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青空てにをは辞典 「積ん~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

稱~ 稲~ ~稽古 稽古~ 穀物~ 穂~ 積~ ~積り 積り~ ~積ん
積ん~
積極~ 穏~ ~穴 穴~ ~空 空~ 空しく~ 空中~ ~空地 空地~

「積ん~」 1706, 17ppm, 6720位

▼ 積んで~ (1616, 94.7%)

81 ある 34 あった 29 あるの 24 あって 16 あつた, いる 14 ありました 13 いた 12 いるの, 来て 9 ある薪 8 その上 6 ゐる, 來た 5 あるが, あると, ある石, いたの, いて, おいて, それを, 持って, 石に, 置いて 4 ありその, あるから, あるところ, あるもの, ある傍, いって, ゐるの, 来た

3 [26件] あつて, あるので, あるん, ある俵, ある所, ある材木, ある蔭, いたので, いった, いるうち, いること, いる者, おく, きた, しまった, ゐた, 帰って, 来たつもり, 来たの, 来ると, 火を, 置くの, 行く, 行くの, 行って, 身請けを

2 [100件] あったと, あったの, あったり, あった材木, あった空箱, あった薪, あった藁, ありましたので, あるうしろ, あること, あるじゃ, あるだけ, あるだろう, あるよ, あるよう, ある上, ある下, ある中, ある乾草, ある側, ある千兩箱, ある大きな, ある奥, ある押入, ある数, ある本箱, ある沢山, ある畳, ある麦束, あれだけの, いますから, いるから, いると, いるという, いるとは, いるに, いるので, いるはず, いるよう, いる時, いる物, いる自動車, おくこと, きて, くる, くるの, くれ, その全, それへ, ゆく, ゐるもの, 下積, 並べてある, 人間を, 來る, 出帆した, 地に, 売りに, 大塚の, 家を, 居る自分, 山を, 己れ, 市場へ, 帰る, 広く淋しき枯野, 引いて, 御家人の, 御船手や, 日を, 曳いて, 来たもの, 来た努力, 来ました, 来る, 根引を, 梁山泊へ, 此の, 現然, 町へ, 番頭と, 皆で, 線香の, 置くこと, 置く事, 置く愚, 置く納屋, 行かねば, 行きます, 行くこと, 西陣へ, 見て, 見ろお前, 貰つて蘆屋の, 貴女を, 近頃は, 通る, 道しるべに, 防禦した, 雲海丸の

1 [976件 抜粋] あそんで, あったこと, あったそう, あったところ, あったのに, あった不浄, あった叺, あった夜具, あった寺銭, あった座蒲団, あった書籍, あった本, あった牛乳瓶, あった穀物, あった筈, あった菩提樹, あった蝋糟, あった銃丸, あった麦束, あっ訳, あつたり, あつて其上, あのやう, あら, ありそれ, ありましたゆえ, ありました移民船, ありません, あり宗次郎, あり柴, あり熊手, あり看護婦会, あり腰かけぬ, あるあれ, あるお金, あるしば, あるそこ, あるそば, あるだけで, あるって, あるという, あるとでも, あるばかり, あるもん, あるやつ, あるわら束, あるビスケット, あるヤク, あるワラ山, ある一隅, ある何, ある八疊, ある処, ある前, ある原木, ある品物, ある場所, ある大島, ある小屋, ある布, ある床几, ある弟子達, ある新しい, ある晩方向島, ある書斎, ある有蓋貨車, ある本, ある松薪, ある校正刷り, ある機械, ある炭俵, ある爆弾, ある物, ある現金, ある石材, ある穀物, ある筈, ある納屋, ある絵本, ある蒲団, ある貯炭場, ある路地, ある軽い, ある邊, ある鉱石, ある雑然たる, ある風呂桶, ある麻雀牌, いきました, いくという, いけば, いたけれども, いたには, いたよう, いたら, いたらしいから, いたモンパパ号, いた木箱, いた荷物, いた財物, いた鉄一千斤, いつか大津の, いないこと, いないので, いない幌, いなかった一事, いますが, いま北東貿易風に, いよいよその, いらっしゃる, いるお, いるかを, いるとか, いるのに, いるらしい, いるわけ, いる一万六千八百噸, いる壺井さん, いる小荷駄隊, いる成層圏落下傘, いる槍, いる由子, いる船, いる車, いれば, おいたか, おいたの, おいた柴, おうち, おかないと, おき平常, おくよう, おける餘裕, おったか, おばあさんは, おられたはず, おりましたの, おりますもの, おり木の間, お前ん, お姫さまに, お蔵役人ふたり, お還り, かからなければ, きたの, きたみかん, きたり, きた位, きた棺, きた荷物, きた食糧, くるという, くれねば, くれれば, ぐわらぐわらと華やかな, ここへ, この岬, この歓送宴, この結果, こられたの, ございました, さながら越路, しまいすっぽり, しまえ, しまふと, ずらりと並ん, そうして構え, そっちへ, その晩, その術, そりゃそりゃ, それから道中, ぞろぞろ本陣, つくり出したらいくら, とび出して, どんどん江戸, のつ, ふつふつと, ほしい, ほどよき地点, まさかの時節, まず西南, また姿, みたが, むくむくと, もち帰る, もらった故, やがて到来, やって来たの, やるの, ゆくしか, ゆくつもり, ゆくもの, ゆくるい, ゆく四国屋, ゆく荷馬車, ゆく長久, ようように, よくその, よろこぶ筈, ゐたの, ゐた御, ゐても, ゐないやう, ゐなかつたから, ゐますが, ゐると, ゐるまだ, ゐるん, ゐる冬, ゐる此, ゐる筈, イカに, イヤな, エッサアエッサアと, コンクリートで, ダルマ船が, トンネルの, ラウペパ王の, ラサ府へ, 一五〇五年七月には, 一年に, 一日程なり, 一般の, 三に, 三方から, 三池へ, 上から, 上達の, 不義理は, 中には, 乗るの, 乳母と, 二三帰り廻し, 二臺三臺と, 井上玄蕃様が, 交易に, 人々の, 人を, 人品骨柄の, 人心収攬の, 人通りは, 今にも引っ越し, 今夕までには, 他の, 作ったとか, 使者と共に, 來た吊, 俺達に, 僕が, 兄は, 入らつし, 六十五歳から, 六百五十兩に, 六足の, 内に, 再びなまけ者, 冬蟄する, 出かけろ, 出しました, 出来て, 切通しを, 初めて達しえた, 加賀の, 勘定を, 十二時迄, 十分に, 十幾名かは, 半年目に, 南河内の, 印絆纏を, 参りまして, 双方が, 右から, 向うにも, 呉れた, 和平どんが, 商売女を, 在る藁, 坂を, 城門矢倉を, 墓と, 売って, 売りある, 外へ, 多寡を, 大きな杉, 大伽藍, 大海を, 太洋を, 奉行所へ, 女の, 始めて, 姿を, 媚かしく堆い, 学問を, 完成を, 実地に, 宮古港を, 家内中が, 寺社奉行への, 小僧が, 小川の, 小机, 少しは, 居たこと, 居られる方, 居る, 居るが, 居るもの, 屠蘇を, 山ほどの, 山林田畑の, 川の, 巴里郊外の, 市場に, 帰つてきた, 帰ること, 帰るを, 帰れば, 干してあつ, 平常仕へる, 年と, 幸手まで, 庫裏に, 引くに, 弟と, 彼は, 往きますが, 往って, 往復する, 徐々に東, 得られた意識下, 得意まわりを, 急航, 戻る程, 手前を, 技が, 持たせて, 捨てて, 搬ぶ, 敢て, 斜めに, 旗本御家人の, 日と, 昔よりも, 曳き出すと, 月の, 有りますが, 有りやすから, 木曾街道を, 本船へ, 村境いの, 来たこと, 来ただけ, 来たです, 来たほど, 来たん, 来た一件物, 来た五トン, 来た十個, 来た牛, 来た男, 来た荷, 来た貯金, 来た須磨子, 来た馬, 来ても, 来られたればこそ, 来るに従って, 来るので, 来る男, 杭州へ, 東京へ, 板橋とやら, 案内者の, 棄てるか, 横浜と, 横浜へ, 橋下を, 此処へ, 歩いて, 母親と, 水を, 水漬けの, 江を, 江戸から, 池の, 沈んだオー, 沖へ, 河上に, 河岸へ, 波に, 注縄, 浅茅ヶ原へと, 海に, 深く船体, 深良屋敷へ, 渡しました, 満月ことを, 漆塗の, 漕ぐ, 火の, 火葬せしめ, 焚火と, 無人島に, 無茶先生の, 然る, 煙を, 燃やして, 片方の, 犬の, 田沼へ, 甲の, 町や, 病がない, 目を, 真間の, 石を, 神仏の, 私の, 積めないこと, 立派な, 粛々と市中, 細い氷柱, 編者の, 縫えと, 置いた, 置いた藁, 置きますあの, 置き度, 置くかナ, 置くつもり, 置くところ, 置く場所, 置く者, 置けば, 肩に, 腐らしいずれ, 自分に, 自爆した, 船の, 船足の, 良人に, 荷車など, 蓆を, 虚糧と, 行かうと, 行きこれ, 行くさき, 行くらしい荷車, 行く彼, 行く經驗, 行く船, 行けば, 行ったところ, 行ったらしい車, 行った樽, 行つてこの, 見えますから, 見せたって, 見せる, 見ねえか, 見る気, 親類立會ひ, 請け出し廓内, 護って, 貧乏人を, 買って, 買は, 購って, 贈ったもの, 走りだした, 身体と, 車輪から, 辰さん兄弟が, 送られて, 送り出すという, 逃げ出したやつ, 通りかかりました, 造って, 遊んで, 運びますの, 運び出しましたが, 運び去る, 道を, 郷里に, 重い車, 野を, 金五郎の, 金剛杖と, 鎌倉河岸まで, 長崎に, 阿波へ, 雪山の, 鞍打の, 食事が, 馬方が, 高きを, 黄海や

▼ 積んでも~ (52, 3.0%)

3 手に 2 娘を

1 [47件] あたいは, いない, いやだ, きかれぬ言葉, ここでは, この地面, この楽しみ, この石見, この迷子札, たいした場所ふさぎ, ですなん, ますます金, またその, よろしいです, よろしいもの, 一哲学学生の, 万円積ん, 三度ぐらいは, 人樣に, 人間を, 何に, 厭わないと, 品物が, 好いた男, 官位を, 尚余り, 崩れたから, 幸福は, 得難いもの, 思ふやう, 惜しまぬ腹, 手離す, 敏速に, 此石見の, 永久に, 法律によって, 無事には, 無益でございます, 町人は, 私あ, 積んでも, 肌一つ見せねえ, 自分の, 酬い足らぬところ, 鉄斎老人いっかな, 馬車に, 駄目だ

▼ 積んだり~ (18, 1.1%)

3 して, 崩したり

1 [12件] したとき, しながら, する方, わかった人間みたい, セメントの, 卸したり, 大騒ぎを, 担いだり, 斜かいに, 積んだり, 車に, 麁朶ア積ん

▼ 積んでは~ (14, 0.8%)

1 [14件] いって, そばから, たたみながら, トロを, 仏果を, 午後の, 南へ, 崩し崩しては, 崩すよう, 崩す炭火, 持ち運ぶ, 母の, 海上から, 父の

▼ 積んでから~ (2, 0.1%)

1 河海に, 疲れた体

▼1*

積んでからの事で, 積んでといふこと, 積んでをります, 積んでネお土産