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青空てにをは辞典 「聴い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~聞く 聞く~ ~聞け 聞け~ ~聞こえ 聞こえ~ ~聞こえた ~聲 聲~ ~聴い
聴い~
聴き~ ~聴く 聴く~ ~職 職~ ~職人 職人~ 職工~ ~職業 職業~

「聴い~」 2662, 26ppm, 4414位

▼ 聴いて~ (2462, 92.5%)

171 いた 111 いると 80 いたが 52 いる, ゐた 37 いるの 36 いて 34 いるうち 32 ゐる 29 ゐると, 下さい 24 くれ 23 みると, 見ると 19 いたの 14 ください 13 いました 12 居た, 私は 11 いない, ゐたが, ゐて, ゐるうち, 知って 10 おくん, おりました 9 いても, 下さいよ 8 居る, 居ると 7 いるよう, おります, ごらんなさい, ゐるの 6 いただきたいの, いたん, いましたが, いる者, くれる人, それを, ゐるやう, 居たが, 居ります 5 いなかった, います, いること, いるという, おくれ, おりますが, みれば, 半七, 居りました, 覚えて

4 [17件] いたこと, いただきたいこと, いたので, いたもの, いるが, いるだけ, いる人, いる方, いれば, おいでに, くれるか, くれ給, すぐに, みたいと, やつて, ゐましたが, ゐること

3 [35件] いながら, いられなかった, いるから, いるに, いるのに, いるもの, いるん, いる三人, いる中, いる美奈子, おいて, おいで, おかなければ, おりましたが, くれという, くれない, みて, やって, ゐる外, ゐる美奈子, ガラッ八, 上げるから, 下さいね, 出て, 十を, 心を, 来たん, 気に, 眉を, 自分の, 見る気, 貰おう, 頂きたいの, 頂戴, 順平は

2 [121件] いたか, いたから, いただきたい, いただきたいと, いたと, いたに, いたのよ, いたよう, いた一人, いた三津井老人, いなかったので, いなかったよう, いますと, いらっしゃるの, いらつし, いられたもの, いるお, いるか, いるし, いるだけでも, いるでしょう, いるところ, いるので, いるばかり, いるものの, いるより, いる外, いる女, いる私, おいでよ, おきたいと, おきたいん, おりまするうち, くれたまえ, くれぬ, くれました, くれますか, くれよ, くれるよう, くれるん, くれる友達, くれ給え, これは, さすがに, しまいました, しまった, しまって, する人々, どんなに悲嘆, びっくりし, みい, みたが, みたん, みても, みよう, みようと, みる, みるが, みること, みろ, もらいたいこと, もらうの, もらって, やつたら, やらねば, やりいな, やるの, やろう, やろうと, られる, わたくしも, ゐたので, ゐながら, ゐました, ゐる中, ゐる学生, ゐる方, ゐる筈, 下さいな, 下さいますか, 下さいませ, 下さつたの, 下さらない, 下さらないの, 下されば, 不思議に, 信一郎は, 勉強し, 呉れた子供達, 呉れますか, 居るだけ, 平次も, 張り裂けるばかりの, 彼は, 御覧なさい, 悲しむ場合, 想像し, 極度に, 次々に, 益々心, 私の, 笑って, 筆を, 置いて, 置かなければ, 置こうと, 見た, 見たいと, 見たら地位, 見るの, 親分の, 豹一の, 貰いたい, 貰いたいこと, 貰いたいの, 貰うつもり, 貰って, 雪之, 顔を, 飛んで, 馳け

1 [1003件 抜粋] あげても, あげやう, あたふた玄関, あとは, あなたも, あの男, ありうべ, いいという, いかでか感ぜざら, いけ, いささかがっかりした, いたいと, いたかも, いたくらい, いたし, いただいたうへで, いただかうと, いただきたいもの, いただきたい事, いただく権利, いただけるわね, いたっけ, いたならば, いたひには, いたもん, いたよ, いたらしかった, いたらしく正造, いたらすぐ, いたら同じ, いたろうな, いたわたし, いた与八, いた人, いた人達, いた住持三要, いた其当時, いた博士, いた唐沢氏, いた壮士荻野六郎, いた女中, いた婆さん, いた少し, いた川破り, いた彼, いた志, いた息子, いた文学士, いた方, いた松鶴, いた水野, いた瑠璃子, いた直輝, いた私, いた結果, いた若い, いた長男, いた静子夫人, いた馬吉少年, いつの間に君枝, いては, いないが, いないの, いないん, いない方, いなかったならば, いますうち, います清水, いよう, いらしつたの, いらっしゃいましたが, いらっしゃい良い, いらっしゃらないのね, いらっしゃらないよう, いらっしゃるのよ, いられたこと, いられるか, いられるよう, いられる方々, いりゃあ, いるかと, いるかね, いるこの, いるせい, いるだろう, いるでは, いるとき, いるひま, いるまま, いるらしいが, いるらしく見えた, いるガラッ, いる一つ, いる人達, いる仲間, いる侠気, いる八五郎, いる内, いる千浪, いる大隅, いる宏子, いる当人, いる時, いる武芸, いる気配, いる男, いる私たち, いる聴衆, いる若い, いる記者, いる錯覚, いる霊, うなずいた, うれしくなる, おあげなさい, おおいに驚いた, おかれても, おきたいだけ, おきたかつたから, おくに, おくよ, おくれよ, おけと, おしかさん一人について, おどろいて, おらぬこと, おられたが, おりましたので, おりますとね, おるもの, お仲, お呉れでなき, お差支え, お時, お由, お百合, お道, かえり年, かれは, きて, くださるの, くれあの, くれし上, くれた, くれたこと, くれただよ, くれた人, くれと, くれないこの, くれないとき, くれぬか, くれはれへん, くれませんその, くれよが, くれると, くれるもの, くれる度毎, くれん, くれ妻, くれ私, くれ隣, こいつは, こう言った, この音楽家, これも, こんなもの, こんな事, ごらんなさいまし, さへ, さも有り, しまったあと, しまったよ, しまつて溜息を, すっかり絶望, そうしてまたし, そこで昼飯, そして褒め, そっと廊下, その声, その少年, その演奏振り, それが, それは, ぞっとした, ちくりと胸, ちょうだいよ, ちょっとお参り, つくづく八五郎, てよ, て下さい, どこかに, どんなに驚いた, なるほどそう, にわかに加藤兼吉, はずかしくて, ふと気がついた, ほしい, ほっと一息, ますます憤った, まず正造, みたいという, みたこと, みたり, みな, みましたが, みましょうか, みようという, みよ鼻, みるの, みるもん, むしろ遠方, もらいたいという, もらいたい今, もらい泣きを, もらうため, もらう愉快さ, もらえば, もらえるので, もらおうと, もらつたところ, もらひたいん, もらわんならんよ, もんもんの, やっちゃ, やっと出来た, やめて, やらなくては, やらん事, やるよ, やれる芸, よくこれ, らしっちゃ, られないわ, わかりかつ, われ過てり, ゐたここ, ゐたもの, ゐた一人, ゐた事, ゐた他, ゐた勝平, ゐた千種, ゐた小川部隊長, ゐた彼, ゐた時, ゐた瑠璃子, ゐた青年, ゐない, ゐなかつたの, ゐませんよ, ゐら, ゐられるそんな, ゐるが, ゐるでは, ゐるより, ゐるらしかつ, ゐる人, ゐる女, ゐる様子, ゐる産婦, ゐる間, ゐれば, カンテル氏は, ゾッとしました, ニコニコし, バタバタと, フフンと, マルヴィーダは, ルサルディは, 一と, 一旦は, 一生の, 一言も, 三人とも, 上手なら, 下さいその, 下さいました, 下さい八五郎親分, 下さい親分さん方, 下さったん, 下さる, 下さるだろうとは, 下さるでしょうか, 下さるでしょうね, 下さるやう, 下さる方, 下さんな, 不埒の, 不意に, 世間では, 事の, 二三枚の, 二階から, 亭主は, 人の, 今まで, 今朝ちょい, 他の, 何と, 作者が, 俺には, 僕が, 僕は, 兎の, 八橋が, 公事を, 其程胸を, 再び胸, 判るもの, 勉強いたしました, 動顛しくさっ, 千枝太郎は, 博士は, 即座に, 友人は, 叩いて, 吉備真備が, 同じ年, 吐胸を, 吹き出し経師屋, 呆れら, 呆れる大量生産, 呉れたらお前, 呉れる人, 善吉も, 喜んで, 堺から, 大いに怒り, 大きな声, 大熱, 大阪劇場の, 奇異の, 妬み深い, 始めて, 姿を, 安心した, 宮の, 密かに, 小屋に, 小走りに, 居たから, 居たの, 居た八五郎, 居た筈, 居ないよう, 居ますが, 居られた, 居られません, 居りまして, 居ります無事, 居りやしたが, 居るでしょうこの, 居るの, 居るらしく装いました, 居る内, 居れば, 川から, 帰ったのに, 帰らうとでも, 幕府方においても, 庄兵衛は, 庄太は, 庭へ, 廻って, 引きこんで, 弘法大師または, 彼の, 往って, 御新造は, 忘れずに, 思いついたの, 思わず涙, 思わず飛び上っ, 恋には, 悲しく怖ろ, 悲しみ力を, 悲しむ何, 感じられるもの, 感心の, 感激し, 成程と, 我心は, 戴きましょうか, 戴き又, 戴けませんよ, 戴こうと, 捨鉢な, 改めてまた, 敬服する, 易介の, 昔見た, 時の, 暫時黙っ, 暮らした, 書物を, 来い八, 来たと, 来たならなん, 来た世間, 来た話, 来て, 来ましたが, 来ましょう, 来るか, 来るの, 桑間濮上の, 検事の, 楽しむもの, 次郎は, 欲しいもの, 正造は, 歩く, 残りの, 気が, 決して損, 治六も, 泣いて, 浪路は, 涙を, 点頭きは, 然う, 父親は, 片手に, 犯人は, 狐が, 猫八は, 理窟を, 異常な, 皆異常な, 目の, 直に想い起す, 真実の, 矢も, 知つた, 確かに, 私が, 私はた, 私を, 種吉は, 答えて, 納戸の, 結構な, 縁に, 置きなさい, 美奈子は, 耳朶の, 育ったよう, 腸を, 自分が, 舌を, 良風美俗田舎に, 英人なら, 蛸さんて, 行く中, 行つたといふ, 見たいという, 見たかった, 見て, 見ない以上確実, 見なければ, 見る, 見ろと, 見給えかなり, 解るに, 言うに, 記憶し, 許さない, 誰が, 貰いたいからこそ, 貰いたいとの, 貰いたいもの, 貰いてえ, 貰い度い, 貰ってからに, 貰ひたい, 貰へば, 起るもの, 身に, 逃げ去ると, 逸作は, 遣らなくては, 金を, 長作は, 開いた口, 隠遁し, 面白いと, 面白かった, 音楽家志願の, 頂かうと, 頂きたいと, 頂き度い, 頂くより, 頂けるもの, 頂戴よ, 飛び出すと, 飛起きる, 飯し, 馬鹿, 驚いて, 驚かれるかも

▼ 聴いても~ (65, 2.4%)

2 信ずるなと

1 [63件] い, いない, いない問題, お半, けっして昔, この, この頃, さう, さして恐るる, しかくうれしかっ, すぐに, すこしあすこ, その武者振り, そんなに悲しまなかった, どうしても私, ない考, やはり仮面, やろうさ, よいという, わたしには, ゐなかつた, ゐません, シュナーベルと, マズルカが, 三浦の, 仕様が, 他の, 仰やるまいね, 何だか其様, 何の, 何を, 僕の, 円満で見上げた, 別段新しい, 同じに, 同感は, 名人だ, 喋るやう, 大てい, 女には, 子どもには, 宜い, 少しも, 屁とも, 差支えないどころか, 幻覚は, 役に立たぬ事, 彼女自身の, 悪くない, 感心する, 明白な, 次郎左衛門は, 甚だ鋭気勃々, 確かに, 立派に, 笑いたくなるよう, 素直には, 自分は, 自己を, 興味が, 要領を, 解りません, 音楽を

▼ 聴いたり~ (53, 2.0%)

10 して 2 すること, 教科書を, 見たり, 豊富な

1 [35件] いろいろと, さう, したいの, したこと, しただけでも, した事, した全部, しなければ, しました, しますと, するにつれて, するの, する外, する折, する時, する末梢的, せずには, それは, ぢつと, 何か, 喋ったり, 嗅いだり, 投扇興を, 晩は, 書で, 洋画の, 茶店に, 落第し, 蜜豆を, 診察の, 読んだり, 運河の, 鍵の, 降るよう, 雑誌を

▼ 聴いては~ (30, 1.1%)

2 いるが

1 [28件] あれあの, いけない, いたもの, いない, いないはず, いなかった, いなかったか, いなくて, いませんそっと, いませんでしたが, いられなかったので, くれまいか, どうであろう, どんな事, ならない言葉, また飛び上がり, もうどんな, ゐない, ゐられない止めて, ジッとしても, ハタと, 人の, 判らないが, 合点の, 手の, 手を, 普通の, 連理の

▼ 聴いてから~ (16, 0.6%)

2 もう四

1 [14件] あの, お道, めっきり元気, 一時間ばかり, 三日の, 僕は, 四十三四と, 団十郎に対する, 失望する, 念仏に, 急に, 次郎左衛門は, 法然の, 玉川まで

▼ 聴いちゃ~ (13, 0.5%)

1 [13件] いない, いないん, いなかったよ, いられねえと, くれない, くれなかった, くれません, 下さいませんか, 居ないか, 居まいな, 悪いと, 放って, 駄目で

▼ 聴いてを~ (5, 0.2%)

2 ります 1 くべきこと, りましたねえ, れば

▼ 聴いてからに~ (3, 0.1%)

1 して, し給え, なされたい

▼ 聴いてさえ~ (3, 0.1%)

1 いれば, くれれば, 狂い出しそう

▼ 聴いてさえも~ (3, 0.1%)

1 余り突拍子, 慄然と, 物狂わしく

▼ 聴いてよ~ (2, 0.1%)

1 タツロそんな, 篠田さんは

▼1*

聴いさぎよし心に, 聴いたりなどして, 聴いてだけはいると, 聴いての帰り私, 聴いてばかりいられなくなった, 聴いてばかりはいず盛, 聴いときや