数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
~よい よい~ ~よう よう~ ~ようす ~ようやく ようやく~ ~よかっ よかっ~ ~よかろ
よかろ~
~よき よき~ ~よく よく~ よくも~ よけい~ ~よこした ~よし よし~ ~よせ
94 と思う 36 ということ 34 か, と思っ 29 という, と思います 27 ぞ 26 と云う 21 と思った 17 ぜ 13 な 11 と言う, よ 10 と云っ 9 じゃない, といっ 8 と考え 7 が, さ, とのこと, と思われる, と言っ 6 というの, と存じます, と言った 5 と, という説, と相談, に, よかろう
4 [11件] かと思います, じゃねえ, て, というもの, という事, と云った, と忠告, と思い, と答え, と首, のう
3 しまた, という考え, といった, と人, と彼, と思いました, と注意, と答えた, と考えた, などと思う
2 [43件] お品さん, かお, かということ, かと存じます, かと思案, かと相談, かと考え, かな, からその, があと, がしかし, がそれ, がね, が僕, しそれ, それには, そんなこと, というよう, というわけ, という心持, という気, という相談, とお, とくる, とそう, とその, とそれ, と三人, と云われた, と亭主, と医師, と思案, と悪かろ, と申しました, と申します, と簡単, と考える, と返事, などと云う, ね, ねえ, 私は, 筈は
1 [549件 抜粋] あいにくわたしンとこ, あの目, あれが, いざ, うんいい, うんそれ, おれは, お前さんも, お前に, お定め, お帰りなされ, お連れ, かあい, かさき, かしらと甚兵衛, かとあたかも, かといっ, かとかこれから, かとか何とか, かときい, かとこう, かとそういった, かとその, かとそれ, かとむかし学生時代, かともだえなやむ, かと万太郎, かと処置, かと占いましたら, かと問います, かと大いに, かと存じ, かと彼, かと思いまし, かと思うだ, かと思っ, かと思案投首, かと意味, かと立ち止まっ, かと考えた, かと考えました, かと詮鑿, かね, かもう, からと見, から一度, から駕, かフト, か山人ら, がい, がいっそ, がお前の, がきょう, がこちら, がこっち, がそう, がそち, がっかりした, がとにかく幾らか, がな, がなあ, がな職工, がまず, がニックネイム, が一服, が一生, が中以下, が人, が今日公設市場, が元来, が刃物三, が前世, が勉強中, が又, が取られた, が土方, が妻子そのもの, が寺入り, が少し, が師, が平常, が御沙汰, が息子, が悪かろ, が悲劇, が旨い, が春, が次第, が止した, が歳, が殺される, が男の子, が碇氏, が私ゃ, が腹, が自分, が身, くらいに秀吉, くらいの意味, けれどいつ, けれどもあるいは, けれども二人, けれども念, けれども青年, けれど学校, けれど若い, けれど身代り, こう申されました, この一団, この時, この辺, これが, これ以上する, これ以上深間へ, ご出発, さあ, さあさあ出発, さあさあ返せ, さあ仕事, さあ行く, さっそく取り計らっ, さとゆっくり, さア, しいて入りたい, しかし任期, しかし大理石, しかし終った, しその, し又は, し届出結婚, し或は, し松島亀之助, し歴史噺, し洋風, し豚, じゃその, じゃ張り合, すぐに, ぜって, ぜひ願います, ぜむっつり, ぜもう, そういう気分, そういう程度, そうして置い, そうしない, そうじゃろう, そこまで, その代り腹, その弁当, その提案, その方ら, その辺, その途中, それじゃ, それでも少, それでも習いたい, それについては, それは, それ位ありゃ, ぞえ, ぞとな, ぞと言わぬ, ぞ万事, ぞ汝ら, たとい幾年留守, だがもう, だが看病, ついては一日, で, でつい, ではおさらば, ではこの, ではわし, とあっさり, とあてつけ, とあらまし相談, とあり, といい, といいます, といい出した, というお, というご, というその, というところ, というコンタン, という主意, という人, という位, という吉宗, という呑気, という問い, という妻, という巴, という心遣い, という意見, という感, という感想, という提議, という時, という時分, という母, という民児, という気持, という注意, という真面目, という程度, という考, という考えかた, という自覚, という言葉, という訴え, という話, という議, という領事, といろいろ, といわぬ, といわれ, といわれた, とおっしゃる, とか人, ときまって, とこう, とこういう, とこっち, とさいそく, とそういう, とそのまま, とそば, とそれとなく, とたしなめた, とたちまち, とだけ言いました, とつまらぬ, ととほう, ととやかく, とな, となんとか, とぬっと, との内意, との老, との話, とはいりこんだ, とは思う, とひそか, とふと, とぶらぶら, とまた, とも, ともあなた, ともそれ, ともやろう, とも云っ, とも思った, とも考えた, とも自分, とわたくし, と丁度四日前, と万吉, と三里, と丑満, と了解, と二人, と云ったら, と五六日, と今, と付け加える, と仰っし, と仰有っ, と仰有る, と伯父, と信雄卿, と俺, と先生, と八橋, と兵馬, と内々, と内心, と助言, と勧めた, と勧めたい, と卒直, と協議, と右左, と吉岡, と吉野様, と喜んだ, と夫婦相談一決, と奥の手, と好き, と姐, と存じ, と存じました, と存ずる, と密男, と寒藤先生, と小, と小姓, と左膳, と師, と府, と庭, と心, と心配, と思いあまっ, と思いはかる, と思うです, と思ったら, と思ってる, と思つて, と思ひます, と思わず, と悪い, と我々, と手桶, と承知, と提案, と教え, と昨日, と書斎, と有, と桂介, と歓ん, と母, と決心, と泰文, と父, と率直, と甚だ, と田口, と甲州, と甲斐, と申し, と申したくなります, と申しまし, と申す, と留七, と皇帝, と盆, と私, と笑っ, と笑われた, と羊得, と老人, と考えられる, と考へた, と聞く, と脇, と自ら, と苦心, と菩提所, と薦めた, と薦める, と見る, と見当, と覚悟, と角, と言, と言いました, と言います, と言い出した, と言い出す, と言い聞かせた, と話, と賛成, と迷う, と途中, と部屋, と野衲, と鉄格子, と頷いた, と馬, と駒沢, どうせ万事普通, どうだ, どうだって, どこへでも, どころかこれ, どんなこと, などと云った, などと冗談, などと書いた, などと煩悶, な毎日, にそれで, にと隅, にな, に世話人, に宿, に年, ねなん, の, のう姐さん, はず, はずが, ひとつアマを, ほんの一杯, または瓦, まだ夕食, もうあの, もうこの, もうその, もう生き, ものそれが, ものを, ものをと, よい智慧, よかろう幾百人, よろしいよろしい乞われる, よ八, わい, オイ源次立っ, シャンパンでも, ッ, テ, 一つ揉ぎって食おう, 一人あ, 一同出発, 一発ドン, 一見した, 三艘舳を, 中津川の, 人の, 人を, 今日から, 他の, 他国へ, 伝奏屋敷か, 何と, 何も, 何を, 何んでも, 供について, 俺らは, 先生は, 八も, 共にしよう, 別院の, 十重二十重山は, 取次は, 君は, 土肥家の, 地団駄も, 坊さんが, 太平に, 夫婦とも, 好きな, 婆そう, 宗太郎弟は, 宮本と, 将門を, 島が, 幕臣と, 平次, 引っ張り出せ, 彼女らの, 征って, 必ず善処, 恋の, 惜しい武士, 我慢なさい, 戦争だ, 手当を, 明日は, 是非参ろう, 桂自身でも, 案内を, 此処が, 武士らしくやれ, 汝の, 汝らの, 江川の, 浮気の, 深山君君は, 犬嚇し, 現に逢ってる, 由来先生という, 皆退いた退いた, 礼を, 神さまも, 竹の子の, 等と, 綱を, 胸に, 腕が, 自分は, 舟を, 苗を, 若いもの, 若しあれ, 貴公たちには, 貴夫人, 酒も, 酔狂にもほどが, 電気を, 面倒み, 面白い, 面白かろう, 馬ひけ, 馬鹿馬鹿しい羽子
14 はない 1 はすむまい
1 といっ, と思いました, と思われた, と思われる, と折ふし, と考えず, と蔭, と雀
1 てさんざん, て仰っし, て考えた
1 娘たちは, 存ぜられます
1 ておい, てみる
よかろいとし殿御と, よかろういこうぜ主従, よかろうじゃねエか, よかろうずと腰, よかろうちぇおれが住む, よかろうつて申し, よかろうやってみろ, よかろうやめて別院, よかろうやりたいだけやらそう, よかろう云うたんや, よかろう参るとしよう, よかろう喜んで相談, よかろう引っ張らっしとか何とか, よかろう抜いてみ, よかろう斬られてもよい, よかろう晴れていた, よかろう行こうと約束, よかろう襲うがよかろ, よかろう離れて, よかろう飲みなおしだまたひとつ, よかろここな嬢ちゃん, よかろし汝の, よかろふのふ, よかろふと申しました, よかろやないかいな, よかろ伯父様に疵, よかろ伯父樣に疵, よかろ大きいから屋根, よかろ大工なら善八, よかろ朝鮮船流して, よかろ省作お前は無論, よかろ関わんから始め