

3 まへ 1 まへる

▼ とつかはと~ (3, 0.1%)

1 出て, 消えて, 馬車に

▼ とつたつ~ (3, 0.1%)

1 てい, ていう話, て好き

▼ とつたんぢ~ (3, 0.1%)

1 や, やお客, やが

▼ とつてい~ (3, 0.1%)

1 つたい何, はば構成的, はば自由

▼ とつに~ (3, 0.1%)

1 なるならそれ, ふき入って, ぶつかる者

▼ とつぱな~ (3, 0.1%)

1 の一軒家, は別して, へ青い

▼ とつぼ~ (3, 0.1%)

1 にはまつ, の影, を伏せる

▼ とつツ~ (3, 0.1%)

1 あげ隱, 立つた, 立つて

▼ とつ國~ (3, 0.1%)

1 うまし八洲, の女, の道

▼ とつあん~ (2, 0.1%)

1 が居なけりゃ, はごく

▼ とつお~ (2, 0.1%)

1 ことばも, 料理を

▼ とつか~ (2, 0.1%)

1 うつしてを, へすの

▼ とつし~ (2, 0.1%)

1 て渦, 王とを

▼ とつそう~ (2, 0.1%)

1 じの, じも

▼ とつたこ~ (2, 0.1%)

1 ともなかつた, と他

▼ とつちと~ (2, 0.1%)

1 の剖, をうずめ

▼ とつちの底~ (2, 0.1%)

2 だったとき

▼ とつとき~ (2, 0.1%)

1 の冗談, の輪燈

▼ とつとこ~ (2, 0.1%)

2 にげだした

▼ とつとことつとこ~ (2, 0.1%)

2 にげだした

▼ とつとして~ (2, 0.1%)

1 出來上つて, 発せられたの

▼ とつとの~ (2, 0.1%)

1 まん中島の内にも, 遠国の

▼ とつな~ (2, 0.1%)

1 がつて歸, をうごかし

▼ とつぱしの~ (2, 0.1%)

2 一寸小高い

▼ とつぷりと雪~ (2, 0.1%)

1 が来, に鎖され

▼ とつぷり夜~ (2, 0.1%)

2 が落ち

▼ とつぷり日~ (2, 0.1%)

2 が暮れ

▼ とつぷり暮れ~ (2, 0.1%)

1 かけて, 落ちて

▼ とつぷり闇~ (2, 0.1%)

1 くなつ, につ

▼ とつも~ (2, 0.1%)

1 手許に, 此頃は

▼ とつや~ (2, 0.1%)

1 二つは, 子に

▼ とつら~ (2, 0.1%)

1 なつて, の川瀬のどか

▼ とつ附き~ (2, 0.1%)

1 の四辻, の平野組

▼1* [125件]

とつあんに自転車で, とつおいて, とつかつた, とつかと戸外へ, とつかは流しもと, とつかへ引きかへ, とつかまへて離さなかつた, とつからさえもちょうどドルイド教徒, とつからは黒いけむ, とつからも貧乏な, とつくに売つてあること, とつくに感付いて, とつこうする間, とつことを繰返し, とつさあしばられた, とつさきにスコットランド出来, とつさまの若い, とつしりと舫つた汽船, とつじ切りなさるんじゃ, とつたきこりがゐました, とつたぎり彼を, とつたさうですが一人, とつたせゐか自分, とつたでせうか, とつたといつて代官に, とつたとなりやあ何処, とつたへられてゐた, とつたらうと思はるる, とつたらきつと悪い, とつたらしい部分が, とつたらしくその意味, とつたらなくなるまでは来る, とつたらもつと歌, とつたれど今, とつたんかおれお前はもう, とつちやこつちの, とつちやそれが馴れつ, とつちや何方だつて同じ, とつちや怪我の功名, とつちや眼の毒, とつちや立派な音楽ぢ, とつちや重大なこつた, とつちや駄目やない, とつちや黒田の仕事, とつちりとん一, とつちんや, とつついて行くことは, とつつかまえて相当, とつつかまつて命懸け, とつつかめに行かう, とつつき合いはあまり, とつつましやかに, とつづけて興味, とつづけますと髑髏, とつづみの与吉, とつてかへつて悪い, とつてくはしくしらべました, とつてこの問題, とつてずつと今までより, とつてまどろつこしいものである, とつてらつしやる, とつてるらしいがそれ, とつて踊り回つてゐる光景, とつて踊り狂つたり, とつで何も, とつといで, とつとかないで, とつとくのよ, とつととは歩けない, とつとむとも我, とつなみのよう, とつにはなんの, とつぱこのお汁三番叟の吸, とつぱづれに燈台の灯, とつひうか, とつひもアンドレイ・オシピツチユがあの, とつひも昨日も今日, とつひも飯食うたん, とつぷりつゝんだ火の海, とつぷりとした青い山脈, とつぷりとその湯のなか, とつぷりと後ろ暮れゐし焚火, とつぷりと暮果てますと, とつぷりと暮れ果てた, とつぷりと背から腹, とつぷり落ちきつて, とつぷり落ち切つた頃, とつぷり蓋した, とつまさき立ちで押し迫っ, とつまで生きて, とつみたいな物, とつめよせて, とつもつてみな, とつもれる髪を, とつよ仏教の, とつらあてがましい, とつん抜けて, とつーぼんだ, とつ一生懸命になつて臺詞, とつ世の歴史家, とつ供給ふ事, とつ光りを縮め, とつ厭な事, とつ国人と打ちき, とつ國人に告げ知らすべき, とつ始めから度胆, とつ弁とはうっ, とつ思ひ切つた立派な, とつ手を横, とつ換へつこしませう, とつ日の雨, とつ是非奮發して, とつ暑い日蔭の, とつ着いてやるだ, とつ着きの家, とつ背負つてたつと, とつ走つてやつ, とつ走り四谷へ行つて, とつ走り行つて見ませうか, とつ返しとつた, とつ追つ相談, とつ送つた事は, とつ造って呉れる, とつ頃は可, とつ風呂浴びて