数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
御飯~ ~御馳走 御馳走~ 復~ ~復讐 復讐~ ~微か 微か~ 微塵~ ~微妙
微妙~
~微笑 微笑~ ~徳 徳~ 徳利~ 徳川~ 徹底~ ~心 心~ ~心から
18 ものが 13 作用を 11 もので 10 ものだ, 関係を 9 変化を, 関係が 7 ものである 6 ものです, ものは, 心理の, 音が
5 [11件] ところが, ところに, ものを, 力を, 問題が, 女の, 心の, 感情の, 美しさ, 関係に, 音を
4 [17件] ことを, ところで, ものの, ニュアンスを, 人間の, 味が, 変化が, 形で, 感情を, 感覚を, 点が, 調和を, 運動を, 関係は, 音の, 音楽が, 音楽を
3 [16件] ことには, ところは, ところまで, ものと, 力の, 問題です, 影響を, 心持が, 心理から, 楽の, 相違が, 立場に, 色調を, 表情を, 語感を, 関係の
2 [94件] ことで, ことは, ちがいの, ところである, ところです, もつれ, ものであった, ものに, ものも, ニュアンス, ニュアンスが, 一点で, 一瞬の, 一種の, 不思議な, 世界が, 人生の, 働きを, 力が, 効果を, 動きに, 動機が, 匂が, 反応を, 呼吸が, 問題である, 啼声が, 因果関係については, 均衡の, 均衡を, 夢を, 姿と, 季節の, 差別を, 微笑を, 心に, 心持, 心持を, 心理, 心理が, 心理を, 愛憐の, 感情から, 感情が, 感触を, 或る, 手ざわりを, 接吻が, 放出を, 政治的の, 方法を, 時代に, 時間を, 曲線を, 機会を, 消息は, 消息を, 点で, 点に, 点は, 点も, 生の, 発現である, 直感が, 相互作用が, 矛盾を, 神経が, 笑いを, 笑い方を, 細工は, 線が, 線の, 美の, 肉体で, 自然の, 色が, 色と, 色に, 色の, 色彩を, 色調と, 薄笑いを, 薫の, 触感を, 調和の, 起伏を, 鈴の, 關係は, 陰影の, 陰影を, 音楽であった, 音色の, 響きを, 魅力も
1 [817件 抜粋] あやであろう, あるひ, いきさつで, いきさつの, いくつかの, おもしろさ, かねあいだ, きっかけだ, こ, ことかと, ことが, ことだった, ことである, ことでし, ことまさに, この問題, この變化, ざわめきが, ざわめきの, しかも相当, ずれが, せりふ回しの, そして小さな, そのふくらみ, その水底, その色調, そぶりに, それらの, ちがいが, つながりが, つながりの, ところから, ところがどう, ところな, ところへ, ところまでは, と云っ, どきどきした, のだ, はたらきによ, ひとときで, ふしぎな, ほんのりした, またおそらく最も, まはり合, むずかしさ, ものさへ, ものであっ, ものであります, ものでした, もの等の, もんだ, ゆきかいが, キッカケが, ギャップと, コツが, テクニックや, デッサンに, ニュアンスで, ニュアンスと, マイクロ・エヴントを, モメントは, リズムそれに, 一つの, 一点, 一点での, 一瞬だ, 一筋の, 一線を, 一連の, 丈に, 不可思議です, 世界に, 中傷の, 了解も, 事件では, 事件でも, 事実の, 事実は, 二つの, 交渉をも, 交錯に, 交錯は, 人心にくらい, 人心の, 人間と, 人間生活の, 人間関係は, 仕事が, 仕事を, 仮設は, 伴奏は, 位置から, 何ものか, 作品が, 作品を, 作用である, 作用として, 価値標準が, 備えであろう, 備へで, 傾斜を, 働きである, 像と, 光が, 光景を, 光沢や, 光線の, 内部的の, 凹凸と, 刀の, 刀機を, 切線を, 刺激を, 前兆を, 創造の, 力強いぎごち, 力強いところ, 動きについての, 動きを, 動き揺曳が, 動作に, 勢力の, 匂いと, 区別を, 協力ある, 単調さを, 原因が, 反射作用だの, 反映が, 反映な, 受け応への, 同時に彼, 味いの, 味といふ, 味に, 味にまでも, 味は, 味も, 味繊細な, 呼吸は, 呼吸を, 哲理が, 問いに, 問題でありまし, 喜びが, 器と, 因縁と, 困難を, 国土は, 国際関係の, 垢ぬけ, 堕落の, 境に, 境地を, 境遇に, 変則的な, 変化の, 変化や, 変幻自在な, 変転自在な, 外交的術策を, 外交関係の, 外力の, 夢幻感と, 大気を, 天の, 天楽であるごとく, 奇妙な, 奏でに, 女ほか知らない, 女心を, 好い働, 妻としての, 子供たちの, 宛然流れ混る, 対立が, 対話の, 小鳥の, 展き, 岐路に, 工夫デリケートな, 差, 差です, 差異で, 差異を, 弱さ, 彎曲を, 形から, 形と, 形に, 形式美を, 影を, 影響が, 影響の, 御声, 御注文, 心, 心づかいを, 心もちが, 心持だ, 心持ちが, 心持の, 心機と, 心理それが, 心理である, 心理について, 心理や, 心理交錯の, 心理学的の, 心理状態だつた, 心理的の, 心理的旋律である, 心理的韻律を, 心的過程を, 心秘密な, 快い音, 思いやりが, 思いやりを, 思想の, 思想へまで, 性質の, 恍惚と, 息と, 悲壮さは, 情愛に, 情愛の, 情調に, 意味が, 意味がね, 意味の, 意味をも, 意味深い, 意識状態から, 感じに, 感動と, 感知を, 感覚が, 感覚である, 感覚に, 感覚の, 感覚までを, 感覚や, 成熟が, 戦気が, 所で, 手掛りを, 手練, 才能を, 技巧で, 投影は, 指さきに, 振動によって, 振舞とに, 推断を, 描写に, 揶揄が, 摩擦について, 敬意を, 数理によって, 数行が, 数限りの, 方針を, 旋律と, 旋律に, 日本知性の, 明治初期の, 時と, 時代的好尚の, 時期の, 時間的關係が, 智慧の, 暗さ, 曲線でしょう, 曲調に, 有機的運動の, 未完成な, 本能によって, 本能や, 条件と, 格調の, 格闘を, 植物は, 楽器の, 模索が, 樹皮の, 機官に, 機械の, 歌を, 歓喜でしょう, 比率が, 気に, 気動が, 気持ちの, 氣持ちだつた, 江戸情緒を, 法則に, 注意, 洞察力をもって, 活動の, 消息に, 淡褐色, 深味を, 深遠な, 清新さで, 演出という, 潮の, 濃淡を, 灰色の, 点なども, 点について, 点を, 無声の, 無理は, 熱的条件の, 物は, 物体の, 特徴を, 特色と, 特質が, 状態においてのみ, 状態の, 独特性で, 現実であろう, 現実の, 現象を, 甘い露, 甘さ, 甘美さに, 生活を, 生活感情に, 生活的モメントを, 生活的蓄積の, 生物の, 生理的解析を, 用途を, 痛し痒しを, 目の, 相似性で, 相続問題や, 眼に, 矛盾の, 知慧の, 研究問題です, 確実な, 神秘な, 神経の, 神経を, 神経質さ嫌悪その, 神霊が, 秋の, 秒針の, 秘事が, 秘密の, 秘密を, 移りか, 種々の, 空気が, 空気の, 空氣を, 立場を, 笑いである, 節度と, 節廻しの, 精巧な, 精巧を, 精神の, 精神労作である, 精神的均衡を, 糸の, 紫じみた, 細い割り方, 細みから, 細刻, 細目で, 組織を, 経緯が, 結合が, 結果を, 統一が, 綾の, 線こまやかな, 線で, 線は, 線や, 繊細な, 織物で, 罪名の, 美くし, 美しい青, 美味さ, 翳には, 考案力は, 而も, 肉そして, 肉づけ, 肌の, 能力を, 脈絡は, 腕前を, 自己曝露の, 自己満足の, 舌の, 色合の, 色合を, 色彩の, 色彩変化の, 色調に関する, 芸術の, 芸術を, 荷は, 薔薇色の, 薫は, 融合, 融合によ, 螺旋を, 表現, 表現で, 衰えを, 補助手段として, 複雑さが, 複雑な, 複雑音と, 複雜な, 要点を, 要素から, 観察である, 角度が, 触れ合いで, 触手を, 言葉の, 計を, 計算によって, 証人は, 証拠は, 語感は, 説を, 調であったろう, 調和, 調和は, 調節に, 諧調, 諧調を, 謹直な, 警戒が, 趣で, 路だ, 踊躍, 輝きを, 近代化誰にも, 近代的感覚によ, 速度だつた, 連繋は, 連関で, 過去の, 過程で, 道徳的感慨を, 違いが, 遺伝の, 部分である, 配合によ, 釣り合いに, 鋭敏な, 錯綜が, 錯綜と, 鑑定法が, 長い新鮮, 間に, 間歇が, 間色の, 関係などを, 関連によって, 陰翳の, 隅々で, 雑種を, 雰囲気が, 雰囲気の, 震動数の, 霊感と, 青い色, 面倒が, 音と, 音にも, 音楽であっただろう, 音楽に, 音楽の, 音楽よりも, 音色でした, 音色を, 韻律その, 響と, 顔を, 風貌を, 香りが, 香気が, 魂の, 魂を, 魅力を, 鮮かな, 黙契が
7 して 6 ものを 3 笑った, 笑ったが
2 [12件] なって, なつて, なるの, 作用した, 反映し, 変化し, 変化した, 捕捉せられ, 楽しむ為, 相関し, 苦しまなければ, 身体を
1 [161件] あらわれて, ある, あると, うごきつつ, うごく, うつって, うねらせて, からまりあって, からみあって, からみ合って, からみ合つて, からみ合わされ若い, こたえて, この人間, この單純, こもる, これを, こんがらがったもの, さけて, しかもどっさり, すぎるもの, そ, その人格, その感情, それらの, たよって, ちがうもの, ちがって, つくられた肉体, つながり合ひ, つまりイキ, では, とけ合つて, なされて, なります, なると, はられて, ふれて, ぼかしにな, もっと拡がっ, わかる神経, ギイと, ディテールが, ムズ痒く, 且つ力強く, 云ったもの, 交流し, 人間らしい味, 人間生活に, 位置を, 作用し, 作用する, 促して, 個的であろう, 働いて, 光る皮膚, 入り交, 入り混つた反省, 其人の, 内的にも, 利いて, 刺戟される, 動いたかと, 動いて, 動かしながら, 動きまわって, 動き廻って, 動くの, 動作いたします, 即物的, 反映した, 反映する, 反響し, 取合せて, 右の, 唆る, 変って, 変わって, 変転する, 大坂, 妻への, 属する, 当時の, 影響しはじめた, 影響し合う, 微笑し, 心の, 悦しく思はれた, 悲喜劇的に, 想像された, 愛の, 感じられるせい, 感じられるせゐばかり, 感じる力, 感應した, 押しあい跳ねあうよじれも, 推移し, 描き分けられて, 敏捷に, 日本の, 明るい暗示, 映った, 暗くしかも, 書かれた短篇小説, 末端の, 柔らかな, 沁み渡るです, 泥の, 注いで, 混り合い, 混り合っ, 混り合った, 温みを, 溌溂に, 潛んで, 照應し, 現は, 現代の, 生々しく作用, 生動し, 生活の, 目まぐるしく何もの, 相つながる, 眺められた, 眼醒めかけ, 笑ったもの, 笑った薬草道人, 笑って, 節奏する, 精緻に, 組み立てられて, 組合わされて, 組織され, 結びついて, 絡んで, 聞こえて, 苦しむ蘆, 荘厳せられ, 薄笑いを, 融け合って, 融け合つた, 蠕動し, 行われて, 表現され, 複合した, 複雑に, 誇張なく, 調節する, 身を, 輝いて, 迫るよう, 過ぎ難解, 道徳感宗教的世界観と, 違う, 部屋を, 釣り合って, 閃いて, 震わせたり, 震動し, 静かだった, 静かだつた
2 接吻, 關係を, 音響と
1 [60件] しかしながらきわめて, ものです, ものの, エフェクトを, 一つの, 了解が, 事象を, 働きを, 協和不, 反応, 味心と, 大悲観世音の, 大計算, 学理原則の, 宇宙の, 山姫に対して, 差別を, 影向の, 影響を, 心情の, 心持, 情調の, 意味あり, 感能の, 戦機を, 架橋を, 毒に, 準備心理であった, 点を, 独歩モオパスサン組合の, 理を, 理法でも, 知能を, 秩序これあり, 種々相は, 筆は, 節制である, 精神的作用が, 結合は, 者と, 耳を, 聴問には, 般若の, 良藥疵に, 融合である, 趣味判斷の, 造化の, 連関について, 部分までも, 関係が, 関係に, 関係を, 関連が, 階級の, 階級微妙なる, 音楽であった, 音楽の, 音樂で, 音樂を, 音調を
1 [57件] お分り, が小刻み, が頭, そして其処, であると, でおのずから, でしょう, で屡, で感動, と, という, として, とその, と確かさ, と解決, と高低, に, にいまさら, にこれ, にしだいに, について繰返した, にはただ, によつて, に主人, に制約, に身, の感歎, はいかなる, はそれ, はどう, はふきとばし, は一九四五年冬以後, は八五郎, は感覚的, は簡単, は誰, は錢形平次, へ十分, もいろいろ, を, をおどろき直す, をこの, をもつ, を一篇, を信じる, を含ん, を味わう, を持つ, を檜, を此事件, を知る, を私たち, を経験, を考える, を証明, 又は鼻, 面白さ
2 おんか, 御顔, 趣味を
1 [48件] うちに, ために, ものである, ものに, クロニオーン惡蛇を, 世尊の, 光景に, 力が, 勢力と, 境に, 多様な, 夜の, 天楽を, 天然に, 姿, 帛を, 御働, 御面相でなけれ, 微笑を, 心証を, 快感に, 楽の, 樂に, 樂の, 機によって, 海に, 現象も, 秘奥の, 節廻しの, 糧與ふ, 美しさ, 聲も, 芸体躯に, 菩薩の, 衣袴を, 言が, 調子を, 身体を, 辺に, 辺を, 道に, 霊音とも, 音も, 音を, 音楽を, 響を, 香を以て, 魔力を
2 大切である, 正直な, 複雑な
1 [44件] あつた, あつて, あながち年, いい, いくらの, かつ厳粛, ござりまし, しかも深い, そしてあぶなっかしい, たとえば, ちっとも戸外, なつかしいにも, ねチョイ, はげしく限界, またうち, むずかしいところ, やっかいな, よほど古風, 且困難な, 作家は, 出血が, 列に, 刺戟的な, 又摩訶不可思議, 同時におそろしい, 夜中どんなに, 幽玄で, 強力な, 心理的で, 必然で, 文学にとって, 正確な, 殆ど微, 男らしい模倣, 瞬間的で, 私たちの, 自由で, 至難な, 興味尽ぬ, 苦しいもの, 複雜な, 調子が, 面白いこと, 面白いだろう
2 処一ケ所として
1 [11件] かという仔細, かに感動, かは知り得べき, からなんとも, から云われ, から自然, が日本, ことを, ため起居動作から, ばかりでなく, 瞶る
2 極めて
1 [11件] うか, きわめるもの, この仏体, すっかり呑みこん, つくして, 察し談笑, 極めてゐます, 極めます, 極わめ, 私は, 細察したり
3 からね, ね 2 から 1 から注意, そう思います
1 から, からそれ, からである, から面白い, ということ, とも思えなくなった, と思う
1 女の, 媒介体が, 正負について, 音楽が, 鼓の
1 はまる, 姫神余りの, 帳床に, 製作を
1 ていちがいに, ても動機, て私, て軽少
1 また漸次的, 意味ふかい, 清新である, 重大でも
2 もの 1 相違に
1 が一瞬, が兆し, を見せ出す
1 具体的です, 心理の, 雄弁である
1 な何, な形, を極め
1 なやさしい, なるその, の緑玉
1 なもの, な問題, な程度
1 ね, 私は
1 ある, ある課題
1 なって, なり幽
1 をつたえる, を持っ
1 方だけ, 方一つで
1 必要が, 関係の
1 当の大森氏, 正確な
1 のところ, の心理
1 手際に, 音であった
1 に歌っ, はアメリカ文明
微妙い気勢に, 微妙うもおは, 微妙きはまるものだつたらう, 微妙く飭った, 微妙くも奇しき幻, 微妙さ民族性というもの, 微妙さ永遠さを感じさせる, 微妙さ熱烈さ流動の豊麗さ, 微妙じくもまた, 微妙だろうと思う, 微妙であったろうか, 微妙であればある, 微妙でいいあらわせないような, 微妙でいりくんでいる, 微妙でないかといふ, 微妙とも形容したい, 微妙ないいあらわしがたい性質, 微妙ないりくんだものが, 微妙なくたびれの心もち, 微妙なとりあわせのうれし, 微妙なほのめきを投げる, 微妙なめぐり合せで, 微妙なもつと好評, 微妙なゆるがすことの, 微妙なるしらべ聞え候, 微妙な云い方を, 微妙な仕うちという, 微妙な坐り方を, 微妙な心づかひがそれ, 微妙な思ひ遣りが含まれ, 微妙な愛すべき表現を, 微妙な振りきまりきまりの, 微妙な曲がり方その, 微妙な焦立ちが, 微妙な白けた瞬間の, 微妙な縺れ合いにただ, 微妙な軋みまで僕, 微妙な閃きだつた, 微妙にかばひあつて, 微妙にて人智の, 微妙にでも演じ得ると, 微妙ね人間関係に, 微妙は魁車の, 微妙みたいな形, 微妙らしい大西少佐の, 微妙世のつね, 微妙些細なること, 微妙化なども万葉初期, 微妙厳粛な所以, 微妙境の中, 微妙多様に影響, 微妙実にうまい食べ物, 微妙幽邃を極め, 微妙心はそこ, 微妙柔軟な動き, 微妙極みない線, 微妙活溌な有機的関係, 微妙深尽の, 微妙清音まん, 微妙玉環の相, 微妙甚深無上の法, 微妙神への強烈, 微妙端巌なところ, 微妙精美な光, 微妙精英の有, 微妙繊細な立体感, 微妙義塾を一団体, 微妙者なれば, 微妙自在ではっきり, 微妙至極である, 微妙荘厳す, 微妙謹直な精神, 微妙道君宋朝八代の徽宗皇帝, 微妙道君風流皇帝宋朝八代の天子徽宗, 微妙雄大な和声