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青空てにをは辞典 「やめ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~やっと やっと~ ~やっぱり やっぱり~ ~やつ やつ~ ~やはり やはり~ やみ~ ~やめ
やめ~
~やや やや~ ~やらう ~やらない ~やられた ~やり やり~ ~やりたい やりたい~ ~やりました

「やめ~」 2946, 29ppm, 4004位

▼ やめて~ (2039, 69.2%)

107 しまった 33 下さい 30 しまって 29 しまつ 28 くれ, しまいました 20 しまったの 19 くれと 17 ください 14 しまう 10 耳を 9 いた, おくれ, もらいたい 8 しまうの, 他の 6 いる, おこう 5 しまえば, しまったん, しまつて, その代り, それを, ゐた

4 [12件] いただきましょう, しまいます, しまえ, しまったが, しまったという, どうする, もらおう, 仕舞う, 家に, 欲しい, 自分の, 顔を

3 [25件] いただく, いました, おいて, おかう, おきましょう, おく, かえる, くれよ, しまうに, しまうよう, そこらを, ちょうだい, っ, ほしい, もらいましょう, 一斉に, 云いました, 今度は, 呉れと, 彼女の, 急に, 新聞屋に, 来た, 私の, 言った

2 [108件] あがって, あなたの, いたが, いつもの, いると, おきなさい, おきます, おくれよコツプ酒, おしまいに, くちを, くれないか, くれないかね, くれやめて, こ, これに, こんなこと, しずかに, しまいただ, しまいましたが, しまえと, しまえッ, しまおう, しまおうと, しまったこと, しまったと, しまったので, しまっては, しまひました, しまふ, しまふと, しまふの, しまへ, じっと娘, じっと虔十, その方, それから, ほかに, ぼんやりと, まじめに, みんな手拭の, むしろあらゆる, もっと面白い, もとの, もらうこと, もらって, レンゲさんの, 一つの, 一寸顔を, 一行を, 上を, 下さいよ, 下さらない, 下され, 了った, 了ふ, 五歳の, 今は, 何か, 傍に, 冠って, 出て, 別な, 別の, 反対党に, 叔父の, 君の, 呉れ, 地方官の, 声楽に, 外の, 女は, 娘の, 家の, 家へ, 寒い京都, 専心に, 帰って, 座を, 弟の, 怠惰に, 恐る, 戻って, 故郷へ, 本当の, 来たの, 来て, 東京に, 東京へ, 森の, 横にな, 次へ, 欲しいと, 煙草を, 町の, 百姓に, 私たちの, 私に, 私は, 精神の, 置く, 職工に, 肉体一方に, 船を, 茫然と, 見て, 言いました, 雛形に, 高座へ

1 [1280件 抜粋] あおむきに, あても, あなたには, あの様, い, いいの, いくらか, いたかも, いたそう, いただきたいん, いたの, いた事も, いた晩酌, いちように, いっそ今, いって, いつの間にやら, いないのよ, いひました, いるが, いるわ, いる弟, いろいろ旅, うつとりと, えもん, おいても, おきますよ, おき度い, おくと, おくには, おくれよ, おくれよ兄さん, おけばい, おしまいなさい, おったらこんな, おまけに, おります, お前と, お呉れ, お父つぁん, お芳, かいまきの, からだを, きたり, きみ子さんの, くださいその, くだされ, くつろごうでは, くれおら晩, くれせいしゅく, くれといふ, くれないで, くれねえかな, くれると, くれダビット, くれ無頼漢ども, くれ給え, こうしてこの, ここに, こっちで, こつちを, このごろから, このまま地球, この山, これからどうなる, これから起ころう, こんどは, ごろり, さあお話, さっさと急ぎ足, さっと身, さも怪訝そう, しとやかに, しばらく呆然, しばらく悲し, しばらく耳, しまいあと, しまいいつも, しまいそれ, しまいましょうか, しまい四方, しまい改めて, しまい祖父, しまい西洋館, しまい面白, しまうかも, しまうこと, しまうだろういや, しまうて, しまうほう, しまうわ, しまう事, しまえ商売, しまおうかなぞと, しまったについては, しまったもの, しまったわけ, しまった乳灰色, しまった新聞, しまってから, しまつたのださうで, しまつたのと, しまつた後も, しまつて名古屋の, しまつて魚や, しまひ, しまひお客様, しまひなさいよ, しまふがい, しまふわけ, しまわんでも, しるこ屋に, じっとその, じっと動かなくなりました, じっと彼, じみち, じろりと二人, すぐ七之助, すぐ畳, すつと, せがれの, そういう古い, そしてあと, そっと玄四郎, そのま, その下, その後任, その消火, その話, その間は, それ以来ご, ただこう, ただ生き, ただ話ばかり, だらしなく坐つた, ちょっと心, ぢつと, つぎに, てめえから, とうとうお, とんで, どうなった, どこか, どこかへ, どんな単純, なにかそっち, なるべく楽, なんとも, にらみつける, はやく降伏, ひっこむ前, ふざけたよう, ふりかえった, ほしいため, ほしいな, ほつと, ぼんやり仰い, まあまあこれ, ます, またあの, また出直してこよう, また石, また静物, みせる, みれば, もう誰, もっと儲かる, もつて, もらいたいと, もらいたいな, もらいたかった, もらいもう, もらうところ, もらえぬか, もらひたい, やけ酒を, やはり大和屋, やめて, やる, やるわ, ゆっくり喋る, よかった, よろこびを, わが前, ゐた私, ゐないと, ゐるが, ゑびすくふわざもをかしいとめ, アメリカ式の, オルガンの, オロオロし, サラダ油マゾラを, チラと, ドヤ街に, ニッポンに, パッと, ヒョロリと, フモトの, ボンヤリ時間を, ポロンソー街の, ランプを, レース用の, ヴァイオリンを, 一夜湯浴みす, 一度に, 一時三浦環の, 一路宮崎まで, 三人で, 三味線の, 上京し, 上酒の, 下さいおら, 下さいつまらない, 下さいどうか, 下さいまし, 下さいませ, 下さい待って, 下さるなら僕, 下されやめて, 下りたけれど, 不安そうな, 世間で, 両腕, 主人の, 了いました, 了って, 予定どおり三十一日に, 事実を, 五人の, 人を, 人間の, 仇敵の, 仕舞ってからも, 他国に, 以上の, 仲間から, 伊東とも, 休息する, 休養しよう, 住む人, 体裁から, 何ぞ仕事, 何事かを, 何食わぬ, 來た, 侍女達に, 倹約を, 働いた分, 僕は, 優遇によって, 先生の, 入口の, 全くの, 六位の, 其家に, 内地に, 再びもと, 再び自分, 出京, 力を, 加津美だけを, 勉強し, 十二銭の, 半時も, 即刻ご, 却って私, 友人の, 受話器を, 口の, 只今は, 台所の, 名前は, 呆然と, 呉れろと, 和睦した, 商売人に, 嚔を, 囲炉裏の, 地道な, 坑夫は, 壁の, 声を, 外へ, 大いに働くべし, 大きな眼鏡, 大学の, 大胆に, 夫と, 奉公に, 女と, 好奇心と, 姿を, 子供の, 宇宙そのものが, 実地に, 宮廷貴紳を, 寝ころぶ, 寝ると, 寝ん, 寿の, 専ら種子, 小さい家, 小そう, 小学校さえ, 小説の, 小鳥は, 少し下, 居ります, 居ると, 岩角に, 左翼へ, 帆ま, 帰った男, 帰りました, 帰る事, 帰ろうという, 帰国します, 年だけの, 幸ひ, 床やさんへ, 座に, 庭園の, 弁士に, 引きかへ, 引つこんで, 当分山ごもりし, 彼に対して, 彼は, 後県会議員や, 御一所, 必要以上の, 志願し, 急いで, 恥ぢば, 悪戯を, 感傷的な, 我勝ちにと, 戴きます, 扉わきの, 手持無沙汰で, 押入から, 改めて史伝, 放浪にで, 政治家に, 教師に, 敵味方打交り, 文科に, 新さん, 新坊, 旗亭へ, 日活へ, 早う一杯, 早くアメリカ, 早く出ろ, 早く寝れ, 明るい西斜面づたひに小瀬温泉, 明日の, 昔の, 時々放言, 暗い庭, 月極めに, 朝食, 机に, 村長に, 東京へでも, 東京駅の, 松田吉十郎という, 棒を, 椅子に, 次郎の, 欲しいとも, 此の, 此家に, 歩くこと, 歸つて來た, 母の, 氏の, 気取った軽快, 江戸へ, 沢よりの, 注意する, 流しを, 涙に, 清酒や, 湯槽の, 準備に, 炉の, 煙草の, 燃え残り, 牝の, 狐に, 現在は, 琴の, 瓦屋に, 田舎へ, 男は, 町人に, 画家みたいに, 白痴の, 皆と, 盛んに, 眞面目にな, 真っ白な, 眠つてゐる, 眺めた, 瞑目した, 石屋の, 神楽坂へ, 福井へ, 秋からに, 突然, 窓から, 立ちあがりながら, 立ちどまったまま, 立ち上らうと, 立ち上ろうと, 立って, 立去った, 立花君と, 第一, 米国費府の, 純文學的, 素通りに, 結婚しよう, 絵を, 網元船元で, 縁側に, 置いて, 置きます, 置こうと, 老人の, 耶蘇に, 聞耳を, 背を, 胸の, 自分で, 自己以外の, 臺所の, 船宿に, 芝居から, 花柳界や, 芸術家と, 茶の湯を, 荷物と, 衆人忽ちに, 行動の, 表の, 裂け目の, 西へ, 見たが, 見つめました, 見返った, 親子いっしょに, 言つた, 記代子の, 話しかけた, 読みながら, 警部に, 豊後節の, 貰いたいくらい, 貰いたかったよう, 貰う外, 貰つたのである, 貰ひまつ, 貰わんとなァ, 賑やかに, 足袋職人, 踊りを, 軍旗の, 輸入を, 近くの, 逃げて, 遊ばうよ, 道の, 道場の, 部屋に, 酒場の, 野村と, 針を, 鉱山に, 鋤鍬を, 鍛冶屋の, 長い袖, 門の, 陰気くさい, 陸路を, 階下に, 隣室から, 雪の, 面白くしましょう, 鞍に, 頂くぐらい, 頂戴やめ, 頷きました, 飛行機の, 飯を, 駿介の, 魚釣に, 黒煙濛々たる, 黙って

▼ やめに~ (392, 13.3%)

95 して 44 した 20 しよう 13 なった 12 なって 8 しました 7 する 6 しましょう, しようと, するが 5 なった方, なりました 4 いたします, なったの, なったほう, なると, なるの 3 したの, しましょうね, しましょうよ, し給え, なるべく然る

2 [15件] いたしました, いたしましょう, したい, したほう, したん, します, しようかしら, しろ, し給, せい, せば, なったが, なったそう, なる, なるん

1 [100件] いたしまして, いたしましょうね, いたしましょうホラ, いたせ, おしよ, けり, したが, したくなった, したこと, したさ, しただけど, したという, したといふ, したら, したらしかった, したらどう, したわけ, した方, しては, しても, してネ, しといて, しとき, しなければ, しなさい, しなさいな, しますよ, しやう, しやれ, しようかと, しようかな, しようや, しようよ, しろい, しろよ, しろ小, しアッタシイ, し家, し起きると, すべえ, するかと, するだけ, するつもり, すると, するの, するのよ, するよう, する方針, する者, せねば, せられい, せんやめ, なさいまし, なさいよ, なさるおつもり, なすべし思ひ絶えて, なったこと, なったと, なったので, なったよう, なったらまわしますという, なったら如何, なったんで, なっては, なっても, なつた, なつてる, ならない, ならないでしょう, ならないと, ならない方, ならない点, ならなくちゃ, ならぬと, なりませぬか, なりません, なりませんその, なり僕, なり自分, なり部屋, なること, なるそう, なるならなん, なるに, なるもの, なるやう, なるよう, なるようおすすめ, なる理由, なる由, なれぬの, 心ひか, 手弱女など, 決定いたしました, 致して, 致しまして, 致しましょう, 致します, 致しませう, 遊ばされませ

▼ やめても~ (35, 1.2%)

2 いい, 生活が

1 [31件] あなたいらっしゃる, あなたと, い, いいかと, いいと, いいなどと, いいのよ, いいよ, いいわね, すぐに, すぐまた, せめてお針, その方, その音, つと上品, よい, よかろう, よろしい, よろしいです, らは, 二十五日に, 力は, 困るッ, 好い, 好いが, 年二百ポンドの, 村農会長消防組頭いや, 東京へ, 構わないが, 父の, 金には

▼ やめてから~ (23, 0.8%)

1 [23件] いつも奥の院, こんどは, だつて, のちに, めきめき肥つた額, やって, 七八年間洋服という, 五六年に, 京都へ, 使って, 侍医頭と, 僅か四五年あと, 夫婦づれで, 家の, 容貌も, 小田急が, 後の, 或る, 文学に, 祖母と, 若い者, 鍼灸屋に, 長の

▼ やめたり~ (19, 0.6%)

2 して

1 [17件] した, したが, したそう, した七八枚分, しては, しながら, なんかしない, また泣きだし, サボったり, 会合に, 兄が, 後ろを, 徹夜なんかの, 早退けし, 用事で, 舞台の, 飛ばして

▼ やめては~ (16, 0.5%)

1 [16件] いかぬと, いると, どうだ, どうです, ならなかったの, ならん, もう生き, 下に, 冷かして, 参右衛門は, 器用に, 折角の, 時々涼しい, 暖かそう, 本を, 熱心に

▼ やめの~ (12, 0.4%)

1 [12件] ことに, たを, まどひ, 側に, 合図が, 方が, 書いた仮名文字, 玉手さしかへ, 紅きくちびる, 色に, 袖に, 譽と

▼ やめは~ (12, 0.4%)

2 しない 1 したが, しないで, しないもの, しなかった, しまい, しますまい, せんよ, 彼が, 面変りせず死ぬ, 頭髮おろしぬ

▼ やめと~ (11, 0.4%)

1 [11件] いたしても, いわれて, くれよ, する, なったので, なったり, なり往来, ほしわ, 云う, 云う訳, 決定しました

▼ やめたま~ (9, 0.3%)

6 へ 2 へと四三 1 へとのみ言

▼ やめちゃ~ (8, 0.3%)

1 いけないか, いたいとかね, いなさい, なお困ります, 一生やら, 人情に, 仏作って, 受け

▼ やめば~ (8, 0.3%)

2 またこ 1 よろしいの, 其の中, 名殘, 忘れるの, 猛烈の, 雪に

▼ やめよう~ (7, 0.2%)

3 ではない 2 思うん 1 ではありません, もない

▼ やめさ~ (6, 0.2%)

1 うして, されたやめた最初, された時, した, したがい, したの

▼ やめだ~ (5, 0.2%)

1 こんなこと, という話, と云った, と放っ, やめだ

▼ やめまた~ (5, 0.2%)

1 ざわざわと, 使主の, 思い出したよう, 身体を, 飛ぼうとして

▼ やめてしも~ (4, 0.1%)

1 うた, うた屋に, たら生きてる甲斐, ふたり

▼ やめで~ (4, 0.1%)

1 けれで, これを, はござりますまい, よかった

▼ やめな~ (4, 0.1%)

1 さりませ, の, はれお, はれそれ

▼ やめも~ (4, 0.1%)

1 しないかわり, しないもの, せずさうかと, できんし

▼ やめを~ (4, 0.1%)

1 みなここには, れば, 手弱女の, 潮汲みの

▼ やめ彼~ (4, 0.1%)

1 に静思, の顔, はあたり, を見知っ

▼ やめ様~ (4, 0.1%)

2 と思ひます 1 としない, とは思わぬ

▼ やめ煙草~ (4, 0.1%)

1 の残り, もひかえ, もへらし, をつけ

▼ やめ給~ (4, 0.1%)

2 へ 1 へツ, へ演説

▼ やめそして~ (3, 0.1%)

1 再生に, 早くわけ, 言った

▼ やめてからも~ (3, 0.1%)

1 二日間ぐらいは, 出入りを, 勝手放題の

▼ やめてと~ (3, 0.1%)

1 ぼとぼとそれから, 云った電報, 手を

▼ やめお~ (2, 0.1%)

2 やめ

▼ やめが~ (2, 0.1%)

1 よかろう, 出かかつたらせめて

▼ やめくら~ (2, 0.1%)

1 に会う, の旅行

▼ やめこれから~ (2, 0.1%)

1 先は, 順々と

▼ やめご~ (2, 0.1%)

2 ちやくるま

▼ やめさえ~ (2, 0.1%)

1 しなければ, すれば

▼ やめそう~ (2, 0.1%)

1 もない, もなかっ

▼ やめその~ (2, 0.1%)

1 かわり手紙を, 代りに

▼ やめただ~ (2, 0.1%)

1 二冊目の, 禿げた書類

▼ やめつら~ (2, 0.1%)

2 む

▼ やめてか~ (2, 0.1%)

1 はりに, やうな

▼ やめてさ~ (2, 0.1%)

1 ういふ, からだに

▼ やめてよ~ (2, 0.1%)

1 そんな詰んない, 私が

▼ やめでしょう~ (2, 0.1%)

1 が, し

▼ やめとして~ (2, 0.1%)

1 とにかく戦争, 時にてめえ今夜

▼ やめながら~ (2, 0.1%)

1 あたかも訪問者, 言った

▼ やめなよ~ (2, 0.1%)

1 もう, 爺つ

▼ やめにくい~ (2, 0.1%)

1 が酒, といふまつたく

▼ やめにな~ (2, 0.1%)

1 つた後の, つて此頃では

▼ やめま~ (2, 0.1%)

1 ぼろしは, ーす

▼ やめむと~ (2, 0.1%)

1 は思へ, 思ひつつ

▼ やめもっぱら~ (2, 0.1%)

2 バスの

▼ やめやう~ (2, 0.1%)

1 ともしない, と思つて

▼ やめタバコ~ (2, 0.1%)

2 もやめ

▼ やめ一せい~ (2, 0.1%)

1 にこちら, に彼

▼ やめ二人~ (2, 0.1%)

1 やめして, やめだん

▼ やめ今~ (2, 0.1%)

1 ではわづか, は心

▼ やめ今度~ (2, 0.1%)

1 はよみかけ, はコムパクト

▼ やめ口~ (2, 0.1%)

1 をあい, を閉ざし

▼ やめ家~ (2, 0.1%)

1 に引き込みて, を飛び出す

▼ やめ少し~ (2, 0.1%)

1 も急ごう, 体を

▼ やめ新しく~ (2, 0.1%)

1 勤めの, 運びこまれたあついスープを

▼ やめ時~ (2, 0.1%)

1 だったの, らしくて

▼ やめ環~ (2, 0.1%)

2 にならべ

▼ やめ私~ (2, 0.1%)

1 が三十, を叱らない

▼ やめ自分~ (2, 0.1%)

1 を去る, 何だかフキゲン

▼1* [222件]

やめあたかも悪風の, やめあの大きな舞台の, やめあらゆる新しい行, やめいい子だ, やめいま勤めて, やめいろんな質問を, やめうしがあそん, やめおじぎをした, やめおそい夕御飯と, やめか誰も, やめがたい私は, やめくさつたわ, やめけげんそうに次郎, やめこれがすめ, やめこんどは片手, やめさも悲しげ, やめざらむ汝のひとり, やめじっと動かない彫像, やめそこに倒れ伏し, やめそっと小窓, やめその他一切の会社, やめそれから松年塾へ, やめそれ以上はわかっ, やめそんなに欲しければ, やめちゃへッ, やめちやめちやの惣潰れ打つて, やめつかつかと寄っ, やめつきあいの遊び, やめてかの女の, やめてからというものは, やめてからのことだ, やめてからはローランが, やめてしもてお道, やめてずつと田舎で, やめてでも用意し, やめてね伯父さんが, やめとにかく行かなければ, やめなとぞおもへしかは, やめなどもさうである, やめねえ君, やめねがいたいのです, やめのりを大塚, やめはっきり決心しろ, やめひでりあめ, やめぴたっと沈黙した, やめふしぎそうな顔付き, やめふたたび相剋の, やめまだ寝たり, やめむ易しと, やめむといひて菖蒲の方, やめむと下思ふらしき, やめむアカイアの武勇, やめむ彼らのある, やめむ晝酒せんもなし, やめむ鬪爭は彼ら, やめやうぢやありません, やめウイを二三杯, やめカルタの端, やめカルルスバード行の予定, やめグーッとかまく, やめサン・スュルピス会堂を見捨て, やめショパンをよむ, やめジャンさんというの, やめトランクを提げた, やめトルストイ博物館へ行く, やめニキーツキーにスピリト, やめハンカチで鼻, やめパトロクロスの武裝, やめパン焼工場で働かね, やめペンは指, やめマリユスをすくました, やめラジオをかけ, やめリスを籠, やめ一二氏の言わぬ, やめ一人は起き上っ, やめ一先ずそこで, やめ一向商業を, やめ一夫さんを呼ん, やめ一躍有閑夫人めいた, やめ七百円貰いそれ, やめ下らないもっとおだやか, やめ両刀をなくした, やめ両手を揉み合せ, やめ中華人民共和国との国交, やめ九鬼隆一氏がその後, やめ二ヶ月後にあった, やめ二首を清書, やめ互いに顔を, やめ五十雄君と二人, やめ五郎を見上げた, やめ人間にとって恥ずべき, やめ人間並みに天下, やめ今のは山谷, やめ今日はよっぽど, やめ仕事をやめ, やめ休息の時間, やめ休暇が終る, やめ何かに耳, やめ侍は侍, やめ候へと宣, やめ倹を専ら, やめ兎の尻尾, やめ公武一体のす, やめ六五年には王立協会, やめ兵糧なとつかえ, やめ其処此処と残した, やめ再び誦経を, やめ写真帳の中, やめ力いっぱい血走った眼, やめ升た時, やめ南九州のセールスマン, やめ又量と, やめ友人の伯父, やめ受信機の方, やめ可申候, やめ号令をかける, やめ同六四年には, やめ單に甲乙丙丁, やめ四ツ目屋の新, やめ国民服とか絹糸, やめ城の天守閣, やめ夜分もローソク, やめ大湯呑は, やめ大いに社会性の, やめ大きな声で, やめ太い指で, やめ好きな花, やめ媼はうた, やめ定連の, やめ家畜飼養をやっ, やめ小杉と云う, やめ山を観, やめ山野の外, やめ左右をみ, やめ平常意識に, やめ廊下づたいに視線を走らせ, やめ張世之が代, やめ役人は役人, やめ彼女と眼, やめ後の半分, やめ従って人格でも, やめ心理で動い, やめ必要な紙, やめ応仁の乱, やめ戦争が果して, やめ手提をそこ, やめ改めてまた, やめ故なくし, やめ数年は小田原, やめ文献を集め始める, やめ新聞へ投稿, やめ日参を思ひ, やめ普通の農家, やめ暫くその辺, やめ更に深く更に, やめ検温しました, やめ樣とは思はぬ, やめ次郎のまえ, やめ次郎吉を押えつけた, やめ歌ふを, やめ死罪も一等, やめ母上達の迎え, やめ気違いみたいじゃない, やめ江戸引払いにて, やめ深い好奇心に, やめ深山研究室の中, やめ湯の音, やめ湯呑を持った, やめ炭坑へ新しい, やめ片手に槌, やめ狭い土間の, やめ現在まで文学, やめ理詰めで行こう, やめ生真面目な顔, やめ産児制限をやり, やめ用事があっ, やめ田舎へひっこん, やめ番茶のみのむ, やめ直立不動の姿勢, やめ相かわらず横浜, やめ眼を輝かし, やめ眼鏡をとりあげ, やめ知人の世話, やめ破産が到来, やめ私どもは共和政治, やめ秘蔵の幻燈器械, やめ窓のほう, やめ筆を投じ, やめ等かかる幽う, やめ細い道を, やめ紳士とともにあたふた, やめ組の辰五郎, やめ縫ひかけの, やめ義一のほう, やめ考えをやめ, やめ耐火耐震防空の強か, やめ職業につく, やめ肩や天蓋, やめ葉子をとりまい, やめ著述に専念, やめ薬種商をひらい, やめ藪下のうち, やめ蛾次郎のほう, やめ裁縫の稽古, やめ訳も言わず, やめ話をやめた, やめ踊り手も踊り, やめ踊師匠となりし, やめ躯を固く, やめ車夫になり, やめ道具を取っ, やめ野田沢子とも別れ, やめ門を閉じ, やめ降参したの, やめ隠居身分でいたらしい, やめ難いものである, やめ電車のステーション, やめ頭を胸, やめ頭部を低く, やめ額の汗, やめ顏をあげた, やめ馬車屋は村