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青空てにをは辞典 「越え~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

起った~ ~起つ 起つ~ ~起つた 起り~ ~起る 起る~ 超越~ 越~ ~越え
越え~
~越し 越し~ ~越した 越した~ 越前~ 越後~ 趙~ ~趣 趣~ ~趣味

「越え~」 3468, 34ppm, 3401位

▼ 越えて~ (2443, 70.4%)

30 いる 28 いた 17 行った 13 一つの 11 行くと 10 來た, 行く 8 行くの 7 ゆく, 向うの, 来て, 海の, 飛騨の 6 きた, ゆくの, ゐた, 来たの, 自分の, 行つた 5 しまえば, しまった, 吹いて, 来た

4 [14件] いたが, いて, いるの, おいでに, きたの, けり, 信州の, 向こうの, 小口の, 居る, 来たもの, 翌年益々, 行かなければ, 行くこと

3 [36件] あちらの, いたの, いった, いるらしい, いるらしいが, きて, ここに, ここへ, これを, しまって, やって, ゆくと, ゐる, 例の, 八月の, 出て, 南の, 外へ, 対岸の, 山に, 山を, 帰って, 彼方の, 往来へ, 来た山, 来に, 甲府へ, 甲斐に, 目前の, 行こうと, 走つた, 遠くの, 遠くへ, 隣の, 飛んで, 飛騨へ

2 [152件] いても, いないの, いないよう, いるが, いること, いるし, いると, いるよう, いるらしかった, おいで, お絹, かしこし馬, きたつめたい, くると, くる者, ぐんぐん土佐湾, しまうと, しもたやの, その向う, それぞれの, どこかへ, また野, みると, むしろ内容, やって来ました, ゆくので, ゆく山, ゆく旅人, ようやく絶頂, ゐたの, ゐるせゐなの, ゐる様子, イタリアに, イタリアの, ヤレ嬉し, 一棟の, 一直線に, 一里ばかり, 三つ目の, 三十里, 三尺の, 三日目, 三日目の, 上って, 丘の, 二柱なほも, 京都へ, 人人は, 今日の, 他の, 他へ, 侵入し, 先へ, 入った, 八里は, 加賀の, 北の方へ, 十勝に, 厚い心, 台に, 名に, 向うに, 向うへ, 向う側の, 向ふ, 四明山へ, 四角な, 塀の, 大名にも, 夫の, 学校へ, 宋の, 寒しい, 尾鷲へ, 山の, 山脈の, 岩魚止まで, 庭の, 彼に, 彼の, 彼は, 彼女を, 往った, 忍んで, 故郷へ, 旅を, 春の, 普遍な, 来たこの, 来た丘, 来た頃, 来る, 東に, 東京に, 東京へ, 格子の, 梅折る, 構内へ, 次の, 此の, 水が, 水は, 江戸へ, 流れ注いで, 海から, 渡って, 渡ると, 湯槽の, 満州国領土に, 煙の, 百姓地へ, 真に平和, 私の, 私は, 私を, 秩父の, 窓下に, 約三里, 翌年の, 藁葺とも, 藪原まで, 行かうと, 行かねば, 行きました, 行きやす, 行くので, 行けば, 西の, 見える, 見に, 走って, 越前に, 跳躍しよう, 身に, 逃げたもの, 逃げて, 逃出しました, 這入つて, 這入つて來, 道は, 遙か, 遙かに, 遠い近い山々, 遥かに, 酔って, 金沢へ, 闇の, 降りて, 隅田村に, 隣り村, 雪の, 鮮かな

1 [1757件 抜粋] あすの, あなたを, あの石炭, ある種, いかねば, いくと, いそぐ西, いたとも, いた教授, いつた, いない立派, います, いよいよ国境線, いられるだろうか, いるだろう, いるというの, いるらしく思われた, いる老, いわば, うまく通りがかり, おそるおそるそこ, おられ一見, お互, お救い, かなたに, かろい疲れ, きたものの, きた人々, きた男, きました敵, くだりゆく船, くるの, くる微風, くれ, こつちへ, この事件, この宿, この島, この英国, この駒形, こん夜は, さらに次, しきりにその, しのびやか, しまいたい, しまったでしょう, しまった状態, すぐの, すでにぞ, せめて一つ, そのあちら, その入口, その家回禄, その底, その本体, その音, それを, たくましい立派, ついに部屋, となりの, どさり, どッ, のつしのつ, はいれるもの, はじめて越前, はや十三年, はるか南の, はるばるの, ひたぶるに, ひらりと, ふた月, ほっとした, ほんの一足, またむこう, また低い, また緑草, まだこんなに水, まぶしい空, みせて, みますれば, みろ, もうそろそろこの世, もう一つ夕立, もとより重々, もれて, やがて薄暗い, やって来た人, やはりどうにもまとも, やろうかな, ゆかれた所, ゆきます, ゆくという, ゆくわい, ゆく筈, ゆく道, ゆける浅瀬, ようやく池, わが国に, わが陣営, われ等の, ゐたが, ゐてね, ゐられるの, ゐること, ゐるのに, ゐる険し, アメリカから, イシカリ川の, エチオピアより, ガラス戸の, コダマの, シムソンの, ススキヨシの, テベレの, ニューヨークの, フランスに, ホープという, ラバンの, ロンドンへ, 一ト月雲黒く, 一匹の, 一日も, 一本の, 一番近い, 一里半ある, 一間の, 丁度半歳の, 七日九月の, 丈高き, 三吉の, 三年天和三年に, 三月中に, 三河に, 三鷹村まで, 上州へ, 上杉家へ, 上田駅に, 上野原の, 下の, 下る, 不夜城の, 世界を, 中毒に, 丹沢山へ, 主客の, 九尺二間の, 九月十八日逓相官邸における, 了った, 二ヶ月の, 二十七日には, 二十二の, 二日目葬式は, 云々と, 人体に, 人様の, 人間は, 今は, 今日用人相澤半之丞を, 仏国に, 仕置場の, 他国へ, 伊賀伊勢かけ, 伸子は, 何の, 何処からと, 何物かが, 余り激しい, 使者の, 來ます, 信濃の, 信濃路の, 優れたまこと, 兄達に, 入って, 入り来るにより, 全体の, 八日には, 八木音松が, 六日に, 六月二十日には, 六月四日に, 其の間, 内へ, 冴えた明月, 出掛けること, 出羽の, 別に流れた, 前の, 加東という, 北の, 北三河の, 北山の, 十万人の, 十二月二日の, 十六七の, 十分な, 十月六日の, 千八百九十一年州の, 半度ほど, 南下し, 南半球に, 博士に, 去りゆく兄弟, 参るわけ, 叡智の, 右足を, 向うからも, 向う河岸, 向ひ, 向島を, 吹き渡る夜風, 品川湾へと, 善きも, 善光寺平を, 四つ程, 四十八瀬に, 四日病革り, 四里先の, 國學が, 地平に, 坂本の, 塩山へ, 墓場へ, 夏休みに, 多いこと, 大きなやぶ, 大佐の, 大川筋へ, 大正七八年頃歐米の, 大正年代にな, 大河を, 大磯平塚の, 大袈裟に, 太平洋の, 奄美の, 奔流した, 奥州に, 奥日光の, 妻なる, 嫌われ抜いて, 宗矩の, 宮の台なる, 家路に, 富士と, 寝た, 対岸へ, 対陣し, 小手指ヶ原という, 小次郎の, 小田原の, 少々下れ, 少女の, 尻労の, 居るから, 屋根の, 山下露に, 山陰へ, 岩本町大, 峠向ふ, 島へわ, 川中島に, 左膳は, 市街港内対岸の, 帰る途中, 常に曹操, 平家の, 幼児の, 広々と, 庄内村, 庭前に, 廣濶な, 廿八日予之を, 弦を, 影の, 彼岸に, 彼等に対して, 往って, 往来まで, 後の, 徳川家康と, 必ず猿ヶ京, 忠実な, 急な, 恐らく五月, 惑星の, 成長しよう, 或る, 戸波方面へ, 扉の, 押しよせ最初, 持ち來, 排他的征服的の, 支那地方に, 放浪する, 救いにと, 数千輛の, 敵の, 文学的影像や, 断えず私, 新潟県の, 旅し, 日本要塞内に, 早乙女足を, 明治に, 明治十年頃と, 昭和二年フィールリング氏が, 昭和四年の, 時代を, 暗い淋しい浜町, 更に他, 月の, 朝日岳に, 未だ娶らぬ, 杉倉の, 村の, 来たかの, 来たって, 来たらと, 来た人, 来た山内監物, 来た影響, 来た権, 来た神, 来た趣, 来つるもの, 来なすったね, 来ようとは, 来るか, 来るなら早く, 来る伴天連, 来る潮風, 東へ, 東海道を, 松本平へ, 枯れきつ, 柳の, 梅迫から, 構成的素描や, 横須賀から, 櫟の, 正に認識, 正面の, 此處を, 武藏の, 殆どある, 氏は, 水口から, 水街道へか, 河内の, 沼田の, 津軽半島西部の, 活くる, 浄土に, 浦上の, 海中に, 海峡が, 海近く, 淋れた, 深い谷間, 渠を, 渡来した, 湿った落葉, 漂着した, 漸く上山, 澁温泉の, 瀬田川を, 無我境を, 熱海へ, 片瀬へ, 特別に, 猶東方, 瓦町に, 生き現在, 男一人前に, 町に, 畑の, 番場醒ヶ井柏原, 疾驅し, 白井差に, 皷凍らぬ, 目差す中津川, 相手の, 眉も, 真ッ黒, 眼下に, 知るべも, 磐井郡中山大風澤に, 神奈川の, 秋田県の, 空の, 立ち現れた, 第一, 箱根の, 約四里, 細い細い山途, 続々と, 綾瀬の, 羅馬風の, 翌月の, 老人の, 聞こえそれ, 肥後の, 自己の, 舷梯の, 芦安村に, 苔縄山へ, 茅場町同心町八丁堀に, 茶摘歌と, 荒木村へ, 落ちぬ是, 蓼科の, 藥王山が, 虚空を, 血気な, 行きながら, 行きます, 行き雨, 行くぞ, 行くよう, 行く人, 行く様子, 行く船乗り, 行けます, 行ったら, 行つてし, 街路樹の, 裏門から, 西へ, 西洋という, 見えた, 見える部屋, 見たくなりましてね, 見の, 見る比叡比良, 見直さるべき美し, 見附の, 親しい間柄, 言いたいこと, 諏訪の, 變化した, 谿川の, 赭土色にに, 越中に, 足に, 跡を, 身体を, 車坂余所目に, 輝く, 輸送せられ, 追撃し, 逃げること, 逃げ出した人々, 逃げ失せた, 這入って, 通は, 速やかなる, 連嶺の, 進みました, 進む上昇, 遊びに, 遙かに帯を, 遠く, 遠くに, 遠く南海の, 遠く春には, 遠く海外, 遠方の, 遣つて來, 邸内に, 郡山に, 都市の, 野づか, 野営する, 鉢の, 長期の, 門前村総持寺, 関東の, 關町といふ, 限りなく, 隣りの, 集って, 難なく虎ヶ窟, 雲南省まで, 霧社に, 靈の, 青山の, 青淵に, 青葉若葉に, 風の, 飛躍しすぎる, 飯能に, 首尾よく, 駆けて, 駒飼の, 骨折つて持つ, 高くはこばれ, 鬼涙へ, 魚売り, 鹿児島に, 黒い崖

▼ 越えの~ (66, 1.9%)

2 さか, 一軍も

1 [62件] あたりで, うえに, うちの, できるの, ない旅行, タクシーを, 三国連山の, 上や, 中間と, 人々は, 供養を, 十町畷を, 南谷で, 向うに, 境から, 字, 定期航空路で, 小道を, 山の, 山中へ, 山坂を, 山波へ, 山道だった, 山道を, 岩頭から, 峠の, 嶮し, 嶮と, 嶮へ, 悲痛を, 抑えとして, 攻略などについては, 故智に, 故智にも, 方らしく思われます, 時秋水党と, 本道だった, 本道星影の, 本願寺街道も, 歴史は, 深い断崖, 片輪, 異名の, 疎開用には, 直前まで, 糸屋だの, 荒武者で, 記, 説明を, 路の, 路傍に, 途で, 道とか, 道の, 道は, 道へ, 道を, 道程を, 間道を, 難たる, 雪解を, 黒百合の

▼ 越えを~ (43, 1.2%)

15 して 2 経て

1 [26件] さして, したという, したもの, しては, するその, する時, する気, する馬子駕, せなければ, とって, とっても, なしながら, やった, り, 加えて, 彼の, 抜けて, 控えての, 書いて, 東へ, 突いて, 経た上, 経遠く越後, 試むるか又は, 越す途上, 逆寄せに

▼ 越えに~ (35, 1.0%)

3 かかって 2 かかる頃, 出て

1 [28件] かかった彼自身, かかりましたの, かかるん, かかる峠道, かかる旅行者, き, けり, さまようた昔, ただ一人, なったもの, なって, なりました, なりまた, なるとき, なるの, まわる人々, ヘンリー四世の, 依って, 出かけて, 出ると, 出るもの, 出る一策, 向った高山, 山の, 戻ろう, 立ちて, 越えた高頭君, 高原の

▼ 越えたり~ (33, 1.0%)

9 して 2 しが

1 [22件] けるしかれども, した, するの, する者, ザーザーと流れる, 丘を, 十二間の, 川べりを, 彼の, 手を, 林を, 水たまりを, 沢を, 溪を, 潜ったり, 猫に, 群る, 追剥や, 逸脱し, 野を, 魚に, 鷄の

▼ 越えても~ (30, 0.9%)

2 窶れても, 越えても

1 [26件] いった, いないらしい, うら悲しけれ, ことによる, これや, つぐなわずとうとう, とうとう武蔵, なお地続き, なかなかそんなに近く, まだそれほどに, まだ走り続ける, まだ足軽長屋, 一つの, 不具であり, 全身の, 嫁に, 尼に, 果てしが, 死なないで, 稲田の, 美しい樹, 腐らないので, 行き尽くせません, 重臣として, 頻りと, 髮は

▼ 越えては~ (23, 0.7%)

2 ならぬ

1 [21件] いかん, いけなかったの, いず, いないこと, いないであろう, いよいよ便り, おもしろ半分, ならん, なりません飯, わるい気, シュクシュクと, 一足だ, 不可, 二三羽の, 今の, 平地の, 深い森林, 越えて, 迎へ, 迎へて, 退り彼

▼ 越え難い~ (19, 0.5%)

2 山に, 海の

1 [15件] ある, みちの, ものである, 一種の, 大きな谷, 心の, 溝が, 溝渠が, 溝渠の, 状態に, 距離の, 限定を, 障壁が, 障碍を, 雪解の

▼ 越えから~ (18, 0.5%)

5 河内へ

1 [13件] なだれ入った, 一ノ谷, 一ノ谷の, 六甲の, 堅田, 大原の, 姫路へ, 岡山を, 戦線を, 敵を, 潮の, 遠州, 長田へ

▼ 越えは~ (18, 0.5%)

1 [18件] この丘, これから瓜生山, これまでにも, したものの, どの方角, またなき, わけて, ロマンチックだ, 伊吹を, 劇作家で, 十数年前に, 夕方ちかい, 夫よりも, 旧暦の, 枕一つを, 物騒です, 笠置から, 紀勢岬の

▼ 越え山~ (16, 0.5%)

9 を越え 1 こえ, に登る, の深い, を下り, を登っ, を越える, を飛ん

▼ 越えてから~ (15, 0.4%)

1 [15件] あんな失策, その滝水, だった, はじめて神楽坂, ふとした病気, 中欧の, 他人の, 始めて, 巫子を, 後は, 本街道, 歌います, 牧場の, 穩か, 自身らも

▼ 越えながら~ (15, 0.4%)

5 童女殿上の 1 あれは, 一寸頭, 云った, 巧みに, 朝ごとに, 極めて小さい, 真青に, 矢の, 笛を, 鹿の

▼ 越えての~ (14, 0.4%)

1 [14件] はるかの, 一つの, 仲好しで, 半里, 友情は, 友達だつた, 富士の, 彼方らしい, 暗黙なお, 甲州国内の, 組織化であっ, 覚悟が, 長旅など, 音楽的条件が

▼ 越えがたい~ (12, 0.3%)

1 [12件] 一線が, 国境から, 国境だ, 溝が, 藪や, 距離を, 限界が, 隔ての, 隔りが, 障壁に, 障壁を, 障害物の

▼ 越え谷~ (12, 0.3%)

4 を越え 3 を渉 1 に下り, をくだっ, をめぐり, を渡り, を渡りし

▼ 越えその~ (10, 0.3%)

1 かげに, つど目潰しを, 一つの, 一は, 向ふ, 報告を, 峰ある, 常軌を, 底に, 足で

▼ 越えへ~ (8, 0.2%)

2 又当麻路, 又當麻路 1 かかって, かけては, 向って, 行く道

▼ 越えつつ~ (7, 0.2%)

1 ある私, くだる道, 尊氏は, 移り行くその, 聞こゆ, 行けば, 走ったろうと

▼ 越え河~ (7, 0.2%)

3 を渡り 1 に絶たれ, の方, を渡っ, を越え

▼ 越え海~ (7, 0.2%)

3 を越え 1 の外, の渚, をわたつ, を渡っ

▼ 越え森~ (6, 0.2%)

4 を越え 1 をつき, をつききっ

▼ 越えと~ (5, 0.1%)

1 あって, いいまして, いうが, したいと, 呼ばれる中部台湾横断

▼ 越え山越え~ (5, 0.1%)

1 だ, ついに遠く, のつらき, の旅, 悲しい旅路

▼ 越え川~ (5, 0.1%)

1 の向う, へ下り, も渡り, を抱いたる, を渡っ

▼ 越え野~ (5, 0.1%)

3 を越え 1 を渉, を跨ぎ

▼ 越えこの~ (4, 0.1%)

1 小川の, 府中と, 温泉町に, 裂石の

▼ 越えそして~ (4, 0.1%)

1 ここからも, それらの, リシュフーの, 沼垂を

▼ 越えそれ~ (4, 0.1%)

2 と同時に 1 から葛城山, を花瓶

▼ 越えな~ (4, 0.1%)

2 むや 1 さりましたな, づむ

▼ 越えまた~ (4, 0.1%)

1 向う地の, 年を, 水の, 神河内へと

▼ 越えも~ (4, 0.1%)

1 かくやと, そして輪田岬, なんのその一挙, 通って

▼ 越えやがて~ (4, 0.1%)

1 南山の, 桃李の, 肩を, 英田川の

▼ 越え來~ (4, 0.1%)

1 し方, てわが, れは, れば

▼ 越え家~ (4, 0.1%)

3 の中 1 を越え

▼ 越えここ~ (3, 0.1%)

1 に先, に身心, まで来ました

▼ 越えやすい~ (3, 0.1%)

1 が南山, 点は, 点を

▼ 越えようやく~ (3, 0.1%)

1 上州路へ, 口が, 峰また

▼ 越え次~ (3, 0.1%)

1 の初春早々, の夜, の鉢ヶ峰寺

▼ 越え遥か~ (3, 0.1%)

1 にこの, の空, 彼方に

▼ 越え難き~ (3, 0.1%)

1 山間幽, 溝渠の, 雪の

▼ 越えか~ (2, 0.1%)

1 或いは三国峠, 津の

▼ 越えが~ (2, 0.1%)

1 ある, 峠よりも

▼ 越えがた~ (2, 0.1%)

1 からむいざ急ぎ, からむ食べたしと

▼ 越えさえ~ (2, 0.1%)

2 すれば

▼ 越えざら~ (2, 0.1%)

1 ん綾, ん逢坂

▼ 越えしかも~ (2, 0.1%)

1 日々激増する, 風さえ

▼ 越えたりけむ~ (2, 0.1%)

2 戻る路

▼ 越えたりなど~ (2, 0.1%)

1 いふを, する

▼ 越えてからは~ (2, 0.1%)

1 ほとんど山道, 若干か

▼ 越えてずつと~ (2, 0.1%)

1 向ふ, 更に長く

▼ 越えで~ (2, 0.1%)

2 戦死

▼ 越えなど~ (2, 0.1%)

1 して, する彼女ら

▼ 越えまで~ (2, 0.1%)

1 なにから, 行こうじゃ

▼ 越えよう~ (2, 0.1%)

1 ではない, は思わない

▼ 越え下~ (2, 0.1%)

2 つた時の

▼ 越え二月~ (2, 0.1%)

2 の六日頃

▼ 越え今~ (2, 0.1%)

1 の峠, は野

▼ 越え伊勢~ (2, 0.1%)

1 に通, へ出た

▼ 越え佐渡~ (2, 0.1%)

1 に渡さん, に渡す

▼ 越え候~ (2, 0.1%)

1 か面立ち尋常, はば程なく

▼ 越え北~ (2, 0.1%)

1 は七条通り, へゆく

▼ 越え千曲川~ (2, 0.1%)

2 を渡っ

▼ 越え南~ (2, 0.1%)

1 の方, へ二十日

▼ 越え又~ (2, 0.1%)

1 峠を, 看護婦の

▼ 越え垣~ (2, 0.1%)

2 と武器

▼ 越え塀~ (2, 0.1%)

2 を越え

▼ 越え小~ (2, 0.1%)

1 御岳へ, 県から

▼ 越え尾張~ (2, 0.1%)

2 の國

▼ 越え山越え里~ (2, 0.1%)

2 打ち過ぎて

▼ 越え幸~ (2, 0.1%)

1 でましし, でますべし

▼ 越え庭~ (2, 0.1%)

1 を突, を突っ切っ

▼ 越え彼~ (2, 0.1%)

1 と此, のぶらり

▼ 越え後~ (2, 0.1%)

1 にはナポレオン, 一条帝の

▼ 越え或は~ (2, 0.1%)

1 中津川を, 曲り或は

▼ 越え断崖~ (2, 0.1%)

1 の危ない, を攀ぢ谷

▼ 越え新~ (2, 0.1%)

1 京へ, 変種及び

▼ 越え更に~ (2, 0.1%)

1 時代を, 木葉に

▼ 越え木枯~ (2, 0.1%)

2 をつんざい

▼ 越え村~ (2, 0.1%)

1 へ帰っ, を越え

▼ 越え林~ (2, 0.1%)

1 を越え, を過り

▼ 越え枝~ (2, 0.1%)

1 を折った, を折り

▼ 越え格子~ (2, 0.1%)

1 も突破っ, も突破つて

▼ 越え椎~ (2, 0.1%)

2 の樹

▼ 越え樹~ (2, 0.1%)

1 の枝, を過ぎ

▼ 越え橋~ (2, 0.1%)

1 の南詰, を渡り

▼ 越え江戸文化~ (2, 0.1%)

2 の初期

▼ 越え牧場~ (2, 0.1%)

1 に光, を越え

▼ 越え空~ (2, 0.1%)

2 を蔽

▼ 越え細野~ (2, 0.1%)

2 へ出よう

▼ 越え蟹坂~ (2, 0.1%)

2 までノコノコ

▼ 越え跳~ (2, 0.1%)

1 越えて, 越え倒れかかる蘆

▼ 越え遊園墓地~ (2, 0.1%)

1 から明泉寺, の下

▼ 越え饒津~ (2, 0.1%)

2 の堤

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越えあたりの間道, 越えあの隣り部屋, 越えあるいは防寨の, 越えいきなり案じられる一間, 越えいきなりぐっと生の, 越えいずれも赫々, 越えいよいよ太平洋に, 越えうしろの山, 越えお火除地の, 越えかねがね振舞うに, 越えかれこれ三十分近くも, 越えがたき要害険阻の, 越えがたしと見ゆる, 越えがてにして, 越えくやしく舞台へ, 越えけむ西風に, 越えこ暗い雑木林, 越えこうして限りなく, 越えこれに囚, 越えこんな所へ, 越えさらに南下し, 越えさらにもう一つの, 越えざらしめ給うなれば, 越えしだに妹, 越えしわが師, 越えすなは, 越えすえ葉も枯れ, 越えそがひ, 越えそうになりました, 越えそこの畑, 越えそしてまた嶮しい, 越えそよそよと吹い, 越えそろそろ夏に, 越えだけでは, 越えだけで普道の, 越えついこの間降っ, 越えついに海岸に, 越えつつぞ思ふこの, 越えてか門を, 越えてからの事であろう, 越えてこそそもじ二人, 越えてさえ戦うの, 越えてでも自由に, 越えてとやがて時刻, 越えてなほし行く, 越えてまではどうしても踏み込めなかった, 越えてまでも広がって, 越えてをられた大, 越えではないが, 越えでもしないと, 越えという裏街道で, 越えどことも知れず走り去った, 越えながらもなにか甘え, 越えなぞはどんなに, 越えなどがその例, 越えなどの裏道を, 越えなるべく人の, 越えにくいということ, 越えにくからう, 越えになつてそこで, 越えには馭しきれまい, 越えにも従来幾つもの, 越えによることである, 越えへも追手を, 越えまことに殊勝の, 越えまでには途中夢前川が, 越えまではいかに急い, 越えむと試みたり, 越えむとする君を心, 越えや騎馬の, 越えやうとしたら, 越えやすき世を, 越えやすくない課題, 越えややして, 越えようよう遠江の, 越えより高市の, 越えらるべき如何, 越えわたつて, 越えわが本陣の, 越えわざわざ京都に, 越えアメリカのある, 越えイギリスの空, 越えオペラへ出, 越えカルカッタに上陸, 越えグランブルヴァールからサンマルタン, 越えコキイユという小さな, 越えサチ子をいた, 越えサテいまこの沼津, 越えスイスに這入り, 越えチベットやネパール, 越えツゲガラオ飛行場付近の幕舎, 越えトンネルをくぐらなけれ, 越えニュージーランドの上, 越えパイプにつかまり, 越えパックリ口を, 越えビヤナン越え方面, 越えブリテン島に赴き, 越えモスコーを経, 越え一つの川, 越え一の谷の合戦描写, 越え一ノ谷の戦い, 越え一波また一波, 越え一目見し児, 越え一筋の清流, 越え七つの海を漂浪, 越え万場へ出, 越え三つの谷, 越え三人は山上, 越え三里隔たりたる海岸, 越え上ノ畑銀山延沢を経, 越え上州や武州, 越え下吉田町に着いた, 越え下曲前のサシ謡, 越え下野にかかり, 越え与瀬からも越えた, 越え丘を蹴り, 越え中の様子, 越え中入り前には早, 越え中山峠を越え, 越え丹波亀山の故郷もと, 越え乘り越え指すかた, 越え九里の道, 越え乾上った海底, 越え二人は砂, 越え二里ばかりも躋, 越え井戸田村の野道, 越え人の訪れ, 越え今ここまで会い, 越え今これを検閲, 越え今日にも近江愛知川, 越え仏の未来記, 越え他人を害し, 越え他国に向かっ, 越え代地河岸を柳橋, 越え以後のこと, 越え企業性や統制, 越え伊勢路へ参ろう, 越え伊賀街道を故郷, 越え信州野辺山が原, 越え信濃路に入っ, 越え倉科村へかかっ, 越え候はんも恐れ多く, 越え元来カフェーの, 越え元気はますます, 越え全く夜が, 越え八万の国, 越え八草の里, 越え六日町にて白米八斗, 越え其の信任大内譜代の, 越え内宮へ一歩, 越え円山川を経, 越え処々方々を探し求めた, 越え判検事の控室, 越え前後隊を合し, 越え劒岳の右, 越え勝山保田を經, 越え北欧羅巴の方, 越え十文字越え或は, 越え千早峠久留野越え高天, 越え午後の街角, 越え単身城壁へよじ登っ, 越え危険をおかし, 越え原を横切り, 越え原始林の緑, 越え口からその, 越え右に広い, 越え向こう側の垂木村, 越え和田村をすぎ, 越え和蘭領へはいり込んだ, 越え国境を越え, 越え在田牧場の前, 越え坂を上っ, 越え垣根を分け, 越え城壁へ迫っ, 越え堤に添つて, 越え堺田富沢押切正厳を経, 越え塔の岡, 越え増野切久保と過ぎ, 越え増野切久保福士と行く, 越え夕方になっ, 越え夜明けぢかくの道, 越え夢野の南, 越え大檣帆を, 越え大丸の前, 越え大君ヶ畑などの峠路, 越え大野まで至, 越え奈良井宿お小休み, 越え奥庭深く入り込んだ, 越え女が男, 越え妻のお, 越え子午谷を, 越え字引をくりかえし調べ, 越え富士川を渡り, 越え富士川天龍も渡っ, 越え小僧達の頭, 越え小田原のまち, 越え尾に向, 越え尾根をわたれ, 越え屋敷から遠い, 越え山中村に泊り, 越え山地に入り, 越え山手へかかっ, 越え山科へ出, 越え山越え十里はなれた, 越え山越え村越えて, 越え山越え森越えて, 越え山越え行方を晦ました, 越え岸を噛ん, 越え峯を摩する, 越え峰を越え, 越え巌石の角, 越え川並茂山を経, 越え工場を過ぎ, 越え已に渡り彼岸, 越え帰途山麓の雑木林, 越え平均して, 越え平塚も過ぎ, 越え幾日も泊り, 越え廊下に出, 越え廣い庭先, 越え役宅の幾棟, 越え彼ら一同百六十名の老幼男女, 越え彼國に招聘, 越え彼方に海, 越え彼方遥かに廓, 越え御撰挙これ無くては, 越え御殿場を越え, 越え徳川家の菩提所, 越え心にあらゆる, 越え必彼大無人境, 越え思いに焦げ, 越え恐怖の顫, 越え悠々と渡っ, 越え慈光寺の門前, 越え或いは逸脱し, 越え手をひき, 越え手近の男, 越え才學四海に並ぶ, 越え揚子江を逆, 越え敷居を越え, 越え文名やや高く, 越え文壇には出おくれ, 越え新庄に行, 越え方面の討伐隊, 越え旌旗剣戟岳南の原野, 越え旗本のこらず川中島, 越え日本の諸方, 越え日沒頃にその, 越え日頃見たいと, 越え易水をわたる, 越え昼夜銀行の洋館, 越え時を越え, 越え時には有能な, 越え更らに神通川, 越え更級へ下り, 越え月も星, 越え朝早くカンパニア, 越え木の芽峠の雪, 越え木之本田上山堂木神明街道中ノ郷の諸, 越え木曾街道を江戸, 越え木柵にとりついた, 越え机を越え, 越え李典曹洪于禁典韋などを従え, 越え杜を越え, 越え東の海岸, 越え東山様式の因習, 越え松の木にとびつい, 越え柄は七フィート, 越え栄耀子弟に及ぶ, 越え校長室と教員室, 越え格子門を潜っ, 越え梅の咲く, 越え梅ヶ島といふ人, 越え植込みの間, 越え楽しみと苦しみ, 越え構えの内, 越え様とした, 越え樹立の茂み, 越え此処から笹沢, 越え此方の絶壁, 越え武州地に入, 越え母を捜し, 越え水平線を越え, 越え氷山と圧氷, 越え江州の西, 越え江戸川の流, 越え池を越え, 越え池川村で国境近く, 越え河北潟の水, 越え河口湖の岸, 越え沼地をわたっ, 越え沼津に到り, 越え沼踰え荒地, 越え洛北を経, 越え流れを渉つて, 越え浅貝三俣から, 越え浅井長政の小谷城, 越え浅間の煙, 越え浜町の岡田, 越え海岸の小さな, 越え淋しい森を, 越え淡河を経, 越え深く味方の, 越え清水を越え, 越え清水峠渋峠などから手分け, 越え渋峠を越え, 越え渓を渉, 越え渾沌として黒く, 越え湖を少し, 越え湯本温泉に浴, 越え滝沢に変更, 越え漸くのこと, 越え火の涙, 越え無限の荒寥, 越え無頼な浪人仲間, 越え熊谷市の上空, 越え熔岩流のただ中, 越え熱海へ着く, 越え爛熟した生活感情, 越え狭い五感の, 越え猟夫の中黒, 越え猿まはし, 越え玉の井湯の赤い, 越え玉はんことを祝ぎたてまつるなり味, 越え琵琶湖へ出る, 越え田を横ぎり, 越え田中大文字東金宿そこから街道, 越え田圃の畦, 越え田圃みちを過ぎ, 越え甲州裏街道の方角, 越え甲斐のほう, 越え甲板のうえ, 越え画作に油, 越え異様な黴, 越え畳の上, 越え畳一面に染み, 越え百万人の心, 越え皮膚の色, 越え盲人の体, 越え直ぐ左手に, 越え直径は三フィート, 越え石から石, 越え砥波山を踏み, 越え砲火を交じ, 越え磐梯山を後方, 越え祁山へ出, 越え私を越え, 越え秋とすごし, 越え秩序の信仰, 越え稲葉伊予守に所縁, 越え竹藪の間, 越え笠取を過ぎ, 越え米州に達する, 越え約五六里ばかり, 越え紐育に入った, 越え終つて渓間に出, 越え終に頂上に, 越え給へば出離生死, 越え給はずまた母, 越え総勢峰づたいに足海権現坂方面まで, 越え練兵場の溝, 越え美作伯耆へと越え, 越え美濃の山, 越え群集を越え, 越え翌一四九九年一月八日に, 越え肉体の疲れ, 越え背すじすべり手玉, 越え脱兎のよう, 越え自分の子, 越え自然に即, 越え自由にあやつる, 越え舟形をとほり, 越え苦しと云, 越え茫々たる平野, 越え落葉松の林, 越え葉を落した, 越え葛城から粉河, 越え葡萄牙の海岸, 越え藤澤の宿, 越え藪原に出, 越え蘆のたけ, 越え蠅と共に戸口, 越え血の流れ, 越え行方のほど, 越え表の庭, 越え西の浪, 越え西南を指し, 越え詣でで盛装, 越え誰もいない, 越え警察の表, 越え財用は充分, 越え跡には闇, 越え跳ね越え脱兎, 越え軍陣の往来, 越え軒蛇腹を越え, 越え逆井を渡り, 越え道を甲州, 越え部下と共に蜀, 越え都へ帰っ, 越え都関も出る, 越え里に出, 越え野山を踰, 越え錠前は捻, 越え長浜の城下, 越え長野直江津と鉄道, 越え門を潜った, 越え関の峠, 越え關東の平野, 越え阪を駈け上る, 越え陳列台の間, 越え陸を越え, 越え雜鬧を越え, 越え難からしめようと, 越え難しというの, 越え雨夜来ませる, 越え雪もうすらぐ, 越え雲の峰, 越え霜柱が崩れ, 越え露台によじ上り, 越え青森から東京, 越え頭髪はさながら, 越え風雨に堪え, 越え飛騨の竹原村, 越え飛騨高山を通っ, 越え馬首東を指し, 越え騎手の意, 越え高取山栂尾山すべての山勢, 越え高天越えなどの, 越え鹿待つ君, 越え鹿沢温泉へ赴く, 越え麩屋町を過ぎ