数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
細君~ 細工~ ~紳士 紳士~ ~紹介 紹介~ 紺~ ~終 終~ ~終っ
終っ~
~終った 終った~ 終に~ ~終り 終り~ ~終る 終る~ 終日~ ~組 組~
89 いる 58 しまった 55 いた 31 いるの 16 しまう 14 しまったの 11 しまうの 10 いたの, 入浴し 9 しまって 8 了う, 彼は 7 いるが, いること, しまうと, ホッと, 表へ 6 いるもの, しまいました, 了った, 帰って 5 いて, いるという, それを, みると, 入浴, 大阪屋の, 後に, 次の
4 [12件] いたから, いたが, いない, いなかった, いるよう, おります, しまうまで, 二人は, 半七, 私は, 雨の, 顔を
3 [18件] いいの, いたかも, いないの, いるから, くれれば, これを, しまったが, 了って, 事務所へ, 休憩に, 客は, 家へ, 左の, 帰ろうと, 息を, 次狂言, 私の, 頭を
2 [74件] あとは, いたと, いたので, いたもの, いつもの, いないと, いません, いるため, いるところ, いるので, いる場合, おりました, しまいそう, しまいたいと, しまいます, しまうだろうと, しまうであろう, しまうという, しまったと, しまったよう, しまったわけ, しまってから, しまっては, すぐ, そこを, それから, それからは, のちに, ふらりと, わたしが, ナイフを, ビクターの, 三人は, 三階で, 中町と, 了うだろう, 事務所で, 今度は, 今日は, 伸子は, 例の, 出て, 各, 名物食堂へ, 墓畔の, 大勝館へ, 天下の, 女の, 客の, 居る, 帰ったとき, 常盤の, 後, 後の, 復た, 揚幕の, 新十郎, 最後に, 来た, 楽屋へ, 煙草の, 礼を, 私たちは, 立上った, 老人は, 菊田と, 見ると, 見れば, 部屋の, 金を, 銀座へ, 階下の, 静かに, 高貴の
1 [1187件 抜粋] あたしは, あなたの, ある故, あれから, いきなり事務室, いそう, いたよう, いた後, いった, いないからと, いないよ, いなかったもの, います, いま寝よう, いよいよ四, いよいよ花嫁, いようとは, いるあの, いるかも, いるその, いるとは, いるん, いる事, いる四文字, いる棒, いる簡易生活, いる長篇, い他, うなずきました, おらぬ, おりましょうか, おり項, お久美, お目にかかりに, お風呂, かえって来る, かけつけると, かれは, がっかり何うに, きょうも, くれたら, けたたましい拍手, ここしばらく, こなたへと, これから礼, こんどは, さあお茶菓子代, さっさと踵, さてと心, さて原稿, さめざめと, しばしば山, しまいその, しまいたくは, しまいましたから, しまい勝ち誇ったる檜垣衆, しまい老後, しまうから, しまうならむしろ, しまうまでは, しまうよ, しまう者, しまう野菊, しまったかの, しまったという, しまったのに, しまったらしい, しまった年配, しまった志免, しまってからも, しまわねば, しんそこほっと, じっと白花, じろりと猿沢, すぐじゃ, すぐ丸の内蚕糸会館, すぐ出発, すぐ天野雉彦, すぐ川口, すぐ放送局, すぐ早稲田大隈講堂早大商学部大会, すぐ東京会館, すぐ浅草松屋, すぐ社会, すぐ講談社, すでに帰り, そうと, そこに, そこへ, そっと目, そのお方, そのまま坐っ, その剃刀, その実策, その日, その知らせ, その赤ン坊, その際, それでぐっと, それに, それまで, たずねた, ただ今, つぶやいた, とても駄目, どこかには, なかなかはてし, ねころんでると, はおらんの, はじめて日本じゅう, ひとまず国へ, ふた葉, ふと前, ふりかえって, ほっと一息, ほどなく相生町, まさが, またきょとん, また一ト, また平伏した, また酒, まだ残務, まっすぐ, みなおどろいた, みやこで, みんなガタガタ室へ, めでたしめでたしの, もうこれ丈, もとの, やがて舞踏会, やや上気, やわらかな, よいもの, わたしたちの, わたしらは, われ知らず飛びかゝり, アメリカと, アラスカの, アーヴルの, ウイスキーのみ, エンボツで, カシオペヤから, カン, ガックリと, キリストによって, クレムリンの, ゴングの, ステーションへ, タミノは, テントを, ドカドカと, ドヤドヤ隣の, ネダも, パリへ, プランタンから, ペンを, ホテルニューグリルへ, マットン博士は, マーブルへ, モザイクの, ランチと, レインボーの, ワンタンめんと, 一つの, 一人として, 一休みと, 一同の, 一寸唾, 一座は, 一時ばかり, 一服してる, 一片づきする, 一礼する, 一通りの, 一遍読み直し, 丁度いま裏, 七八日, 万歳です, 三勝さんといふ, 三回分ぐらい, 三日目には, 三益を, 上へ, 上野永藤まで, 不審を, 両管領, 中西で, 丸太棒の, 久々来訪した, 乱離いよいよ, 了うなら, 了うのは, 二の, 二個宛まんじゅうを, 云った, 五六間行く, 五年めに, 人を, 今が, 今では, 今や明らか, 今夜七時半に, 今日より, 仕舞うと, 以来自分は, 会葬者は, 佐賀忠と, 何かで, 何を, 何時からでも, 余程日本, 使者秀吉肩を, 供えて, 信長の, 倒れながらに, 健康を, 僧が, 兄の, 先を, 克子よりも, 入庫し, 入浴今日は, 入浴又, 入浴生きた, 入浴部屋で, 全世界, 八分どおり道路が, 八時半, 六日は, 六時迄, 兵舎へ, 其の黒雲, 再び山, 再び薪作務, 冷酒と, 出そうという, 出ようと, 出帆, 出獄放免せられた, 刑事は, 別に驚き, 別れた時, 前の, 功を, 加藤雄策と共に, 勝利は, 医院へ, 十一月二十二日には, 十時四十分で, 千代を, 午前六時入浴有, 半盞, 博士号を, 去ったが, 又もや溜息, 又小説, 友田等と, 叢中から, 口数が, 只今外出中, 台の, 名市長, 吐息を, 吸入しよう, 喜捨金集めの, 嘉納の, 四十五分の質問に, 地下工事場跡へ, 地袋を, 報告を, 塩せんと, 声は, 夕餉の, 外の, 外出する, 多少余裕, 夜は, 大変迷惑した, 大正に, 大神宮から, 大辻に, 大長息した, 天下に, 夫人に, 女以外の, 姉の, 孔子は, 学士の, 実にいい, 実験の, 家から, 寧子は, 寺を, 小さい田舎, 小使が, 小塚検事の, 少しも, 少年の, 就職し, 居りますが, 居る部分, 岳樺や, 崩御する, 川口が, 川口等と, 工業倶楽部の, 市中の, 師直の, 帯を, 帰りがけに, 帰ると, 帰郷する, 幾星霜を, 床に, 店内を, 座を, 庶務の, 廻ってる舞台, 引っこみがけに, 弦之, 後こうして, 後その, 後ひそかに, 後俄然, 後幸村徐ろに, 後楡葉は, 復讐の, 心から相, 思ふの, 愈, 愈々大矢捜査主任, 慶太郎は, 戦慄した, 手を, 折角の, 押入に, 持病の, 振りむいた, 揚代を, 故国に, 故郷へ, 散歩に, 文化への, 文殊楼の, 新京, 新聞社の, 既に何日, 日本に, 日比谷三信ビルの, 早昼食に, 昇龍丸へ, 明日帰京という, 春の, 暗室を, 暫くは, 更けた夜空, 更に容儀, 最早遅い, 月末から, 本を, 村へ, 来たばかりの, 来て, 東京会館で, 東太の, 松原へ, 林町で, 果てました, 校長先生の, 桃の, 森永で, 椅子から, 樋口と, 次が, 次に, 次に舶来, 歌妓達が, 正午に, 正続五千百二巻, 死体を, 残部の, 母として, 水を, 水筒を, 江橋林助とともに, 河村さんや, 法然が, 津右衛門が, 海舟先生の, 涙ぐんで, 清澄の, 渡辺が, 湯葉や, 演出者と, 火を, 炎気焦く, 烟草を, 煙草に, 熊は, 父と, 牛鍋本店て, 現状そのまま, 生欠伸を, 癖に, 登城した, 白を, 皆川ビルの, 皮に, 目安書記同心たち一同へ, 直ちに, 真に人生, 眼鏡を, 短刀を, 研究会の, 社長と, 神田の, 禹徳淳を, 私に, 私的の, 空を, 立ちあがりました, 立ち上ると, 立つ鳥あと, 立派に, 笑ったが, 笛を, 第二号機, 第二章, 箸を, 納屋の, 終りに, 線香を, 美術館の, 考えこんだ, 肉丼を, 背が, 脚から, 腕組みを, 膳に, 自ら救う, 自分達の, 舞台から, 船は, 若手の, 茶を, 菊田, 葉巻に, 葬列は, 藩地へ, 血のりを, 行くと, 行儀の, 製作を, 西洋手拭を, 観客席の, 言いました, 読みかえして, 読み返すこと, 誰かが, 警官の, 賓客が, 身を, 農協の, 退って, 通り掛りはいって, 造船工場の, 遂に落命, 遜は, 邦楽座へ, 部屋へ, 配役する, 酒井与四郎が, 酔いも, 重明が, 野村は, 金竜の, 鈴木静一, 銃剣を, 長老は, 開館の, 間もなくある, 間もなく勝則, 間もなく法水, 閣の, 降りて, 随分手, 雑誌が, 電気を, 青年は, 静かな, 革命の, 食事カツめし, 食物の, 餌取, 首肯いて, 駒井は, 高空へ, 鳴りやむ, 麻雀, AKの
2 切符売場へ, 彼は, 暫くし, 私の, 私は
1 [155件] あと三ヶ日だけ, あなたがたの, あらたかな, あれは, いった, いつに, えらそう, おそるおそる出, お礼の, お金を, けちを, こう口, ここでは, この小さな化物, この手紙, これを, こんどは, さっぱりと, しばらくは, しまったと, すぐ新聞社, そのままお茶, その勝栗, その支度, その母, その診察, それらの, ちょっとだまった, では, はじめて僕, はる子は, また暫く, また眼鏡, まだひとりにやにや笑っ, まだ七八十年, もう半年, やおら於通, ようやく出, ようやく言った, れいに, わずかに, わたくしは, エレベエタアに, ゲルランへ, シンドバッドは, スエヒロの, テーブルの, フラフラぐらいで, 一寸残っ, 一年ぐらい, 一座を, 一時間ほど, 一段と声, 一笑の, 三四郎は, 三越を, 三階で, 下の, 主膳は, 二人は, 二里三里の, 云った, 仲間の, 佐々の, 佐々木俊一の, 何かしらデザートじみた, 何かを, 何んと, 何度も, 何気ない風, 修理は, 倉三は, 八年の, 六兵衛が, 内村が, 再びつづけ, 再び絶頂, 別段の, 医者は, 即ち目下養生, 卵形の, 右の, 呼びものの, 問題を, 四人の, 四年たった, 土人の, 声に, 婦人の, 孔明の, 学校の, 宮邸で, 小首を, 山は, 市五郎は, 幾度も, 床屋で, 康雄の, 後は, 応接間へ, 忠敬は, 惣門の, 拡声器へ, 文学部の, 暫らくし, 有馬方面へ, 来るの, 松竹座へ, 梶と, 気づいて, 池畔に, 河内介に, 湯には, 満堂の, 煮しまった手拭, 爺さんは, 牧師館へ, 王進は, 百姓弥之助は, 皆で, 皆は, 相国の, 矢倉下の, 秀吉に, 私を, 突然の, 筆を, 米友は, 紙を, 素子は, 美奈子は, 老人が, 考え深, 職員室で, 自分の, 若い男, 落ちついて, 藁屑の, 試験に, 読みはじめて, 課長は, 諸方の, 足や, 逸作が, 道人は, 避暑地生活は, 金を, 銀座の, 銀座へでも, 間もなくの, 隼人は, 音楽学校の, 飛行館へ, 食堂を, 食物に
2 誰も, 黙って
1 [62件] いい, いい長篇随筆, いつまでも, お久美, かまわないの, すぐごはん, そのまましばらくじっとし, そのまま黙っ, その遣る, なおじっと, なおなかなか, まだ一座, まだ二人, まだ微笑, ややしばらくの, 中, 二人は, 僕の, 僕は, 元々です, 別に悲観, 半七老人, 去定, 困ったもの, 外へ, 外出の, 女中は, 妻は, 子供達は, 宜い, 少しも, 尚バラード, 巷間の, 帰らずに, 座中しばらく, 彼は, 悔いないだけの, 悔ない, 放送を, 暫くの, 松村は, 柳屋の, 構わない最後, 毎日ただ, 浩さんは, 消息不明で, 猶身動き, 生涯に, 申訳が, 皆は, 秀吉以外に, 私は, 穴が, 笑い声は, 第三層, 納得した, 若者らとの, 親分の, 読者の, 誰ひとり身支度し, 通りの, 金は
3 いない
1 [18件] いけない本当に, いずなに, いないだろうか, いないの, いないのに, いなかったが, いやしない, ご先祖, その最後, ならぬ, ならぬの, なりますまい, はじまりませんからね, 力が, 満足できぬ, 無念至極, 無意味である, 申訳ない
1 [15件] からだを, せっかくここ, その静観的, その顔, ゆっくりと, 彼女を, 後から, 昨夜の, 暫くじっと坐っ, 暫くもの, 暫く二枚, 朝倉先生は, 行くに, 長くお, 頼春と
1 こと, ことであった, ふだん着は, 子供たちの, 方が
1 する, すれば, 又父, 清貧に
1 いいが, この校庭, 俺の, 結構間に合う
1 また自分, めいめい得意の, 尋常な, 屡々聞く
2 しようと 1 しましょう
1 帰路に, 後, 感じです
終っちゃならねえと, 終ってなどいない, 終ってはと云った兼公, 終ってほどない時代