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青空てにをは辞典 「気がつい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

民~ 民主~ ~民族 民族~ ~民衆 民衆~ 民間~ ~気 気~ ~気がつい
気がつい~
~気がついた 気がついた~ ~気の毒 気の毒~ ~気もち 気もち~ ~気分 気分~ ~気味 気味~

「気がつい~」 1839, 18ppm, 6262位

▼ 気がついて~ (1765, 96.0%)

175 みると 127 見ると 44 いた 18 いたの 16 いないの 14 いるの 11 来た 10 いたが, いる, 見れば 9 あわてて, いないよう, みれば, 急に 8 いなかった, いました, それを, みますと 7 いても, びっくりした, ゐるの, 目を, 自分の, 顔を 6 いたん, いないらしかった, いながら, いるか, いること, わたしは 5 いたので, いない, いないらしい, 口を, 彼は, 私の

4 [11件] あたりを, いたに, それは, ゐた, 私は, 見まわすと, 見返ると, 言った, 頭を, 顔が, 驚いて

3 [27件] いたよ, いたよう, いないかの, いないこと, いないん, いなかったの, いなくては, いると, いるもの, はっとした, よかった, ゐて, ゐる, ゐるやう, ハッと, 云った, 例の, 女を, 引っ返して, 彼女は, 愕然と, 手を, 時計を, 私が, 耳を, 見ますと, 首を

2 [80件] あたしの, いたかも, いたこと, いた事でした, いて, いないか, いないから, いないと, いないという, いないはず, いないみたい, いなかったし, いなかったん, いますか, いらっしゃらないの, いるかい, いるが, いるだろうか, いるだろうが, いるに, いるん, いる者, おどろいた, おどろいて, おらねば, お天気, お恥ずかしい, きた, くれれば, こっちを, これまた, これを, しまった, その質問, だまって, どうした, にぎって, はいって, びっくりし, びっくりしました, ふりかえると, ゐないらしい, ゐました, ゐるで, ゐる筈, ゲートルを, 一時は, 不思議に, 世間の, 二人は, 周囲を, 四辺を, 尋ねた, 居なかつた, 床の, 彼が, 心を, 慌てて, 我に, 振り返った, 振り返って, 振向いた, 来たわ, 来る, 男の, 真っ赤に, 空を, 立ちどまった, 立ちどまったら, 立ち上った, 立ち上る, 笑い出した, 背伸びを, 腕時計を, 自分が, 蒼い顔, 見かえると, 足を, 部屋の, 驚いたの

1 [869件 抜粋] あああのマッチ, あけて, あなたを, あらためるという, あら自分, あわてふためいて, あゝ飛んだ, いいました, いきなり名, いさえ, いささか恥かしく, いそいで, いたから, いたけれども, いたぞ, いただろう, いたなら彼女, いたものの, いたら, いたらしいな, いたら彼女, いたら長崎, いた事を, いた訳, いないかも, いないでしょうね, いないばかりか, いないらしく, いないらしくそう, いないわけ, いない以上, いない風, いなかったが, いなかったので, いなかったらしい, いましたよ, いますよ, いません, いらしたかしら, いらっしゃらないでしょうから, いりゃほっちゃ, いるあまり, いるだけ, いるだろうと, いるであろう, いるでしょうかね, いるみたい, いるよりも, いるらしいところ, いるらしかったが, いるらしく笑って, いる人, いれば, うしろに, うれしくなった, おいでの, おかあさんに, おずおずと, おづおづと, おのずから人目, おみよ, おもしろくて, おられぬの, おりそして, おりました, おりません, おること, おるまいて, お呉れだった, お恥づ, お艶, お蝶, かごの, かれら, ききただした, きたこと, きて, きょうまで, くる, くるでありましょう, くれた, くれたと, くれてたらなあ, くれないの, こ, こうさけんだ, こう言う, ことばを, この品, この子, この度し難い, こりゃ宗さん, これでは, これは, さすがに, さっそく馭者台の下, さておどろく, さてはここ, さらに燭台, しばしば子供, しまったか, じー, すぐわき道, すぐ説明, すぐ頭, すこし遠く, すっかり打ち解けた, すつかり照れ, そういう事実, そういっ, そうして堕落, そこへ, そちらを, そっちを, そのぼう, その小袋, その心安, その手, その流れ, その調子, その隣り, そばに, それから人格, それとなく手, それらが, それ以来刀の, そんなバカ, ぞっとした, たちまち口辺, たとえどういう, ちゃんとお, ちょっとそちら, ちょっとの, ちよっと, つとめて神妙, つぶさに見直す, とびかかって, どうやらこれ, どぎまぎし, どなりました, なにか御用, なのであらう, なるほど世に, なんだか自分, なんとなく面目, にっこり笑っ, にわかに納屋小屋, のち肉体の, はげますよう, はっとし, はっと首, ばかばか, ひそかに, ひどく慚, ひょいと竿, ひろって, びつくりした, ふたたびおとなしく, ふところに, ふと女, ふと見る, ふりかえった, ふり向く人, ふり返える, ぶえんりょにたずねました, ほしい, ほとんど恐怖, ほほえみ急, ぽかんと口, まごつき混乱, まずい面, またそこ, またへま, また愕然, また手, まわりに, みたらそちら, みたら両手, みたら妙, みた時, みても, みるここ, むくむくと, もう一度隙間, もう何, もう止める, もっと実際的, やめて, ゆるみかかった歩度, ようやく力, ようやく莚, よくよく, よく見る, れいの, わざ, われとわが身, ゐたが, ゐたの, ゐたらしい, ゐないで, ゐないほど, ゐないらしいと, ゐながら, ゐること, ゐると, ゐるに, ゐるもの, オットぶつから, ガンマ星と, キマリの, サアサア天皇どうぞ, ジャックが, ゾッとした, ドンドン床, ヒヤリと, ポケットに, マルタンは, ムクの, ルックザックから, レーダーを, ヴィンセントと, 一人が, 一寸面白い, 一段と声, 一瞬時に, 万事氷解した, 三根夫は, 上座の, 上機嫌であった, 不二夫君を, 不用意な, 丑松は, 両眼, 中途で, 二の腕で, 二人が, 二人の, 云いました, 人目を, 人間の, 今度は, 仕事の, 伯母が, 住持に, 何か, 何でも, 俯向い, 僕は, 兄さんに, 先日あの, 入口へ, 八つ手の, 再び吸口, 冷り, 出かけるとき, 出るの, 初めてそっと身, 別の, 別段意味, 助け起しました, 半分這い起き, 卒然として, 単にお茶, 又引っ返し, 又馬鹿, 取敢, 受話器を, 叫んだ, 叱つた, 右門は, 合図に, 吐息と, 向うを, 君自身を, 周章てた者, 呼びとめました, 唖, 喰べ, 四平街の, 困ったこと, 地上へ, 埓も, 声の, 壺を, 夕方の, 外套の, 多少背中, 大いに混乱, 大いに自信, 大声を, 大狼狽, 大納言は, 天井を, 天堂一角, 夫人は, 奇遇を, 奥から, 好い事, 妙だった, 妻君には, 姿勢を, 子供たちを, 学年末の, 実はそう, 実子を, 家の, 寝そべってたの, 小切手なんかを, 小口貸金手軽に, 少からず, 少し胸, 尾根を, 居た, 居なかった, 居りながらも, 居りましたでしょう, 居るの, 己の, 帆を, 帆村の, 帰りが, 帽子と, 幾らかきまり, 幾度も, 店から, 廊下を, 引き返して, 引き返すという, 引返したの, 弱い声, 彼女の, 彼女を, 後を, 心からうなずいた, 心から恥じ, 心の, 心羞かし, 忠相は, 快川, 思はずぞ, 思わずど, 思わず悲鳴, 思わず眉, 思わず袖, 急いで, 怪しみました, 怪塔ロケットの, 怯む金吾, 恥か, 悔ゆる, 悦んだの, 悲しくなった, 愕い, 愕く, 愛読し, 戻って, 所持品や, 手に, 手品だ, 抱いて, 挨拶しよう, 振り向きました, 振り返った彼女, 振り返るや, 振返えると, 捕吏の, 携帯の, 新子は, 旋風の, 日に日に驚き, 早速其処, 春夫に, 暫くし, 書棚から, 最初に, 木場の, 本の, 来たの, 根気に, 横に, 橋廊下を, 次第に彼, 正三君に, 正吉を, 此う, 此店の, 歩きだす, 気の, 気まずい思い, 気を, 水夫竹見太郎八の, 決勝点に, 泥の, 注意を, 流しに, 深草乃里は, 源次は, 熱心に, 狼狽て, 玄関へ, 田毎大尉に, 留吉が, 皆, 皆は, 目が, 直ぐさま, 相手の, 相手を, 眺めて, 眼を, 矢代は, 知らせに, 硝子越しに, 私と, 私を, 窓の, 立ち上がった, 立ち止る途端, 立上がった時, 笑いながら, 笑ひ, 筒型の, 策を, 紐を, 綾衣は, 縄を, 羽二重の, 考へて, 職人たちを, 肩を, 背後から, 胡坐に, 腹立たしげ, 自分から, 自然に, 船員達が, 色々自我流, 苦笑いした, 茨組の, 薄気味悪るく思っ, 虫の, 蛇の目を, 蟇口を, 行って, 襷をは, 西に, 見たところが, 見たらいつの間にか, 見たら顔, 見た時, 見ましたらもう, 見廻して, 見返ったが, 見返る, 親分の, 言いだした話, 訊ねたの, 訝りだした, 課長の, 貸金の, 走るの, 起ちあがった, 起上り敷石の, 身の, 身ぶるいを, 車夫に, 軽率にも, 迎ひ, 近頃では, 退出し, 途中から, 道具屋に, 金吾が, 銚子を, 長い毛, 関羽は, 隣の, 電話を, 青くなっちゃった, 静かに, 頤を, 頭に, 頻りに帽子, 顔には, 飛びだしたの, 飛び上るほど, 飛んだ心得違い, 食ひついた, 食べるの, 食慾の, 駒に, 騒ぎだしたが, 驚いた, 驚いた声, 驚く, 驚くこと, 高いところ, 鶴子が, 黙つて, 黙りこみました

▼ 気がついても~ (31, 1.7%)

1 [31件] い, えらくない, このこうして, この男, しんせつでも, すぐ出られない, それには, それは, それを, ぼんやり見過ごし, もうおそい, もう遅い, わざとそれ, 今度は, 何日もの, 前の, 声を, 大化け物, 容易に, 彼女は, 後の, 思うこと, 慌てて, 構わない, 気に, 気には, 無精の, 知らぬ顔を, 舞台は, 見て, 顔の

▼ 気がついては~ (14, 0.8%)

2 いましたが

1 [12件] いたらしかった, いても, いない, いないまあ, いないらしい, いなかったろうが, いまいと, いるが, まるで自分, もうおそい, 曲に, 眼を

▼ 気がついてから~ (7, 0.4%)

1 こっち室内は, これを, 一層注意, 夢中に, 私は, 自然に, 賊将呂宋兵衛を

▼ 気がついたり~ (5, 0.3%)

1 してから, する, するよう, ニュートンが, 自分を

▼ 気がついてからは~ (5, 0.3%)

1 いよ, そこらの, なおそうでした, 彼女は, 近所からも

▼ 気がついてか~ (2, 0.1%)

1 能登は, 頭を

▼ 気がついてを~ (2, 0.1%)

1 かしくなつた, りました

▼1*

気がついてからもどうしてもぼく, 気がついてにやりにやりと, 気がついてね見ると, 気がついての駄目な, 気がついてへい仰せ, 気がついてやぐら柱に, 気がついてよかつた, 気がついてわッと