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青空てにをは辞典 「上っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

上~ ~上がっ 上がっ~ ~上げ 上げ~ ~上げた 上げた~ ~上げる 上げる~ ~上っ
上っ~
~上った 上った~ ~上り 上り~ ~上る 上る~ ~上下 上下~ ~上京 上京~

「上っ~」 7468, 74ppm, 1527位

▼ 上って~ (6997, 93.7%)

283 来た 207 いた 201 行った 199 来て 143 いる 110 きた 100 いった 96 来るの 83 いるの 73 来る 65 しまった 64 来たの, 行く 62 行くと 49 見ると 47 きて 46 行って 43 くる 36 行くの 34 下さい 31 くるの 30 みると, 来ると 29 いたの, 来ました 27 しまいました, 行きました 26 いって 25 いて 24 来るよう 21 しまって, ゆく 20 いるよう 19 きたの 18 ゆくと 17 ゆくの, 見て 16 いました, いると 15 いるが 14 います, 見た 13 ゆきました, 行ったが 12 くると, しまったの 11 叫んだ, 行ったの 10 いたが, いるので, いるん, しまう, みた, 来たので, 来た時, 自分の 9 いるもの, 居る, 来ること, 行くよう, 行こうと 8 いるところ, しまうと, 来たところ, 来る足音, 着物を, 行きます

7 [13件] いきました, おいで, おります, 出て, 奥へ, 彼の, 手を, 来たが, 来たこと, 来ては, 来る人, 来る音, 顔を

6 [20件] いくの, いったの, いるから, いること, いる間, きました, くるよう, それを, みて, 元の, 来たと, 来たよう, 来たり, 来たん, 来るもの, 私の, 私は, 行くこと, 行くので, 部屋の

5 [19件] きます, それが, みますと, 下さいまし, 二人の, 二階の, 例の, 向うの, 奥の, 居た, 彼女の, 待って, 来たもの, 来ない, 来ます, 眼を, 行きますと, 見ますと, 障子を

4 [36件] いく, いたこと, いても, いなかった, いるという, いるに, いる事, おくん, くるもの, くる足音, くる音, しまうという, その辺, 中央の, 何か, 参りました, 喜びました, 喜んだ, 外へ, 大急ぎで, 帯を, 彼女を, 急いで, 扉に, 来たお, 来た彼, 来た頃, 来るところ, 来る時, 来れば, 行くうち, 行った時, 見たが, 見ました, 見る, 頭の

3 [86件] あたりを, いくと, いただいて, いたん, いた時, いったが, いない, いなかったので, いるお, いるか, いるし, いる所, いる者, おいて, おりました, ください, くること, こい, しまいそう, しまったから, しまったもの, そこに, その中, その方, それから, まいり, やる, ゆきます, ゆくこと, 了う, 了った, 二階へ, 仕舞った, 休んで, 傍の, 入口の, 刀を, 卓子の, 地団駄を, 坐った, 夫人の, 室の, 家の, 居て, 居りました, 居るから, 居るの, 帰って, 廊下へ, 廊下を, 戸を, 机に, 机の, 来い, 来たから, 来たという, 来たのに, 来たばかり, 来てから, 来なかった, 来ましたが, 来るかも, 来るが, 来るまで, 来るん, 来る様, 来る者, 棚の, 様子を, 橋の, 済みません, 玄関に, 真直に, 私を, 窓から, 窓を, 腰を, 膝を, 行くという, 行ったもの, 行った崖, 見えた, 見えて, 見れば, 雨戸を, 驚いた

2 [246件] あたふたと, あとを, いざと, いたから, いたそう, いたため, いただきたい, いたと, いたという, いたよ, いたよう, いた伸子, いったところ, いってから, いないから, いないという, いましたから, いやな, いやに, いらしった, いらっしゃいまし, いるかと, いるため, いるでは, いるとしか, いる品物, いる大きな, いる娘, いる訳, おいでに, おりましたが, おりますと, きたと, きたところ, きたので, きたん, きた彼, きては, くる感情, くれ, くれば, こっちへ, こなかった, これも, これを, しては, しまい, しまいましたよ, しまいます, しまうの, しまうまで, しまったが, しまったよ, しまったん, しまってから, しまわなければ, せかせか息, そのあらゆる完全性, その下, それは, どこへ, まいりました, みたが, みたり, みても, みましょう, みましょうか, みよう, みれば, ゆくもの, ゆこうと, ゐる, ズボンの, 上を, 下さいな, 下さいませ, 不安そうに, 並んで, 中を, 云った, 人を, 今度は, 他の, 以来の, 仰向けに, 伝通院の, 伯母の, 倒に, 僕の, 内を, 利息だけでも, 参ります, 参りまする処, 参ると, 叫びました, 叫び出した, 右側に, 向うへ, 喜んで, 坐って, 声を, 外に, 大きくなっ, 大声を, 夫人を, 室から, 寝て, 寝室の, 将来の, 少しキョトキョト, 居ます, 居ります, 居るという, 差図を, 帰り仕度を, 帰ると, 床の, 廊下に, 彼は, 往った, 後を, 従来の, 御飯を, 急に, 手拭で, 拝んで, 挨拶も, 教会の, 星と, 曹操に, 朱を, 来いと, 来そう, 来そうな, 来たか, 来たかの, 来たさっき, 来たじゃ, 来たたくましい, 来たに, 来た一人, 来た人, 来た夫人, 来た女中, 来た姉, 来た方, 来た階段, 来な, 来ないが, 来ないの, 来るある, 来るだろう, 来るにつれ, 来る感動, 来る新しい, 来る物, 来る筈, 来る跫音, 来る途中, 来る間, 板場の, 案内を, 欄干を, 次の, 次の間の, 欣んだ, 歯を, 気を, 水を, 浴衣を, 炎の, 炬燵に, 煙草の, 煙草を, 父の, 玄関の, 珍らし, 瓦を, 甲板へ, 目の, 目も, 眺めると, 眼の, 空を, 空中に, 窓の, 第一, 続いて, 縁の, 縁側へ, 耳を, 色々な, 蝋燭を, 蠅の, 行かれたの, 行きそう, 行きながら, 行くお, 行くから, 行くとき, 行くところ, 行くらしい, 行く中, 行く人, 行く時, 行く男, 行く途中, 行く音, 行けば, 行ったかと, 行ったその, 行ったと, 行ったという, 行ったとき, 行ったん, 行っても, 表の, 見える, 見えるの, 見せる芸当, 見ても, 見よう, 見廻したが, 親烏, 話を, 護摩を, 足の, 足を, 足音荒く, 跣足の, 身を, 転任する, 逃げようと, 逃げ出して, 遙か, 長火鉢の, 隅の, 階段を, 随って, 障子の, 雨の, 電燈の, 電燈を, 顔が, 風呂水を, 髪を

1 [3061件 抜粋] あすこの, あっけに, あの広っぱ, ある岡, いきなり外出, いくん, いく興奮, いたせい, いただくため, いたに, いたらしい, いた一つ, いた同伴者作家, いた工合, いた汗ばんだ足裏, いた縁談, いちばん高い, いったんだ, いないあせれば, いないと, いなかったに, いましたが, いやしくも金銭上, いらしたこと, いらっしゃいますと, いらっしゃると, いるうち, いるころ, いるだろうと, いるのよ, いるらしい様子, いる一方, いる人たち, いる偃松, いる卒, いる夢, いる帯, いる我等, いる望月, いる段木, いる無邪気, いる由, いる瞼, いる老人, いる自分, いる観衆, いる隆々, いる風景, い留守居, えへ, おくれ私, おみやす, おらぬよう, おりまして, おる, お出でなすった, お参りした, お客を, お座敷へ, お星さま, お皿, お調べ, かたわらの, きたおかみさん, きたし, きたなんとも, きたアッパッパ, きた惨め, きた給仕, きてから, ぎゃっと啼く, くださいましよ, くるその, くるという, くるまでは, くる力, くる彼女, くる性慾, くる沢山, くる白衣, くる衝動, くれたら私, こうして人, こちらへ, こないん, この暮し, この船艙, こられる時, さあ来い, さわりの, して, しまいこんな, しまいますからな, しまうかも, しまうとは, しまえば, しまったら, しまった赤字破局, しんと澱んだ, すぐ取, すっかり目, せんこうていの, そうして白絹, そこで一夜, そこを, そして自分, そとに, そのまま荷物, その人波, その奔注, その日, その猟, その紳士, その首領某, それに, たちまち高く眩しい, だぶりだぶり, ちょうど狐, ついにこの, とある巌頭, とうに密偵, とんと尻餅, どくっどく, なつかしい葉巻, のし懸る, ぱたぱたと埃を, ひとつ前途の, ひょろひょろと, ふるえ方, ぺらぺらと, ぼんやり微笑ん, まいります, ますます若返っ, またオートバイ, また少し, また縁側, まるでやわらかい, みせる, みたら父, みるフラ, むやみに, もう少し上れ, ものの, やがて崩, やらないぞ, ゆきそして, ゆきましたが, ゆき花, ゆき高, ゆくという, ゆくタンク, ゆく検事出身, ゆく雪, ゆっくり遊ん, よく検, よろめくよう, らっしゃい, わなわな震え, ゐるの, オイデオイデを, ガリガリやっ, キャプテン, クラクラッと, ゴム靴の, ショパンの, スラスラと, セメントを, ツと, ハンカチを, ピアノの, ブル, ポツンと, ミミを, ラッパを, ローリングした, 一と, 一団に, 一方の, 一杯出花を, 一軒の, 万歳を, 三時十五分に, 上に, 上覧に, 下さい移転早々, 下を, 世界に, 並べられた, 中門の, 久我家へ, 九重の, 了うだろう, 二三歩退い, 云いました, 京吉を, 人家の, 今にも食堂, 今此, 仕事を, 付いて, 伏見へ, 似ても, 何だ, 何も, 何物にか, 侍童と, 倒れた人垣, 働いて, 先生に, 入りださうだ, 六円まで, 内部から, 凍って, 出口まで, 初めて京都, 前よりも, 助けを, 勘五郎さんに, 包みを, 十四号の, 半分開いた, 厚い統計書, 参りましたが, 参る浪人, 叉に, 取ろうと, 古利根, 叫べば, 台へ, 右の, 君ちゃんと, 呉れた事, 呼吸が, 唐風の, 喜んださうです, 喫煙所から, 四方に, 固くなっ, 土用中の, 地蔵菩薩の, 垣を, 境内に, 壺を, 外を, 夢中で, 大よろこびなり, 大樹に, 大鐘を, 天子に, 奥に, 女中たちと, 始めてあたり, 婦人連と, 孫火庭の, 宝石の, 宵に, 寝た, 寝ろよ, 寝間着を, 小屋の, 小高い所, 尺八を, 居たの, 居られますな, 居ると, 居る彼女, 居る蔓薔薇, 展望した, 峠の, 崩れるよう, 巧みに, 帝都の, 常識化され, 幸田と, 店口を, 庭を, 引きつけたと, 彼から, 往くという, 待受けました, 御折檻, 御覧なさいまし, 徳間へ, 念仏を, 思ったより, 恐しそう, 悦びました, 悪いという, 感心した, 戸に, 手ぬぐいを, 打たれても, 拙者が, 挨拶できる, 捨て去ろうと, 揺れて, 政治的に, 斜め後から, 方々を, 日が, 旦那様目も, 星影に, 昼飯の, 景気よく, 暗いランプ, 暫く何, 更に東方, 書院の, 有無を, 本村町の, 来かけた, 来たけれど, 来たため, 来たばかりの, 来たらそれ, 来た一個, 来た事, 来た余, 来た司令官, 来た太陽, 来た宗七, 来た年紀, 来た感動, 来た日, 来た水死人, 来た熔岩, 来た続いて, 来た船, 来た貞之助, 来た銀河, 来た黄金, 来ないじゃ, 来ない方, 来なくなるの, 来ましたけれども, 来ます膳, 来ようとは, 来られないそこ, 来るか, 来るだけ, 来るにつけ, 来るみたい, 来る一人, 来る人々, 来る元気, 来る収入, 来る存在, 来る快感, 来る憤怒, 来る松明, 来る汽車, 来る熊谷次郎, 来る空想, 来る考え, 来る血潮, 来る近づくほど, 来ん, 東へ, 枕元に, 校長の, 棒の, 椅子に, 楽々と, 欠け碗を, 欲しいと, 歩いて, 死んだぶん, 毎年枝を, 毛針に, 水際へ, 沖を, 法律を, 洋式の, 流れはじめた, 海を, 淡島屋の, 渡船夫たちは, 湯槽には, 漸く頂上, 火柱の, 炊事場に, 無表情な, 煙草に, 燈心を, 片手に, 物を, 独り腰かけ, 玉一団と, 瓦斯灯に, 田舎家らしい, 男湯と, 痛くって, 白っ, 皆んな家の, 目が, 県営の, 眺める, 瞼には, 砥石の, 社前に, 神棚を, 私に, 稜線を, 空飛ぶ, 窓へ, 笑うもの, 箱根の, 紙を, 細君に, 終夜顫えつづけた, 総領事館の, 縁台の, 羅針盤を, 耳に, 肋の, 背後の, 能く, 腕を, 自分で, 自分達の, 舌が, 船長が, 芳さんが, 茶の間に, 草の, 華族の, 葉尖, 薔薇の, 虚空を, 蟀谷の, 行かずには, 行きましたから, 行き呆然, 行くお家, 行くなんて, 行くらしかった, 行く四手駕籠一梃, 行く小さな, 行く様, 行く禿頭, 行く鈴子, 行けるよう, 行ったこと, 行ったまま, 行った二人, 行った私, 行を, 袂の, 裏手の, 西の, 見えるその, 見たもの, 見た事, 見てるの, 見ます, 見ること, 見下す事, 見物ない, 覗きながら, 観念の, 訴えると, 話し出したもの, 誰に, 谷口を, 貰っても, 走った, 足袋を, 踊り出す, 身を以て, 軒先を, 近くに, 追いました, 送って, 逃げ出す元気, 透かしながら, 逸作の, 道しるべの, 遥か目の下, 醒めずに, 鈴虫の, 鎮火の, 長い暗い狭い小路, 間も, 降りて, 陸中和賀郡の, 隣の, 雪太郎は, 電灯を, 青い細い草, 面洗いに, 頂戴な, 頻りに人々, 顔も, 風呂に, 飜訳の, 馬車を, 骸骨島の, 髪に, 鯰の, 黒い煙

▼ 上ったり~ (236, 3.2%)

62 下ったり 27 下りたり 16 して 8 降りたり 6 した 5 だ 4 すること 3 である 2 するの, するので, 縮んだり

1 [99件] おりたり, がたつかせて, したが, したこと, しても, しながら, しました, しますの, すっかり自分, する, するじつに, するって, すると, する一種, する二人, する午後, する度ごと, する程, ずうと, だぜ, だそう, だと, だろうぜ, だろうなぞと, だわ, だ元, つかまったり, で, でいよいよ, でげすから, でさあ, です, ですよ, ですわ, どうも様子, どす黒い灰燼, なさること, なわけ, なんです, または望遠鏡, また倒れる, また落ち, また象嵌, グッと, ローマ時代の, 一二歩あるき出し, 上から, 上ろうと, 下ったりという, 下へ, 切りに, 向こうから, 多勢声を, 宙返りを, 寝転んだり, 屈みこんだり, 屈み込んだり, 岩組みの, 崩れたり, 崩れ去ったり, 広いお, 庭に, 後を, 或いは長持, 手を, 持ち上ったり, 掘り出されたり, 揺れ下ったり, 晩餐に, 月見草ばかり, 木戸口から, 沈み込んだり, 沈み返ったり, 泣きの, 深い谷, 玄関の, 神経的に, 空中へ, 縁ばな, 肩の, 自然科学が, 舞い下ったり, 芸者の, 落ちたり, 諸君の, 走ったり, 跳ね廻っ, 踊ったり, 蹴落されたりの, 醜悪な寝ころび, 金に, 門口に, 降りたりは, 霜解の, 靡いたり, 食うこと, 首を, 駈け下り, 高天原から

▼ 上っては~ (68, 0.9%)

2 いないが, いないの, どうかと

1 [62件] いけないと, いけないよう, いけまいとの, いたいけな, いないこと, いなかった, いなかったの, いまいかと, いるが, こなかったでしょうけれどね, こまるな, ちらちらと, ひそかに, またひとしきり, また三階, また右左, また後, また発足点, また空, また群衆, みないが, やがて自分, 下さいませんか, 下る紫, 不味い, 中庭ご, 人間として, 仕方が, 休み休んでは, 体力の, 劉禅皇帝の, 動くその, 匍い下り, 又グウウ, 反りかえり, 困ります, 変化する, 宙で, 小突き廻され真に, 居なかった, 居られません平常, 床の, 思い出したよう, 手拭で, 投げ出され何, 挽き下ろし伸, 挽き下ろす大鋸, 掛物と, 政治的工作に, 来ましたが, 来る, 椰子の, 横に, 水の, 泥と, 消えた, 罰が, 見るけれども, 迷惑だろう, 遊びました, 鋭い鋒先, 陛下に

▼ 上っても~ (64, 0.9%)

2 いいの, 下っても, 自分の

1 [58件] い, いい, いいか, いいけれど, いいです, いいと, いいん, いろいろな, うい, お宜しい, お腹へ, かまいは, こうやっ, これとともに, ご馳走は, すぐ酔いつぶれ, その胸, それに, それを, そんなこと, どこへ, まだ, もう伸子, よくって, よろしうございます, よろしかろう, 上っても, 上らなくっても, 上れやしねえ, 下りること, 五分だ, 人に, 今度は, 其れ, 出られない, 半間な, 同じである, 困ること, 寝て, 平素一二の, 影さえ, 心臓の, 怖ろ, 息が, 柔軟な, 正気を, 灰だらけに, 為方, 皆の, 知情意の, 行かないの, 見えたし, 誰も, 資本主義的矛盾が, 赤い葉, 都合が, 電気天井で, 飽き足らねえ奴

▼ 上ってから~ (37, 0.5%)

2 褄を

1 [35件] お種, ここで, これで, しばらく坂, そろえて, でなけりゃどっち, はや二月, また何, まだ一年, やんわり地上, 一しょに, 一門の, 三箇月ばかりという, 下りに, 二日ほど, 今度は, 以来引続き, 光子さんに, 北海道の, 十年に, 厚い絨毯, 始めて, 左へ, 平気な, 手早く鏡台, 曾根崎署よりも, 水を, 私たちは, 私は, 繰返し繰返し引っぱった, 胎毒を, 血を, 見せて, 身体を, 轢死事件の

▼ 上っちゃ~ (10, 0.1%)

1 いけないと, いけねえし, いそう, いないん, いました, アいけない, ア駄目だ, 居ない, 悪かろう, 運賃も

▼ 上ってからも~ (5, 0.1%)

1 ぐずぐずし, それらの, どこか, ややしばし遠ざかる, 右衛門七が

▼ 上ったって~ (4, 0.1%)

1 えからにゃ, えらい者, そこまで, 脇坂様は

▼ 上ったりに~ (4, 0.1%)

1 して, なった, なりは, なる

▼ 上ってさえ~ (4, 0.1%)

2 いて 1 クリストフは, 甲武信方面への

▼ 上ってからの~ (3, 0.0%)

2 ことである 1 足跡だけが

▼ 上っ張~ (3, 0.0%)

1 がある, をきた, を着

▼ 上ったりなんか~ (2, 0.0%)

2 して

▼ 上ってからと~ (2, 0.0%)

1 心掛けて, 思って

▼ 上ってしも~ (2, 0.0%)

1 うた, てたの

▼ 上ってでも~ (2, 0.0%)

1 来ようもの, 来るよう

▼ 上ってと~ (2, 0.0%)

1 その仮名, 逆捩です

▼ 上ってね~ (2, 0.0%)

1 あの上の山, 後から

▼1* [21件]

上っかわにかぶせるべきでは, 上っかわのかすれた様, 上ったりのうるさ方, 上ったりは大禁物, 上ったりをくりかえした, 上ってからというものは, 上ってからは上品な, 上ってなんかいないの, 上っての岡沙魚という, 上ってやと懸声, 上っと呼んで, 上っ兄上っ, 上っ冠りするの, 上っ叔父上のお, 上っ弟の八十三郎, 上っ彼の罠, 上っ滑りになっ, 上っ父上っ, 上っ葉が一所, 上っ被を着た, 上っ裏山へ逃げよう