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青空てにをは辞典 「見ます~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

~見つけた 見つけた~ ~見つめ 見つめ~ ~見つめた ~見ない 見ない~ ~見ました 見ました~ ~見ます
見ます~
~見ゆる 見ゆる~ ~見よ 見よ~ ~見よう 見よう~ ~見られ 見られ~ ~見られた ~見られない

「見ます~」 1709, 17ppm, 6704位

▼ 見ますと~ (1584, 92.7%)

46 それは 13 私は 11 そこに 10 それが 9 私の 8 そこには 7 中には 6 その中, 女の, 弟は 5 いふと, これは, そこは, どうでしょう, 何か, 自分の 4 こは, もうたくさん, 今度は, 前に, 成程, 汽車は, 言ふと, 青白く光る, 非常に

3 [17件] あなたの, おきいち, これらの, どうした, なんでも, ハッと, 一本の, 中に, 二人とも, 今の, 少年は, 思いも, 私が, 私も, 草の, 部屋の, 驚いたこと

2 [78件] あの時, ある女, いやに僕, いろいろな, ここにも, これが, こんどは, さっきの, さっきまで, じぶん, その人, その役人, その時, その男, その覗き, その鼠色, それには, ちよいとの, どうしてあんな, ひとりの, ふしぎな, まじめな, アッと, 一人の, 丁度その, 三つの, 三人は, 不思議な, 云ふと, 京都の, 今では, 今まで, 他の, 入口の, 其の当時, 勝彦さんが, 反つてこちら, 叔父は, 外の, 外は, 大変です, 大殿様, 女が, 妹は, 妾は, 家の, 少年が, 山の, 帆ま, 彼の, 彼は, 往来の, 御覧の, 忘れも, 忽ち云, 或はその, 日本の, 昔の, 春一は, 昨日の, 梁や, 母は, 水は, 泥岩の, 猿は, 現今の, 皺だらけな, 確かに, 私共が, 立派な, 自分は, 誰も, 豹は, 門を, 雪の, 首に, 馬が, 鼻の

1 [1189件 抜粋] ああなんと, あいつは, あたりは, あなたが, あなた良人です, あのお母様, あのまつ白, あの川, あの男, あまりに空, あらくれ, あるいは相互, ある時代, あれを, いかにもひとり, いか様これ, いきなり外, いずれも, いつか大, いつのまにあらわれた, いつの間にかどうもこれ, いつの間にか小さな, いつの間にか鯉鮒, いつもの, いつ日が, いまもうしあげた, いわゆるハンギング, うす緑色の, お, おおはるか, おそろしい大蛇, おどけたちょうし, おばあさんの, おばけガニは, おやっあの, おやもう, お俊, お前さんの, お常さん, お母さまが, お母さまばかり, お滝, お百姓さん, お腹を, かさを, かつらの, かの僧, かん座に, きつねらしい, きまりで, くらやみの, ここに, このかんじん, このほら穴, この事件, この前, この場合, この小舎, この工場町, この本, この石見, この衣裳人形, これ, これから半日, これまで, こんな工合, ご夫人, さう, さっき河野の, さつきの, さびしい野原, じっとし, すきと, すぐその, すぐ前, すぐ目, すると, そういう態度, そうです, そこにも, そのお, そのふくれかえった, その一人, その乾燥性, その前, その叔母, その姿, その家, その当時, その手紙, その料理屋, その時分, その汀, その着物, その箱, その署長, その蛾, その辺り, その鉄火箸, その闇, その頃評判, その顔, それはかの, それらの, そんなもの, たいてい猪, たしかに一ヵ所, たしかに大きな大きな, たしかに貧しい, たちならぶお, たとえ一店, ちやんと, ちょうどその, ちょうど伊香刀美, ちょうど春, ちょっと重い, つぎの, つまらないこと, とても駄目, どうしてもよくお話, どうしても千葉県, どうもようす, どうも男, どうも見た, どうやら怪我人, どこが, どれにも, どんな似寄った, なかなか気, なぜ私, なるほどお墓, なるほどボン, なるほど大きな, なるほど画板, なんだかこう気味が悪く, なんとそれ, はしごの, ひとごとでも, ひどくそれ, ふしぎでした, べつに, ほとんど彼, ほんとに癪, まあどうでございましょう, まあ親分さん, まことに布置, まさしく自分, またし, また引き止められる, まだ七時, まだ帰られない, まっさおに, まつたく気味が, まるで違う, みすぼらしい爺さん, みんな舞台に, もうぐづぐづしては, もうすっかり崩れ, もう一ぴきの, もう半, もう寂しくっ, もう青銅, もはや指定, やっぱりいちおう読ん, やはりあの, やはりその, やはり推古天皇時代, ゆたかな, よほど似, わざわざ手, わたくしの, アッ, アノ脱脂綿が, アルチュ・ラマの, オシャベリ姫は, カンジンヨリで, キツネの, コハイカニ, ショーウインドウの, ダージリンで, ツォーチェンという, ニコニコと, ヒョイと, フロックコートを, ホモイは, マカールです, ラサ府が, 一つの, 一めん岩で, 一体門松, 一向絹布団, 一寸始め, 一方の, 一時に, 一番下働きの, 一遍は, 一面の, 丁度この, 三つとも, 三分間ばかり, 三郎は, 上の, 上走りし, 世慣れぬ小娘, 両方とも, 中央に, 主人は, 之が, 予期し, 予期以上に, 二つの, 二三日前に, 二人が, 二十メートルほど, 二十面相は, 二重の, 五六メートルむこう, 京都出来の, 人の, 人間の, 人類進化の, 今小川の, 今年二十五に, 今日では, 今時の, 仕事の, 伊勢村と, 会社の, 何う, 何だか白く, 何の, 何氏, 何等の, 作品は, 係長も, 傘だ, 僧侶も, 先ず聴神経, 先づ裁判官といふ, 先天的形体の, 先生は, 入り口に, 全く一人, 全く隔世, 六時すこし, 兵十は, 其の公羊傳, 其の舞台, 其當時の, 内閣総理大臣は, 写真屋さんの, 出血淋漓として, 初めが, 前申した, 加賀屋の, 勝者の, 北の方の, 北方心泉に, 千両役者は, 千賀春さんは, 半月湾国道の, 參政權といふ, 叔母さんの, 口を, 右の, 同僚は, 向うに, 向こうの, 吾, 周囲の, 商人が, 四五間も, 四方みな嶮岨で, 地面の, 埋御門, 壁に, 外人の, 大きなこい, 大きな雪, 大よろこびでした, 大国主神は, 大抵五間隔き, 大猿, 大蔵大臣も, 大黒屋は, 天井が, 太い幹, 夫人の, 女に対する, 如何にも不機嫌, 如何にも波, 娘は, 嫉ましくさ, 官海游泳術の, 実に奇抜, 実に滑稽, 実に金碧燦爛, 実は一番人々, 室の, 家具の, 密集隊形の, 寝て, 将星が, 小さい蛇, 小さな家, 小人は, 小屋が, 小山の, 小舎より, 少しは, 屋根には, 山木は, 山間の, 巌山が, 己も, 市内の, 平生の, 幸いに, 幾分か, 庭さきの, 庭を, 弱々しい緑色, 彼らは, 彼方の, 待ちかまえたよう, 後一条院, 御番所史録, 徳川期かな, 必ずしもさうで, 思い掛けないつけ根, 思わず立ち止まりました, 恋しいお母さん, 恐いよう, 悲しうございます, 意外にも, 我身ながら, 或時齊, 戸前に, 技の, 押入の, 支那では, 故郷の, 文化運動即ち, 新法の, 新羅, 既にお, 日本位天恵に, 日本製か, 昔から, 春の, 昨年の, 是が, 時に非常, 時男さんは, 普通の, 暖炉の, 暗い室, 書としての, 月末に, 木の間に, 木島明神是は, 未婚の, 本当にビックリ, 本当の, 来た方, 東北西の, 東山の, 果してそこ, 果たして宝物, 案の定この, 案の定背, 案外ありありと, 森宗意軒と, 極めて簡単明瞭, 様子が, 次郎は, 次頁, 此の, 死んで, 殆頭にか, 毎年の, 比翼の, 氷りついて, 江戸浅草に, 決して端麗柔軟, 法律上の, 流れが, 浅葱の, 海という, 清くて, 漁夫が, 潮曇の, 灣が, 灰色の, 無慙にも, 焼跡のみで, 父は, 牝牛が, 狂言方から, 猛烈なる, 王さまは, 珍しい蝶々, 現在の, 生きた心地, 生憎主人, 田舎家の, 甲板の, 男の子の, 男達は, 畑の, 當時の, 白い帽子, 白っぽくどんよりどんより, 白髪小僧様は, 皆の, 皮膚の, 目の, 相当の, 相当高い, 真っ白い右, 真の, 眼球が, 矢絣の, 石畳の, 破れた船, 確実に, 神原四郎治からの, 神経は, 私と, 私には, 私共は, 秋草の, 秘密室内に, 空は, 窓には, 立ち木を, 竹之助様には, 竿の, 第三紀, 糸は, 紛う方, 総て毛の, 縁の, 翡翠の, 聖書は, 背広を, 胸先き, 脱ぎ捨てた着物, 腕が, 色々原文, 若い人, 若奥さん, 荷物に, 薄暗い行燈, 虹汀様は, 蜀山人の, 蝎座の, 衝立を, 袴地としては, 西山主任との, 見たこと, 親が, 言って, 誠にお, 誠に繊細, 誰が, 警官でさえ, 象や, 貝がらの, 賊の, 赤ちゃんは, 足もとに, 輪島の, 通典の, 遊魂巽風の, 遠くから, 野天風呂と, 金でも, 針に, 鉄の, 銃砲店や, 鍛冶小屋の, 長い爪, 長次郎と, 門松も, 阿波の, 障子の, 隣りの, 雪も, 電燈の, 青々と, 静かに, 頭は, 題名に, 馬の脚から, 驚くべきこと, 髪毛と, 鳥は, 鸚哥の, 點數により

▼ 見ますが~ (16, 0.9%)

1 [16件] あの人たち, あの女, さて唐津, でも曲者, どうした, どうしてもう手, どうする, 中味の, 今旅行, 今日我々の, 午後にな, 場合に, 大切な, 腕ずくで, 自分の, 近年漸く

▼ 見ますに~ (10, 0.6%)

1 いかにも勢力, ここで, こは, そこに, どうも杖, やはり金吾, マナサルワ湖より, 全く英国風, 當時の, 私は

▼ 見ますから~ (8, 0.5%)

1 しばらくお待ち, その取計らい, 中村君が, 今日は, 何分よろしく願います, 待って, 老木屋は, 間違いない

▼ 見ますとね~ (7, 0.4%)

1 あの野郎, どこから, 下の, 先刻の, 向うへと, 新聞の, 枕許を

▼ 見ますの~ (7, 0.4%)

2 は自ら別問題 1 い, が必要, さえたくさん, はみんなほか, も思え

▼ 見ますよ~ (5, 0.3%)

1 ふくら脛まで, 済みませんけれど, 若い女一人位, 見るけれどもね, 親分

▼ 見ますとき~ (4, 0.2%)

1 に, にはその, のどくで, はさほど

▼ 見ますべ~ (4, 0.2%)

2 えかなあ 1 い, え

▼ 見ます度~ (3, 0.2%)

1 になんだか, に妙, に思い出されます

▼ 見ます時~ (3, 0.2%)

1 にばかりその, に蛆, のその

▼ 見ますけれども~ (2, 0.1%)

1 どうしても, 二人とも側へ

▼ 見ますし~ (2, 0.1%)

1 そのくせ, ローリイが

▼ 見ますとな~ (2, 0.1%)

1 旦那さん, 笠を

▼ 見ますのに~ (2, 0.1%)

1 余程腹, 姉は

▼ 見ますまでは~ (2, 0.1%)

2 どんな爲事

▼ 見ますもの~ (2, 0.1%)

1 か, ですから

▼ 見ますわ~ (2, 0.1%)

1 あの子, もう二三年

▼1* [44件]

見ますいかに単調でありましょう, 見ますおそらく原子破壊の, 見ますかわが良子, 見ますかとあまり賢問, 見ますからって重箱の, 見ますからね向ふ, 見ますがねそこでときどき, 見ますがの背の, 見ますけれどカフェーの, 見ますことはよく, 見ますこれは半ば生理的, 見ますそしてその上, 見ますその中の, 見ますそれとマリ, 見ますとかへって後の, 見ますとき私は何れ, 見ますところでは海底超人, 見ますとへさきに, 見ますともうその, 見ますとや背負守の, 見ますには十五日も, 見ますので画室の, 見ますばかりで豚, 見ますまに, 見ますもんですか, 見ますやっぱりそれでもいけない, 見ますようなこの, 見ますより聞く方, 見ます一例は數年, 見ます事がご, 見ます八月一日からね, 見ます場合にさ, 見ます場合筆が悪かっ, 見ます御主人, 見ます怖いと思う, 見ます怪しさも, 見ます新聞の料理案内, 見ます時分には大変立派, 見ます槍は確か, 見ます歯をがりがり, 見ます私は十八日, 見ます空というの, 見ます靴下だつて, 見ます高いところへ