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青空てにをは辞典 「寄っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

寂~ ~寂し 寂し~ ~寂しい 寂しい~ 寂しく~ 寄~ ~寄せ 寄せ~ ~寄っ
寄っ~
寄り~ 寄る~ 密~ ~富 富~ 富士~ 富岡~ ~寒 寒~ ~寒い

「寄っ~」 4278, 42ppm, 2728位

▼ 寄って~ (4082, 95.4%)

286 来て 227 来た 173 たかって 112 行った 84 きた 59 いた 58 きて 56 行って 48 来る 47 いった 34 行くと 28 来るの 25 来ると, 見ると 24 来ました 22 来たの 21 いって, くる 19 みると 18 いる, 往った, 行く 17 きました, 来たが 16 集って 14 顔を 12 きたの, みた, 往って, 行き, 行ったが 11 彼の 10 みようと, ゆくと, 何か, 行くの, 見た 9 くるの, ささやいた 8 いて, いるの, みますと, 見て 7 いらっしゃい, そこに, 手を, 言った 6 いたの, それを, ゆく, 来ようと, 行きました, 訊いた

5 [16件] いるよう, くると, くれ, くれと, その肩, 下さい, 帰る, 来い, 来たので, 来た女, 来ては, 来なかった, 来ること, 行くこと, 行ったの, 見たが

4 [29件] いなかった, いるが, いるので, おいで, くれい, こい, その手, みたが, みたの, みて, らっしゃいよ, 一緒に, 主人の, 声を, 外を, 彼を, 彼女の, 来たお, 来たところ, 来たもの, 来た時, 来ます, 来るよう, 相談を, 眼にも, 線香を, 耳を, 行こうと, 話して

3 [49件] いく, いくと, いるから, いること, いるだけ, いると, かかり幾片, きたので, ください, くるという, くれた, くれたまえ, それから, みる, パンの, ビールを, 下を, 中を, 休んで, 低い声, 來て, 座へ, 戸を, 本を, 来たこと, 来たよう, 来た者, 来ても, 来ないで, 来ながら, 来ましたが, 来や, 来られて, 来るが, 来るなり, 男の, 私の, 私を, 立って, 肩を, 行かっせ, 行ったかと, 見たん, 見ますと, 覗いて, 覗き込んだ, 訊いて, 酒を, 頭を

2 [128件] あげて, あのお, いこうと, いたから, いたが, います, いらして, いらっしゃいな, いらっしゃいよ, いるもの, おくれ, お行き, きたが, きた一人, きながら, くださらなければ, くるので, くるよう, くるん, くれて, これを, そこへ, そこを, そのお, その銃剣, てんぷらで, どうする, のぞいて, みたところ, みたり, みたわけ, みたん, みよう, みようという, みろ, ものを, ゆきました, ゆくこと, ゆく気, らっしゃい, 一番上の, 丁寧に, 上から, 上げて, 下すった, 両手で, 事情を, 云った, 人混みの, 介抱した, 何の, 刀を, 参りました, 口を, 叫んだ, 夕食, 天ぷらを, 娘を, 寝て, 尋ねた, 小さくなっ, 小声で, 崖の, 彼女が, 彼女に, 往きました, 後から, 微酔を, 持って, 揺り起そうと, 文珠の, 日劇へ, 服を, 来そう, 来たかと, 来たけれど, 来たと, 来たという, 来た人々, 来た味方, 来た小, 来ないという, 来るという, 来るので, 来るまで, 来るもの, 来る人, 来る気, 来る者, 来る若旦那たち, 来る雀, 横に, 片手を, 理髪する, 用を, 男を, 病気の, 相手の, 石炭を, 群って, 而も, 肩に, 腰を, 自分で, 自分を, 花を, 莨を, 蕎麦を, 蝟って, 行きそう, 行きながら, 行きますと, 行く気, 行けと, 袖を, 見たり, 見ましたけれど, 見よう, 見ようと, 見ること, 見ろ, 言いました, 診て, 話を, 身を, 頭に, 頸を, 首を

1 [1761件 抜粋] あい子の, あなたが, あの人, あまやみを, あるま, あわただしくベル, いきたいん, いきなり彼女, いき一寸, いくまでは, いずれが, いただいたが, いただきたい人間, いた三人, いた人数, いた花, いた飛加藤, いつか徒党を, いな, いました, いやはったら, いらっしゃるん, いるからの, いるだろうか, いるほとんど, いるらしかった, いる事, いる奴, いる暇, いる神経科, いる間, いろい, うっとりと, おあたりなさい, おい小僧こうして, おじさまに, おもむろに焚火, おりますぞ, おれを, お作, お喜乃, お松に, お線香, お茶を, お貰いなさい, お顔, からからに, かれを, きたじゃ, きたもの, きた中西与力, きた兵, きた場合, きた男, きた白い, きた見返り, きつつ, きましても, きめよう都合, くところ, くること, くるな, くるのに, くるわな, くる彼女, くる様子, くる覆面, くれたという, くれたん, くれって, くれよ, くれるだろう, くれ北野劇場, くんねえ, けたたましく前, こういう間, こう囁く, こなかった, この国特有, この方, この眼, こんな話, ごらんよ, ささやきかわした, さし当っ, しいて和解, しばし休め, しまう, じっとそれ, じっと耳, じッ, すぐ行こう, すべての, そうして声, そこでまき, そことも, そっと囁いた, そのからだ, そのツン, その利き腕, その姿, その持っ, その時鍋, その死体, その片腕, その眼, その節高, その者, その膝, その袋戸, その足下, それから浅草, それとなく様子, たかった, たたいて, ただ一人, ちょうだい, ったわ, つけた俳号, とうとう話しかけ出した, どうもその, なお怒り歇, ながめました, なでて, なにわざし給う, のぞいた, はらはらと, ひと通りの, ひれ伏した, ふたたび梅酒, ぼうっと薄, まいりました, まず馬子, まだ出来あがっ, まるで生き, みたい気, みたのよ, みたらあの, みても, みましたが, みましょうか, みよ傍ら, みるよ, むちを手から, もう一度よく念, もらいたい, もらった, やったって, やはりこちら, やるから, ゆかないか, ゆき両手, ゆき計らざりき思い, ゆこう, ゆっくり休む, ゆり起した, よくよく, よく混ざりません, らっしゃいたって, わざわざ検, わっと, ゐるので, ウイスキーを, カルムを, キャナッペを, コンチタの, ジョウトンボという, ゾッとしました, フランス雑煮と, ポッチリと, ライスカレーを, 一つ横顔を, 一寝みした, 一帆に, 一目見せ, 丁度畑, 三人四人五人と, 三種類の, 上高地まで, 下さいませんか, 下さる, 下り本線, 世間話お, 両手を, 中に, 乗願房の, 事もなげに, 二人は, 二度目の, 亡くなった佐兵衛, 人に, 人違いと, 今日来, 仕事場の, 伊賀へ, 低声, 何かの, 何事か, 來た, 係りの, 信二に, 倉庫探し, 僅かばかりの, 兄の, 先生と, 八月十七日夜上越地方の, 其の娘, 其襟髪を, 写真を, 凝議を, 出るの, 出来た片羽者奴, 分担し, 刻々に, 剣菱を, 力一杯に, 勘次の, 勧めたけれども, 半ば朽崩れた, 半身を, 厚ぼったい花緞子, 参りましたらその, 又帰り, 双方入り乱れ, 取り押さえようと, 取縋ろうと, 只茫然, 台ランプの, 吉左衛門の, 吠えかかりそう, 呉れ, 呉れと, 呉れるよう懇請, 周瑜の, 和助の, 唇づけ, 嘘吐き, 四畳敷き, 困るなどと, 土方の, 坐れ, 墓詣り, 壁際に, 夕食おでんも, 外記の, 大いに飲んだ, 大きな透る, 大鍋, 太郎さんに, 女は, 女王の, 好い事, 姉さんの, 姿を, 季節に, 宙を, 密と, 寝るとか, 小五哥いも, 小屋料を, 小笊, 少女を, 居る, 屈み腰, 島田の, 左手で, 帝の, 幕の, 幾たびか, 店先へ, 建てられた, 引っ張り出すの, 当夜の, 彼は, 往くと, 後ろから, 御免下さい, 御覧なさい, 念を, 怪我を, 恭しく頭, 悲嘆と, 慇懃に, 懸って, 戦場では, 手で, 手当てし, 手紙では, 打ち所を, 折重なったまま一声名, 抱きとめましたが, 抱き起そうと, 拙者の, 拾いあげて, 振袖の, 揺り動かす, 故郷を, 敵の, 新しく代り, 新聞紙に, 早口に, 明日引越す, 映して, 昼食を, 智恵を, 暗いもの, 更に之, 本所の, 来いと, 来しもの, 来たがね, 来たそして, 来たものの, 来たらしい, 来たら用心, 来たん, 来た七面鳥, 来た与八, 来た人影, 来た唇, 来た大きな, 来た帆船, 来た悲哀, 来た浪, 来た犬, 来た老, 来た踊子, 来た野次馬, 来ちゃあ, 来ないだろうと, 来ない陰, 来ねえとき, 来ましたら追って, 来ませんでした, 来られた時, 来るから, 来るそこ, 来るだろう, 来るにつれ, 来るほか, 来るハテ, 来る光景, 来る女, 来る客, 来る悪病, 来る日, 来る気配, 来る獣, 来る男女, 来る筈, 来る豆太郎, 来る魚群, 来れば, 来白い, 柘榴が, 梅酒という, 検べて, 榎本の, 横の, 次郎右衛門の, 武者振り付く, 歩いて, 歩兵戦は, 死骸に, 母親と, 気絶し, 水田を, 汚い煙草入, 河波を, 泣くの, 涙声を, 清を, 渋茶の, 源三の, 火を, 災難や, 無二の, 煙草や, 爪が, 物理の, 玄徳の, 生菓子を, 町並灯の, 痛ましい奇怪, 白い神経質, 百両の, 盛んに, 直立不動の, 真赤な, 眺めて, 眼を, 矮鶏の, 硝子戸を, 確かに, 祝福を, 秋繭の, 稼業柄だけに, 突きねえ, 竜の, 第二号船渠, 籠の, 糖を, 素人探偵を, 素早く鬚, 絶壁の, 総理大臣が, 縦に, 纏うて, 老体の, 老父や, 聚って, 肌着の, 背と, 胸に, 腕の, 自分の, 自身小桶を, 色々考え, 茅野雄を, 草の, 荻生君を, 蒲団を, 薄井の, 薬師から, 血まみれな, 行かない, 行かにゃ, 行かんか, 行きこれ, 行きそれから, 行きたさ, 行きは, 行きますとね, 行き手, 行き死骸, 行き靴, 行くからね, 行くつもり, 行くん, 行く処, 行く所, 行く港, 行けない, 行ったお, 行ったよう, 行ったり, 行った本位田家, 行った者, 行ってね, 衣裳を, 裡の, 襖を, 見させよう, 見たくなったので, 見た時, 見ない, 見ましたが, 見ます, 見るから, 見る影, 見ろ免さん, 覗き込む, 親切ご, 訊ねて, 詫びようかとも, 話しといて, 話敵に, 読んだ, 講釈を, 貰う不快, 貴郎さま, 起して, 路傍に, 近くの, 透して, 遊んででも, 道草を, 遠州, 酒宴を, 鉄かと, 開いて, 附着い, 隅の, 集られたもの, 雨戸一枚と, 電話を, 面体を, 頂戴うちの, 顔のぞき込む, 風呂を, 食事される, 食物を, 養い手, 首実験を, 馬の, 馴れないながら, 高手小手に, 鳥を, 黒い水引, 黒門町へ

▼ 寄ったり~ (77, 1.8%)

5 して 4 だ, である, 離れたり 2 こっちへ, した, する, するの, であった, なもの

1 [48件] ええ間違った, したから, したら値打ち, したわけ, しては, しても, しました, じゃ, する私, それからそのおなじ, ただいくらか, だから公平, だが, だったがなあ, だったん, だとは, だよ, であります, であるが, できまり切った紋切型, ですよ, でただ, でなかのりさん, で事実談, で人, で承知, で結婚, なぜ二人, なら又, なんだ, な者, よろよろと, らしいですね, 不意に, 何か, 前へ, 同年配, 声を, 屋根に, 島田では, 左へ, 放れたり, 此方へ, 水を, 決して真直, 瓜店の, 聞いたり, 難波や

▼ 寄っては~ (35, 0.8%)

2 いけない, 酒を

1 [31件] いけないと, いけねえぞ, いけません, いたけれど, お前を, お茶を, がやがや言う, これきっと, さっと引返す, すぐ消える, ならぬ, ならぬと, ならぬといった, ならんと, なりませぬか, ほとんど不可能, パッと, ワンと, 又江戸, 密議を, 来なかった, 番茶など, 血けむり, 見たものの, 話し込んで, 話相手に, 蹴ちらされ寄っては, 遽て, 隙間から, 離れするの, 颯と分れ

▼ 寄っても~ (31, 0.7%)

1 [31件] いい, いいかい, いいと, その習慣, つけぬ御返事, ならん, りっぱな, 世間話ひとつするでなく, 串崎船は, 仕事に, 付けない人だかり, 付けぬ初耳, 多くの, 多分彼等, 宜いで, 山木兵造, 平四郎は, 往かなくなった, 愛すること, 書けないいい, 槍を, 猿智慧で, 目は, 着かない, 知らぬ顔を, 貧乏人と, 道楽が, 附けない不可解病, 附けない鋭敏, 駄目よ, 鳴きやめる

▼ 寄ったりの~ (27, 0.6%)

2 生活を

1 [25件] はぐれた女, ものが, もので, ものであります, 下魚でございます, 代物だ, 党派を, 出来事で, 区民相手の, 女同士, 小さな貧しい, 小ぢんまりと, 廃物揃いであった, 方法で, 日が, 景観を, 構図で, 沖縄調の, 症状で, 目に, 辺に, 辺まで, 迷悟不明の, 運命でし, 過去を

▼ 寄っちゃ~ (8, 0.2%)

2 いけねえ 1 いかん, いないの, ならねえ手, なン, アいけない, 念仏の

▼ 寄っちゃあ~ (4, 0.1%)

1 いけない, いけねえん, ならぬぞ, 城を

▼ 寄ってから~ (2, 0.0%)

1 練習所へ, 迎えに

▼ 寄っと~ (2, 0.0%)

1 おくれやす, くれよ

▼1*

寄ったってこれほど, 寄ったりかというと, 寄ったりに相違ない, 寄っていうお甲, 寄ってからのことだ, 寄ってさえこうな, 寄ってとのさまが, 寄ってなちょうど脅迫, 寄っての座談の, 寄ってのみ生存し