数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
給仕~ 統~ ~統一 統一~ 統制~ ~絵 絵~ 絵画~ 絶~ ~絶え
絶え~
~絶えず 絶えず~ ~絶対 絶対~ ~絶望 絶望~ ~絹 絹~ ~經 經~
74 しまった 47 いた 24 いる 21 しまいました 17 しまつ 16 しまったの 15 ゐた 13 いたの, しまう 12 いるの 10 しまって 8 いました, なし, ゐる 7 いて, しまうの, しまひました 6 いたが, おりました 5 ゐるの, 了った, 居たこと 4 いるよう, しまうと, しまったので, 居りました
3 [17件] あらず, いるが, しまったという, しまふ, 久しい対面, 久しく会, 了ふ, 人の, 其比を, 口に, 居た, 居たの, 無し, 見たこと, 音も, 音信が, 響かず
2 [65件] ありません, いたし, いたところ, いたので, いても, いやな, いること, いるでは, お糸, しまうこと, しまうだろう, しまうので, しまったもの, その場, それを, なきを, また続け鳴く, ゐた目録學, ゐるでは, 一人も, 両側から, 久しいお, 久しいこの, 久しい赤禿, 久しき対面, 久しき御, 久しく忘れ, 之を, 了うた, 了つた, 了ツた, 人に, 今では, 仰向けに, 僅に, 四辺が, 国土の, 地に, 大日坂の, 姿を, 射を, 左手は, 彼の, 往来を, 想到らざりき, 手に, 桜の, 浪人者が, 漁火すら, 無い, 無い事, 町家も, 真白し, 瞬くこと, 美辞麗句を, 聞かざりき有し意地, 菩提寺に, 見ざるところ, 見ない, 見ぬ, 見ること, 電信柱さへ, 音なき, 首の, 鳴かず蛙
1 [629件 抜粋] あたりは, あと一年ぐらいしか, あらざりき, あらざるなりき, あらざる償, あらざれど, ありえない, あるなし, あるを, いく一家, いたお, いたかと, いたから, いたこと, いたため, いただけの, いたという, いたのに, いたん, いたんだそう, いた人通り, いた信濃, いた北条殿, いた山, いた嵐, いた御, いた戯曲, いた時刻, いた水馬, いた汁講, いた父方, いた生死, いた用例, いた親類, いた鈴木, いた鷹狩, いった, いない, いないこと, いないだろう, いないの, います, いられるの, いるか, いるこの, いるほど, いるらしい, いるらしいので, いるらしいのに, いるフラム・フリスタ・スパシーチェリヤ, いる位, いる妻子, いる家郷, いる時, いる模様, いる消息, いる真夜中, おしまいなすった, おもしろき味, およそ幾十年, おりそうして, おりましたので, おりました夫, おります, おり夫人, おり生命, おる, お久しぶり, お姿, きかなくなったそう, くるほど, こういうこと, ここ数年という, こぬこと, このホテル, これを, さつと射し入る, さながらに, しなかった, しまいましたから, しまい今, しまい医師, しまい大藏, しまい橙色, しまうかも, しまうこの, しまうであろうか, しまうとき, しまうまで, しまうもの, しまうよう, しまう家, しまったかも, しまったが, しまったそう, しまったと, しまったもう, しまったよう, しまったらしくその, しまったん, しまった停車場, しまった吸上げポンプ, しまった家族, しまった者, しまっては, しまってるそう, しまつたか, しまつて, しまひます, しまひまする, しまひ一面, しまふだらう, しまふの, しまふ位, すでに森, そのあと, その人, その要, その類, それからぼやけた, そんな馬鹿, ただ御手洗, ただ白き, たまに酔っぱらい, どうしても続き, どこか, なかりけり, なきはず, なく, なくただ, なくなったの, なくなつた, なく夜, なく夫, なく按摩, なく日常, なく正味, なく窖, なし何一つ, ならざるべきを, にわかに稲, のぼるもの, ひさしい櫛まき, ひさしき人々, ひっそりし, ひっそりと, また四辺, また続いた, また続く, また起こり, もう秋, もう雨, もとの, ものを, ゆくよう, ようやく村落, われらを, ゐたが, ゐたとも, ゐた濱町, ゐた祭文節, ゐない, ゐなかつた, ゐました, ゐるだらうとも, ゐるので, ゐるのに, ゐる敵兵, ゐる文学, イルマは, ウィリアムの, ソンな, ソンナ咄を, ホテルは, リュックサックを, 一切の, 一大曠野に, 一日じゅう人ごえ, 一筋の, 一簇の, 一面の, 七絃琴は, 万物皆凍りついた, 不思議な, 不氣味, 中国には, 中心は, 久々, 久しいなつかしきかぎり, 久しい主人, 久しい先妻, 久しい出席, 久しい大きな, 久しい夫, 久しい妻恋坂, 久しい年月, 久しい心, 久しい恋ごころ, 久しい手紙, 久しい播磨屋千六, 久しい棚田, 久しい武蔵野, 久しい父子, 久しい物珍しさ, 久しい磔刑, 久しい自己快感, 久しい見舞い, 久しい赤ら顔, 久しき, 久しきかの, 久しきわが家, 久しき友, 久しき女, 久しき妹, 久しき川島家, 久しき故郷, 久しき物語, 久しき琴取り, 久しき蒼海, 久しくこの, 久しくすべて羨望, 久しくそして, 久しくそんな, 久しくなかつた, 久しくなりぬ, 久しく捨ておいた, 久しく昏迷, 久しく現われなかった, 久しく耳, 久しく見ない, 久しく覚えた, 久しく鞘, 久しく食わなかった, 久しぶりに, 乘鞍岳を, 了いました, 了うだろう, 了つたあとの, 了つたから, 了ふだらう, 二三の, 交際しない, 京屋が, 人など, 人影を, 人通りの, 人間の, 今は, 今まで, 今度は, 仕舞ったから, 仕舞ふべし, 仙人の, 会わなかった, 伝わらないわが国, 何となくヒッソリ, 何の, 何を, 使わなかった陣刀, 侮りを, 便りも, 停留所の, 傘を, 僕らの, 僕等の, 優れる物, 兩側から, 其の影, 其來る, 其名を, 内裏と, 再興し, 冷く, 冷たくなりかけ, 出でん, 出会わない, 初更を, 別に創作, 動き得ず, 十年ばかり, 南の, 即死し, 又前, 又如何, 又始まつた, 又起った, 同棲時代からの, 向から, 吠えること, 味わわなかったこの, 呼び生けよう, 唯ざあ, 唯だ好む, 嘆きたふと, 困って, 在る事, 売笑した, 外出の, 夜は, 夢の, 大貧乏, 天地寂として, 奉公人達は, 姿も, 媼は, 宇治の, 守護なし, 安養世界に, 官兵衛が, 実を, 客を, 客足の, 寂しかった, 尋常書生の, 小児の, 小林の, 少女が, 居たん, 居つたの, 居りましたが, 居る, 居るでは, 居るや, 居る程, 岸辺の, 崖の, 市中に, 市中酒なし, 帰省する, 常緑樹の, 平地を, 平田一門すでに, 幾久しい, 庭の, 弓擦る, 弟の, 影も, 彼女は, 彼方なる, 彼此の, 後形, 後援は, 後暫く, 御答これ, 心中な, 心靜かに, 忘れしこと, 応答だに, 念には, 思わぬものの, 恩爵の, 悪声を, 憐れな, 我国には, 戰を, 打續, 接して, 提灯の, 援くる, 故国に, 救いの, 救ひ, 敗る, 旅うなぎや, 日本に, 春園も, 春日を, 更に他, 月は, 木枯の, 未練の, 株屋町の, 橋という, 橋上に, 櫻の, 此名を, 此場を, 此歌に, 死んだよう, 死んで, 水が, 波濤の, 流れ込む街燈, 浦吹く, 浮び出, 消え入るよう, 消息さえも, 消息の, 消息も, 消息を, 滅多に, 演り, 漢語の, 無いこと, 無いので, 無いやう, 無かった, 無きのこ, 無く遠く, 無した, 無りけり, 無沙汰を, 牡丹雪が, 物を, 獅子の, 玄徳の, 生れなかったの, 生れなかつたの, 用いざりしが, 用なき, 田圃なし, 町内の, 異まるべき, 異象, 疲る, 目に, 真尊攘, 知らざること, 知らざるなり, 知るもの, 知るよし, 知る者, 短い木本, 神の, 神父は, 秋の, 秒を, 稽古に, 立ちのかず, 篇中に, 終う, 終にボロ, 終に晉, 継ぐ人, 翳らふもの, 老人が, 耳に, 聞かぬ事, 聞くこと, 聞こえぬ湿つた, 聴えぬ, 胸中に, 能く, 自然描写の, 良人の, 芳ばしき夢, 芽生えること, 菜つ, 藤波金三郎の, 蘗草なし, 蛍狩りなど, 衆人に, 行く, 行くに, 行く哀れ, 行人なき, 街上に, 覊せらる, 見えなかった晴れ, 見ず, 見ぬの, 見られないの, 見られなくな, 見るべくも, 覚えないほど, 覺なき, 言葉の, 記載された, 許さずと, 許すまじ, 説得すべからず, 貴族的容儀を, 路が, 身の, 身異物と, 軒燈の, 載せざるのみ, 輝しい, 近くなる, 通しの, 通る人, 逢いませんので, 逢ふ, 遇った例, 道に, 遥かに, 遭わなかったしんしん, 部屋の, 野生は, 鉄砲弾薬等の, 鎭まる, 隅田川は, 隈笹を, 靈的生命を, 音信の, 音信を, 音沙汰を, 頼んだこと, 高い足場, 黄昏は
4 考へ 2 居ない
1 [25件] いたけれども, いない, つづいて, つづく葉柳, ならん照, また續, また聞え, また起り, 一里と, 代りこの, 続いて, 続きして, 続き山門, 続き絶えては, 続き続きては, 続き街道, 続く, 続く淋しい, 続く雨滴, 續く, 考え継ぐ如く語り, 起こりして, 起り起り, 連なる平ら, 重なり合って
5 になった 1 で絶えないの, になかっ, に呻吟, に喘ぎ始めた, に寂寞, に細い, に見えませんでした, に見える, もない
1 [12件] ける却, しに, し一間, する, するの, つづいたり, 外に, 旧臣議し, 続いたり, 続いたりと, 聞こえて, 零落し
2 して 1 しおりクワッガ, した生命, する呼吸, する息, する気息, する渋江氏, はし
2 き 1 きと, けり, ける国民, ける國民, なって, なりました, なろうとも
3 になっ 1 であった, にしかし, になつ, になり, に細った
1 この電熱器, もう久しく, 何年目私は, 刺されたもの, 数日が, 私は, 言った
2 として消, とする 1 か, ばかりなり, 女童の
1 やまじ行く道, よいと, ゐない, 内地の, 存外に, 未だあたり
2 入りたげな 1 入りたく思はる, 入りたく思ふらん, 入るべき風情, 入るよう
2 を 1 ばかり, ばかりの声, ばかりの心持
2 んこと 1 ば何
1 あはれげなり, あること, 続くかげ
1 かりし, かりしが, かりしと
1 しないでしょう, せぬかと, 世にあるなら
2 こそ我が 1 こそ
1 ものは, 者は
1 会いさえ, 彼は
1 うた, うて
1 後は, 御無沙汰を
1 むとするたびごとに, むとせり
1 ドンヨリした, 匍い
1 夜風に, 留守を
1 支へん, 詫る
1 に成った, に秋
1 であった, になっ
2 とせし
2 の中
2 の下
2 とも喧嘩
2 白く出
2 の真空状態
1 は食, 全く無く
絶えいかにも閉門謹慎の, 絶えいろいろ運動が, 絶えお涙の, 絶えお前の右手, 絶えお召物を握れ, 絶えがたい寂莫な, 絶えきっと半蔵は, 絶えこれにかわっ, 絶えさうもご, 絶えさうだつた, 絶えさうに喘ぎ始めた勝平, 絶えさうになつた, 絶えさらにまた突然, 絶えざまや, 絶えそね, 絶えそして忽ち落葉, 絶えその御衣を, 絶えその後は唯, 絶えそれに寄りかかっ, 絶えたまたま配達された, 絶えたりといへば, 絶えついで屋敷の, 絶えてかがよふ, 絶えてかの女の, 絶えてからの代役で, 絶えてからはもうだいぶん久しい, 絶えてさびしくなりにけり, 絶えてよしなければ, 絶えてわづかばかりの, 絶えてをりました, 絶えでもしたよう, 絶えどうやら天気が, 絶えながらも美しい旋律, 絶えなん玉の緒, 絶えね断れば, 絶えべえ, 絶えほどなく家, 絶えむとしたる自由党の提携, 絶えむとしたる自由黨の提携, 絶えむとしてまたつゞき沈まむとしてはまたうかぶ, 絶えめ定めなき世の常, 絶えもの音のしずんだ, 絶えやアしません, 絶えやがて足音が, 絶えやすきを忘れ, 絶えギリシア統治時代も過ぎ去り, 絶え一人は瀕死, 絶え一小船の影, 絶え一方には儀典, 絶え三角帆もだらり, 絶え不死人の, 絶え且つテダの, 絶え両軍ともに, 絶え人声なし, 絶え今はその, 絶え何ともひだるくて, 絶え候所卯時ばかりに篠, 絶え僅かに新聞, 絶え元が天下, 絶え兼ねま, 絶え前借の利かなくなる, 絶え前後に隣る, 絶え営業の継続, 絶え嘆息して, 絶え地方への輸送, 絶え夕顔の花, 絶え夜となれ, 絶え家庭も破壊, 絶え家賃すこぶる低廉, 絶え尽きめやも, 絶え庭の青葉, 絶え彼の名, 絶え後はしばらく, 絶え御老中が, 絶え御名分も立った, 絶え我不幸なる運命, 絶え接合点がなくなり, 絶え敗亡の孤, 絶え新道が開け, 絶え望みも絶え, 絶え果つべ, 絶え次郎が去った, 絶え此方にはなお, 絶え気温は昨, 絶え氷のよう, 絶え渡世の看板, 絶え灰になっ, 絶え畜産は滅び, 絶え番町の宅, 絶え異様の叫び, 絶え相になっ, 絶え相談したの, 絶え石多き横町, 絶え私共の后, 絶え窟の口, 絶え窮したあげく, 絶え細く続き長く幽, 絶え終戰後はじめてユデアヅキ, 絶え結局は別れた, 絶え船は聴く, 絶え荊州に主, 絶え行燈は油, 絶え表の戸, 絶え調子はづれ, 絶え軒先の蚊, 絶え難い寂寥だ, 絶え難く漸, 絶え霜枯れの雑草, 絶え露軍は昨年東普, 絶え餓死者病人捨兒は街路, 絶え駅路の長, 絶え鹿之介