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青空てにをは辞典 「張っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~弟子 弟子~ 弥~ 弦~ 弱~ ~弱い 弱い~ 弱く~ 張~ ~張っ
張っ~
~張り 張り~ ~強 強~ ~強い 強い~ ~強く 強く~ 強情~ 強烈~

「張っ~」 2101, 21ppm, 5508位

▼ 張って~ (1991, 94.8%)

81 いた 50 いる 42 いるの 38 ある 30 いて 23 あった 19 あって 18 あるの, いると 15 いるよう 11 いたの 9 いたが, いるので, 来て 8 いるもの 7 いった, いるから, いるが, 居る 6 あったが, いました, いるうち, いるところ, いるん 5 いても, いなければ, おいて, その中

4 [12件] あったり, あるから, あるので, ある所, いたん, います, しまった, その上, 張って, 待って, 来たの, 肩を

3 [28件] あったの, あるし, いたので, いたり, いましたが, いるだけ, いるわけ, いる姿, いる時, おりました, きて, くると, くれ, これを, しまって, それに, みても, やって, 下さい, 何か, 口を, 嘘を, 大きく手, 来た, 来る, 置いて, 行った, 言った

2 [102件] ありその, ありました, あるが, あること, あるため, あるところ, あるん, ある大黒さん, ある盥, ある紐, ある綱, ある船, ある重い, いけ, いそう, いたお母さん, いたから, いたせい, いたため, いたに, いたらしい, いた少年, いた肩, いながら, いること, いるし, いるじゃ, いるその, いるには, いるものの, いる内, いる医者, いる筈, いる者, いる荒物屋, おいた, おりましたが, おり眩し, おれたちは, きたの, くる, くれた, こい, この蛾, これも, しまいました, しまいまで, しまう, すまして, そっちの, その下, その夜, それで, それを, みせた, みせる, みたが, みて, みようという, やろうと, 主人を, 五十円の, 人を, 今までの, 僕の, 入って, 動かなかった, 堂々と, 居た, 居ります, 居りますから, 居りますので, 居るの, 彼を, 息も, 悠々と, 悪いは, 教室を, 来るの, 歩いて, 歪んで, 泊った, 泊ること, 淀屋の, 無理に, 生きて, 目を, 眼を, 私を, 笑い出した, 置いた, 置いた網, 自分の, 自分を, 舟を, 船の, 虫の, 見せる, 見て, 訊ねた, 酒の, 顔を

1 [1197件 抜粋] あたかも病みあがり, あったこと, あった皮, あった罠, あらゆる遁げ路, ありそして, ありなべ, あります, ありますぜ, あり湯殿, あり舳, あるあたり, あるこぢんまり, あるその, あるでも, あるとは, あるはず, あるやう, あるよう, あるんで, ある一綴, ある上, ある仕事場, ある側, ある南京紙, ある姿見, ある小さい, ある帆, ある感じ, ある本陣, ある白い, ある短冊, ある紙, ある組子, ある耐水セロファン, ある蜘蛛糸, ある雪, いい張り, いかりを, いこう, いたからの, いたじじむさい, いただき身, いたって, いたつもり, いたところ, いたよう, いたらなにか, いた下っ引, いた二, いた全盛, いた彼女, いた政友会系, いた松の木, いた特高, いた男, いた胸, いた芳江姫, いた酒井忠次, いた雑兵, いた馬春堂, いては, いないから, いないらしく下, いのちの, いますから, いますも, いらっしゃいます, いられなくなった, いられるの, いるお, いるお松, いるかぎり, いるからって, いるけれども, いるせい, いるそこ, いるため, いるであろう, いるとも, いるはず, いるやつ, いるより, いるらしい大地, いるんで, いるパイ公, いる三味線堀, いる下, いる人, いる以上, いる先住, いる吉岡方, いる大きな, いる大樹, いる女船頭, いる宮廷周囲, いる張作霖, いる戦場往来, いる時折, いる朝, いる松の木, いる流し場, いる点, いる物見, いる狭い, いる白い, いる禁衛軍総督, いる糸, いる老樹, いる菊太郎, いる蜘蛛, いる長い, いる電線, いる骨董屋, いれば, うごく気色, おいたそう, おいたらねずみ, おいた網, おいでに, おかないと, おきました, おくれ, おしどりに, おられるの, おりそれ, おりますからね, おりますわけ, おります張作霖, おりません, おりまた, おり小松, おる, おるにも, お困りでございます, お菰さん, かたがた清十郎の, きかないの, きた, きたよう, きた政体, きちんとそろえた, きました, くれたその, くれて, くれる, くれ下, けしかけて, こう下, こう首, この二人, この大, ございまして, ごらんなさい, しいて虚勢, しだいに成長, しばらく考え, しまうの, しまうまで, しまっても, せめて河, そこで一冬, そのまわり, その境内, その番, その繩, その裾, その頃人気の, それからラケット, それへ, だらしの, つかまったから, つづけさま, とうとう青森県, どうしても聞かなかった, どかりと, どの舟, なるほどもし, なんらの, のんきな, はるかに, ひと息に, ぶんと, ほとんど樹身, ぽかんとし, ますから, まず書くまえ, まってたよう, みせた若, みたところ, みたり, みますと, みようとこう, みるが, むずかしくなっ, もう雨, もどりの, やってるん, やりきれない, やる, やろ, ゆきお, ゆく, ゆるゆると, ら, ゐるぢゃないか, オシャベリを, コソコソ策動, ゴリラみたいな, ダンスを, テニスコートなども, ナニこの, ピンピンと, ミチミの, 一あし詰めより, 一人の, 一匹の, 一声わめき, 一方に, 一般に, 七輪や, 三四冊も, 三角の, 上背が, 不断ミ王驢耳を, 並んで, 中には, 乾して, 二人に, 二十七番の, 云う事, 云ったが, 五分や, 京大阪名代の, 今年まで, 他愛も, 佇むとき, 体全体に, 何やら手真似, 例えば夢, 偉張っ, 元気よく, 充分物足りた, 入り口を, 入場し, 其根もとに, 冬越しを, 処々の, 出た私, 出来る行い, 前を, 力み出したこと, 加増の, 勉強し, 動きたがらない, 動けしませんし, 勢力の, 化粧焼け, 南の, 南東へ, 博徒を, 厳めしい, 参詣の, 口の, 叫ぶよう, 合掌してる, 吐きすてるよう, 告げた, 呼吸を, 唸りを, 嚇しても, 団扇を, 困りもの, 土手を, 坐って, 埠頭を, 場所ふさげな, 増長わがまま陰謀暗躍手が, 壮い, 外に, 多人, 夢見るよう, 大きな声, 大きに力む, 大地に, 大変叱られた, 大町を, 大議論, 天下か, 奉公人達の, 奴凧の, 威容を, 嬉戯にも, 子弟を, 客欲し, 容子を, 寝とまりすること, 寝起, 対抗し, 少し屈む, 居そう, 居た薄墨, 居ても, 居りました, 居るから, 居るだが, 居るに, 居る位, 山上に, 川上に, 巡査様の, 左の, 左内の, 巻物に, 帰らない, 平さんなる, 幾日も, 店を, 廟に, 弓に, 引手には, 弱い弟妹達, 強いこと, 当家の, 待ちぼけ, 待った, 徐々と, 御不浄の, 心から謝, 怒りました, 思わずつい云う, 急造の, 恩賜を, 悠揚自在に, 悲痛な, 意地にか, 成功する, 手を, 手錠を, 拙者の, 持物に, 挾み撃ちしてやろう, 掌上に, 揚げ蓋, 改まった, 敵の, 文に, 断わること, 新左衛門の, 日本ラインの, 日本曲馬を, 昂然と, 時々奇兵, 時に大木, 景気を, 暮すの, 曇りを, 有ると, 朝の, 朝顔が, 本式に, 来たので, 来た下り松, 来ました, 来や, 来るもの, 来るクリーム, 来る顫, 松の, 株を, 棒の, 楽しそう, 歌い出した, 歌った, 正面の, 歩きながら, 歩くこと, 死んで, 殆ん, 母が, 毛唐を, 水を, 沈酔したであろう, 泊めようとすらも, 泥絵具で, 流れに, 浅葱に, 淡色の, 深呼吸を, 清めの, 満場を, 滅亡の, 漆で, 潜在し, 無い古, 焼け跡で, 煙草を, 物賭など, 猫ジャ猫ジャを, 生きてるかの, 男あつかい, 畳でも, 疲れが, 痛んで, 目の, 真っ白に, 真四角に, 睨まえて, 知らないで, 祝いの, 私が, 私は, 移って, 穏かな, 空気を, 窓の, 窺って, 立ち直りましたが, 端坐した, 答えた, 精力と, 絵の具で, 絹さなだ, 縫いに, 繁昌し, 罠を, 置こうか, 翌年の, 聞かないの, 肥料を, 肯かなかった, 背負われて, 腕組みを, 臨むなど, 自から, 舞って, 花を, 苦しい, 茫然と, 荷を, 蒼白い頬, 蓋と, 藻掻く, 血染の, 行きつつ, 行くお, 行くの, 行けるという, 行こうじゃ, 行った刑事, 行燈に, 袴の, 裾野が, 見たけれど, 見ますと, 見る, 見事であります, 見渡す野原, 親しい媚び, 角を, 言い出す仕末, 読んだ人々, 講義する, 警官が, 象牙に, 貧乏人助けを, 賛意の, 走って, 走るほど, 跨ったの, 転がって, 近来とみに, 逃げられねえよう, 通り過ぎる, 進んで, 遊び学校, 酒場で, 野生そのまま, 金縁の, 銀の, 銭を, 長々と, 門の, 門口を, 陣を, 隠して, 隣との, 集会の, 電話口から, 非人情に, 項王を, 頑強に, 飛歩行く, 飼って, 駈けるその, 驚いたよう, 高陵産の, 鳥を, 鳴きながら, 鵜を

▼ 張ったり~ (46, 2.2%)

4 した, して 3 張ったり

1 [35件] あるいは林, ある種, いろいろさまざま, した意味, するため, すると, するとき, する代り, せっせと働い, そうは, そのほか, ゆるんだり, ペンキ塗の, 十円張っ, 女が, 帯の, 帯を, 床屋に, 張らなかったり, 思ってること, 指で, 月代を, 樗蒲一張っ, 気取ったり, 油粕まで, 種々の, 空箱を, 罠を, 考えたり, 腕組みし, 致しやすので, 茨の, 薪を, 逆に, 針金で

▼ 張っても~ (28, 1.3%)

1 [28件] いいと, いいや, いる, うなだれる自分, おれは, からだの, かれは, しまいには, たとえ幾分, たれかかりながら, とうとうお, ひょろひょろと, また病人, 不可は, 事実彼女に, 仕方は, 其中心に, 力が, 同じだ, 墓あらしは, 声は, 売れるだろう, 張っても, 心の, 文句は, 肩相から, 誌面は, 追っつか

▼ 張っては~ (12, 0.6%)

3 いるが 1 あるが, いけない, いたが, いたけれど, いるものの, 味方の, 店の, 生きにくい, 見たものの

▼ 張っちゃ~ (5, 0.2%)

1 いけない, ァいる, 兄哥に, 身も, 面白くないだろう

▼ 張ってや~ (4, 0.2%)

2 がるん 1 がって, がら

▼ 張ってから~ (3, 0.1%)

1 のちは, パイプを, 連日の

▼ 張っての~ (3, 0.1%)

1 ご奉公, 御見物, 渡世を

▼1*

張ったりがはやるの, 張ったりなどして, 張ったりの弊事だ, 張っちょくれッ, 張ってか声一つ出さなかった, 張ってなどいても, 張ってのみおると, 張ってばかり居るの, 張ってよ凧を