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青空てにをは辞典 「まっ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

ませぬ~ ~ません ません~ ませんでした~ ~また また~ または~ ~まだ まだ~ まだまだ~
まっ~
まっすぐ~ ~まったく まったく~ ~まつ まつ~ まつたく~ まとも~ ~まね まね~ ~まひ

「まっ~」 1339, 13ppm, 8321位

▼ まって~ (1243, 92.8%)

76 いた 51 いる 34 いて 28 いたの 25 いるの 22 いました 15 来た 12 いると, しまった 11 います, いるよう, 以来の 9 居た 8 いたが, 来て 6 いたん, いること, ください, しまう 5 いましたが, いるん, くれ, 来るの 4 いながら, いるが, いるところ, いるので, おります, 下さい, 自分の

3 [15件] いたとき, いたまえ, いたり, いった, いるうち, いるのに, いるもの, いる間, おりました, おれ, くる, 来たの, 行った, 走って, 首を

2 [45件] あるから, いたぞ, いたよう, いても, いないで, いましたとばかり, いようとは, いらっしゃい, いるか, いるから, いるぞ, いるという, いるに, いるはず, いるばかり, いる一人, いる人間, いる場所, いる女, いる磨ガラス, うっかりと, おれば, きた, くださいまって, くれと, くれるよう, これを, しまいました, しまうわけ, しまったので, しまって, ました, 以来かかる, 何か, 保護され, 小林君は, 居るの, 来る, 来るよう, 現われた, 腹を, 行く, 行くの, 部屋の, 顔を

1 [703件 抜粋] あげる, あとが, ある, あるもの, いいです, いいもの, いきました, いたかい, いたから, いたであろう, いたところ, いたとばかり, いたひとり, いたふたり, いたらしくこの, いたろうじゃ, いたわが, いた一人, いた不平, いた作品, いた先生, いた子供, いた数人, いた流れ, いた縄付, いた耶馬台, いた返事, いた避難所, いた鉄, いた青年, いた骨, いったもの, いつでも, いては, いないという, いないの, いない断えず流転, いなかった, いなかったが, いなければ, いなさい, いましたよ, いまして, いましょう, いますからね, いますが, いますほどに, いませんでしたが, いようなどとは, いらっしゃる, いらっしゃる方, いるうじうじ, いるこの, いるじゃ, いるぜ, いるそうした, いるそれ, いるだけ, いるだろうから, いるだろうと, いるとおり, いるとも, いるならいっそ, いるふう, いるふたり, いるほか, いるよりも, いるらしい, いるらしいので, いるらしく彼, いるらしく惨, いるヨット, いる一丁, いる一群, いる上, いる中, いる主人, いる乗合自動車, いる予算, いる事等, いる人, いる古代諾威王歴代記, いる同氏, いる夢, いる大吉, いる妙, いる娘, いる子ども, いる客間, いる山, いる彼ら, いる後ろ, いる心持, いる怒り, いる怪物, いる時刻, いる気持, いる気配, いる点, いる瑠璃子, いる男性, いる番人, いる白い, いる縦桟, いる者, いる船, いる葉子, いる蔓草, いる訳, いる郷, いる館林様, いる髪, いろ今, え, おあきらめ, おけ, おしまいに, おったの, おられる, おりましたもの, おりますよ, おる, おるの, おるよう, お城, お辞儀を, かがんだからだ, かぶさって, がら家さ連れで, きた月光, き長, くださいお父さん, くださいまだ, くだせえ, くるだけ, くる黄昏, くれそう, くれた義理, くれだれ, くれて, くれもう一度, くれよ, くれるの, くれろと, くれ湿気, くんねえ, こちらを, こぬの, この世に, この五月, これも, ござる, ごらんに, しげしげと眺めあった, しばらく何事, しばらく内, しばらく経っ, しまいまして, しまうどう, しまえ, しまったか, しまったこの, しまったのみ, しまったよう, しまった様, しゃがんで, じいと, じっとこちら, じっとその, じっと視, じっと近づい, すこし肩, そういう音, そこい, そこに, そっとドア, そっと庭, そのぎらぎら, その上, その時分, その男, その自殺, それを, たまるかい, たんだ, ちかごろで, て, てね, とても台所, どこへ, どっからどこまで, どの一人, なつかしそう, なんだか不安, はじめて現れた, はじめて蒸気機械, ひたすら鎌倉, ひと粒を, ひと足踏みはずせ, びしゃッびしゃッと, ふり向くと, ぼんやりと, ぼんやり庭, まいりましたもの, ましたとばかり, ますぞ, また訊かれる, まっせ, まわりの, みよう, みんなで, もとの, ものが, もらいたい, もらうと, もらったん, やっと乗りこんだ, やっと登った, やらなければ, やりますと, やるわけ, やれ花見, ゆく, ゆく空, ゆく自分, ゆく調子, ようやくおやじ, よう若しも, よろける所, よろよろし, ろくにもの, わたしの, わたしは, ウミの, オール博多の, ゴシップ好きな, チョッ可哀相にと, ドヤされ, ベラ, ボートに, 一つも, 一度に, 一所に, 一本の, 一枚の, 一歩深田の, 一言二言交す, 三傘夫人が, 三指を, 上がれるだろう, 上って, 下さいっ, 下さいって, 下さるなら庵主, 下さるの, 世人の, 世界の, 両手を, 中止, 主人の, 乗っかった程, 乗りこみました, 九拝の, 二人で, 二尺以上も, 交叉点に, 今では, 仕事を, 以来であろう, 以来如何なる, 伸び上り, 佇んで, 何でございます, 何の, 何度も, 信州の, 傾斜も, 働かされちゃ, 其処らを, 其音楽の, 凱歌に, 出て, 出発しました, 初めて行なわれ得る, 初めて論理的内容, 動かない, 動かぬと, 動きも, 動くこと, 千世子は, 半円状に, 半身を, 参りますよ, 参りませんから, 同じく煙管, 向こうの, 呼んだ時, 咲いて, 唐辛子の, 啼いて, 四辺を, 困りました, 墜落溺死した, 壜を, 声を, 大きな笠, 大地に, 天鵞絨の, 夫に, 夫婦に, 奈良田から, 奥飛騨の, 始めて, 婢は, 嫁の, 子宮の, 安心し, 完成すべき, 家の, 密夫された, 寐て, 寝かされて, 封筒から, 小さな趣, 小林少年は, 小説が, 少しく思案, 少しだまっ, 少しも, 居たが, 居た娘, 居て, 居ます, 居りましたから, 居ると, 居るという, 居るばかりで, 屠者, 山寨へ, 岐路に, 崖から, 巣を, 差紙を, 巷に, 帰して, 帰ろうかとも, 平左衞門, 庫裏の, 廻転が, 引き出されるまで, 強くなり, 彼を, 待って, 後ろより, 忙しく息, 思案し, 恐れ入った形, 意見もし, 愛想の, 憤, 扉の, 拾って, 振り仰いだ, 振り顧る, 放すまいと, 斧で, 斯う云った, 新御番詰所, 新聞記者たちの, 旗を, 日本に, 明智が, 更に追及, 更に隣国, 有朋が, 木枕の, 来たが, 来たがね, 来たよう, 来た連中, 来るやう, 来る寒気, 来る文書, 来る馬車, 梶棒が, 歩く方, 死んだそう, 死んだよ, 死罪に, 殺されるし, 殺されると, 殿中の, 毎晩いやな, 気勢を, 水嵩が, 池は, 河原に, 浜辺へ, 海中に, 海水が, 涸谷を, 溜め息を, 滝の, 火を, 火星兵団へ, 点れくさるだと, 父母の, 片桐助作の, 牢屋の, 狐の, 珍しそう, 現われたが, 甚だそういう, 生擒, 生者の, 甲府の, 畳んだ用紙, 白いダブダブ, 白く柔, 盛んな, 眺めて, 眼も, 矢に, 移庁論の, 窓を, 笑いながら, 箇旧の, 紀州人の, 絵筆を, 置いた, 置いたら石原, 置いて, 置くであろう分った多分, 置く事, 考えた, 耳を, 耳傾け, 聞いて, 聞くもの, 背後の, 自分に, 自分らを, 自動車に, 自己を, 自殺を, 良人の, 良心の, 茗荷畑に, 落ちて, 血液は, 行きたまえ, 行きまして, 行って, 被った不名誉, 裾野の, 見える向う, 見える山嶽, 見つけられては, 見なおすと, 見ねえ, 見ると, 見るの, 覗いて, 読書要すれ, 誰という, 豆腐屋までが, 豪農だの, 貰いたい, 貰いたいと, 貰いたくも, 貰って, 贅沢じゃあ, 足だけ, 足を, 辰蔵に, 迫って, 退屈そうに, 通り抜けた, 進んで, 運動は, 達者で居ます, 酒中に, 重臣がたの, 金盥を, 門外で, 隣の, 集り寄る, 青い顔, 頂いてよ, 頭の, 頻りと, 飛んで, 食出し, 馴れなれしく声, 駕籠の, 高一, 鰻の, 黒川記者は, 黙んまり, 鼻と

▼ まっては~ (18, 1.3%)

1 [18件] いない霧, いなかった, いなかったよう, いられない, どうかと, ならない, ならぬ, 事面倒に, 出たれども, 合わないから, 家の, 探して, 毀して, 置けなかろう, 耳を, 身の, 迚も, 迷惑だろう

▼ まっても~ (14, 1.0%)

1 [14件] いいお, いるし, かえって来ない, かまわぬもの, でて, ニコラ博士は, 仕方が, 勘弁出来ん, 子供心は, 容易に, 必ず勝つ, 手塚さんが, 明智の, 追つかない

▼ まっこう~ (13, 1.0%)

3 に振りかざし 2 にふりかざし 1 からなぐりつけられた, からゆびさし, から事実, から向け, にふりかぶっ, に押, に振り翳し, に浴び

▼ まっさかい~ (10, 0.7%)

1 おかげで, お部屋, ちょっとお待ち, まさか社員, オコタ用意しましょ, 一服し, 今夜の, 千円ぐらい, 帆村はん手を, 心配しなは

▼ まってから~ (8, 0.6%)

1 きくと, 三日目に, 家の, 当然物価, 昨日までよりも, 毎日の, 終るまで, 縄から

▼ まっと~ (7, 0.5%)

1 おあがり, くれなはれと, のしな, ハッキリ云え, 溢る, 長う引い, 面白かも

▼ まっけど~ (4, 0.3%)

1 おまはん字ィ, この頃, また大阪市内, 天婦羅は

▼ まっちゃ~ (3, 0.2%)

1 くれて, ア成りません, ア私い

▼ まっで~ (3, 0.2%)

2 ちゃんと持ちこ 1 荷物ん

▼ まっさ~ (2, 0.1%)

2 かさま

▼ まっさかいと~ (2, 0.1%)

1 いいながら, 注意した

▼ まっ白い~ (2, 0.1%)

1 中に, 道が

▼1*

まっからじゃあ, まっけどもいったいお母さん, まったってどうした, まっちゃあどんな人間, まっていうのは, まってさえくれるなら私, まってでもいるよう, まってという早く早く, まってねということも, まっての逸品とでも