青空WING トップページ

青空てにをは辞典 「乗せ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

久しく~ 久しぶり~ 久慈~ ~之 之~ 乍~ ~乏しい 乏しい~ 乗~ ~乗せ
乗せ~
~乗っ 乗っ~ ~乗った 乗った~ 乗り~ ~乗る 乗る~ ~乘 乘~ 乙~

「乗せ~」 1692, 17ppm, 6781位

▼ 乗せて~ (1465, 86.6%)

20 もらって 15 行って 12 やると 11 あった 9 いた, 貰って, 連れて 7 ある, いるの, 来て 6 いる, くれ, つれて, やって, 持って 5 あるの, いって, それを, って, やりました, やる, 走って 4 ありました, いました, くれました, やった, やつた, 行つ, 貰ふ, 送って

3 [20件] あげよう, いたの, きて, これを, しまった, つて, みた, もらった, 下さいと, 出て, 動いて, 帰った, 往って, 持つて, 来たの, 病院へ, 置いて, 自分で, 自分の, 行く

2 [80件] あげて, あげるよ, あちこちと, あつた, いただいて, いった, いった自動車, いつて, おいて, おくれ, お城, くるの, くれいと, くれたり, くれと, くれないかと, くれるか, くれると, くれるん, くれる潜水艦, しまいました, その方, それが, もらいました, もらったが, やつたり, やるわけ, やれ, やれば, やろうか, ゆくと, ゆくの, 一緒に, 上から, 二人の, 今宵からは, 出発する, 南の, 城の, 夕方の, 奏でて, 女を, 家に, 家へ, 小柄で, 巴里へ, 帰って, 引張って, 戴きたいの, 来た電車, 来た駕籠, 来ました, 来るん, 東照宮下から, 此処へ, 歩いて, 水を, 江戸へ, 深夜の, 父と, 町の, 盆の, 矢の, 私の, 私は, 空中を, 立って, 肱の, 自分も, 行くの, 行く馬車, 行け, 行けと, 言った, 貰つた, 走る馬車馬, 送つて, 遊ばせて, 運んで, 頂戴な

1 [1042件 抜粋] あくる朝, あげたの, あげようかと, あげる, あげるわ, あちこち引き回され, あった一本, あった支那人, あった経机, あやしたり, あります, あるだけ, あるやう, ある店, ある自分, ある茶碗, いい, いくもの, いたが, いたただ, いただきます, いただくこと, いたん, いた小判, いた彼, いた空舟, いっさん, いったと, いったタクシー, いっても, いなかった, います, いらしたん, いるから, いると, いるね, いるよう, いるわけ, いる主人, いる人物, いる半切, いる小船, いる桟橋, いる老翁, いる自動車, いる馬, うやうやしく捧げ出し, おいたの, おいても, おくれって, おく事, おやり, お出し, お婆さんも, お歩き, お渡し, お茶摘みに, お身, お銚子, お馬ハイドウドウ, かえってくる, きたと, きた包み, きた輿, きた馭者, きての, ください, くださらない, くだされた, くる, くるという, くれしばらく, くれたまえ, くれた馬, くれは, くれる, くれるそり, くれるだろうな, くれるとは, くれるよう, くれるんかい, くれッ, くれ電車, ぐるぐると, ここまで, こっちの, このしばらく, この火葬国, こんどは, ごらんよ, さっさと伴, さもした, しっかりと, しまいその, しまうという, しまったこと, しまひその, しまへ, しょって, じろりと又八, すぐそば, そこに, そのそば, その三吉座, その家, その無心, その舟影, その邸宅, そばを, それに, ただ幽か, たった今道人様, ちかくの, ちょうど私, つくづく見, つて貰はう, つれだすん, どこか, なつこく, はげしく締めつける, はるばる甘粛, ひた走りに, ひとまず警視庁, ぴちりと親指の, ふくさ, ぶうと, まいったあの, まかすぞよ, まっすぐに, みて, みんなに, もとの, もらいましょう, もらいますよ, もらうが, もらうて, もらうなんぞは, もらう余地, もらえないか, もらったです, もらったもの, もらったらひっくりかえっちゃって, もらった経験, もらつてるぜ, もらへるならさ, やがて全, やったり, やった運転手, やっても, やつても, やらないと, やりながら, やります, やるから, やるって, やる伝馬町筋十八丁, やれよ, やろう, やんな, ゆくこと, ゆく人, ゆく町駕, ゆけ与右衛門様, よそって, わしは, ゐた, ゐると, ゐるやう, エジプトに, ガラガラと, サムナー博士の, スイスイと, ソレを, ツて, ドンドン駈け, ノタノタと, パッと, ヒョロヒョロ門を, フウフウ言っ, マニラに, ミカド・ホテルへ, リボンの, 一五五一年十一月に, 一夜城楼の, 一時の, 一路火星に, 七夕様に, 万里の, 三月に, 三越で, 上げたいと, 上げまいもの, 上げようという, 下さいました, 下さらない, 下へも, 不思議そうに, 世高が, 中門から, 了うた後心安らかに, 二銭五厘で, 云った, 五里も, 人が, 今やさらっ, 今三回に, 他処, 伊豆の, 伏見へ, 何と, 何処か, 余の, 便利の, 俯伏し, 倉地が, 停車場まで, 元来た, 入つて, 入港し, 八幡神社の, 六波羅松原へ, 共同の, 円の, 再び吊上げる, 再び都, 出さなかった, 出して, 出すこと, 出た伝馬, 出先と, 出鱈目に, 前を, 動坂へ, 千日前へ, 半七, 厚い坐, 去った, 去る俥, 又八, 古い郊外, 合の手に, 名古屋まで, 君が, 呉れ, 呉れたま, 味わう程度, 命の, 商売に, 喜左衛門は, 囃し立てた, 回転する, 地球へ, 坐り仕事は, 型ばかり, 城下へ, 塩を, 多那川橋の, 夜の, 大伝馬船, 大大名, 大島郡へ, 大空を, 大筒を, 太鼓を, 女衒と, 姉さんと, 威張って, 子供の, 宇田川町へ, 完全に, 宮城へと, 宵に, 家まで, 家庭への, 密談に, 小六, 居ようと, 届けて, 山の, 岸まで, 崖下の, 左右から, 市内巡りを, 帆を, 帰して, 帰らした, 帰る平次, 帰れるか, 平たく蹲った, 広い練兵場, 広河, 廊下に, 廻わせば, 弄ぶの, 引かれて, 引き連れてるもの, 引っ張って, 引出しまして, 往く大きな, 往った, 往来させた, 待って, 後脚, 御殿の, 忍剣に, 思わず落し, 惜気も, 愛撫した, 戦争の, 戸を, 戻ったカサンドラ号, 手頃な, 投げ座り, 押したもの, 拓お, 指に, 握飯を, 政治圏外の, 救助を, 敵の, 方々引つ, 明日は, 景気よく, 暗に包ませた, 曳き歩くより, 月下の, 月夜の, 木の根へ, 来い, 来たこと, 来たと, 来たとき, 来たので, 来た濡れた洋服, 来た白馬, 来た車夫, 来た鞄, 来た馭者, 来らん, 来るだろう, 東さ向い, 東京に, 柔かな, 格子戸へ, 楽隊の, 次々に, 武家の, 歩きだしました, 歩き出した, 歩行く, 母の, 毎日東京へ, 水中に, 水桶に, 水面へ, 池の, 沈んだルシタニヤ号, 沖に, 沖へ, 沼田の, 流すと, 流す様式, 浪の, 海に, 海上を, 海底大陸に, 消毒所に, 深谷邸の, 渋谷の, 渡って, 渡るという, 港内を, 湖水に, 源氏は, 漕ぎ出し万年, 澄江を, 瀬を, 焼いて, 片手に, 牛込の, 物語を, 狭い天幕, 琵琶湖の, 田沼の, 田舟を, 男衆と, 町へ, 疾駆する, 発射し, 皆で, 直ちに, 真直ぐに, 眺めて, 石狩の, 磐石の, 祭り見物に, 私等二人で, 突き放した, 窓から, 箱根へ, 素袍だ, 組違える, 締めつけた, 置いたかと, 置きし紙入れ, 背を, 腹這に, 自他ともに, 自分たちは, 自分へ, 自宅に, 自転車を, 航海し, 船を, 船脚は, 苦も, 落ちないよう, 薪売り, 行くこと, 行くよう, 行くモーター, 行く車, 行こう, 行った, 行った牛, 行った車, 行つてもらふ, 行つて貰は, 行先へ, 衝と, 西東続いた, 見せに, 見つかれば, 見ようと, 見るやう, 解剖学を, 話しながら, 谷川に, 貰う, 貰うと, 貰えない連中, 貰おう, 貰ったって, 貰ったの, 貰つて上井出村へ, 貰つて村端から, 貰ふから大丈夫よ, 賃銭を, 走つた時, 走らしながら, 走りつつ, 走る, 走ると, 踊って, 躍りこむよう, 軽舸, 込み入つた庭, 近づいて, 近所を, 送ったこと, 送り届けて, 通って, 通らせたならば, 連れ帰るぞ, 進むと, 遊ばしてやら, 遊んだり, 運び込んで, 運河の, 過ぎて, 道を, 避暑客も, 還った彼害, 都会の, 重さ, 野菜や, 鏡の, 長い間, 長男袁譚が, 開封東京の, 隅田川へ, 雲雀病院へ, 霧降りの, 韋駄天の, 頂いたの, 順々に, 風上の, 飛ぶの, 食べられたと, 飴色の, 馬耳塞を, 馭者に, 駆けた, 駈ける時間, 駕は, 駛り出した, 驀然に, 高原地帯の, 鵞ペンの, 黙々として

▼ 乗せながら~ (16, 0.9%)

1 [16件] うしろ姿を, えいほうと, これでは, 五郎は, 四人の, 垂を, 朝っぱらから, 番町の, 空を, 自分たちの, 艫音を, 葛木の, 言いました, 訊ねた, 赤黒に, 顔を

▼ 乗せたり~ (9, 0.5%)

2 して 1 かえしたり, したくありません, するぐらいしか, また職業的詩人, 渡舟, 町へ, 背嚢の

▼ 乗せに~ (7, 0.4%)

2 なりました 1 なった, なったこと, なり船, なると, 来て

▼ 乗せ自分~ (6, 0.4%)

1 が馬, の寝床, はその, は歩い, も馬の背, も騎馬

▼ 乗せそれ~ (5, 0.3%)

1 からしばらく, も十数隻, を囲ん, を幾輛, を首

▼ 乗せても~ (5, 0.3%)

1 いいかと, くるが, それは, 好い, 平気だった

▼ 乗せそこ~ (3, 0.2%)

1 なったと, なっちまった, の蘆むら

▼ 乗せその~ (3, 0.2%)

1 あとお, 大部分, 手の甲へ

▼ 乗せては~ (3, 0.2%)

1 ならぬと, 利根の, 行かれぬ

▼ 乗せまた~ (3, 0.2%)

1 お手, 家財手廻り一切を, 甘夫人

▼ 乗せこの~ (2, 0.1%)

1 人の, 夢殿村まで

▼ 乗せこんな~ (2, 0.1%)

1 所へ, 目に

▼ 乗せてでも~ (2, 0.1%)

1 もらったかな, 伴れ

▼ 乗せら~ (2, 0.1%)

2 る

▼ 乗せ他~ (2, 0.1%)

1 の一艘, の車

▼ 乗せ何~ (2, 0.1%)

1 かぐつぐつ, か運転手

▼ 乗せ南~ (2, 0.1%)

1 と北, の浜作

▼ 乗せ私~ (2, 0.1%)

1 と曾祖母, は吊り革

▼ 乗せ胸~ (2, 0.1%)

2 のあたり

▼ 乗せ逃げ~ (2, 0.1%)

1 でしょう, とでもいう

▼1* [147件]

乗せあとの駕籠, 乗せあの牛乳配達車の, 乗せいと高き山顛, 乗せうちまでとどけ, 乗せおれは他, 乗せお松はある, 乗せかつ劉高を, 乗せぎょろと, 乗せくろがねの鎧, 乗せさえすれば, 乗せしっかりと抱きしめた, 乗せじっと日南の, 乗せそうだぜ, 乗せそして澄江は, 乗せそれからその上, 乗せそれで額を, 乗せだれにもわからぬ, 乗せつぎに船員, 乗せてから貴殿が, 乗せてと周瑜は, 乗せての馬の, 乗せてもへいきで, 乗せでつて貰ふす, 乗せとくれよ, 乗せどことも知れず翔け去った, 乗せなるべくそれに, 乗せの善六を, 乗せひとまず夏口の, 乗せほかに一人, 乗せぼんやり改札口を, 乗せむと出でしが, 乗せやうが空車, 乗せらボートが岸, 乗せわざと他人の, 乗せジイと水, 乗せハヤブサ丸におくりとどけた, 乗せパラオから十昼夜がかり, 乗せポツンと深爪, 乗せマッチを擦った, 乗せ一列に並ばせられた, 乗せ一楽かなんぞの大時代, 乗せ上野駅に連れ, 乗せ世界の諸国, 乗せ乙は小さな, 乗せ予は後, 乗せ二人で差し, 乗せ人に引かしめ, 乗せ今戻るらし, 乗せ何百里の海, 乗せ使軍に護らせ, 乗せ供人も多く, 乗せ停車場まで連れ, 乗せ先輩の人, 乗せ克明に住所, 乗せ公卿二人へはべつ, 乗せ兵庫の魚見堂, 乗せ其で額, 乗せ動物園に, 乗せ南京町の支那人, 乗せ厳しく前後を, 乗せ右手を腹, 乗せ右近が同乗, 乗せ各町の, 乗せ君江を先立て, 乗せ四人の暴漢, 乗せ多摩川附近までド, 乗せ大工場の, 乗せ大勢で守護, 乗せ宇治は身体, 乗せ家に帰り, 乗せ山越えを押し, 乗せ川の中流, 乗せ強いて都へ, 乗せ後の駕, 乗せ徘徊して, 乗せ御者に命じ, 乗せ扈従の兵馬一万, 乗せ手がなかっ, 乗せ損った, 乗せ数百千人の者, 乗せ施主会葬者ぼく一人きりで菩提寺, 乗せ日の暮れる, 乗せ早足で同行者, 乗せ易へて行つた, 乗せ易い人物だろう, 乗せ晩方上野まで行った, 乗せ更に親しみの, 乗せ本郷春木町へ帰しました, 乗せ朱実も並ん, 乗せ柄の長い, 乗せ梅田映画劇場へ, 乗せ梶棒を上ぐる, 乗せ極まり悪げに身, 乗せ櫓台の下へ田舟, 乗せ次の瞬間, 乗せ次に自分も, 乗せ此処は近道, 乗せ母もつい, 乗せ沖にこぎ出させた, 乗せ渋谷で塩瀬, 乗せ無上の味覚, 乗せ父は別に, 乗せ片手で懐紙, 乗せ物を狙う, 乗せ玉璽を捧げ, 乗せ甚内自身手綱を曳き, 乗せ申ませうお供, 乗せ相乗で行っ, 乗せ砂糖を真白, 乗せ硯面の蚕, 乗せ碗の縁, 乗せ神のおのれ, 乗せ福島の方, 乗せ科学推理の車輪, 乗せ移り行く窓, 乗せ竜宮のお, 乗せ細ヶ根という, 乗せ群像のよう, 乗せ群衆が蟻, 乗せ臂を捉, 乗せ自分たちも乗り, 乗せ自分達二人は徒歩, 乗せ自宅へ連れ戻っ, 乗せ自身は騎馬, 乗せ船の笛出づとて, 乗せ船宿の子息, 乗せ芝田町四丁目まで行く, 乗せ苫を掛け, 乗せ虎の門, 乗せ裏町を郊外, 乗せ諸地方を, 乗せ蹌踉闇の道, 乗せ身仕舞いにかかっ, 乗せ車体の動揺, 乗せ辛くも上へ, 乗せ金屏風も乗せた, 乗せ鎌倉の海, 乗せ鐺をかんぬき, 乗せ陽の光, 乗せ電光の一閃, 乗せ電車で多少, 乗せ霧にとざされた, 乗せ馬の行く, 乗せ馬上射撃を一斉, 乗せ馭者台と扉, 乗せ高山右近の流れ, 乗せ高氏もすぐ