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青空てにをは辞典 「引い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

弁解~ 弁証法~ 弁護士~ ~式 式~ ~弓 弓~ ~引 引~ ~引い
引い~
~引いた 引いた~ ~引き 引き~ ~引く 引く~ 引返し~ 弘~ ~弟 弟~

「引い~」 4041, 40ppm, 2887位

▼ 引いて~ (3733, 92.4%)

55 いる 47 いた 44 ある 36 いるの 22 来て, 見ると 19 しまった, 行く 18 みた 17 いるよう, ゐる, 行くの, 行って 16 いると, みると 14 あった, 待って, 見た 13 いたの 12 ゐた, 帰って 11 寝て, 行った 10 あるの, いること 9 あつた, いたが, いて, 居ります, 来た 8 あるが, みました, 来るの, 歩いて

7 [12件] いるが, いるので, いるもの, きて, それに, ゆくの, ゐるの, 居る, 待ち構えて, 来い, 行くよう, 見ました

6 [12件] いった, いって, 來た, 來て, 出て, 居るの, 自分の, 行つた, 見ましたが, 見よう, 見る, 連れて

5 [17件] あって, あるから, いました, おります, これを, しまつ, それを, やると, ゆきました, ゐるが, ゐるやう, 中へ, 来たの, 町の, 町へ, 見たが, 見るの

4 [20件] いたこと, います, いるん, おいた, きた, くる, しまう, そつと, みて, みても, もらって, ゆくよう, 下さい, 下りて, 今度は, 此郷の, 歩いた, 熱を, 行きました, 見せた

3 [62件] あるだけ, いきました, いなかった, いるじゃ, いるだけに, いるという, いるのに, いる人, いる間, おかれた, くれて, これは, しまいました, しまったの, しまったよ, しまって, しまひました, その上, って, みたり, みよう, もとの, やって, やります, ゐたが, ゐると, ゐる人, 一つの, 人を, 來る, 動き出した上野, 呉の, 好く似合, 家の, 居たが, 居ますよ, 居るから, 張店にも, 彼の, 待つて, 戻って, 手を, 来ましょうか, 歩きながら, 流れた, 用を, 血が, 行きます, 行くん, 行こうと, 行ったの, 行った後, 見とも, 見る親, 説明し, 足を, 通る, 門の, 門を, 静かに, 馬を, 鬼に

2 [207件] あげよう, あちらへ, あつて, ありました, ありましたので, あるよう, ある筧, ある部分, いたので, いたジョバンニ, いても, いない, いますよ, いるうち, いるこの, いるし, いるとか, いるらしいと, いるわけ, いる者, いる金助, いる関係, うしろ向く, おいて, おじぎを, おりました, おる, お上げ, お染, かう云, きたの, ください, くだされ, くよ, くるあいだ, くると, くるの, くる者, くれ, くれた, くれない, こちらの, こんどは, ごらんなさい, しまうと, しまったん, しまつて, しまふかも, その前, その残り, ちんと, どこかへ, どこへ, はいって, ひやう, またし, みせると, みたが, みたの, みましたけれども, みようと, みる, みるが, みるならば, みるよう, やつて, やるから, やれよ, ゆく, ゆくと, ゆく時, ゆく波, ゆく男, ゆるゆると, ゐたので, ゐて, ゐるから, ゐること, オーイと, ドアの, 一声魘れた, 上げるから, 上体を, 上眼に, 下へ, 二人で, 今日起き出した, 何時新聞を, 來い, 來ました, 來ませう, 元の, 先づ控所へ, 公儀の, 兵藤の, 再逢, 出かけて, 前へ, 取ったよう, 右の, 同じ道, 向うへ, 向ふ, 君江が, 吹きつける雨, 唇を, 報告を, 外を, 大地に, 宿の, 寝たの, 射て, 居ませんよ, 居りますが, 居る者, 庭に, 引揚げる, 当った者, 待ちかまえて, 待構え, 後に, 徐ろに, 御話, 急に, 手活けの, 斜めに, 時を, 月に, 来たと, 来たもの, 来ても, 来ましたよ, 来ます, 来るよう, 森を, 構える, 歩くよう, 歩く人, 歩く貴婦人, 残つた, 殺したもの, 母の, 気の, 水を, 消えて, 消して, 無言で, 無言の, 熱が, 熱でも, 熱心に, 物語らんの, 田に, 病間へ, 眺め入らず, 石を, 私の, 空の, 立って, 答は, 終った, 置いたの, 置いて, 老人は, 肩を, 腰を, 腹を, 膝を, 薄波を, 行かれた, 行きましょうか, 行きますぜ, 行き誰, 行くが, 行くやう, 行け, 行ったあと, 行儀見習の, 表戸, 見せること, 見たの, 見たり, 見なければ, 見ます, 見ますと, 見るん, 親子の, 言った, 誡められた, 講釈される, 貰は, 走って, 走つて, 身体を, 轉, 辞職を, 通って, 頭の, 颯と払う, 飛んで, 首を, 骨董は, 鳴り止む, 1が, 7が, 7この, 9が

1 [2232件 抜粋] ああ足す, あげます, あったけれども, あった軟障, あなたの, あやしげ, ありまして, ありませぬ, あるぜ, あるなど, ある僧, ある本, あれが, いい加減, いくから, いくらでも説明, いそいで, いたし, いただきたいの, いたら申し分, いた人間, いた暗殺, いた者ら, いちど行っ, いったの, いつたら背骨, いないので, いねえのに, いました弟, いませんが, いらっしゃるという, いられると, いるけれども, いるそして, いるでは, いるに, いるらしく思われたので, いる上, いる人達, いる土人, いる姿, いる所, いる未来派的傾向, いる牛, いる米友, いる自分, いる通り, いる雨蛙, いる響き, いわく八丈の, いわゆる中津川会議, うなだれた母, おいてから, おきました, おく, おけば, おとなしくなります, おられたな, おりますが, おれば, お勢, お母様たちとも, お部屋様, かけたの, がんりきが, きた柾葺, きました, きょとんと, くに, くるのに, くる必要, くれたその, くれた図面, くれなかったこと, くれますので, くれわし, こう言われた, ことりことり, この二つ, この想像, この道, これと, ございます, さか, ささやきました, さて燕女, しかと拳, しばしば流れた, しまうの, しまう頃, しまったため, しまったらまた, しまった荒れあと, しまふと, じっと中江, すぐ外, するすると, ずっと通りすぎる, そこで, そっと案内, そのまま小太郎, その先, その右方, その手, その焔, その肩, その解, それからそれ, それが, たしなめた, たちまち蒼白, ちょうど僕ら, つたん, とった時, どこへか, どんと打つ, なく却って, はっと留まっ, ひきもどしたという, びゅッと, ほかの, ぼッ, まず八尺, また美, まともに, みせるといふ, みたとて, みた上, みましたが, みるの, もうあの, もらいそれ, もらうとして, やう, やった, やっぱり豊か, やらうと, やる, やろ, ゆかれる, ゆくぐあいが, ゆく彼女, ゆすれば, わが手, わたしが, ゐたぢ, ゐたらどう, ゐた憐れ, ゐます, ゐるつもり, ゐるん, ゐる位, ゐる彼方, ゐる様, ゐる筈, ゐる頃, イギリスでの, ギイガラガラと, グット大刀左へ, サッサと, ジーイジーイと, ソッと, ヂッと, ネットだけ, ピンを, マタ, 一せいに, 一人で, 一夜を, 一方の, 一生飮代にも, 一眺めし, 丁どに, 七十二円五十銭という, 三人で, 三度ばかり, 上げよう, 上で, 下さいませんか, 下に, 下段に, 世界に, 両手を, 中った二, 丸太を, 乗り込んで, 了ふ, 二三日前から, 二十面相の, 二重の, 云う, 交番を, 人の, 人類全体の, 今では, 仕掛けの, 以来怪しげな, 休息を, 体の, 何かの, 余程の, 使うよう, 來るであらう, 便所へ, 倒れる所, 傍へ, 僧は, 先方へ, 入って, 入側の, 公園を, 其末に, 円庭の, 処世上の, 出さうな, 出ませんかった, 出るさ, 刀尖, 切腹し, 制作上の, 力なく, 動いて, 勝った方, 北京の, 卓子の, 博士の, 厚い黒繻子, 参るを, 取った, 受け付けぬ野, 古井戸, 吃驚する, 同じ昔, 吠えました, 呶鳴り, 呼ぶので, 咽喉を, 唸るの, 囁きました, 囲ったまま, 國民將來に, 地に, 坂を, 垂れ籠めて, 堀割端を, 夏の, 外囲内, 大きな帆前船, 大急ぎで, 天下茶屋の, 天水を, 失礼ごめん, 好いの, 姿が, 婚姻の, 子の, 宋帝の, 宗教の, 寂しく婦, 寝ちゃったから, 寢込んだ, 射れば, 小半月, 小獅子, 小藤次, 尾張海東郡甚目寺観音院境内に, 居て, 居り又, 居ること, 居るので, 居る人達, 屈腰に, 山一丸を, 山牢の, 川下の, 市中の, 帰つて来られた, 帰れるだろうが, 年より, 広間には, 店員達が, 庭づたいに雑木林の, 弁じ附けられて, 引摺り上げる, 当てども, 彼は, 往く, 往つ, 待つの, 御辞儀, 心配し, 思いきった様, 息せき切って, 愛卿の, 我が家に, 或時, 戻つて, 手真似で, 払はう, 抜くが, 持ちかけると, 指すの, 振り落として, 描き取った姿絵, 擦れ落ち, 放送された, 散歩する, 敵軍の, 斜に, 新らしい, 日帰りが, 早くも, 明るいところ, 昔の, 時には耳, 暗い道, 暴れたり, 書いて, 最近一二年の, 木戸口へ, 本郷の, 来し夜店車, 来たころ, 来たん, 来た女, 来た香具師夫婦, 来られた, 来るは, 来る宿内, 東京へ, 松雀が, 柳原義光伯近藤滋弥男令弟夫妻久我通保男嗣子等々舞台に, 桃葉の, 棒を, 森へ, 楽々岸, 槍の, 橋の, 次第にそれ, 正しいもの, 歩いたの, 歩いても, 歩き出した, 歩くと, 歩む, 歸つ, 死ぬかも, 段々山, 気の毒な, 氷の, 江西の, 河面へ, 泣きつづけたの, 流れたの, 流れ出した, 海底に, 消える地平, 淡いどうやら, 清水の, 湯塲を, 溝を, 潜戸を, 灌漑を, 無我夢中に, 爽やかな, 物凄い, 猿が, 現実感の, 田圃に, 町に, 當世の, 疾走し, 白磁色に, 皇帝陛下の, 目も, 直人も, 相接する, 真赤な, 眼平らに, 石つぶての, 砂利場の, 碎ける, 祭神天忍穂耳尊, 私を, 稍暫く, 突附け, 立たせる, 立ち去った, 立つと, 端近で, 粉に, 納戸へ, 細廊下の, 結婚を, 絶望の, 緊張した, 繋がって, 置いた, 置かれた爲め, 置く, 美濃の, 聖書を, 背には, 脚部を, 膝の, 自分を, 艦隊は, 芳江姫は, 苦笑した, 草鞋の, 菓子屋の, 葉を, 薄笑つた, 虫干の, 行かうと, 行かれたと, 行かれるの, 行きとうとう, 行きヴエランダ, 行き過ぎて, 行くがい, 行くという, 行く代り, 行く役者, 行く照臭, 行く途中, 行く鳥, 行ったか, 行った潮, 行っては, 行つた後で, 行つて二三百引つ叩きませう, 行つて犬の, 袂を, 西へ, 見せる, 見たら, 見な, 見ようか, 見るうろ覚え, 見るもの, 覗き込んだ, 解いてから, 言つた, 記入せね, 話しだした, 誓言する, 説教の, 読みながら, 論じて, 諦めるが, 謎の, 貧困を, 貰いなど, 貰つたばかりの, 貰わにゃ, 赤坂表町の, 趙生なる, 足袋の, 跳舞する, 車から, 輓子は, 農民の, 述べたもの, 退つたん, 逃げようと, 逃げ出した, 途方に, 通る馬, 遊ぶこと, 運び去りました, 遠い昔, 遠ざかって, 避けて, 郊外へ, 金の, 鉤を, 鐘を, 開く途端, 関八州の, 陰影が, 際限なく, 離そうと, 雷雨のみの, 靜に, 音も, 頃を, 頭を, 頼は, 顔面は, 飛びつこうと, 食すれば, 餘す, 馴染の, 驚いた, 高見の, 鯨が, 鳴ります, 麗子の, 黒い駒

▼ 引いたり~ (104, 2.6%)

29 して 4 した 3 押したり 2 するのに, 引いたり

1 [64件] あるもの, かついだり, ぐれたり, こちらの, されるが, したなあ, しないよう, しません, する, するから, すると, するの, するのよ, するよう, する所, する毎, する潮, する癖, とり舵, なさらない様, また欄外, ノートに, ハックション, 上を, 丸を, 何か, 何ん, 割ったり, 勘定する, 占いに, 双六を, 叩いたり, 咳を, 四つ打つ, 型の, 寄せたり, 小刻みに, 居なくなつ, 崖から, 廻り踊る, 後ろから, 惡辣な, 抱いたり, 拍車を, 掛けたり, 書入れを, 書抜を, 歌を, 湯引きを, 燥いだ, 目つきを, 目まぜ, 矢たけびを後に, 短気な, 碁を, 窓を, 肩へ, 肩を, 脂通しの, 茶の湯の, 萬燈を, 説明を, 鑿を, 降ろしたり

▼ 引いても~ (82, 2.0%)

5 扱いても 3 宜いや, 押しても 2 い, いいと, ビクとも, 引いても

1 [63件] あかない, いいです, いいのに, いた, いふ女, おそらく二万, かまいませんか, かまん, すぐに, すこし詳しく, ちょっと分かるまい, ぢ, ひかれても, まだ取り, まだ四十円, まっさきに伝染性なり, もがいても, よいけれどな, よいもの, よかろう, よろしい, ろくに話, イワウという, ウムと, ドアが, パラシュートが, 一ヶ月には, 一向答え, 出ず, 切れないほど, 切れる虞, 動かないん, 動物専門の, 医者に, 半次郎の, 友や, 取れないほどに, 叩いても, 同じ事, 家康に, 尽きないほど, 屡, 幾らかの, 弾が, 弾は, 当らぬもの, 扉は, 手ごたえが, 抜けませぬ辰の, 放さないよう, 書いてない新しい, 気の, 満足しなけれ, 犬が, 白状させず, 落ちやしないん, 蕎麦が, 返事が, 逃げる事, 開かないの, 開かなくなって, 開こうとは, 黙ったまま

▼ 引いては~ (74, 1.8%)

3 居ません 2 御奉行, 成らないから, 縦ち

1 [65件] あの金, あるが, いけない, いません, この作品, この処筆者, これから劇作, どちらをも, ならないの, ひる, ようやくまとまりかけた, われらの, ゐるけれど, フランスの, 一種の, 下へ, 今ここに, 体力酷使を, 入水の, 其の死, 出雲人で, 単独での, 同じ地名, 嘴が, 国家社会, 国民に, 堪ったもの, 大変だ, 大阪へまでも, 失礼です, 子にまで, 安直という, 宮廷では, 山をも, 師匠漆検校の, 彼等の, 御台親子の, 投げた, 投げ引いては, 押し寄せる, 攘夷に, 教会の, 明治の, 明治維新の, 曲者は, 歐洲近代思想の, 止めて, 父の, 犯人の, 神の, 縫いもの, 義妹の, 自分の, 自身が, 苦しまぎれの, 虚を, 行くし, 見たものの, 豊田正子の, 近隣御, 面白からね, 頁を, 馬肉店にも, 馬鹿馬鹿しいや, 鳴くの

▼ 引いてから~ (10, 0.2%)

1 あんたはんの, まず真中, 主人は, 右側の, 土地の, 大いに好く, 彼は, 疱瘡を, 運拙, 静かに

▼ 引いちゃ~ (6, 0.1%)

1 あわない, つばらない, ァたまらね, 不可いじゃ, 何にも, 割に

▼ 引いたりも~ (4, 0.1%)

4 して

▼ 引いての~ (4, 0.1%)

1 ことと, ぼつて, 千両役者でも, 意趣晴しに過ぎない

▼ 引いてか~ (2, 0.0%)

1 乾を, 当歳から

▼ 引いてからも~ (2, 0.0%)

1 まだあきらか, 焼傷

▼ 引いてや~ (2, 0.0%)

2 がる

▼ 引いてを~ (2, 0.0%)

1 りますの, るかも

▼1* [16件]

引いたりといふ清らかなる, 引いちゃあ詰まらねえ戸締り, 引いちや賣れません, 引いちやつてよ, 引いちょるが, 引いていうんだ, 引いてけふは, 引いてさ堪忍し, 引いてさえくれたら, 引いてしもうては, 引いてでも見るよう, 引いてということに, 引いてね台所口から, 引いてはと思って, 引いてばかり居ります, 引いてもと悲壮な