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青空てにをは辞典 「のぼっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

のせ~ ~のぞい のぞい~ ~のち のち~ ~のっ のっ~ ~のばし のばし~ ~のぼっ
のぼっ~
のん~ ~はい はい~ ~はいっ はいっ~ ~はいった はいった~ ~はいる はいる~ ~はう

「のぼっ~」 1810, 18ppm, 6358位

▼ のぼって~ (1740, 96.1%)

84 行った 52 いった 44 いくの 42 いた 38 いる 33 いきました, 来て 32 行きました 31 来た 27 きた 25 いきます 22 くる 21 くるの, 行く, 行って 20 来る 18 いるの 15 いく, ゆく 14 きました 13 いって, いました, きて, ゆくと, 来るの, 行くと, 行くの 11 いったの 10 来たの 9 いたの, 来ました 8 いくと, いて, ゆくの 7 いくでは, みよう, 来ると 6 しまいました, ゆきました 5 います, きます, 行くん 4 いくよう, いるよう, しまったの, みると, 行けば, 見ると

3 [13件] いること, いると, おいでに, きたの, きては, くるよう, ゆく階段, 來る, 行きながら, 行くうち, 行くよう, 行ったとき, 見て

2 [80件] いくこと, いくん, いけば, いこうと, いたが, いたところ, いったいどうする, いない, いないとき, いません, いませんでした, いるが, いるだろう, いるに, いるん, いる木, おりました, おります, かねて, きたでは, くるか, くると, くる音, くれば, くわけ, しまうと, しまって, せなか, そこの, その上, どうしよう, みたの, みようか, ゆきながら, ゆきます, ゆくこと, ゆくよう, ゆくん, ゐる, カシオピイアも, チーチクチーチクやりました, 一寸とまった, 上から, 両手を, 五階の, 何を, 参ります, 四方を, 大きい通り, 天井の, 岸がんに, 崖の, 彼の, 彼は, 往った, 待って, 手足を, 教室の, 時計の, 来たよう, 来たん, 来ては, 来ない, 来ること, 来るん, 来る途中, 玄関の, 甲板に, 目を, 窓の, 自分の, 行きます, 行くこと, 行ったが, 行ったの, 行ったよ, 酒を, 雲が, 頻りに鳴い, 頼家の

1 [707件 抜粋] あそんだの, あたしを, あのきらきら, あの不人情, あの山, あの節穴, いき, いきたいわ, いきましたが, いきますので, いき例, いき木の葉, いき木立ち, いき階段, いくぞ, いくだろう, いくとき, いくにつれて, いくほか, いく二人, いく光景, いく尾, いく結果, いそう, いたお, いたから, いたという, いたとき, いたら南, いたり, いたろう, いた三人, いた事は, いた時, いた月, いた高, いちどに猛烈, いったか, いったと, いったので, いったんじゃ, いったんだ, いった奇怪, いつのまにやら, いなかったなら忘れ去られて, いましたが, いませんでしたし, いままで, いま左舷に, いよいよ三日三夜, いらっしゃいました, いらっしゃったの, いるうち, いるこの, いるでしょう弁護士, いるという, いるところ, いるのに, いるのよ, いるはず, いるらしい栄三郎, いるメタン瓦斯, いる人間, いる以上, いる刑事, いる吹上, いる和島丸, いる大きな, いる山襞, いる川上機関大尉, いる月, いる王女さまたち, いろんな種類, いわゆる夜叉, えっさ, おいで, おかないと, おりますか, おり真, おるか, おるゆえ, お仕事, お社, お茂登, きたそういう, きたと, きたな, きたばかりの, きたもの, きたり, きた山手, きた時, きた男, き二人, くださらなければ, くるから, くるしお, くるそれ, くるな, くるなり, くるなんて, くるもの, くるよ, くるりと, くるん, くるんだ, くる二人, くる弓, くる惑い, くる料理, くる衝動, くる足音, くる軽い, くれ, げんかんへ, この異様, こもごも交渉, こよい, これを, ごらん, さがすこと, さけんだ, さて草原, しずかに, しばらくから, しまおう, しまった, しまった今, しるべの, すきま, すぐの, すぐ突当り, ずっと行く, そうして精細, そこから, そこでもう一度, そこには, そのてっぺん, そのへん, そのまま空中, その中, その松, その雲, そばで, それから鳥, ぞっと鳥膚, たちまち重, たとえ明智, だんだん上, とうとうす, とっつきの, どこかへ, どん, なかなか眠れなかった, なんの, のけ者に, ひろい十字路, ふたりが, ぶるぶる顫, まいります, まず生, また曲り, まるめた紙玉, みせようぞ, みたがるの, みたところ, みたり, みて, みました, みます, みませんか, みるの, みるみる遠ざかっ, みろ, むんずと坐, もう一度云いました, もし怪魔, やがて唯ある, やってきたの, やって来た, ゆかねば, ゆきますけれど, ゆくあいだ, ゆくので, ゆくわけ, ゆく一同, ゆく一行, ゆく人々, ゆく尺八, ゆく気, ゆく英国旗, ゆく途中, ゆく遅々たる, ゆく靴, ゆけば, ゆっくり気保養, ようすを, ゐた, ゐたが, ゐました, コンクリートの, ソヨとでも, ニールスに, ノソノソと, ノーマ号の, ハーモニカを, ボール函の, メリメリと, モスクワ市を, 一寸平ら, 一時は, 一望すれ, 一階に, 一階の, 三階まで, 上の, 上を, 下さいと, 下に, 下駄やへ, 中を, 中央の, 中腹の, 主人の, 二階, 二階の, 云いました, 五八の, 人形の, 今も, 今度は, 以来ただの, 以来何年が, 仮橋, 伸子は, 住宅地が, 何程の, 作戦を, 來て, 來ました, 八幡宮に, 内陸氷の, 冷やかに, 刻々と, 助かったという, 助けを, 協力し, 南庭の, 厳かに, 去るところ, 参りますと, 参戦する, 双眼鏡を, 古井戸, 古関の, 吊り下げ床上二間, 同じこと, 向う側を, 呂宋兵衛の, 呉君にも, 回廊に, 地を, 地下室から, 城内の, 堅田, 境内へ, 墓地へ, 声を, 多数の, 夜空の, 大声に, 天井裏の, 天子の, 夫婦の, 奥の, 女の子を, 子どもたちが, 宣長文庫を, 寺へ, 対面しよう, 小さくなった, 小屋に, 小鳥たちが, 少し行った, 居た, 居たこと, 居りました, 居る様, 屋根に, 展望する, 展望に, 山の, 山王神社の, 山腹に, 峠の, 峡口から, 島田は, 川越の, 左神楽坂へ, 広い県道, 座敷へ, 廊下の, 弾く時, 彼と, 往来へ, 後も, 御覧に, 心臓が, 怪科学者と, 恐竜が, 悠々と, 或る, 手を, 手旗信号を, 手早く矢, 才川の, 掌に, 探しに, 操縦席へ, 改めてすやすやと, 政治上に, 文学とは, 断崖の, 新宿淀橋中野と, 新道へ, 日なたぼっこを, 明かるい, 昼でも, 暖い, 暗いお座敷, 月の, 本船を, 本郷から, 朱の, 村の, 来そう, 来たあの, 来たが, 来たこの, 来たころ, 来ただ, 来たという, 来たので, 来たみちのく, 来たもの, 来たり, 来た一艘, 来た二艘, 来た人, 来た判官, 来た土足, 来た太郎, 来た少年, 来た押入, 来た看護婦, 来た脚下, 来た道筋, 来ない光景, 来ない壮士体, 来ましたが, 来ましたので, 来ます, 来られたとき, 来るかと, 来るそうして, 来るそれだけ, 来るのぼって, 来るまでには, 来るもの, 来るやう, 来るやら, 来るよう, 来るアンナ・シーモヴァ, 来る古藤, 来る年, 来る影法師, 来る時, 来る曇りを, 来る楽しみ, 来る生き物, 来る終電車, 来る跫音, 来る郷士ら, 来る音, 来る鮎, 東京の, 枝づたいに水車小屋の, 枝を, 次第に消え, 欲しいと, 歌を, 殆ん, 残り少ない左右, 毎日莚を, 沈む太陽, 洞窟の, 浜辺の, 浪々し, 海の, 滅茶苦茶に, 物見いたせ, 猟獲した, 玄徳は, 現われる, 甲板の, 発ったとき, 目の, 目は, 眺めた市川, 眼の, 石舟斎に, 砥石に, 神様と, 神経的な, 秀吉に, 私の, 移民ロケットの, 笑いながら, 縄を, 羅真人さまの, 自分達が, 自殺し, 色の, 花を, 草でも, 草を, 草原の, 薄れて, 行かなければ, 行きそこで, 行きましたところが, 行きますと, 行き一番下, 行き例, 行き消える, 行き見えなくなる, 行くあいだ, 行くか, 行くたって, 行くでは, 行くところ, 行くもの, 行く上原さん, 行く人たち, 行く帆村荘六, 行く若い, 行く雲の上, 行けそう, 行けない, 行こうと, 行こうという, 行ったそう, 行ったと, 行ったなら俄然, 行ったのに, 行ったらぜんたいどこ, 行ったらパラパラ, 行ったり, 行った伸子, 行った影, 行った時, 行者が, 表面からは, 西円堂を, 見えなくなった鳥, 見たらやっぱり, 見ては, 見はり, 見ましたら森, 見ようと, 見渡すと, 話を, 調べたやつあい, 諸坑, 貰えまいか, 起ちかけた頭, 越中一円を, 身を, 遠くうかがっ, 遠方から, 重い戸, 重厚な, 金ぴかのせいふくをつけたお役人に, 鋸を, 鍵を, 門柱に, 陽気な, 雪山一たいを, 霜の, 青い実, 顧旃の, 風に, 飛行機の, 飯能から, 高天原に, 高天原を, 髪の, 鮭や, 鳥の, 黒いシャツ

▼ のぼったり~ (37, 2.0%)

8 おりたり 3 して, 下ったり 2 くだったり

1 [21件] お札や, した野暮, すべったり, するの, たんすの, ひくいところ, やかましい音, 下へ, 下りたり, 他家の, 川下の, 手のひらへ, 深い渓谷, 草の, 襟首へ, 谷川を, 降ったり, 降りたり, 頭の, 駆けおりたり, 駈け下り

▼ のぼっても~ (11, 0.6%)

1 [11件] いいの, いいのよ, いかれないよう, すぐに, そこが, その終局点, その階段自身, たやすく仕止める, またいま, ゾウの, 富士の

▼ のぼっては~ (10, 0.6%)

1 いないが, いませんし, いるの, ここに, こず意外, つき落して, また心, また草むら, 引き外して, 木の実を

▼ のぼっちゃ~ (4, 0.2%)

1 まらしい, ん, んです, んや

▼ のぼったって~ (2, 0.1%)

1 どこへも, 逃げられるわけ

▼ のぼってや~ (2, 0.1%)

1 ぐらから, ぐらの

▼1*

のぼっそりとした, のぼっちとの対照, のぼってからでも十余年の, のぼってのふくれたゆらら