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青空てにをは辞典 「近づい~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

迎~ ~迎え 迎え~ 近~ ~近い 近い~ ~近く 近く~ 近ごろ~ ~近づい
近づい~
~近づいた ~近づく 近づく~ 近世~ 近代~ 近年~ ~近所 近所~ 近江~ 近藤~

「近づい~」 4355, 43ppm, 2676位

▼ 近づいて~ (4234, 97.2%)

304 来た 148 来る 131 来て 120 きた 109 行った 89 いった 88 来るの 87 くる 84 見ると 83 きました 81 くるの 71 いた 59 みると 52 行くと 51 きて 50 来ると 49 いきました 46 来たの 43 來た 41 行つた 38 行く, 行って 36 来ました 34 きます, 來る 30 いるの 23 いる, ゆくと 22 きたの, くると, 行くの 18 いって, くるよう, ゆく 17 ゐた 16 来たので 15 来ます 14 いること, 來て 13 行きました, 見れば 12 くるでは, 来るよう 11 いきます, いました, みますと, ゐるの, 行ったの 10 ゆくの, 何か, 来た時, 来る人 9 いくの, いたの, ゐる, 来たと, 行きながら 8 いきますと, それを, 来たが, 来たよう, 来ない 7 いったの, 声を, 来ながら, 行こうと 6 いたが, いつて, いるん, きたが, くる様子, ゐること, 来たかと

5 [12件] いくと, いるよう, きたとき, くる跫音, その上, 参りました, 来たこと, 来たとき, 来るもの, 来る者, 来る足音, 見た

4 [27件] いく, いたので, いながら, います, きたかと, きたので, きながら, くるにつれ, くるので, くる人, くる男, まいりました, みて, みれば, 中を, 居ること, 来それ, 来ること, 来るでは, 来るに, 来るので, 来る様子, 来る気配, 来る音, 行きます, 行くに, 行ったが

3 [55件] いきましたが, いったが, いつた, いると, いるもの, おいでに, きたから, きたこと, くるから, くること, くるのに, くるもの, くるらしい, くる人影, くる者, くる足音, くる音, くれば, そこを, その顔, それに, まいります, みた, みました, みろ, よく見る, ゐるやう, ゐる事, ソッと, 仔細に, 來ました, 外を, 居る, 彼は, 往った, 来たから, 来たもの, 来たやう, 来た者, 来るに従って, 来るやう, 来るらしい, 来る人々, 来る列車, 来る女, 来る提灯, 来る時, 来る男, 来る跫音, 耳を, 行きますと, 行っても, 行つて見る, 見ること, 言った

2 [106件] いけば, いたため, いたには, いったところ, いった私, いて, いるという, いるとは, いるに, いるにも, いるので, いる者, いる鼻, うしろから, おります, おりますが, き彼, くるが, くるに, くるに従って, くる小笠原, くる気配, こようと, しずかに, そこの, その中, その墓地, それが, たずねた, ゆきそれ, ゆくにつれて, ゆこうと, ゐたが, ゐたの, ゐるので, ゐれば, 下を, 口を, 右の, 家の, 尋ねた, 小声で, 居るの, 彼の, 彼女の, 往つた, 急に, 或る, 戸を, 扉を, 握手し, 来そう, 来たり, 来たわけ, 来た事, 来た今日, 来た女中, 来た小さな, 来た様子, 来た気配, 来つつ, 来られるの, 来るし, 来るという, 来るなり, 来るにつれ, 来るにつれて, 来るのに, 来るやいな, 来るエキゾス, 来る一団, 来る人声, 来る声, 来る奴, 来る探検家夫妻, 来る機械, 来る汽車, 来る船, 来る賑やか, 来る騎馬, 来る騒ぎ, 来る鼠色, 来襖, 様子を, 眉に, 背鰭が, 苔の, 行き, 行きたいと, 行きつつ, 行きましたが, 行くこと, 行くもの, 行く事, 行く心持, 行く時, 行けば, 行ける会話, 行つたのは, 行つて, 襖を, 見たいと, 見て, 見ては, 障子の, 顔を

1 [1151件 抜粋] あきらかに, あっちこっちから, あのよう, いいか, いきそこで, いきなりそれ, いきなりポケット, いきなり棒, いきましたので, いき彼, いくよう, いく喜び, いたずらしかけ, いたよう, いたら父上, いたトラ, いた事は, いた伸子, いた報い, いた松蔵, いた田舎町, いた賈, いた頃, いっしょに, いったとき, いつか初めて, いつも必ず丹念, いますね, いま店を, いよいよ完全, いらっしゃると, いるあいだ, いるから, いるけしき, いるぞ, いるとき, いるな, いるには, いるのにと, いるほどの, いるらしく艦影, いるわけ, いる七月十四日祭, いる今, いる八月一日, いる慎九郎, いる気, いる私たち, おずおず中, おりながら, おり客, お互さま, かえって悲しませた, かず枝, きたそして, きたぞ, きたまち, きたらしいので, きた一頭, きた商人体, きた女, きた時分, きた気配, きた者, きた高順, きで, きましたとき, きますます, き扉, くるあいだ, くるけは, くるじゃ, くるだろう, くるなと, くるばかり, くるやいな, くるらしく光, くるトラクター, くる一つ, くる二つ, くる仮面, くる兵士達, くる四輪馬車, くる大小二つ, くる小野さん, くる忍び足, くる栄三郎, くる波, くる百, くる私, くる羅門塔十郎, くる船員, くる輝かしい, くる靴, くる馬, くれないん, くれると, くれる所以, こ, こないうち, こなかつた, この交番, この揉苦茶, こられて, これ, ご苦労と, さすが大胆者, さへ, しづかに, しまいまして, しまう, しわがれ声, すでに敵, すばやく文, そう言葉, そして言った, そっと中, そとを, そのドア, その体, その冷たい, その手, その横, その片隅, その白紙, その窓, その肩, その輝き, その青白い, それでどうも, そろそろ稲, だんだん形, ちょっとお尋ね, ついに思いき, とうとう見た, どこかに, なにかの, なんの, のぞき込むと, はじめてその, ひざまずくこと, へんな, ほんのりと, まいりましたから, まいりますし, ますますひろく, またその, また七, みたいよう, みても, みな丁寧に, みようという, みんな立派な, もし負傷, やがてその, やがて私, ゆかないの, ゆかれると, ゆきながら, ゆきますと, ゆき文学, ゆき身, ゆくが, ゆくごと, ゆくので, ゆく一種, ゆく伸子, ゆく場合, ゆく機会, ゆく過程, ゆけば, よくその, よくよく, よく見, よほど安定, ゐたので, ゐたり, ゐた彼, ゐるけしき, ゐるといふ, ゐる兆, ゐる春, ゐる間, オランダ語にも, キキキキと, コツコツと, シネマスコープの, ソーッと, ハンドルを, パチン, ブルブル震え, ヨシ子ちゃんの, ヨーロッパ風に, 一断に, 一騎打の, 上から, 上信国境の, 下りて, 不思議そうな, 不用意に, 中に, 之に, 九十年の, 了つてゐる, 云つた, 井上君の, 交際する, 人に, 人間を, 仙右衛門の, 伊四郎の, 何の, 余から, 來たがり, 來ませう, 來るらしい, 停まった, 優しい口, 先ずその, 光つてゐる, 入場料を, 其處に, 切ない恋, 初めて自分, 力任せに, 十合とも, 千二百石の, 南無阿弥陀仏を, 博物館の, 危険性の, 卵黄色に, 参りますと, 参りませんでした, 双方が, 名刺を, 向ふ, 呟いた, 味方へ, 呼びました, 咲き残つた花, 咳拂ひ, 嗅ぎたいという, 坐った, 塀の, 声の, 夜の, 大きなドア, 大川の, 大膳正の, 女の, 姿が, 學校から, 富豪や, 対峙する, 小屋を, 小林君の, 少し上り坂, 居た物, 居るが, 居る事, 島の, 川上機関大尉あてに, 左近の, 差違えるつもり, 帽子に, 平次と, 広小路の, 庭さきへ, 引かうと, 彼に, 彼女へ, 往かねば, 後ろから, 忍ぶよう, 息子の, 慇懃に, 懐中電灯で, 戦わんと, 扉の, 手で, 手を, 手突矢を, 投げると, 抜きとりながら, 持って, 挙手の, 挨拶する, 探ると, 接吻する, 揶揄う, 新入生に, 明日は, 是に, 暮しその, 更に懐し, 最後の, 朝子が, 来かかって, 来たお前, 来たがりでも, 来たぞよ, 来ただけ, 来たといふ, 来たのに, 来たよ, 来たらしい気配, 来たらしく部屋, 来た一頭, 来た三郎兵衛, 来た人影, 来た件, 来た円タク, 来た味方, 来た女, 来た小舟, 来た影, 来た敵, 来た機関銃隊, 来た男, 来た細長い, 来た老人, 来た自分, 来た芳秋蘭, 来た蹄, 来た靴音, 来た鳥打, 来ても, 来ないうち, 来ないので, 来なかったが, 来は, 来ましたが, 来ますから, 来ようとも, 来られとうとう, 来るうち, 来るかと, 来るが, 来るころ, 来るその, 来るって, 来るふう, 来るらしいの, 来るわずか, 来る一つ, 来る一艘, 来る二人, 来る人間, 来る侍, 来る六月二日, 来る叫声, 来る国境, 来る客車, 来る彼, 来る後ろ, 来る復員服, 来る我結婚, 来る敵, 来る景色, 来る槍ヶ岳洞窟, 来る気ぶり, 来る火の玉, 来る甲斐, 来る白衣, 来る目的地, 来る看護婦, 来る精女, 来る親しみ, 来る警官, 来る速度, 来る間, 来る音楽隊, 来る顔, 来六兵衛, 来月が, 来脹れ上がり山, 板戸が, 棟の, 標札を, 正札を, 死骸を, 殿方たちが, 水煙を, 深雪が, 清盛に, 潜水機は, 火箸を, 無遠慮に, 燃えて, 爪立ち氣味, 片手拜み, 物足りなさ, 珍しく晴れあ, 町内の, 疑問の, 白い手, 百米突, 目を, 目配せする, 相手だけに, 眠って, 瞳の, 硝子戸の, 秀忠に, 私の, 秋に, 空洞の, 窓に, 立ちどまった, 立った, 立聴きする, 笑顔を, 築山の, 紫がかった, 結び目を, 網が, 而も, 耳もとに, 肥った胸, 胸の, 腕を, 自分が, 自然らしく, 花の, 花田を, 茫然と, 行かうと, 行きいきなり, 行きそう, 行きやがて, 行き大う, 行くこちら, 行くため, 行くにつれて, 行くのに, 行くまで, 行くん, 行く人々, 行く函館, 行く彼, 行く様子, 行く男, 行く者, 行く間, 行けさえ, 行けるの, 行こうとも, 行ったかと, 行ったという, 行ったもの, 行った伸子, 行った時, 行った素子, 行った途端, 行つ, 行つたのか, 行つたのも, 行つてその, 行つてそれを, 行つて自分の, 衝突し, 表面媚びへつらっ, 見える, 見たい, 見たらその, 見た自分, 見ようと, 見るさ, 見るまでも, 視どこ, 覗き込む, 親密に, 言葉を, 訊ねようとおき, 説教しました, 調べて, 論考した, 貴美子の, 蹴殺されるな, 這入りでも, 遠くの, 選手達の, 醜声外聞, 重い瞼, 鉢巻を, 錠前に, 附添の, 陰鬱な, 雌雄を, 雪の, 静けさが, 音程の, 額へ, 飯盛山麓まで, 館の, 首筋を, 髪の, 魂が, 鹽を, 黒の

▼ 近づいては~ (40, 0.9%)

3 来ないの 2 いけないと, ならぬぞ

1 [33件] いかず近づくには, いけないって, いけないね, いけない事, いけない場所, いけない小説, いけませんという, いけませんよ, いない, いないらしい, いなかった, いなくても, いる, それを, ためつすがめつしたのち, ならない, ならないという, ならぬ, ならぬもの, ならん, なりませぬが, 居なかったの, 居なかつたの, 巧みに, 成りませぬが, 押しもどされて, 押しもどされ近づいては, 来なかった, 来ませんでした, 油断を, 空模様ばかり, 詩集は, 遠のき一応

▼ 近づいても~ (36, 0.8%)

2 たと, 逃げようとも

1 [32件] いつも同じ, けっして衝突, これを, その暗, その青, どうしても書けなかつた, どうもかぎあてられない, なにごとも, まだぢろぢろ, よい, 一年の, 作者が, 其処に, 其實彼等を, 別に晴雨, 前の, 動きも, 危い, 必ず小, 放さず熱く, 来ず彼方, 栄蔵の, 死ねないと, 気が付かなかった, 気障, 犬は, 狎れて, 脚が, 自分に, 藍色だ, 贄川は, 頭を

▼ 近づいたり~ (20, 0.5%)

3 遠のいたり 2 して, しながら, 遠ざかったり, 離れたり 1 はなれたり, また唐梅紋, また遠のい, やや遠のい, 指さしたりなど, 消えたり, 秘密の, 遠退い, 鉄胤門下として

▼ 近づいてから~ (14, 0.3%)

1 [14件] それは, なお眺めれ, ピストルを, 彼女の, 御容態, 思想を, 手を, 時々熱, 民衆本来の, 笑って, 舟橋聖一などによって, 街の, 見ると, 露地屋根を

▼ 近づいちゃ~ (3, 0.1%)

1 いかんという, いけないという, いけないよ

▼ 近づいてからは~ (2, 0.0%)

1 心棒と, 顔の

▼ 近づいてを~ (2, 0.0%)

1 ります, り客

▼1*

近づいてからの二人の, 近づいてでもくるの, 近づいてとびらに, 近づいてのこの家