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青空てにをは辞典 「応じ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~忘れ 忘れ~ ~忘れた 忘れた~ ~忘れる 忘れる~ ~忙しい 忙しい~ 応~ ~応じ
応じ~
応用~ 忠~ 忠告~ ~忠実 忠実~ 快く~ 快活~ ~念 念~ 念仏~

「応じ~」 1982, 20ppm, 5810位

▼ 応じて~ (1674, 84.5%)

9 出て 8 それぞれの 7 いた, 自分の 6 いる, 身を 5 いつでも, 種々の 4 いるの, くれた, それを, 彼の, 彼は, 来た, 筆を, 答えを, 起ったもの 3 これが, これを, さまざまの, それぞれに, 三人の, 人物の, 人間の, 少しずつ, 自由に

2 [86件] いかなる生活様式, くれるもの, くれる者, これらの, その中, その人, その俗悪, その各自, その画面, それに, みると, スタヴロオギンの, バラバラと, 一同の, 一斉に, 三千代を, 三名の, 上京した, 両方を, 作られたもの, 例の, 先刻の, 先生は, 六人の, 兵を, 具体的に, 出発する, 勝つ筈, 勝手に, 反射的に, 取引し, 各所の, 品物を, 国の, 境遇経験を, 声を, 変動するであろう, 外へ, 多分に, 多少の, 大芸術, 寄進せし, 屯所の, 巧みに, 帆を, 常識の, 彼が, 必要な, 手に, 数日に, 新たに, 方法は, 日本の, 未来を, 末を, 来たの, 来て, 株に, 構造の, 様々に, 橋の, 機械的に, 次々に, 民衆の, 燃る, 現われたの, 生活を, 番附面に, 研究し, 破壊した, 立った, 立上る, 答えた, 組織さるべき, 維新前後の, 自らその, 自由自在に, 蒙古, 行こうと, 適当な, 適当に, 配分さるべき, 闇の, 集まって, 顔を, 風を

1 [1386件 抜粋] あげなかったもの, あるいは以前そう, あるいは当たり, あるく琵琶芸人, ある程度まで, あわただしい心労, いかにも壮大, いくぶんの, いくらでも, いずれかの, いたるの, いつと, いつも小説, いるもの, いろいろと, いろんな武器, うまく判断, おきながら, おもむく途中, かくべき義務, きたれる偉丈夫, きますし, くださるという, くるよう, くれたけれど, くれた東野, くれないという, くれなかつた時, くれますか, くれるはず, くれる御者, ここの, こっちへ, ことしの, この宿場, この書, この無電室, これに, これら三の, ご出廬, さっそく対策, しきりにうなずい, しなければ, しまったの, すぐさま持っ, すぐ立った, すなわちそれ, ずんぐりと, そこに, そのたび, その冷温, その分, その各々, その場合, その家, その形式, その役目, その施設, その板, その正当, その用法, その罪, その説, その雇い主たち, その馬, それぞれ上納を, それぞれ必要な, それぞれ船関山関の, それは, そんなに簡単, ただちに起こる, ちゃんと返事, つくった, であるか, とうにもっと上手, とり出せるよう, どこからか, どこへでも, どんなこと, どんなに異, なすべきもの, なるほどと, のばすこと, ばらばらな, ひとりの, ふわふわと, へらされる習慣, ぼくの, まず側面, また中途, また何となく, まちかまえて, みずから適当なる, みようと, むかつく気持, もう一度ちらっと木部, やって, やり進んで, やろう, ゆけは, より浅く, わざ, ゐる, アルプスの, イプセンが, ガサゴソと, クスコへ, コロコロ, シナ学教授の, スローガンとしての, ゾロゾロと, トルレスも, ハッキリさせる, パン切符の, ブルジョア, マチマチな, ムリを, 一か, 一の, 一人が, 一列の, 一夕霊魂の, 一対一〇一と, 一挙し, 一方に, 一番危険な, 一般に, 一隊の, 万全を, 三四十人与左衛門の, 上州厩橋に, 下さった御, 与えられたる万般, 世の中に, 世界進歩の, 両方の, 並べ方を, 主殿, 之を, 乾児たちは, 事務官とか, 二つか, 二人の, 二個の, 二町六段より, 二階の, 五百万ボンドか, 亜細亜大陸を, 人々が, 人を, 人間は, 今ここに, 今や何, 仏教の, 仕立てて, 代用食や, 伊豆修善寺を, 伸子の, 体を, 何も, 何事かと, 何時でも, 作って, 作り出し売り試みよと, 作製する, 使者とも, 価は, 倒れたり, 働いては, 僕の, 充分に, 入手可能の, 全工場, 公平に, 兵力を, 兵士を, 写真機の, 出なければ, 出張する, 出来上った答案, 出現する, 分けて, 分化し, 分配せい, 初夜も, 前後左右に, 加えれば, 加賀の, 勇気を, 動くばかりに, 勝手気儘に, 北平から, 医者も, 十分の, 半間あるいは, 即座に, 去年の, 又変る, 及第する, 反物や, 取りあつかいが, 取り出して, 取次に, 口より, 口銭を, 召し抱えられたの, 司令部より, 各地から, 各自に, 合格し, 同じ様, 同市より, 向ふから, 否と, 呆れたよう, 呉れなかったの, 咄嗟に, 唯何, 喊声が, 四十人の, 四方から, 四角の, 回転をや, 国防国家建設の, 地震という, 埋もれんばかりに, 執筆者大小作家が, 場内数百人の, 増して, 増殖を, 増補改善の, 売るわけ, 変つ, 変ること, 変化する, 変化を, 外から, 多くも, 多種多様であらう, 大きくも, 大して効果, 大勢駆けつけ, 太郎丸の, 奉公の, 奏楽が, 奥羽の, 好き手際なりとて, 姿を, 嫉妬の, 子女の, 存在の, 安心感を, 定まったある, 実現可能を, 宣伝などを, 家蓄の, 容易に, 宿を, 富士春が, 対談した, 将校とともに, 小峯は, 少しばかりの, 少年は, 屋敷に, 山伏が, 山川草木の, 工場が, 巧く働かせ, 差別が, 市ノ瀬牧人は, 常に変化, 平野近く, 幾つもの, 幾通りある, 底辺三尺くらいの, 廊下に, 引つ張りだすこと, 弱くも, 当の目あて, 形づくられて, 影の, 彼ら大衆の, 彼女の, 往来の, 後々大, 後列の, 復讐の, 微笑めないよう, 心内に, 必ずなに, 忠実な, 忠義を, 怖る, 思想, 急速に, 悠々と, 悲しいロマンス, 意識は, 態度を, 成立ったかく, 我も, 戦に, 戸が, 戻ること, 所謂戦場往来の, 手を, 手足の, 批判され, 抜くつもり, 持って, 挙手礼を, 捨てがたく, 提供され, 握り更え, 支出する, 政府が, 敢て, 数十人の, 整調的に, 文学の, 斬罪役を, 新兵器, 新聞雑誌を, 方程式は, 日本木綿を, 昔ながらに, 時としては, 時を, 智能が, 暮方を, 曳舟する, 書いた所感, 曹操へ, 最も率直, 有鑑札, 朝廷の, 木村さんが, 本来の, 本軒, 来たもの, 来なかった, 来るもの, 来れる書生, 東京を, 東野南次自身の, 案じ悩んだ, 楽しみを, 横手の, 次の, 歓楽追求の, 武士は, 歴史社会的運動の, 残酷さの, 毫も苦渋, 水を, 決めて, 河内の, 法秩序を, 活躍させた, 浪人は, 海賊たち自身も, 清人呉静軒韓人洪鐘宇邦人和田延太郎とともに, 満身の, 演出といふ, 漸次破壊, 為すもの, 無料の, 照彦様も, 片隅から, 物理学的概念の, 物質的に, 犯人を, 猩々を, 玉司家を, 王位に, 現代の, 甚だ複雑困難, 生まれた本, 生活に, 生物的限界を, 用いること, 男性に, 異なりその, 病を, 発揮しろ, 発達する, 白虎太郎は, 目的の, 直ちに体, 直ちに真偽, 相反する, 相異ならざる, 眉根の, 眷族の, 知覚, 碁盤を, 示される力, 私の, 私達の, 種々ちがった, 稲葉山へ, 穴から, 立ち上がりかけると, 立った以上, 立上つた, 章魚を, 筋書の, 答えて, 答へたり, 精いつ, 糸を, 紙の, 組織を, 結綿の, 給金を, 緋鯉の, 縦横に, 美作らしい, 群から, 職を, 肉の, 能事畢る, 腕を, 膨れて, 自ら認め, 自作, 自己を, 自然に, 興味本位の, 色が, 芭蕉が, 芸を, 苦しい中, 茂十さんの, 落着き払った玄, 著者の, 蒸気船便に, 薬種屋から, 藩学の, 行うべきもの, 行きたくも, 行くと, 行って, 行なわれる, 裂罅を, 西下する, 見たくなった, 見物達は, 言った, 言ひ, 言返した, 許さるる型, 詩人も, 説を, 誰かを, 諸理論, 負担しなけれ, 賞翫する, 賦した, 走りまわらせる, 起こるもの, 起ったグラナダ大学教授ホセ・フェリン・アラムブル博士, 足なみシトシトと, 躯や, 輩出する, 近隣の, 逃げる術, 通されたの, 連れ立って, 進む研究心, 進退する, 過敏な, 適任者を, 適所に, 選集を, 酌ぎ返しながら, 金博士を, 銅鑼が, 長くも, 開かれたドア, 院長の, 陸尺やら, 随分染めた, 隔意ない, 集まったという, 難に, 霹靂火の, 非常な, 順々に, 順義妥当の, 頼まれる雑誌, 顔に, 飛びかかって, 食卓塩を, 駈けた, 騒ぎ立て居るの, 高くあろう, 魂とも, 黄檗で

▼ 応じては~ (28, 1.4%)

1 [28件] いかぬ自分達, いたが, いたけれども, いない, いられないと, くださらないの, ずいぶん臆面, どこから, ならないある, みたものの, カメラマンの, 二刀を, 他郡, 任意の, 例の, 切り離されること, 技量が, 持つに, 政治新聞の, 政策として, 本質としての, 本部から, 理性が, 空間の, 端唄都々逸の, 運命の, 鉄条網を, 馬蹄鍛冶屋の

▼ 応じての~ (16, 0.8%)

2 必然的な

1 [14件] ことだった, アドレスを, 割当てを, 各人の, 品位といふ, 器具を, 差違ある, 広さ, 忠言で, 歩合を, 消極面を, 町名や, 私の, 話が

▼ 応じながら~ (16, 0.8%)

1 [16件] ゆるゆる歩きだした, 一方では, 乱されぬ静穏, 加山は, 友に, 口の, 夫人は, 女友だちなぞと, 巧みに, 彼の, 扉の, 熱心に, 用意した, 百パーセントに, 素子は, 話の

▼ 応じても~ (10, 0.5%)

2 傑作は 1 よいがとの, よいと, よろしい, 大抵粗, 決して簡単, 無慙の, 自分の, 苦しゅうない

▼ 応じたり~ (5, 0.3%)

1 あるいは奮って, これまで, して, しを以て, 其知己の

▼ 応じまた~ (5, 0.3%)

1 も京都, 世の, 作家自身の, 秘密を, 自然の

▼ 応じその~ (4, 0.2%)

1 収入で, 基礎の, 要求を, 選択は

▼ 応じ変~ (4, 0.2%)

2 にのぞん, に臨ん

▼ 応じこの~ (2, 0.1%)

1 受験準備の, 考を

▼ 応じそう~ (2, 0.1%)

1 にしなかった, に近く

▼ 応じそれ~ (2, 0.1%)

1 に励まされ, を正当

▼ 応じつつ~ (2, 0.1%)

1 こちらも, 下から

▼ 応じに~ (2, 0.1%)

1 ならないの, 来た

▼ 応じは~ (2, 0.1%)

1 したが, したけれども

▼ 応じ事情~ (2, 0.1%)

1 に従い階級的, に応じ

▼ 応じ人~ (2, 0.1%)

1 によってお, に従った

▼ 応じ分~ (2, 0.1%)

1 に従, に適え

▼ 応じ場所~ (2, 0.1%)

1 に臨み, に適め

▼ 応じ大~ (2, 0.1%)

1 規模なる, 隊長の

▼ 応じ彼~ (2, 0.1%)

1 の方, の軍

▼ 応じ心~ (2, 0.1%)

1 に従って凡て, に従つて

▼ 応じ物~ (2, 0.1%)

1 に即し, の変り

▼ 応じ玉~ (2, 0.1%)

2 ふの

▼ 応じ私~ (2, 0.1%)

1 が陶器製作, とたたかう

▼ 応じ老人~ (2, 0.1%)

2 に告

▼ 応じ適当~ (2, 0.1%)

1 に速やか, の調進

▼ 応じ難く~ (2, 0.1%)

1 一両日中に, 候間右様承知有之度此段及通知候也

▼1* [182件]

応じあっさり見放して, 応じある重大な, 応じうるかを見きわめたい, 応じからだを運べ, 応じこれを潤飾, 応じさうにもない, 応じしかもそれらに, 応じすべて士族となす事, 応じそちたちを起たせた, 応じそれぞれの緊密, 応じたちまち雲霞の, 応じついによく安倍氏を, 応じてからの観世銀之丞という, 応じてさう云, 応じてと云つたつ, 応じてととのへ, 応じてとは三好さんきっと, 応じてのみ彼らの, 応じでもすると, 応じなお個人性を, 応じなどしたらその, 応じの御心如何, 応じひそかに沈黙, 応じまさに出るべき時, 応じめざましく伸びて, 応じやすいほど熱情的, 応じやっぱり見事に, 応じゆくゆくはパンパン, 応じグット艶ッぽく露, 応じマネージャーに交渉, 応じ一は台湾, 応じ一つも誤り答, 応じ一五三五年にバッセイン, 応じ一分の隙もなく, 応じ一致しなければ, 応じ三人の誘ふ, 応じ三十六歌仙の歌, 応じ上京仕り是, 応じ下は地の利, 応じ丙丁戊みな一緒になつ, 応じ中央へ出, 応じ二人きりで話したい, 応じ二度目の密会, 応じ二階の空間, 応じ今またこの, 応じ今日以上の熱, 応じ以て其の, 応じ何れも立派, 応じ何時にてもこれ, 応じ候や否, 応じ全健康男子銃を, 応じ其の営に, 応じ再び新たに, 応じ処に臨ん, 応じ出動演奏の準備態勢, 応じ出版せしめし, 応じ出頭したる庄司利喜太郎, 応じ刀の手引き, 応じ刺違へて殺されない, 応じ前後相照らして, 応じ割合の高い, 応じ千万金を惜気, 応じ千変万化の必要, 応じ去る二月遙, 応じ取り次ぎの小, 応じ口々に罵り猛り, 応じ同日夕刻より船, 応じ吾人はこれ等, 応じ吾輩の眼玉, 応じ和泉摂津にも之, 応じ和親開港公武合体の政策, 応じ国家の権力, 応じ国民決死の相貌, 応じ国防のため全力, 応じ土たちまち裂け, 応じ境に随, 応じ増減しつつ, 応じ大きな産業へと, 応じ天を開き, 応じ天下を歴巡っ, 応じ天保銭一個を示し, 応じ女と一応, 応じ奴を傷つく, 応じ好みに準じ, 応じ如何に進歩発展, 応じ実に実に陰鬱な, 応じ客に唄, 応じ家の陰, 応じ寮雨位辞するもの, 応じ対動して, 応じ尋いで大仙寺, 応じ尽忠報国をまっ, 応じ屈強な串崎男八十人, 応じ山口を回復, 応じ巡回文庫により, 応じ広大の口銭, 応じ得物得物をひっさげ, 応じ必要に従ってその, 応じ恩賞望み次第とあり, 応じ情勢につれ, 応じ成学即身実業, 応じ戦は無い, 応じ所に応じ, 応じ扉を排し, 応じ手燭を振り照らし, 応じ挙国一致千載一遇の壮挙, 応じ採用さる, 応じ政治の活動, 応じ敢えて追わず構えて, 応じ方は夫人, 応じ時々の心, 応じ時に臨みて, 応じ最も敏速適切なる, 応じ有名な交声曲, 応じ本丸山里丸二の丸三の丸などのほか, 応じ本人にとっては何, 応じ東山の馬骨, 応じ東西から京都, 応じ格に適した, 応じ機に臨み執る, 応じ民情に応じ, 応じ民間から入っ, 応じ気永く構え, 応じ気合いに応え, 応じ江州阪本に出陣, 応じ江戸演劇と相, 応じ混沌と閃光, 応じ満腔徳川氏の威信, 応じ火渡りだの刃渡り, 応じ無理と知り, 応じ無論当然のこと, 応じ玄文社新演藝観劇合評会, 応じ現に当面し, 応じ田地を分配, 応じ甲冑を著し, 応じ町役場前の広場, 応じ白須源吾が奥, 応じ直ぐに小包郵便, 応じ真っ向に乗っ, 応じ真紀子は気遅れ, 応じ祖先の祭祀, 応じ種々の問題, 応じ立ちどころにこの文, 応じ竹槍を持った, 応じ精いつぱいの力, 応じ経略止むなく我邦, 応じ練習に応じ, 応じ羽柴筑前どのの味方, 応じ老年の人これ, 応じ臣下の礼, 応じ自ら認めて, 応じ自分に適当, 応じ興行場の再開, 応じ興行法にも自ら適切, 応じ船と船, 応じ船中持ち渡し, 応じ若干数かもしれず, 応じ英語の通弁人, 応じ落着くべきに, 応じ虚をつい, 応じ虚実をつくし, 応じ装置家の工夫, 応じ規律ある生活, 応じ誕生日のたびごと, 応じ謹写し納む, 応じ賭試合を行ない打ち勝っ, 応じ越後口補充の義勇兵, 応じ趙の朝鮮語, 応じ車を命じ, 応じ農林省山林局の女子挺身隊, 応じ連日のもてなし, 応じ遠巻きについて従っ, 応じ適時適切にその, 応じ長屋の誰, 応じ閉扉の館, 応じ開館日時数を規定, 応じ陣装束で参内, 応じ隊伍を編み, 応じ難ければ思ひつ, 応じ難しといひ, 応じ食堂に入れ, 応じ騒がしい濤声の