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青空てにをは辞典 「無事~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~無い 無い~ ~無かっ 無かっ~ ~無き 無き~ ~無く 無く~ 無し~ ~無事
無事~
無心~ 無意味~ 無意識~ ~無数 無数~ ~無理 無理~ ~無用 無用~ 無礼~

「無事~」 4770, 47ppm, 2459位

▼ 無事に~ (2364, 49.6%)

49 帰って 27 生きて 24 済んで 16 暮らして 15 済んだ 13 過ぎた 10 出て, 勤めて, 暮して, 済みました 9 家に, 戻って, 育って 8 済んだの, 自分の 7 帰して 6 お帰り, ここまで, すんだの, 家へ, 過ぎて, 過ぎました 5 やって, 世を, 卒業し, 姫の, 帰った, 日が, 日を, 済めば

4 [20件] すむと, それを, つとめて, もどって, 増屋に, 天の川の, 寝て, 故郷へ, 残って, 江戸へ, 済ませて, 済む筈, 済んだが, 終った, 終って, 落着した, 解決した, 送って, 通過した, 通過する

3 [32件] ここに, すんだ, 一生を, 住んで, 助かって, 勤めさせて, 向うへ, 天命を, 学校を, 平和に, 御座候, 戻つて, 持って, 暮せる, 暮れて, 江戸まで, 済むと, 濟みました, 濟んだ, 濟んで, 私を, 納まると, 船に, 苦しんで, 葬式を, 行って, 話が, 逃がして, 通れば, 連れて, 進行し, 還って

2 [168件] いって, おさまった, おさまって, お城, お暇, お済まし, お送り申し上げ, かえりました, かれら, くれた, この世に, すぎて, すごしたが, すみました, すんだため, そこに, そこを, その場, その夜, やつて, ホテルに, ボストンに, 一年あまりを, 一日を, 上の, 上陸した, 下まで, 下宿の, 九十歳の, 京都に, 京都へ, 今日まで, 使命を, 保つかと, 保護し, 元の, 先方へ, 冬を, 前夜を, 助かった, 助かつ, 助け出すこと, 勤めた, 勤めたが, 取り返せたこと, 吹去りぬ, 完了した, 家の, 宿まで, 屋敷へ, 島原へ, 帰されました, 帰ったか, 帰ったの, 帰ったん, 帰つ, 帰つた, 帰る, 帰るの, 帰るよう, 帰れますよう, 帰朝され, 年を, 年季を, 役所へ, 役目を, 彼の, 成人し, 戻された, 戻して, 戻りました, 手に, 手を, 放免された, 故国に, 救い出しました, 日本へ, 暮せ, 月日を, 本国へ, 来て, 東京へ, 東京まで, 此の, 歩くこと, 歳を, 歸つた, 歸る, 歸れる, 殘つてゐる, 母親の, 永らえて, 治まつ, 流れて, 浪士を, 済みそう, 済みまして, 済むの, 済むわけ, 済んだから, 済んだこと, 済んだと, 濟ませ, 玄関を, 生きながら, 生きながらえて, 生きのびた, 生きのびること, 生命を, 生長した, 産むこと, 皇帝を, 目的地に, 着いた, 着いた君, 着いた屹度十日, 着いて, 神戸に, 納まったが, 納まったん, 納まって, 納まりました, 納まります, 納まるもの, 納めようと, 納めるため, 終ったの, 終りそう, 終るという, 終わりを, 経過した, 罷在, 自分たちの, 自宅に, 苦ん, 落ち延びたの, 葬ひ, 蒸気河岸まで, 行く筈, 表面まで, 裏木戸まで, 親子に, 護って, 越した, 越せたら石, 返して, 逃げたぞ, 逃げたの, 逃げて, 這い出した, 通って, 通つた, 通り越して, 通ること, 通越す, 通過し, 運んだもの, 過ぎたが, 過ぎましたが, 過ごして, 過ごすこと, 過して, 過しました, 過せば, 遠藤さんの, 都へ, 飼はれ, 馴れて

1 [1542件 抜粋] あそんで, あなたの, あの扉, あの道, いきましたが, いつかは, いまも, いるその, おいでなさりませ, おこうや, おさまった例, おさまろうという, おったらお, おとなしくあの, およぎ出した者, おりること, お出ましに, お勤めなされ, お守りし, お市の方様の, お帰りなされ, お払い箱に, お暮し, お済ませ, お生まれ, お産を, お船入り, お輿入れ, お過し下さい, かえして, かえること, かつぎ出して, くらしたわけ, こうやっ, こちらの, この一ト夜, この四年間, この寺, この平穏, この木, この港, この船中, この骨壺, これまで, ご帰城, しとくに, しばらく日, すぎた時, すと, すますこと, すみそう, すみ一同, すむこと, すめば, すんだこと, すんだね, すんだもの, すんだ理由, せきが, そして永く, その存在, その男, その金, そろったかね, たどり着くと, だんだんと, できるもの, とりもどせた, ながらえたは, なし終えるには, なること, ぬけ出したの, のがれ得, ふじヶ根山の, ふるさとに, また当, まとまりの, めぐまれて, もとの, ものうい陶酔的, やって来たな, やり過ごしては, ゆきつくか, わが家へ, アカプルコに, ウィレットに, シベリヤへ, トラックも, ニューヨークに, パスする, ペンギン鳥の, モン・ブランの, ワルサウに, 一夜が, 一段落だ, 一週間経っ, 万端終った, 三冬を, 三州の, 三河まで, 上陸させ, 下へ, 与八について, 並んで, 主人を, 了つて愈, 事済んだ, 二人だけの, 二年を, 五六カ月を, 五卿を, 交渉が, 亦河, 今の, 仏供養の, 仕えて, 以前小舟を, 仲間の, 伊丹の, 伊那の, 佐川に, 作家として, 保たば, 保存し, 保護された, 候宜, 健かに, 働らい, 免かれ, 入り込むこと, 入れること, 入室を, 其処の, 冀州へ, 再び逢い得た, 凱旋した, 出して, 出るとき, 出来たが, 出発させ, 分娩は, 切り抜けるの, 刑務所の, 別れて, 別れること, 到着しました, 助かったという, 助かった海苔屋, 助かりました, 助かる事, 助けられたの, 助け出す自信, 動く道路, 勝手に, 勤めが, 勤められたもの, 勤め了えます, 北海道は, 十日余りを, 半蔵が, 南条と, 卵を, 参詣し, 収まる地震, 取り戻して, 取戻して, 取返したもの, 受取る事, 合格し, 名古屋に, 向うに, 向こうへ, 呉の, 商業學校を, 嚮導の, 国境を, 在まさば夫, 地中海へ, 地球外に, 城の, 執着しよう, 墳墓に, 大きゅうおなりなされて下, 大和へ, 大学の, 大正八年が, 大船から, 天寿を, 奉公し, 奥州から, 奪ひ取つたら, 女学校教育を, 姉上貴女の, 婿の, 子供を, 学校で, 守られて, 宛名の, 家まで, 宿へ, 寝たが, 寝るばかりと, 将軍家に, 小さな世事, 小田原に, 居て, 屈服する, 屯営に, 岐阜城へ, 島を, 巣へ, 帝国ホテルに, 帰された, 帰された質子, 帰される筈, 帰すはず, 帰ったし, 帰ったとか, 帰つてま, 帰りうる自信, 帰りましたけれど, 帰りますよう, 帰るかも, 帰れた火星人たち, 帰宅した, 帰庵三人が, 帰朝出来, 帰藩された, 平凡ながら, 年期を, 幸福に, 廊下に, 引きあげたろうか, 引分けと, 引揚げられた, 彼女を, 御出獄, 御帰国, 御徒町の, 御暮し, 徳川家の, 悪場を, 成立する, 成長した, 成長せし, 戻ったに, 戻つたといふ, 戻りさ, 戻るまでは, 戻れたの, 手術が, 打上げたから, 抱え主, 持ちこらえるには, 持続ける, 授けたぞ, 探し出せば, 揃って, 收める, 放免したらしい, 故郷の, 救い出されて, 救い出す術, 救おうと, 救はれぬ, 救われました, 旅し, 日本の, 旭川で, 明け翌日, 智恩院の, 暢びりと, 暮しとりますん, 暮らしたりと, 書棚の, 月界の, 本土に, 来られましたねえ, 東から, 東京城の, 果したが, 某子爵, 桑港に, 極楽へ, 横わっ, 欠乏なく, 此処を, 此関所も, 歸つたのは, 歸つてゐる, 歸つて來る, 歸れ, 死骸を, 残つてゐた, 残るかとも, 殘つてゐ, 段々の, 汽車に, 治った, 治まったと, 治まりその, 治まるやう, 治るは, 泣きつづけて, 洲崎の, 浅間の, 海の, 消光けり, 添は, 済した上, 済ましたい, 済ませたそう, 済ませたん, 済ませるより, 済まない種, 済みました暁, 済むであろうと, 済むには, 済んだからって, 済んだもの, 済んだらしいの, 済んだ事, 済んでも, 渡って, 渡りきると, 渡れるとしても, 満期出獄した, 潜入し, 濟むと一行は, 濟むわけで, 火を, 熱が, 片が, 牛込へ, 牢内へ, 狎れこの間, 玄関近く, 甘寧, 生きながらえたの, 生き残って, 生まなければ, 生まれるよう, 生み落しました, 生れたという, 生んで, 生残つた飛青磁, 生涯の, 産が, 産み落したいと, 田植が, 田町へ, 當邸に, 発って, 登山が, 皆様からか, 目的の, 相応院へと, 相納まり, 眠りについて, 着いたから, 着いたと, 着きました, 着くこと, 着水した, 石崖の, 碁盤を, 福島へ, 稼いで, 突破した, 立ち去る筈, 立って, 箱根の, 納つておきたい, 納まつた, 納まりは, 納まりませう, 納まるとしても, 納まる筈, 納めた, 納めて, 累進を, 終ったが, 終ったとき, 終ったに, 終つた, 終へて, 終る, 終了さ, 経過あらん, 結婚し, 經過した, 続けて, 羅馬へ, 聖ジェルヴェの, 育たなくて, 育ったもの, 育つと, 育てたい, 育てば, 脱けた, 自邸へ, 船を, 良雄の, 若狭屋に, 苦しむと, 苦みつ, 茎葉を, 落ちた, 落ち延びさせる迄, 落として, 落着し, 蒙古, 蚊帳の, 行かれよう, 行きぬけた, 行くこと, 行けましょうか, 行ければ, 行ったらね, 行つたのか, 行脚の, 被害者の, 見つかつ, 見関係者, 解いて, 解消した, 誘導したる, 諸国修行が, 豊後の, 質屋の, 赤穂の, 起き上がったので, 起上り候に, 越えれば, 越せますかしら, 跨ぎ越さすの, 身延まで, 辻褄を, 辿りつかせるだけでも, 迎えて, 返って, 退屈し, 退院されまする, 送りと, 送り届けて, 逃がしたの, 逃げおおせたの, 逃げた兵, 逃げられるよう, 逃げ出したらしいが, 逃げ帰ったところ, 逃げ戻って, 逃げ負, 逃れた者, 這い上って, 通ったの, 通り抜けさして, 通り抜けるという, 通り越す者, 通るなんて, 通れさ, 通れますか, 通用したで, 通関した, 連続し, 遂げんには, 過ぎたこと, 過ぎなば, 過ぎ去るよう, 過ごしたあと, 過ごすであろうが, 過し得たの, 達すること, 遺して, 避難した, 還る人, 邸の, 都下滝野川区上中里十一番地の, 釈放され, 里へ, 鎌倉に, 鎮定し, 長の, 長生き, 閉演, 閨に, 降りること, 陸へは, 隠して, 隱され, 離縁を, 電氣の, 静かに, 頭髪が, 飛び降りられるもの, 食卓を, 館は, 駈け抜けた, 高野へ, 麓まで

▼ 無事で~ (345, 7.2%)

12 あつた 11 よかった 6 は済むまい 5 は濟, よかつ 4 あつて, お帰り, 行って 3 おいで, ござります, なにより, はあった, はすむまい, 何より, 何よりでした, 宜い

2 [25件] あつたら, いい, お在, お戻り, ここへ, この家, ござりました, なんかなく, はあるまい, はない, はなかっ, は通られない, もない, もなかっ, よかろう, 何の, 何よりだった, 友之助は, 安心した, 家へ, 東京に, 波風の, 濟ま, 結構だ, 結構でした

1 [220件] あつた代り, あらうと, あれに, あんまり無事, あッた, いいし, いいぜ, いいな, いくらか, うまい酒, うれしいこと, おいでかと, おいでくださいまし, おいでくださる, おいでなさる, おかえりに, おっとめなすっ, おめでたい, おめでとう, おわすか, お出で下され, お前さんが, お暮し, お正月を, お父様, かえってきた, がんりきのがの, こうして並ん, こうすんなり会えよう, ここに, このまま, この温泉, この近い, これは, こんな目出度い, ごぜえやした, ご無事, さえあれ, さえい, さへ, さるところ, すみますが, そうしてまあ, そうして河村さん, そうして豊富, そのいう, その二人, その後彼らを, その翌日, それでも魂, ただその, たとい今, たのしかった, ちっとも変りません, とは迎え入れた, ともかく着いた, と子供等, と打, と親子三人怪我, どこにか, なにも, なんの, ねえ, はありませんでした, はあり得ない, はある, はいないだろう, はいないでしょう, はいます, はいらっしゃいます, はいる, はござらぬ, はすみ, はすみますまい, はなく, はなんにも, はやり切れない, は変, は居るまい, は帰れない, は帰れまい, は済まされなかった, は済まない, は済まなかっ, は済まぬ, は濟むまいぞ, は無かっ, は無く, は納まり, は變, ばかりもなかっ, ほっとしました, ほんとによい, また会える, まだ夜半, まアまアまア, みんなは, めでたい, めでたいの, もうすぐ帰還, もと, ようこそと, よかったです, よからう, よろしうございました, エヘヘヘ, チャンと, ヤレ, 一つに, 一人も, 一泊し, 上田へ, 下女の, 丸いお腹, 乱暴者の, 今は, 今夜出した, 今日に, 今日まで, 何よりだつた, 何よりに, 何よりめでたい, 何より重畳, 倉沢君だけが, 側に, 働いて, 八年の, 兵馬と共に, 再びお, 助かつて, 可い, 和やかだった, 多くの, 大抵の, 大鞄, 奥州秀衡の, 奥様も, 好いです, 好いと, 好い位, 好い女の子, 好かつ, 妹の, 子孫繁昌した, 安心を, 家賃の, 帰って, 平凡な, 平静である, 幸いでした, 幸福である, 店の, 彼を, 御出なすつ, 御機嫌よく, 悪漢の, 救ひ出されなけれ, 日本橋から, 早く帰, 普通の, 暮しさえ, 暮せる, 有ったが, 有つた, 村に, 来たこと, 来て, 来ましたがね, 東京へ, 正二が, 此の, 此処まで, 此處からは, 歸つて來たこと, 歸り, 殊に御, 母も, 毎日机に, 気違と, 氣の, 汽車に, 洋行を, 活命させた, 海の, 清水港に, 済みそう, 済みましょうが, 済んだ, 濟み, 濟みません, 濟むのだといふ言ひ, 濟むわけはない, 牛込に, 牧を, 珍重, 目出度いこと, 私も, 空襲にも, 算盤の, 結構じゃ, 結構には, 而も, 肝心の, 自分の, 船の, 良かった, 若白毛が, 薫の, 蚊に, 行つて来や, 貴公の, 通つた, 道中を, 達者で, 都に, 重畳でござった, 長生きする, 閣下, 陸に, 駕籠中の

▼ 無事な~ (314, 6.6%)

28 顔を 15 姿を 8 のを 7 んだ 6 んです, 日が, 日は 5 ことを, のは, 所へ 4 のだ, のです, 姿が, 顔が 3 うちに, お顔, すがた

2 [17件] お姿, お帰り, お松さんと, ことは, のか, のが, ものである, ような, 一と, 右手に, 所まで, 方が, 日の, 日を, 顏が, 顏を, 顔一と

1 [164件] うちにと, うちは, からだじ, くらゐだ, こと, ことだ, ことで, ことです, ことと, ことや, ご対面, ご消息, しかし単調, そして限り, その日, ときには, ところが, ところへ, ところを, のかね, のかも, のぢ, のであります, のである, のであろう, ので天佑, ので安心, のにただ, のにむしろ, のに自分, のに越した, のに達者, のに驚かされた, のね, のも, はずが, はずは, ものさ, ものだ, ものであった, ものでした, ものです, ものでなかった, ものでなかつた, ものは, ものらしい, やうな, やうに, ようだ, ようにと, よう計らいましょう, わけである, んだろう, メリー号の, 一万何千日間の, 一人は, 一国に, 一夜に, 一日が, 上これが, 上に, 中で, 中でも, 中にも, 二人を, 人も, 人間, 伊之助の, 余生が, 作の, 光景であります, 六年であった, 兵隊だけは, 味方が, 品を, 四民平等の, 四隻を, 回り合わせが, 型が, 夜を, 天下では, 夫婦者です, 奥さんの, 女と, 妻子の, 姿で, 姿です, 姿に, 姿の, 婦人も, 子でした, 安全な, 家の, 容子であった, 帰宅を, 帰村を, 平和を, 平穏な, 後ろ姿をも, 御生涯, 息を, 情事も, 成長, 抜け道を, 方であった, 方法であろう, 旅行の, 日だ, 日だった, 日と, 日なら, 日常世人も, 時よりも, 時代即ち, 曙井戸を, 月日が, 月日よりも, 楽しい日, 様子を, 樣子を, 正造の, 死顔は, 母の, 泊内を, 源三の, 灯が, 父の, 状態に, 生活が, 生活の, 生活は, 生涯でも, 生涯を, 田舎の, 男が, 男である, 相好でした, 眠りが, 着陸を, 程度に, 筈は, 籠城が, 繁昌を, 者共も, 脱出と, 航海でした, 若者の, 親と, 証拠さ, 證據さ, 足下の, 逃げ口を, 道を, 道理は, 都会に, 野郎だ, 野郎と, 銭の, 門にも, 顔, 顔ぐらいは, 顔見, 顔見る, 飛行機の

▼ 無事を~ (215, 4.5%)

13 祈って 7 祈る 5 祝して 3 守って, 祝した

2 [17件] えて, こいねがうの, よろこんで, 喜び恬, 希ふ, 得たの, 念じながら, 祈った, 祈り, 祈りながら, 祈るため, 祈るに, 祈るばかり, 祝って, 見て, 計る苦衷, 願うの

1 [150件] いのります, お守りあるべし, お祈りなさる, しんから, すぐそこ, たのんで, ながめた安心, ながめると, はかるの, まずよろこんだ, むかえて, むさぼって, もつて, ゆるされない危う, ゆるすか, よく伝え, よろこびきょう, よろこびました, よろこぶ気もち, よろこんだ, よろこんだの, 一心になっ, 云はる, 仰ぐと, 何故に, 何程言ても, 保ちつ, 保ち得ましょう, 保つては, 保てば, 保守する, 信ずるふう, 偸んで, 切望する, 問い無事, 問う前, 喜びあいそこ, 喜びながら, 喜び合, 喜び合い今, 喜び合った, 喜び合ったこと, 喜び合った後, 喜び矢継早, 喜ぶ, 喜ぶと共に, 喜ぶ半, 喜ぶ色, 喜んだ, 喜んで, 図って, 図るの, 報ずる書, 大いに祝すべき, 天に, 奇蹟の, 引出したりと, 得また, 得るとの, 得るもの, 念じばばさま, 思う心, 恃んで, 悦びつ, 悦び其の, 悦び合, 感謝する, 拝し, 掻き乱すもの, 楽しまんと, 楽しむこと, 楽しんで, 楽んで, 樂しんで, 歓び合ったり, 申は, 眺めて, 知ったら何とも, 知って, 知らすばかり, 知らせたるほか, 知らせる通知, 知らせ合, 知らせ合いいろいろ, 知りたいもの, 知り姿, 知り月下, 破る良案, 確め合う, 祈ったの, 祈らなければ, 祈りて, 祈りに, 祈り申して, 祈り留守, 祈り顔な, 祈るだけ, 祈ると, 祈るという, 祈るのみ, 祈るより, 祈る人, 祈る声, 祈る気持, 祈れとの, 祈ろう, 祈ろうと, 祝い合い又, 祝おう, 祝された, 祝しあう人, 祝しながら, 祝し別れし後, 祝し合, 祝し合ったり, 祝し合った訳, 祝し袂, 祝するため, 祝ってから, 祝福する, 約束される, 聞く以前, 衒って, 表して, 装わんと, 見せて, 見せられたの, 見たこと, 見たとたん, 見とどけたうえ, 見とどけて, 見ねばと, 見るだに, 見ると, 見るまでは, 見る喜び, 見合いさて, 見合うこと, 見合う楽し, 見合えば, 言掛候段不, 計りたい考, 計るが, 計るよう, 計ろうとしても, 賀し暫し, 離れ造作, 願って, 願ふ, 饒舌り

▼ 無事だ~ (105, 2.2%)

5 ぜ 4 よ 3 が一朝, ぜ八, つたといふ, つたのか, と云, と思った 2 かどう, が驚きました, つたのだ, つたのを, という, ということ, と思っ, と思つて, 牛も

1 [60件] からという, からやっぱり, から安心, から寝込ん, がおく, がそちら, がウスノロ, がスパナ, が少し, が母屋, が隣席, けれどあと, けれどもその, しとする, し今, し刃先, し明日, し繩, そうだ, そうです, ぞ, つたお礼を, つたで, つたと, つたという, つたのだらう, つたのである, つたのです, つたのは, つた事を, つた人は, つた處一日隣人に, とある, というよう, という話, といふ知らせ, とすぐ, とそう, との考え, とは思う, とも, と思う, と思われる, と知らせ, と考え直し, と解つて, と言っ, な, なとすぐ, のに弁口, よし, よしといった, よ師匠, よ師匠いま, よ無事, わい, んべ, 国中一統人気平常だ, 此上とも, 源助

▼ 無事だった~ (91, 1.9%)

7 んです 5 のです, のは 2 かい, ことを, そうです, と云う, な, のか, のだ

1 [60件] か, かと見, かな, かもしれない, かも知れません, かわりに, かネ, か家, があれ, がいつ, がお前, がお客さん, がかわいそう, がこっち, がとうとう, が三味線ひき, が僕たち, が八五郎, が吾妻山, が大分量見方, が実は, が家, が月, が次, が衣服, けれど早く, しなにか, そうで, ぞ, ぞうッ, というの, という底, という証拠, としてもあるいは, とは気, と見える, なと私, ねお変り, のう, のかい, のかと, のかね, のでホッ, のに今, のに奥様, のを, はずだ, ろうに, ろうにと, わおまけ, わけです, んだ, んでしょう, 事が, 事に, 事を, 信長の, 地蔵尊が, 家へ, 筈が

▼ 無事の~ (88, 1.8%)

4 日に 3 地へ, 美 2 うちに, ときに, やうぢや, 境遇に, 通過を, 間に

1 [66件] あいだでは, お便りを, お祈りの, お顔, ことと, つもりだ, ときにばかり, とき彼は, なかに, ままで, ようである, ようにも, よし, よし何事, デクノ坊だ, 世に, 中からは, 中に, 体にて, 余生を, 光景では, 内に, 到着を, 原因の, 地に, 報を, 天下に, 子を, 対面は, 小兒, 帰宅を, 帰航とを, 平次の, 弁護を, 形を, 御帰館, 快い汗, 方よろし, 日, 日々を, 日が, 日においては, 日には, 日にも, 日の, 日は, 日参を, 日暮しの, 時で, 時なら, 時に, 時より, 期間こそ, 歸宅を, 消息を, 点だけは, 由うれし, 由安心, 祈り, 範圍は, 美と, 越年を, 野鳥も, 際も, 顔を, 風来坊から

▼ 無事であった~ (68, 1.4%)

5 ことを 3 か, のだ 2 がその, がそれ, が脱走, のです

1 [49件] かその後興行町, かどう, から全権, がある, がおいおい, がことし, がさも, がしばらく, がすぐ, がその後二, がようやく, がキラリ, が三, が併, が其為, が半年, が四日目, が外, が抱え, が故に, が私, が金魚, が風, ことが, ことは, ことも, ために, というわけ, という事, という意, ところが, と云い触らしました, と云う, な, のである, のでそのまま, のは, のも, は寔, もので, ものを, 上に, 代りに, 心祝いの, 方は, 時分に, 由, 筈だ, 自分を

▼ 無事と~ (41, 0.9%)

2 あるの, 退屈を

1 [37件] いいますうち, おっしゃれば, お伝え下さりませ, きいたので, ぞんじ上候, どうしてわかった, どうしてわかつた, 七八人も, 主君の, 云うこと, 判って, 同じくらいに, 好運とを, 安心が, 安易を, 宿とを, 小さな家計, 平凡とに, 念じ參ら, 愉快とで, 承わる, 早晩の, 無為の, 申しますので, 申すもの, 直覚すれ, 知れば, 聞いて, 聴いて, 自分ら二人の, 致さば, 衣更, 見えた日, 見えるなか, 解れば, 退屈には, 還幸を

▼ 無事である~ (40, 0.8%)

8 ことを 3 ことが 2 ようにと, 以上殺された

1 [25件] かどう, が, が一, が嶺, が早寝, けれどももともと, ことであり, ことと, こと御殿でも, こと明日は, しあの, ということ, とすれ, とわかった, と主張, と信じ, と決心, と知り, と考えた, のが, のを, ばかりでなく, 事を, 云々, 姿を

▼ 無事でした~ (36, 0.8%)

5 か 4 ね 3 がその 2 かお, があんまり

1 [20件] があと, がいずれ, がいづれ, がお, がここ, がこの, がしかるに, が三日目, が下女, が二人, が右門, が小判, が次に, が薬酒, が藥酒, が見納め, が長坂丹後守, が間もなく, に違い, よ

▼ 無事には~ (35, 0.7%)

2 済みません, 通れまい, 違いない

1 [29件] おさまりませぬか, すまない, すまぬ, すみそう, すみません, すむまい, つとまらないらしい, 出なかった, 出られますまいか, 助かりましたが, 帰さないぞという, 済まされまい, 済まないことに, 済まない身の上, 済まなかったでしょう, 済みそう, 済みますまい, 済みませんよ, 済むまい, 済むまいと, 済むまいとは, 渡り切れませぬと, 濟み, 濟みません, 着かないのに, 結婚は, 行かぬ, 解かしやしないよ, 退けない

▼ 無事です~ (33, 0.7%)

9 か 4 よ 2 ぜあれ, ね

1 [16件] かどこ, から御, かネ, か早く, が, がここ, がね驚いた, が夢, けれどね, けれどもその他, といった, とそれ, まずね, んでよかっ, 又便り, 無事です

▼ 無事でい~ (29, 0.6%)

13 てくれた 2 てくれ, てくれる, てくれれ, て下さいました 1 てたぶん, てめでたい, てもかわら, てもその, てもどっちみち, て下さい, て呉れ, て命

▼ 無事なる~ (29, 0.6%)

5 を得た 2 を得, を期すべからず

1 [20件] ことを, こと恰も, ぞと申さる, はうれし, ものに, ものは, ゆえこれを, ように, をえました, を取柄, を喜び, を得ましょう, を悦び, 世と, 兵を, 朝夕が, 村の, 者を, 試運転か, 試運転を

▼ 無事でいる~ (26, 0.5%)

2 わけは

1 [24件] おばあさんたちの, かえ, かやあい, か移植, か芹沢, ことの, ことは, こと事か, しきのう, と思っ, と思われ, と聞い, と身, にはいます, に違い, のでございます, のでござんしょう, のを, やら, ようだったら, わけが, わけはねえ, んです, 時ぁ酒え

▼ 無事なら~ (22, 0.5%)

2 ば, 多勢に

1 [18件] いいが, おまえは, ばお, ばと願います, ば一城, ば三ヶ村四十万円, ば人心, ば何歳, ば直様此方, んと, 何より結構, 余の, 先ず今年, 可いんでしょう, 宜いが, 急ぐほどのことはあるめえ, 真名古が, 顔だけは

▼ 無事平穏~ (21, 0.4%)

2 である, な日々

1 [17件] か, だった, ということ, なこと, なこの世, なの, な日常生活, な朝, な期間, な生活, にくらし, に天神岸, に日本, に炬燵, に生きながらえる, に通り越し, のため

▼ 無事は~ (18, 0.4%)

2 無事だ

1 [16件] えられましょうが, これで, これ貴人但, まったく貴公, もとよりです, 何も, 保てないし, 保証される, 大いによろこんだ, 安定を, 恐い, 無事です, 然樣, 申しません曼陀羅, 申上難く, 申立ず

▼ 無事息災~ (18, 0.4%)

1 [18件] かどう, じゃ, であった, で通っ, なるべきこと, な姿, におります, に世渡り, に五年間, に脱出, に通っ, に過せます, まっさきに逃げ出し, よりもま, をいのる, を希う, を日頃信心, を祈っ

▼ 無事か~ (14, 0.3%)

2 え, どうか, どうかは 1 それは, ッと, 何か, 分らず, 否かは, 新納様, 無事でない, 私も

▼ 無事で帰っ~ (14, 0.3%)

7 て来た 2 て来 1 ちゃ仲間, ておいで, てきた, て来ましたら, て来る

▼ 無事御~ (14, 0.3%)

2 帰京を, 評定所で 1 出嶽の, 奉公を, 帰国で, 帰国という, 帰省なされ, 帰還の, 帰館, 本丸の, 法事終った, 通過なされし

▼ 無事だらう~ (12, 0.3%)

5 よ 1 ぜ, といふ, と思はれる, と言, な, よあんまり, 明日の

▼ 無事だろう~ (12, 0.3%)

3 よ 2 か, と思う 1 が勝った, ぜ, とこう, とこういう, と野村

▼ 無事という~ (11, 0.2%)

1 [11件] ことで, ことにのみ, ことは, ことを, ものだけが, わけで, 事だけが, 便りを, 始末, 日は, 言葉は

▼ 無事泰平~ (11, 0.2%)

2 に今後 1 であるよう, で今日, な鈍刀, に暮し, に送れ, の世, の毎日, は誰, を示現

▼ 無事であろう~ (10, 0.2%)

3 か 1 がい, というの, とかれ, とは考えられない, と彼, と思った, と有事

▼ 無事らしい~ (10, 0.2%)

3 ぜ 1 から, から御, が可, と気がつい, ね, のは, ようである

▼ 無事だつた~ (9, 0.2%)

1 かと安心, からよかつ, があの, が八五郎, が披官さま, が股, ことを, わけです, 筈だ

▼ 無事ぢ~ (9, 0.2%)

3 や濟 2 やない 1 やありません, やいや, や濟むまいよ, や濟むめえ

▼ 無事でいた~ (9, 0.2%)

1 お艶, か, が倒れた, なあ, ので喜, のね, のは, のを, 方が

▼ 無事通過~ (9, 0.2%)

2 した窓 1 しかく, した, し難, すれば, せしめ陛下, だ, を許さざる

▼ 無事じゃ~ (8, 0.2%)

1 いやなかなか, おかねえよ, ないか, ないな, ねえの, アす, アすみません, 済まないよ

▼ 無事着陸~ (8, 0.2%)

2 した, したぞ, すると 1 しましたか, を意味

▼ 無事お~ (7, 0.1%)

2 夏さんは 1 とどけ申したい存念, のせいたしましたんで, 役を, 敬とかく, 村も

▼ 無事が~ (7, 0.1%)

1 あり得ようはず, あるよう, つづいた, つづくほど, つづくよう, 百年も, 苦しいなら

▼ 無事でしょう~ (7, 0.1%)

5 か 1 なと聞きたく, よ

▼ 無事でも~ (7, 0.1%)

1 あるなあ, こつちは, どって, ないよう, 今度は, 憂うべき運命, 行くにも

▼ 無事安穏~ (7, 0.1%)

1 にす, にすむ, に掠奪, に日々, に通過, のこと, を祈っ

▼ 無事かも~ (6, 0.1%)

2 知れないと 1 しれません, 知れない, 知れないが, 知れないぜ

▼ 無事で居る~ (6, 0.1%)

1 と云われた, やうな, わけは, んです, 事を, 筈は

▼ 無事で生き~ (6, 0.1%)

2 ている 1 てい, ていた, ておれ, ては居まい

▼ 無事帰還~ (6, 0.1%)

1 いたしました, した, したの, したもの, した人, をする

▼ 無事かと~ (5, 0.1%)

1 ぞんじますが, 凍えし足, 思いますが, 思う, 胸が

▼ 無事であれ~ (5, 0.1%)

2 ばよい 1 ばいい, ばことし, 幸福であれ

▼ 無事にて~ (5, 0.1%)

1 この上, 勉学を, 御帰国, 有之, 過ぎしが

▼ 無事円満~ (5, 0.1%)

2 であった 1 に其席, に山, に竹生島

▼ 無事出獄~ (5, 0.1%)

1 して, せるこそ, の喜び, の日, を祝し

▼ 無事安泰~ (5, 0.1%)

1 が第, しかもいよいよ, というもの, なもの, に流れ

▼ 無事終了~ (5, 0.1%)

1 しましたが, ということ, のよう, までは宿題, らしい

▼ 無事であっ~ (4, 0.1%)

2 てくれ 1 てい, て何等

▼ 無事であり~ (4, 0.1%)

1 ただ, ただの, 先方へ, 大氷原

▼ 無事でいられた~ (4, 0.1%)

1 この家, のだ, のは, のん不思議

▼ 無事でいられる~ (4, 0.1%)

1 か, かと非常, かも知れません, 事か

▼ 無事で帰る~ (4, 0.1%)

1 かどう, ことは, ように, ようにとは

▼ 無事なりし~ (4, 0.1%)

1 という, を以てその, を除く, 事を

▼ 無事なれ~ (4, 0.1%)

1 と祈っ, ば一床寛, ば泣, ば無事

▼ 無事ばかり~ (4, 0.1%)

2 祈って 1 では, 祝されて

▼ 無事も~ (4, 0.1%)

1 悶々と, 拝したい, 無事すぐ, 見ずに

▼ 無事到着~ (4, 0.1%)

1 したまでの, したもの, するため, をした

▼ 無事庵~ (4, 0.1%)

1 といふは一度, と余, の遺筆, 久しく病

▼ 無事ここ~ (3, 0.1%)

1 に帰っ, へ来, まで帰っ

▼ 無事でいたら~ (3, 0.1%)

1 わたしも, 今でも, 何もかも話し

▼ 無事でいれ~ (3, 0.1%)

1 ばまた, ばもうずいぶん, ば今日

▼ 無事でございます~ (3, 0.1%)

1 がそれ, が納まっ, よ

▼ 無事でない~ (3, 0.1%)

1 か本人, でしよう, のだ

▼ 無事でゐ~ (3, 0.1%)

1 てくれた, てくれる, てよかつ

▼ 無事でゐる~ (3, 0.1%)

1 ことを, つてことを, わけはねえ

▼ 無事で居~ (3, 0.1%)

1 てくれた, てくれれ, やう筈は

▼ 無事で帰れ~ (3, 0.1%)

2 気を 1 ば心から

▼ 無事で暮し~ (3, 0.1%)

1 ておりましょう, てください, て居る

▼ 無事で逃げ~ (3, 0.1%)

1 て來, て帰る, て来られた

▼ 無事といふ~ (3, 0.1%)

1 英文電報の, 返事で, 電報が

▼ 無事とは~ (3, 0.1%)

1 いうものの, 書いて, 言えないかも

▼ 無事とを~ (3, 0.1%)

1 もたらしたの, 祈りながら, 祈るの

▼ 無事にと~ (3, 0.1%)

1 互ひ, 打喜び而又旦那, 祈願し

▼ 無事にを~ (3, 0.1%)

1 さまつた, さまる, ります

▼ 無事任地~ (3, 0.1%)

3 に着きました

▼ 無事太平~ (3, 0.1%)

1 だつたの, に極めて, らしい家

▼ 無事安着~ (3, 0.1%)

2 仕候 1 するに

▼ 無事完了~ (3, 0.1%)

1 したこと, したの, すると

▼ 無事帰っ~ (3, 0.1%)

1 てくる, て来, て来た

▼ 無事帰宅~ (3, 0.1%)

1 し国王, すること, せば

▼ 無事帰庵~ (3, 0.1%)

1 そのま, のハガキ, めでたし

▼ 無事帰朝~ (3, 0.1%)

1 しまして, を慶ぶ, を祝し合った

▼ 無事越年~ (3, 0.1%)

1 し大寒, を期し, 仕候乍憚

▼ 無事あと三日~ (2, 0.0%)

1 のあいだ, の間

▼ 無事から~ (2, 0.0%)

1 一歩も, 寸分も

▼ 無事この~ (2, 0.0%)

1 ところへ, サイゴン港を

▼ 無事じゃあ~ (2, 0.0%)

2 済みますまいね

▼ 無事じゃった~ (2, 0.0%)

2 か

▼ 無事だつたさう~ (2, 0.0%)

2 で

▼ 無事ぢやつ~ (2, 0.0%)

2 たか

▼ 無事でいます~ (2, 0.0%)

1 からご, のを

▼ 無事でいらっしゃいます~ (2, 0.0%)

1 ともお, よ

▼ 無事でいらっしゃる~ (2, 0.0%)

1 と御, のだ

▼ 無事でいらつ~ (2, 0.0%)

1 しやる, しやれ

▼ 無事でおった~ (2, 0.0%)

1 か右馬介, の

▼ 無事でおりました~ (2, 0.0%)

1 か, がただ

▼ 無事でゐた~ (2, 0.0%)

1 ことは, のは

▼ 無事で取られた~ (2, 0.0%)

2 物と

▼ 無事で居れ~ (2, 0.0%)

1 ば十七, ば十七八

▼ 無事で帰った~ (2, 0.0%)

1 という, のを

▼ 無事で戻りました~ (2, 0.0%)

1 が, ね

▼ 無事で戻る~ (2, 0.0%)

1 やうに, ようにと

▼ 無事で暮らし~ (2, 0.0%)

1 ていたかった, て下せえ

▼ 無事で見えられた~ (2, 0.0%)

2 な

▼ 無事なり~ (2, 0.0%)

1 と, とても餘

▼ 無事のみを~ (2, 0.0%)

1 愛するの, 目的として

▼ 無事わが家~ (2, 0.0%)

1 へヤツ子, へ立ち戻る

▼ 無事ニ~ (2, 0.0%)

1 て候間, 過ギテイルノデアルガ

▼ 無事京都~ (2, 0.0%)

1 にある, へとさしかかる

▼ 無事今日~ (2, 0.0%)

1 に残っ, までコマ神社

▼ 無事保管~ (2, 0.0%)

1 して, の任

▼ 無事到~ (2, 0.0%)

1 心頭, 著いたしました

▼ 無事大任~ (2, 0.0%)

1 をはたした, を果しました

▼ 無事女房~ (2, 0.0%)

2 に渡し

▼ 無事安全~ (2, 0.0%)

1 な別道, に仙台城下

▼ 無事帰った~ (2, 0.0%)

1 という知らせ, と思っ

▼ 無事帰り~ (2, 0.0%)

1 ついたこと, ついて

▼ 無事帰国~ (2, 0.0%)

1 したらゆるり, せしむべき旨

▼ 無事帰城~ (2, 0.0%)

1 いたしたか, して

▼ 無事帰村~ (2, 0.0%)

1 したこと, の挨拶

▼ 無事平安~ (2, 0.0%)

1 な例年, の一日

▼ 無事成人~ (2, 0.0%)

1 させて, して

▼ 無事成長~ (2, 0.0%)

1 を祈る, を見た

▼ 無事日本~ (2, 0.0%)

1 に帰, の面目

▼ 無事是~ (2, 0.0%)

2 れ貴人

▼ 無事横浜~ (2, 0.0%)

1 に上陸, に着

▼ 無事終った~ (2, 0.0%)

1 ことには, のです

▼ 無事過ぎる~ (2, 0.0%)

1 なほか, ほど無事

▼ 無事長久~ (2, 0.0%)

1 なるべけれど, の有様

▼ 無事閑散~ (2, 0.0%)

1 な御, の日

▼1* [365件]

無事あす朝帰ると, 無事あの人も, 無事あまりに無事な, 無事あろうと義助, 無事いま凱旋して, 無事かえって来ました, 無事かしらそれから実業家, 無事かつてきいて, 無事かではない, 無事かなりな貯金, 無事こそねがわしい, 無事これへ着きました, 無事ご堅固致し, 無事さうならその, 無事さえ知れば, 無事すぎるほど無事, 無事すぐ逢えます, 無事すみましたぜ, 無事すんだ訳である, 無事そくさい又お, 無事そっくり残って, 無事それを実際, 無事ただしかも前日の, 無事たるを以て又, 無事だけでは, 無事だけを守ろうとは, 無事だつたといへるだらう, 無事だつたさうで鬢の, 無事だつたさうですよ, 無事だつたらうに泡を, 無事つきましたか, 無事であったらば, 無事であったろうに何と, 無事であらうか, 無事でありましよう, 無事でありましたが朝, 無事でありますように, 無事であろう打っちゃって置いた, 無事でいたいといったで, 無事でいたら見た通りを, 無事でいなすったかね, 無事でいまいと覚悟, 無事でいようか人間, 無事でいらせられたかと昨日来, 無事でいらせられましょうね, 無事でいらっしゃいまして何より, 無事でいらっしゃいましたか, 無事でいらっしゃいましょうかお, 無事でいらっしゃれば, 無事でいられますよう, 無事でいるだろうか, 無事でいるであろうか, 無事でいるならばあの, 無事でおられましょうか, 無事でおられますことやら, 無事でおられようか, 無事でおりましては何, 無事でおわしたか, 無事でがす敦子さまは, 無事でげしたがさっと, 無事でございましたが今度, 無事でございましょうよ, 無事でございます倒れた拍子に, 無事でしようからね, 無事ですましてやりとうございます, 無事ですみましたけれどふい, 無事ですむかも知れなかった, 無事でなかったのは, 無事でながらえておいで, 無事で出て来る, 無事で剥がされたのなどは, 無事で参るよう, 無事で在らっしゃるんだ, 無事で寝てるだから心配, 無事で居たかと, 無事で居たなら今頃は, 無事で帰したねえ, 無事で帰らなきゃ明日は, 無事で帰らぬものと, 無事で帰られたのを, 無事で帰れたならまた勉強, 無事で帰れましたね, 無事で引っ掻きほどの傷, 無事で御座いましたが主人, 無事で戦ってい, 無事で戻って来, 無事で戻ったしそれ, 無事で戻ったら今宵は, 無事で戻りゃアほかは, 無事で持ちこたえられている, 無事で掴まつてよかつ, 無事で救い出されなければ私, 無事で暮してると思ってるだろう, 無事で暮らさせてもらっ, 無事で暮らしてるようです, 無事で暮らそよ, 無事で残っているであろう, 無事で済むまいとの予想, 無事で焦げた箇所は, 無事で生れて下され, 無事で立つて行かれた, 無事で行かれたやうです, 無事で通されたこと, 無事で過ぎますようにと, 無事で過ごしましたがその後, 無事で還って来たら, 無事とから来る傲慢さ, 無事とさえ分れば, 無事として悦ぶ者, 無事との事, 無事とも考えれば, 無事どころじゃア, 無事どころか飛ぶ鳥, 無事なありさまが, 無事なおすがたを, 無事なくなつた物, 無事なだんじゃ, 無事など各種の, 無事ならんことを, 無事なりき我にも, 無事なりさわれ不慮なる, 無事なり依て此上, 無事なるはまれなりしがなか, 無事なるべきにと各々, 無事なるべしと奉, 無事なる能わず獄中の, 無事な訊ね方である, 無事にこやかな面, 無事について居ります, 無事につれ戻ると, 無事にというもおかしいが, 無事にゃ無事です, 無事にや帰られないん, 無事のこっている, 無事のみがただ希う, 無事ばかりを祝福し, 無事まぬかれて生き残っ, 無事めでたく卒業する, 無事よその手生け, 無事よりは波瀾を, 無事よりも願わしいよう, 無事らしかったそしてもし, 無事らしく見えたのである, 無事わが子の息災, 無事わたしも無事, 無事わたしたちは伏見, 無事を以て死よりも, 無事アムステルダムに着きました, 無事アルヲ窺ヒ, 無事カッパの橋, 無事クウ・デタは鎮定, 無事シヤトルに上陸, 無事ソクサイで過ぎ, 無事テルセイラの波止場, 無事デエエマタアカカサンモ, 無事トラックを一周, 無事ナウエンの受信局, 無事ニ一夜ヲ人ニ保護サレテ居タコトヲ知ル, 無事ノ時モ州内ニ常備兵ヲ, 無事プラットフォームへ降し, 無事ムーア彗星に到着, 無事モスコーへ歸還, 無事モミヂへ戻っ, 無事リスボンに着き, 無事一ト足先に着い, 無事一定量のアルコール, 無事一生をとげる, 無事一言のいさかい, 無事丁度現世で, 無事下女のお, 無事下山の道, 無事世上に流布, 無事世田ヶ谷の家, 無事中の島公園で解散, 無事之好日, 無事也凋めば, 無事了ったらそろそろ, 無事予定以上の好, 無事事々妙好である, 無事二十里の道, 無事二年生に編入, 無事五日午前一時着せり同二時床, 無事交民巷内台基廠の杉氏方, 無事供出をまぬがれる, 無事健在でああ, 無事入港という確信, 無事再び取つて, 無事出所を知つて, 無事出来上って八月末, 無事出産を祈る, 無事判定されたらしく円山, 無事到着機嫌よく来られた, 無事加へて日本全国, 無事勘定をすまし, 無事勢ぞろいをした, 無事勤めたところで, 無事勤皇の大役, 無事医者に行けた, 無事十一日の朝, 無事十二時四十分発にて米原, 無事卒業した, 無事卒業目下社会へ出, 無事単調を破る, 無事及第であつ, 無事取戻すことが, 無事哉と云, 無事唯だ一人金子花城君, 無事四ツ谷へ下山, 無事四関門を通過, 無事地上に下りられる, 無事城中へ帰る, 無事大地に立っ, 無事大学を出, 無事大平の観, 無事大阪に着た, 無事天国に至る, 無事奉公して, 無事奥さんも無事, 無事奥穂高絶頂を極め, 無事妻子も無事, 無事子供がうまれ, 無事学校も卒業, 無事宇津木の家, 無事守り通せるもので, 無事安泰毒殺もされず, 無事安逸なほど, 無事安閑は身, 無事家へかへる, 無事小金井橋の近所, 無事山国親子も無事, 無事岡崎に帰着, 無事師鉄胤も無事, 無事帰若した, 無事帰つたといふ知らせ, 無事帰られましたか, 無事帰京の途, 無事帰参のできる, 無事帰塲す, 無事帰庵帰庵して, 無事帰県したが, 無事帰航を祝する, 無事平げましたが, 無事平和の春, 無事平和電車にも広い, 無事平坦を望ま, 無事幸福であるけれども, 無事広島から五時二十五分の, 無事庵生前の話, 無事廻航はまず, 無事引っ越しを済ませた, 無事引上げここに第, 無事彼も無事, 無事従容の日, 無事心頭情自寂, 無事恢復したという, 無事息災今は五十一歳, 無事悠々の間, 無事慰問も終った, 無事成功の場合, 無事戦争を終, 無事戸口まで辿りついた, 無事戻って来た, 無事戻ったと知った, 無事戻ればほか, 無事手術をすませた, 無事持ち帰つてゐる, 無事揃って外, 無事故国に帰りついた, 無事救い出したときの, 無事教授を卒業, 無事旅びとを助け, 無事是貴人とか称え, 無事普通科を卒業, 無事晴天青起画伯が腹痛, 無事暮してゐます, 無事暮れた今日一日の, 無事書肆の頼, 無事月日を送り, 無事本艇の中, 無事札幌に着い, 無事東京の家, 無事果すのが, 無事様で, 無事樊城へ入った, 無事歸り著い, 無事氏直の前, 無事江府に下着, 無事江戸参覲を果し, 無事泉太も繁, 無事泳ぎつくこと, 無事流刑地まで押送, 無事浜松へ守っ, 無事海まで送りとどけ, 無事消光つかまつり居り候, 無事港にまで逃げのびられた, 無事満足に探検, 無事演説会が終っ, 無事灰にし, 無事無くなった物も, 無事無為に赤穂, 無事無病八九歳か十歳, 無事無難に終った, 無事片付いて間もなく, 無事男の子を産み落し, 無事病魔を退治, 無事白山の絶頂, 無事着の報, 無事着六時過ぎ宿へ泊る, 無事石橋を歩む, 無事神戸に着きました, 無事秀吉の手, 無事穏便に済んだ, 無事立山縦走も終り, 無事筑波組の稲右衛門, 無事縦走すること, 無事置き残して列車, 無事脱け出した, 無事船中のその, 無事艦内に収容, 無事芝浦埠頭に着いた, 無事芝焦土と化せり, 無事苅谷邸へ帰着, 無事荷物を運ばせ, 無事落ち合えた思いで, 無事落成をつげた, 無事落着した, 無事葬り去られることに, 無事融合されて, 無事行くときの, 無事街道にわ, 無事見学祝いだとか, 無事親許に引渡されし, 無事解決と偽り, 無事調印を終る, 無事調所一人の自, 無事議会を通過, 無事赤岩村には何, 無事越後に帰っ, 無事軌道へ, 無事轍をめぐらし, 無事退去した, 無事退屈の中, 無事退院の慶び, 無事送局された, 無事送り届けてかえりました, 無事送り届けることが, 無事通りすぎたものだ, 無事通行を許された, 無事通過前は御嶽, 無事進空を続け, 無事過ぎて張合, 無事郷里に着き, 無事釈放ということ, 無事長女の出産, 無事長崎に着きたる, 無事長平のもと, 無事門前の葬儀自動車, 無事閑日の身, 無事関門を通過, 無事隠れおはせるもので, 無事青木湯へ着いた, 無事静穏なりし由縁, 無事順調に存在, 無事飛行場へ引き返す, 無事高等二年に昇級