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青空てにをは辞典 「代っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

付き~ 付く~ ~付け 付け~ 仙~ 仙台~ ~代 代~ 代々~ ~代っ
代っ~
~代り 代り~ ~代表 代表~ 令~ 令嬢~ ~以 以~ ~以上 以上~

「代っ~」 1409, 14ppm, 7971位

▼ 代って~ (1380, 97.9%)

15 答えた 11 いた 6 いる, それを, 彼の 5 やって, やる 4 いたの, いった, それらの, 天下を, 物を, 私が, 答えました

3 [24件] あなたの, いって, くれ, こんどは, して, しまって, もらって, ゆく, 今度は, 出て, 店の, 次の, 母に, 泣いて, 礼を, 私の, 私を, 考えて, 自分が, 自分たちの, 荷物を, 行く, 行った, 返事を

2 [68件] あれを, いたという, いたらしい, いて, いるよう, お前を, お礼を, お詫, きた, ここに, この大, この新九郎, この道場, これに, これを, しまう, しまった, その人, その位置, もらえるん, やった, やっても, やろう, やろうか, モスリンが, 一人の, 他の, 任命された, 出た, 勤めること, 口を, 壇に, 客の, 当家を, 彼に, 彼女の, 復讐するであろう, 拙者が, 持って, 権力を, 此の, 母の, 父に, 父の, 申しましょう, 相手を, 答えて, 答えると, 罰して, 言って, 訊いた, 詫びて, 話した, 話して, 話し出した, 誅戮を, 説明する, 読んで, 貯蓄銀行に, 貰うこと, 貰って, 貰ひ, 貰ふこ, 道を, 適当なる, 随分注意, 頂いて, 麦こき

1 [1090件 抜粋] ああなる, ああ言っ, あげても, あなたに, あの家, あやまって, いいあらわしたもの, いい訳する, いざ当日, いただきますから, いたはず, いちいち算当, います, いや足利三十二党, いるよ, いろいろな, いろんなこと, うす紫, うまくない, おまえが, おもむろにそれ, おりました, お前の, お命, お城, お杉, お柳, お浦, お礼も, お茶を, お訊ねします, お詫び致します, お賤, お逢いします, お願え申したい, かわるがわる訊ねた, きょうからは, くれても, くれやい, くれるあらゆる, こう願い出た, ここの, こたえた, このお, このクロクロ島, この一年半, この別荘, この婦人, この帳場格子, この手紙, この沢庵, この無茶, この甚五衛門, この白鳥会, これへ, こんにゃく桶を, ご挨拶, させるという, さらに魏延, したもの, しばしこれ, しまったこと, しまったほど, すぐに, そういったの, そう答え, そのこと, そのため, その乱脈, その傍ら, その役, その後の, その意志, その技術家, その椅子, その罪, それからまた, それが, そんなもの, ちょっと弁護, つい突ッ, ときどきメリー, なかなか捗, なしたもの, なんでも, はるばる訪ね, ひとりの, ひょっこりうち, まき子が, また中心, また面白い, みずから祭儀を, みんなを, もっとこの, もらいたい顔つき, もらいますから, もらおう, もらった, やったこと, やって来たの, やらなかった, やりたいぢゃ, やりたかった程, やりましょう, やること, やるに, やろうとも, ゆく放縦, よく旦那, よろこび事, わたくしが, アルヴォルを, エゴイズムと, オペラの, キイを, キリスト教が, シュワルツコッフに, ジグスに, テレビジョンの, ニヤリと, フジ子という, プランを, ユスリを, 一人船首へ, 一家を, 一度でも, 一文を, 一族の, 一法律が, 一言, 丁寧に, 三人の, 三日の, 三甚を, 上げても, 上意と, 下さいな, 下界の, 世話を, 両の, 主に, 主人役を, 主筆と, 乗ったの, 九花の, 事務的な, 二三人これに対しても, 二日か, 云う事, 云って, 井上の, 人違いした, 人間讃美の, 今では, 今刺し, 今朝から, 仔細に, 仕事に, 会津の, 位置を, 何う, 何かの, 作って, 使うもの, 俎板に, 信号兵が, 俺が, 倭文子一家を, 働く女, 先生が, 光って, 入り京城攻略, 全身へ, 八五郎が, 共に道, 其の工事監督, 其時の, 円木の, 再び練習艦隊旗艦須磨, 冒険小説が, 出ずる魚, 出ました, 出席する, 刀の, 切り取ったの, 初めから, 前へ, 創刊された, 労りも, 勢を, 医者が, 十手で, 千二少年が, 千鶴子の, 南町奉行を, 厚くお礼, 参じましたもの, 参れ, 反対した, 取りしきる人, 取り行なわれる場合, 受け取りに, 口説かれましては, 司馬氏が, 吉弥の, 名乗りあげて, 君が, 呉れ, 和子の, 問い糺すこと, 喬介の, 国を, 国事を, 地名と, 場末の, 声を, 夜に, 大いにいじめ, 大きな声, 大仙の, 大勢の, 大変気持が, 大村領の, 天下無双と, 天平のみ, 天書の, 奉行いたす, 奮戦の, 女主人, 女子の, 女房達とは, 好いこと, 姉上を, 姐さんが, 姫路に, 娑婆の, 子が, 宗盛を, 宮子を, 家を, 家伝の, 家督を, 家長と, 寒いの, 寺小屋へ, 対岸へ, 将たらしむ, 小倉が, 少し打ちましょう, 就くこと, 居たら果して, 山口を, 山月を, 山田の, 岸壁の, 帝以下の, 帳場を, 平和の, 平次は, 店を, 度島に, 庫の, 弁解された, 弟子達に, 当時大阪に, 彼らを, 後から, 後進の, 従って, 御城下, 復一を, 復讐する, 心からあ, 心からな, 心持よし, 応対する, 応待し, 思い遣られた, 情を, 憎い多四郎, 懲らしめに, 成敗しよう, 戦争に, 戦死, 戦闘に, 手伝いに, 手品水芸の, 打て, 抱くと, 拙から諸君, 持ってて, 指を, 指揮に, 掛金の, 掴みかかった, 撲り倒して, 支配者の, 政務を, 救助網を, 数人の, 敵を, 文化人の, 断然お断り, 新しい種類, 新たに, 旗本の, 日当りの, 早乙女主水之, 昔の, 春の, 昨夜の, 昭和時代の, 晴らさんと, 暫く扉, 書いて, 書物を, 最も近く神, 朝夕勤侍つかまつる, 本文の, 来たべつ, 来ても, 来ると, 東大総長が, 果してやった, 枢要なる, 柳吉が, 棲むよう, 植野村舟津川に, 検温に, 樹, 機関士席に, 正しい, 正式に, 此作者が, 武器製造を, 歴史上の, 死んだも, 殿様に, 民族的統一が, 民衆の, 水を, 水死した, 汝を, 泣き方, 洋服の, 流れて, 海舟附き, 添い遂げて, 清子が, 清算し, 満喫せしめられた, 漕げさ, 漸次に, 炊事や, 無造作に, 熊の, 爾の, 牌を, 牢の, 物も, 物語った, 猪口を, 玉藻が, 王化に, 現れた, 現れて, 現われたもの, 現われる方程式, 現在の, 生命を, 甲冑を, 申し上げて, 申せ, 町子が, 畑を, 病中独居の, 皆様の, 監視長に, 看病し, 石を, 石本陸軍大臣が, 祈りまする, 神に, 神託を, 秀吉が, 私一人死にます, 穢多, 突進し, 立ち現れたる, 立った酋長, 立派な, 竜神さんに, 第二版以後, 答えかつ, 答えてるさま, 答えるの, 筮法を, 米の, 紅茶を, 純情娘の, 終に御, 続出した, 総司令官, 繁華な, 罪を, 義夫を, 耳目の, 聞き役に, 肥筑地方に, 背中を, 胤栄が, 脳天より, 腹心の, 自分の, 自然科学乃至, 舌鼓うちたい, 船長に, 良民の, 芳本は, 若いおかみさん, 苦しむという, 茶も, 萩桔梗女郎花から, 蔬菜や, 薬丸家の, 藤原氏が, 藩閥政府の, 蜀を, 行くこと, 行ったの, 行を, 裂いて, 襲って, 要求し, 見たいほどの, 見事な, 見舞の, 親を, 言いながら, 言い現, 言うかも, 言わしめるなら, 訊問し, 診察する, 詩文を, 詫びたが, 詫る, 話しましょうゆえに, 語り出した, 説明を, 読んだ, 誰が, 謀叛人の, 謝罪って, 警察で, 豆の, 貧乏籤を, 貰いたいよ, 貰う, 貰おうと, 貰ったあの, 貰ふ, 貴方の, 貴重な, 起った一人, 踏台に, 躍り出た金鎗手, 身代に, 軍政の, 軽くふたり, 返し歌, 返答した, 述べたてた, 通信席に, 通話口を, 進み出ると, 都入りした, 重蔵が, 鎌倉の, 鎮守府将軍と, 鐘巻自, 関係概念が, 陪臣内閣を, 陳謝すべきであります, 集めたに, 電話を, 青木夫妻に, 非難する, 頭の, 頼んで, 願ほど, 飛び込んで, 食堂車の, 饗応役に, 馬煙や, 駐仏日本大使館付武官福士大尉, 騎馬の, 驕慢の, 鷹小屋の, 黒川大隅どのには

▼ 代っても~ (9, 0.6%)

1 そうする, よい位, よかった, 何んにも, 全くやり, 好いという, 或は何もかもそのまま, 結局田沼内閣に, 野郎四人を

▼ 代ったり~ (4, 0.3%)

2 して 1 代ったり, 演奏者に

▼ 代ってから~ (4, 0.3%)

1 しばしば礼, にわかに信者, 出て, 痔に

▼ 代っての~ (3, 0.2%)

1 分までも, 復讐という, 現れに

▼ 代っては~ (3, 0.2%)

1 居るけれども, 話に, 駈けたりなど

▼1*

代ったってちっとも悪い, 代っちゃどうだい, 代っていう役という, 代ってからは中興の, 代ってでもこなければ, 代ってと云って