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青空てにをは辞典 「背負っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~背 背~ ~背中 背中~ 背広~ ~背後 背後~ ~背景 背景~ ~背負っ
背負っ~
胴~ ~胸 胸~ ~能 能~ ~能力 能力~ 能登~ 脂~ 脇~

「背負っ~」 1247, 12ppm, 8834位

▼ 背負って~ (1206, 96.7%)

38 いる 27 いた 23 立って 18 いるの 15 いるよう 11 出て, 行って 9 歩いて 7 いたの, いるから, いること, 帰って, 来て, 立とうと 5 行くの, 行った 4 います, いると, いるので, いるもの, いるん, しまった, 居る, 居るの, 山を, 立ったよう

3 [16件] いた毛布, いって, いて, いました, いるという, いる人, すぐに, 先に, 居るもの, 山から, 帰った, 来た, 来たか, 来たの, 歩いた, 立たなければ

2 [60件] あげること, いさましく歩きまわっ, いたから, いたが, いたので, いないの, いなければ, いるかの, いるが, いるじゃ, いるその, いるため, いる彼, いる男, いる運, いる運命, おりました, くる娘さん, くる汚れた顔, やって, やる, ゆくよう, 処刑台に, 前には, 名乗って, 坐って, 外へ, 山に, 帰ると, 急いで, 息を, 持って, 来たと, 来たよう, 東南の, 歩いたの, 歩く, 死ぬ気, 水中を, 火の, 生きて, 生れて, 町へ, 立ち上ります, 立ち土地, 立つこと, 立つだけに, 立つほどの, 立つもの, 立つよう, 立つ底, 立つ者, 立とうという, 自転車に, 行く, 行く事, 行こう, 貰って, 銭湯へ, 電車に

1 [794件 抜粋] あえぎ, あがって, あげよう, あとから, あるいて, あるくが, あるく鉦, いかなけりゃならないん, いたかった, いたかの, いただいて, いたとも, いたマスク, いた姪, いた子供, いた支柱, いた時, いた枯れ木, いた矢, いた笈, いた荷物, いた豆, いた鞄, いった, いったこの, いった後, いては, いながら, いらっしゃる坊ちゃん, いるうえ, いるくせ, いるし, いるといった, いるとでも, いるも, いる一人, いる与八, いる主, いる事, いる他, いる伝統, いる位置, いる侏儒, いる俳句, いる包み, いる因縁, いる土塀, いる夫人, いる女, いる姿, いる宿, いる幼児, いる悪戯, いる感, いる数人, いる文学的後光そのもの, いる漂泊, いる竹造, いる笈, いる義務, いる胡, いる若い, いる苦痛, いる荷物, いる豆, いる赤児, いる重い, いる重大, いる鎧櫃, いる鞍, いれば, えっちらおっちら歩きだした, おいでるぞ, おいらの, おじいさんが, おぼろげながら, おります, おりますが, おりますわ, おりません, お出やる, お妙, お店, お由良婆さま, お絹, かえってくる, かえる, かえるの, きたが, きたの, きたよう, きた晩, きた籠, きな, きました, くるの, くるんじゃ, くる長十郎, くれて, くれながら, くれるという, くれるわけ, ここに, こっちへ, この一行, この六里, この家, この茶屋, こられるもの, これから註文通り景色, さっさと登る, さまよい歩かなければ, さよう百日, しまったらしいぜ, すっかりあべこべ, すること, すわって, そうして平湯, そう沈まれ, そこの, そのおなじ地方, その上, その重荷, それこそ, そ知らぬ, たえず水面, だんだんテント, だんだん川, だんだん西北, ちょこちょこ出かけます, ちょッと, とある市場, とっとと出, とっ走ったに, どうする, どうとか, なかばはげた, のしを, はいって, はりつけしおき, ひつような, ふもとの, ぶっとおし, ぼくと共に, まず北陸, また靴, みて, むずと掴まった, もとの, やった, やったん, やって来ないもの, やっと列車, ゆうべどこへ, ゆくため, ゆくの, ゆっくりと, ようすを, よく薬取り, よく蝉, よその, ゐた, ゐるやう, ウロウロし, ウンウン唸り, シュロ繩や, スルスルと, ソレゾレの, テクテクと, トルボ・セーの, ハアハア息, ボソボソ歩いた, マスクを, 一丁の, 一人で, 一廻りまわっ, 一歩真夜中の, 一種の, 万一の, 万人とも, 三つに, 三百尺も, 上げます, 上った, 上って, 下りる, 下るの, 世間を, 主人の, 九州から, 二つの, 二人は, 二本ずつ, 二里ばかり, 今では, 伊丹樽を, 伴を, 低く出張っ, 偃松を, 入って, 六月十二日に, 冬の, 出たまま, 出たんで, 出で, 出れば, 出向いたがよ, 出発した, 初めてこの, 前かがみに, 加賀笠を, 北へ, 区々に, 十四年前に, 半里, 南へ, 印度更紗の, 参ったの, 参りましょう, 参ろう, 友人の, 台所なんぞ, 向い合いに, 向うから, 和田に, 唄も, 商売に, 問屋の, 喘いで, 地獄へでも, 坂を, 城下へ, 塀を, 大きな敷地, 大舞台, 天秤の, 女学生靴を, 妙見勝三郎は, 姉様たちと, 子供を, 宗忠は, 実家へ, 家路を, 寺を, 小さい台, 尻きり着物一枚どう, 居たこと, 居たん, 居らず誠に, 居らるる伽婁羅炎, 居ります, 居るお, 居るところ, 居る上, 居る荷持, 届けに, 山の, 山の上へ, 山野を, 岩から, 峠の, 巍然と, 席に, 帰ったの, 帰ったふう, 帰りましたが, 帰るとも, 帰るん, 帰れって, 帰れる訳, 帰宅し, 幅の, 廻って, 弁当二度分もっ, 強盗に, 彼等は, 後ろには, 徒で, 徒歩で, 心も, 悩んで, 意気揚々として, 我々と, 戦場を, 戻ると, 手前しばらく, 折れた歯, 折角新築, 揚々として, 新宿附近に, 日の丸の, 日本に, 日本橋伝馬町の, 早口に, 明石から, 春日山へ, 暗黒の, 村, 村から, 来い, 来たお, 来たという, 来たみやげ, 来た具足櫃, 来た土産, 来た大きな, 来た弁当, 来た深, 来た炳吉, 来た笈, 来た行李, 来た重荷, 来た靴, 来た風呂敷包み, 来や, 来ること, 来るの, 来るん, 来る火, 枕崎へ, 枝の, 極彩色の, 樫の, 歩いたもの, 歩いてるん, 歩かなければ, 歩きながら, 歩きましたが, 歩くの, 歩くので, 歩く方, 歩く訳, 歩行く, 死んで, 死出の, 母親が, 毎朝門前を, 気味が悪いが, 水道尻の, 汗びっしょり, 江戸中の, 汲みに, 汽車の, 泰然と, 流れで, 海に, 海岸を, 混み合って, 渡りましょう, 湯俣へ, 濛々たる, 火に, 焔の, 片手には, 牛と, 独りで, 猛進した, 現われた黒い, 生まれたもの, 生まれた運命, 生れた宿命, 生残った, 用足しに, 田舎に, 町人とも, 町角を, 病中ながら, 真白に, 着のみ着のままで, 私が, 移ったの, 穴の, 空中に, 立たねば, 立ち去ったの, 立ったこと, 立ったごとくしずしず, 立ったの, 立ったツモリ, 立った役者, 立った時, 立った源二郎爺, 立ってるとこ, 立ってる人たち, 立つか, 立つじゃ, 立つつもり, 立つところ, 立つには, 立つ事, 立つ他, 立つ器量, 立つ天才クララ, 立つ意気, 立つ時, 立つ氣, 立つ町奉行配下, 立つ西郷, 立てよ, 立てるか, 立とうとか, 立上った, 立塞がる, 竹の, 綱を, 綱不知から, 総門から, 繁昌眼を, 而も, 背負ったもの, 自ら多町の, 自分でも, 船橋市へ, 苦しまなければ, 苦しんで, 茄子隠元の, 荊棘の, 華族の, 薪木を, 血の, 行かなきゃならないらしい, 行かねば, 行かれやしないわ, 行きましょう, 行きます, 行くぐらい, 行くこと, 行くに, 行くわけ, 行くん, 行く奴, 行く気, 行く父さん, 行く積り, 行く老婆, 行く邪魔, 行けるか, 行ったそう, 行ったと, 行ったという, 行ったん, 行ったン, 行った毛皮その他, 行倒れに, 行進し, 街へ, 街を, 裏手から, 西北の, 見たくなった, 諸国へ, 谷から, 買出しの, 赤い障子, 起つ女子, 跣足で, 身の, 軒下へ, 転がり込んで, 近所の, 近村を, 迷った, 退きも, 逃げたという, 逃げて, 逃げましたからね, 逃げるもの, 逃げる犬, 逃げ出し隅田川, 通いながら, 通して, 造られた円塚, 遊びに, 遊ぶ赤い, 遠い途, 遠い道, 避難列車で, 都会生活の, 重くなった, 錫杖を, 鎌を, 関東の, 闇がりでは, 隣家へ, 雑役夫の, 難を, 雨の, 雪の, 電車の, 頸に, 額に, 顔を, 顕れた, 颯爽として, 飛び込んで, 馬の, 駅へ, 駈けだして, 高浜へ, 髪を

▼ 背負ったり~ (17, 1.4%)

4 して

1 [13件] いつも子供, かついだり, さげたり, した, するのに, とったりする, ロイド眼鏡を, 八百屋や, 惣菜の, 手に, 抱いたり, 田植を, 身もちの

▼ 背負っては~ (8, 0.6%)

1 とても登れない, どう工夫, よくこの, 出かけるの, 旅に, 来なかったが, 江戸の, 近所の

▼ 背負っても~ (7, 0.6%)

1 入りきるまいろくな, 構わねえ, 立とうと, 苦に, 行かれまいが, 逃げられると, 首は

▼ 背負ってけ~ (2, 0.2%)

2 えるだよ

▼1*

背負ったって羽の, 背負っちゃあいけねえよ, 背負ってでもいるよう, 背負ってと思ったが, 背負ってにょっきりと立っ, 背負っての旅は, 背負ってまでお前を