数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
觸~ ~言 言~ ~言い 言い~ ~言いました ~言います ~言う 言う~ ~言え
言え~
~言っ 言っ~ ~言った 言った~ ~言つて 言わず~ ~言わない ~言われ 言われ~ ~言われた
38 それは 25 彼は 18 いいの, 私は 15 僕は 13 これは, そうだ 12 その通り, よかった 11 いいのに, それまで 9 日本の, 私の 8 私が 7 すぐに, そうです, 一種の, 彼の, 言うほど, 言えないこと 6 それが, 彼女は, 自分の 5 これが, よいか, 今の, 何か, 何の, 女は, 彼には, 言えるの
4 [16件] あなたは, あれは, いい, いいん, これも, そうかも, それこそ, そんなよう, よいの, 一つの, 今まで, 君の, 君は, 彼らは, 確かに, 言えるかも
3 [32件] いいじゃ, おれが, こう言う, この男, これらの, そうさ, そのよう, その日, それも, どこか, よいのに, わたしは, わたしも, 二人は, 人の, 今度は, 何も, 例の, 俺は, 先に, 前の, 去年の, 地球の, 当時の, 彼が, 心の, 現代の, 私には, 第一, 自分は, 言えるが, 非常に
2 [114件] あなたが, あなたの, あまりの, いいか, いいだろう, いいと, いやな, おれは, お前さんに, お前は, お関所破り, きざである, この人, さっきから, そうじゃ, そうですね, そうな, そうね, そうも, そのこと, その場, それで, それに, それの, それまでの, それらの, それを, そんで, そんなこと, ただその, だね, ですね, どこかの, どんな高尚, なにも, へんに, まことに結構, まずこの, よい, わかる, わかるだろう, わたしが, ロパーヒンが, 一片の, 一目ぼれな, 上品だ, 不思議です, 世を, 世界の, 人は, 人を, 人間と, 人間は, 人類の, 今度の, 他の, 俺が, 俺も, 傲慢な, 僕が, 僕たちは, 僕だって, 先生は, 初めの, 別に, 前に, 劇団の, 半蔵さんは, 博士は, 博愛心慈悲心相愛心が, 原始的に, 可い, 嗤われる, 嘘に, 国の, 変です, 外国よりは, 多くの, 夜の, 天下の, 女という, 女に, 女の, 宇宙の, 少年の, 幕府の, 彼らに, 彼らの, 彼等は, 我々の, 我々は, 支那の, 日本には, 普通の, 此処の, 淡路流とも, 済む, 無理も, 現実の, 理屈に, 生活の, 男の, 直ぐわかる, 直ちに乾燥無味, 真の, 米友は, 裏口へ, 見物が, 言うものの, 言える, 言えるだろう, 詩が, 課長は, 黙って
1 [2509件 抜粋] ああ水, あたかも贅沢美麗, あちらでも, あなたにも, あのイトコ, あの前, あの小汚い, あの村, あの福寿草, あの議論, あの阿久津, あまりに弱かっ, あらの, あるが, ある日, あれ以外に, いいこんな, いい事, いかにも突飛, いずれも, いっこう縁故, いつか博士が, いつもかけちがっ, いま妙な, いろいろ思いあたる, うれしい女, おきみ, おとうさんも, おれも, お前さん今年幾歳に, お前を, お師匠さま, お父さま, お糸さん, かえって邪魔, かなりの, かの女, がっかりでしょう, きっと拙者, きりが, きわめて簡単, こいつは, こうした人達, ここんところ, こないだという, このそれ自身抽象的, このポウト・サイド, この人々, この国最高最大, この女, この慈悲, この界隈, この紅珊瑚, この間も, これくらいの, これに, これ自分も, こッち, さしずめ北廓, さに, しばしばその, すくなくとも音律上, すぐ用意, すこし頭痛, すべての, ずいぶん早く, そういう, そういう宣伝, そうじ, そうなる, そこ許も, そのいずれ, そののどか, その一つ, その前年, その周囲, その巣, その時ぼく, その母胎, その男, その羊, その関係, それがね, それでは聞入れなかった, それには, そろそろわたし, そんなに毛深い柔らかい, た, たくさんの, ただ, ただちに俗気, ただ良心, たとえ形式, だけれども, だんだん同じ, つっ立った, とく子も, どうにか上下, どこかで, どちらにも, どんな目, なかった, なかなか難しい, なんだかばかげてる, ねずみが, ばかばかしい人違い, ふしぎだった, べつだん腹, ほんとうの, ぼくは, まあ捨石, まさにこんな, まずアンダンテ, まず幸田節三, またあのお, また新しい, まだまだ彼, まるでお祭騒ぎ, みな洞窟が, むやみと, もうやがて梅雨, もう人間, もしも淑子, もし揶揄, もっと早く, ものの, やつぱり芸熱心で, やはり最初, やれドック, よさそう, わからないが, わかるよ, わけが, わずかに, われわれが, アバタ大人どちらでも, イグチが, オイタク, キット俺らに, グラマンは, コッケイな, ステパン・ミハイロヴィチ・バガウトフです, ソクラテスは, テキない, ニキーチナだ, バクチが, ヒョットコ手拭に, ブダペストの, ムク犬が, モンパルナスは, ラインハルト氏の, ワーテルローには, 一と, 一切は, 一年半こらえ, 一本勝負である, 一番下の, 一種霊活な, 一通りしか, 万有主義と, 三十歳未満の, 三国神社へ, 三鷹の, 不仁, 不幸なる, 不思議とも, 不自然な, 世に民衆, 世間に, 中インドの, 丸木は, 主人の, 乃公の, 予言は, 二三人の, 二十万石以上の, 二重人格を, 五代目よりも, 交番だ, 人おのおの, 人文自由は, 人足や, 人類を, 今までの, 今夜の, 今日の, 仏蘭西の, 他人を, 以前礼子が, 伊達藩の, 体裁が, 何かと話, 何でも, 何よりも, 何人の, 何階で, 作品の, 作者は, 信仰心を, 俺の, 健康者と, 僕たち男の, 僕等の, 先々代半六を, 先ず彼等, 先日の, 全くムダ, 全く眼, 全篇, 公方さまで, 共和の, 凄く聞えます, 出来るだけ, 分かるでしょう, 初陣の, 前には, 前途という, 力松に, 勝, 勤る, 十七年も, 十二月三日の, 十行で, 千日前から, 半蔵こないだ金兵衛さんが, 半蔵さん江戸の, 単にこの, 単色画とか, 即ちベートーヴェン, 原子力時代だ, 又恥, 収入が, 取組ませては, 古の, 句法において, 可愛いが, 各自日常の, 同じ人, 名の, 名誉であろう, 君も, 吾家の, 命を, 品物に, 唯漠然血の道, 問題に, 喧嘩に, 四時頃の, 国々評判な, 土一升金一升と, 地下茎一名根茎と, 地白地赤地黒総, 場末の, 変だ, 夏祭りの, 多少の, 夜寝室へ, 大した暴政, 大切であろう, 大抵は, 大臣宰相だ, 大部分, 天下一日も, 天然の, 太郎さんの, 失敗と, 奥さんは, 女子に, 奴隷根性という, 妻が, 姿を, 婦人は, 嫌悪すべき, 学校時代に, 宇治山田の, 実は将棋, 実際彼, 家の, 寝床へも, 将来ここで, 小指の, 小柳雅子の, 小間物屋の, 少し抜け, 尸位素餐という, 山と, 山口でも, 山田寺は, 工科の, 己は, 師岡正胤も, 常に変化, 平和を, 年寄りなれ, 広島の, 延津弥も, 弦も, 当の運転手, 形容詞しかも, 役所をも, 彼らが, 彼女の, 彼自身にとって, 後醍醐天皇が, 御朱印の, 微弱である, 必ずモーツァルト, 必ず芥川賞, 念仏申さるる, 思出す, 怪我の, 悉有仏性あるいは, 悪と, 意外だ, 愛情も, 懐疑が, 成敗共に, 戦いには, 戦争は, 戸惑いとは, 手も, 手裏剣よりも, 承知する, 拙者から, 推古時代の, 攻者の, 教えられた通り, 文化生活と, 文書課長に, 斬ると, 新聞記事に, 日常料理は, 日本人も, 日本派の, 旧冬尾州の, 早晩我が, 明日までの, 昔爭ひ, 昨年の, 是が, 普通悪く, 書店の, 最後の, 朝眼が, 木立ちのすき間から, 杉の, 東前へと, 林業試験場などは, 根本策中の, 棚卸しの, 極った, 横丁の, 欅の, 欧米人は, 正太の, 正月の, 此素晴らしい, 歩行の, 死んだ細君, 残飯残菜を, 殿の, 母親と, 氏の, 気に入らないん, 水と, 水臭いと, 江戸中で, 決してその, 沙漠の, 油炒めである, 法律を, 浅草では, 浪人悪く, 消防だ, 深閨, 済むところ, 満更の, 漁夫としての, 潔白な, 灌腸を, 烏眼が, 無慈悲の, 無論金持ち, 然ら, 照子も, 燐の, 物について, 特別ひどく, 独逸人に, 珍だった, 現場の, 理想的に, 甚だ悪い, 生命が, 生活を, 田村君の, 男ぎらいのロオラは, 番兵が, 疑い八分の問いかえし, 病苦は, 白痴の, 百姓人足職人穢多非人なんどの, 皮肉です, 直ぐヤマユリ, 相当な, 真喜の, 矢文の, 知りませぬ, 破壊の, 神通力を, 私たち二人さしむ, 私自身から, 科学文明の, 空という, 窓の, 立派な, 笑われて, 節ちゃんの, 糊の, 納屋の, 紡織とか, 結婚でも, 絶えず病み, 綺麗らし, 罪の, 美味すぎる, 義理ある, 考える力, 聞き手は, 肩の, 脳の, 臆病な, 自分にとっては, 自我の, 至難な, 般若面に, 芭蕉俳句の, 芸術の, 若衆顔を, 茲に, 蓋然の, 薄々わかりかけ, 虚無からの, 血は, 衣を, 裸の, 要するに人間, 見苦しいほど, 親は, 言いたかったの, 言うべきですが, 言えたの, 言えますな, 言えるものの, 言える現象, 言われるか, 許しおくべからざる貧困, 詩的ハッキリ, 誇張に, 誰でも, 課長の, 諸病, 譬喩であっ, 豊臣秀吉と共に, 財閥からの, 責任だ, 貴族であっ, 赤い靴足袋, 越野氏の, 身体に, 軽いもの, 近づいて, 追い立つるとも, 通らんこと, 遊んで, 道に, 道理で, 郷里の, 金は, 釣魚なんか, 鏡という, 長男棠助長女洲次女国三女北次男磐四女やす, 関東と, 阿濃, 陰気な, 雀の, 雪子を, 青年時代から, 非人情な, 面白いもの, 頭に, 顕微鏡を, 飛んだ道行, 食物が, 香蔵さんあの, 駒井の, 高価な, 魚類を, 鳴子屋の, 黒いッ
4 言うから 3 言った
1 [27件] いうから, いうに, いうの, いうのに, おっしゃるし, そのとき, だれかに, 二人は, 云うなら訳, 云うの, 催促を, 勧めたので, 堅く子ども, 宿の, 教えて, 注文され, 無理に, 申しつけたから, 私を, 給仕に, 言うこと, 言うと, 言うならば, 言われいろいろ, 言われれば, 責めたが, 迫る
3 である 2 だ
1 [13件] だった, です, ですね, なお, なもん, な何, な文句, に思う, もない, もない物堅い, もなかっ, もなかッ, もなく
1 [13件] ことの, しばらくの, 体で, 冬は, 卑しめの, 国民に, 実際生活, 屋敷の, 当時でも, 恋を, 敵に, 篠の, 自覚を
1 [11件] この優美さ, この機会, まずケネディ博士, カムレッシ王女殿下の, 不正な, 乗り切ったこと, 呑まずには, 多少の, 王聴かず, 禽獣を, 色に
1 いかにも武男, うとうとと, お代は, やっぱり横, やはり手製, 勧むる心は, 娘は, 心には, 汝らは, 西洋にては
1 ことが, の, のである, ような, 先生の, 役人が, 注文です, 言葉が
1 その浴衣, わしの, ジム, 小村さん, 山の, 支那に, 研究ひとつだ, 雪を
1 と節子, の境遇, の態度, の第, はその, は与える, は又, は可
1 へんの, 中に, 乗りにくい, 女油断が, 男の, 精神的にも
1 あれが, しないが, しないじゃ, しません, ないでしょう, 少しも
1 そのとおり, それらは, 乾山の, 彼らが, 我輩は, 私は
1 だけで, ですべて, でも薬, は筏, も身
1 はかなし, は創造世界, は君自身, を知りたい
1 ものを, んじゃ, 口を, 気楽な
1 その部分, ほっとした, 上品で, 打解られる
1 なぞに何, に金, は聞く
1 この辺, 冬と, 青春の
2 しなかった 1 しない言い難
1 一人の, 三月も, 八分通り出来上った
1 でうろうろ, の前, の女
1 が畜生, が聞いてる, は不安
1 として国民, の視力, まさか機械人形
1 でも妄想, と言われた, も悪い
1 は俺自身, は十八文, は金
1 には現世, のうち, はなんと
1 と生涯, の心, はクリストフ
1 はこれから, はすくなから, は決して
1 が病的, こそ事件現場, ながら感心
1 吉左衛門発病の, 時の
1 喋り過ぎた時, 安心しすぎ
1 は江戸中, ほど似
1 神楽堂から, 身は
1 の著作家, の追憶
1 ことでした, 約束してた
2 ない
2 え
1 あんな遠方, 辛抱し
2 をかつい
1 この女, てん
1 にこれ, をッ
2 の花嫁
2 の花嫁
1 に言い, を利かない
1 に, は自分
1 が本来, まで煎じ詰めた
1 で言え, の彼女
1 が悪鬼魔神, にそういう
1 がそんな, にも知れぬ
1 から礼儀, はどう
言えあぶれ者の長, 言えあまりに淋しい遊び, 言えあらわに申せ, 言えあんな恥辱を, 言えいざとなる, 言えいつまでも狭い, 言えいねえと言え, 言えいろいろ手段を, 言えおれはまだもう少し, 言えきわめて注意深く彼, 言えけっして随全, 言えこうして吊るして, 言えこら女, 言えこんどわたしが隠居, 言えさきほど申す通り, 言えさすがに名家, 言えさてお正, 言えさらば汝に, 言えしかし岸本は, 言えそこはまだ, 言えそれからこの御召御馬, 言えそれでもまだこの, 言えたださえ床屋, 言えても実行は, 言えとにもかくにも, 言えどうかした拍子, 言えなかんべ, 言えなんとか言葉を, 言えのこのこ人中に, 言えばこそのことだ, 言えばねえよしんばあった, 言えばよかつたろう, 言えば声の質, 言えひとの家, 言えまず何が, 言えまたその縁取り, 言えまるで先刻の, 言えむかしはあれ, 言えむしろ滑稽千万な, 言えもともと良い家, 言えもはや半ばは, 言えよ行かないん, 言えよっぽど半蔵も, 言えらあ, 言えわしは着, 言えわたしも少し, 言えァだめだ, 言えオリヴィエと別れる, 言えクリストフも以前, 言えコンブフェールとても戦う, 言えジョンドレットが話しかけてる, 言えッこはない, 言えッ女言わぬか, 言えッ次第によっては相手, 言えッ馬鹿を言え, 言えツバキは我が, 言えハゲてるもん, 言えマリユスがいなくなった, 言えヴァランタンにおいてももちろん, 言え一つは日, 言え一体手前は, 言え一切から離れ得る, 言え一週一回にせよ, 言え七曲りの尽きた, 言え三吉の心, 言え不断の好奇心, 言え世に認められない独創的, 言え中国人がニヤニヤ, 言え乃公は国, 言え九十余年の長い, 言え事物を統, 言え人通りの絶えぬ, 言え今の其許, 言え今日までの無礼不作法, 言え今更そんな気, 言え今朝の約束, 言え他の音楽団体, 言え他国人はすべて本国人, 言え以前のよう, 言え伊兵衛の方, 言え何ぞわけが, 言え何だか訳の, 言え信州のどこ, 言え偉くて諸, 言え元園町からは, 言え元々優れた名工, 言え入手にはすこぶる, 言え兵が掘った, 言え出世間の清寂, 言え判然ちゃんと口上, 言え南の方, 言え口上を, 言え可成岸本の, 言え各自に信仰, 言え名を申せ, 言え営業の妨害, 言え国学四大人の過去, 言え夜だから, 言え大いに彼の, 言え大きな大人を, 言え大望のなん, 言え失踪者の惨殺屍体, 言え女性の浴客, 言え好きだって, 言え宇治は薄い, 言え実を言え, 言え実際にやってる, 言え富豪である, 言え寺門に属する, 言え対手にもならん, 言え小柳雅子へ寄せる, 言え少しも疑い, 言え少なくともそれは, 言え尻の方, 言え往来の人, 言え必ずしも偶然とのみ, 言え悪い音楽も, 言え情深く優い, 言え手めえの, 言え日常生活の平板, 言え日本に見られない, 言え時の始め, 言え時としては国王, 言え普通の患者, 言え暖かい小春日和で, 言え暗いところを, 言え最も貴重な, 言え月のたちまち, 言え未だ社会に, 言え柏の木クリストフ, 言え桜島に来, 言え樋口じゃあるまい, 言え横着をし, 言え次の者ども, 言え歴とした, 言え民国革命後三十数年たってのこと, 言え汝もし知らん, 言え浮薄と嗤, 言え火花が散り, 言え父の勧告, 言え特にそれは, 言え犬の面, 言え珍らしい小春日和, 言え瓦斯が充満, 言え瓦斯ストウブは必要, 言え町方の岡, 言え留守中彼の妻子, 言え番地はどこ, 言え病人がある, 言え白状せられい, 言え直接肉体に来る, 言え相当体格の, 言え砂馬に会わなかったら, 言え私たちにはただ, 言え私自身でもこれ, 言え細君はそれ, 言え組織が弱く, 言え罰の当った, 言え膝を突く, 言え良心の苛責, 言え芸術家としての生涯, 言え表には益々, 言え親しい友が, 言え親達を泣かせる, 言え訴人の名, 言え誘惑するよう, 言え語部の古, 言え謙信はそう, 言え身に比べな, 言え軍医ともあろう, 言え逃れようもない, 言え選びさえすれ, 言え酒とちがっ, 言え野中の一軒家, 言え鉄扇なんてそんな, 言え陰惨なベルリン, 言え非難する人たち, 言え頂上は相当ひろびろ, 言え顔を識ら, 言え高瀬は関わず働き始めた, 言え鰹を主