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青空てにをは辞典 「退い~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

述べた~ ~述べる 迷~ ~迷信 迷信~ ~迷惑 迷惑~ ~追う 追う~ 追って~
退い~
~退屈 退屈~ ~送っ 送っ~ ~送った 送り~ ~送る 送る~ ~逃げ 逃げ~

「退い~」 1040, 10ppm, 10405位

▼ 退いて~ (957, 92.0%)

21 しまった 20 くれ 19 いた 14 行った 12 行く 9 いった 8 いる 7 考えて 6 行って 5 いて, ゆく 4 いるの, おれ, くんな, しまって, 考えると, 考へて, 行くよう, 静かに

3 [12件] いたが, いること, いるよう, いろ, しまったの, しまつ, 下さい, 来た, 自分の, 行つた, 見て, 陣容を

2 [56件] いいか, いたの, いたので, おくん, お呉れ, きた, くれい, くれと, く時, これを, しまう, しまったという, そこに, ゆくの, ゆくよう, ゐた, ブチまける, ペロリと, 下さいつたらだまつて味瓜, 下さい茣蓙, 不安が, 不安な, 京都の, 他の, 何か, 俺の, 入念に, 原因力を, 味方の, 守るには, 安堵した, 居たが, 居ります, 平次の, 式の, 微弱な, 志賀家の, 村落に, 段々と, 民に, 独りに, 眼を, 神田の, 第一, 線香を, 考えれば, 職員室の, 自己の, 行くかと, 行くの, 見ると, 貰うと, 身の, 身を, 野に, 鎌倉へ

1 [651件 抜粋] あくまで清洲城, あたかも罪人, あらためて墓地全体, いいかさえ, いいの, いくの, いく過去, いたはず, いたん, いた後, いた故郷, いた病軍師竹中重治, いた近習達, いったかと, いったその, いった何人, いって, いつしか音信, いつた, いつもの, いても, いな, いない臭い, いなさい, いなよ, いるから, いるが, いると, いるので, いる寄手, いる海, いる程, いろっ兵助, いろという, いろもう, いわば掩護, うす暗い, おいで, おいでよ, おくれお前さん, おくれでないか, おくれよ, おこう, おびただしい負傷者, おまえから, おりますから, おり所々, おるまい, おれっ, おれの, お出でなさい, お天守, お通しなさい, かえって蛇, かつかう, かわして, きたしかし, きたの, くずれ中, ください失礼, くださらなかつたら突き墜すか, くれいずれ, くれったら, くれ話, くんないか, ここで, このコペンハーゲン, この事件, この頃, これは, これまでの, ござったあの, さて味方, しばらくお, しまいヴァイオリン, しまうと, しまうの, しまうよう, しまえるの, しまおうと, しまったこと, しまったほど, しまったらこれから, しまつて, しまつてゐた, しまふ, しまふ夜, しまわれるの, ずずずと, そう叫んだ, そのビロード, その代り, その前, その年, その拍子, その板塀, その様子, その瓢, その発, その私, その結果, その陰, それぞれ高地に, それには, それを, だしぬけに, ついに右腕, どうする, のんきな, はじめて慶喜, ひき抜くの, ひっさげた長船, ひとまず敵, ひと息入れ, ふたが, ほとんどガヴローシュ, ほどなく消え, ほど近き館山, ほんの直後, まいった遠, またあと, また先生, また酒, みい, みて, みるも, もう一度自分, もう口, もって, もっと勉強, もとの, もらうよりも, もらう交渉, もらえば, もらおうと, もらふわけ, やがて聞えなくなりました, やって, やれ, やろうという, ゆきましたが, ゆくと, ゆくところ, ゆくやう, ゆくらしかった, ゆく様子, ゆく民たち, ゆく潮, ゆく由, ゆく路傍, ゆく長蛇, ようやくそこ, よければ, よろしい, わたしの, ゐたの, ゐた蒲原氏, ゐても, ゐると, ゐるに, サッとお, ジッと, ソロソロと, チャリ, ハッキリと, ヴァランタンに, 一つの, 一ト息入れ, 一寸眼, 一散に, 一礼した, 一身を, 三万にも, 三名此處の, 上陸出来る, 下さいこの, 下さいそして, 下さいとも, 不審そうに, 不思議そうに, 不通俗, 丘の, 両手を, 両袖, 両雄いい, 中央に, 主客三人だけと, 了った, 了ふんだ, 了ました, 了海と, 二階の, 五つ衣に, 五稜廓に, 京橋宗十郎町の, 人を, 人夫たちを, 人馬の, 今度こそは, 今朝は, 今朝まで, 今通っ, 仕舞いました, 仕舞った, 代わりの, 以来動物に, 仮に互, 休んで, 会釈を, 佇立む癖が, 何だか奥深い, 何処から, 何故に, 余生を, 保護を, 保身の, 倉庫の, 備を, 僕は, 元の, 公には, 其由を, 再び南下, 再挙する, 刀へ, 初めて円座, 別に遠大, 劉備の, 十間の, 半分窓障子の, 半獣主義, 博望坡の, 即座に, 又じいっと, 叫んだ, 叱るが, 司馬懿が, 各自の, 向かい立つて, 向側の, 呆気に, 呑気に, 味ふこ, 咎なし, 図書館界を, 国へ, 坐られた, 大いに驕り, 大刀を, 夫と, 妻や, 姿勢を, 娘に, 嬢の, 学問の, 学校を, 家に, 寂と, 寄宿人みた, 密に, 対峙する, 寿春城の, 小さな咳, 小夜菊師匠の, 小谷城へ, 少なくともこの, 少年を, 居た, 居た近習達, 居て, 居まわりが, 居るよう, 岩波書店の, 巣鴨に, 己れ, 常にぼんやり, 帽子を, 平伏したが, 平国香に, 床の, 座を, 庭縁の, 弘道館の, 弛めるか, 彼が, 彼は, 彼女の, 後は, 後も, 後ろに, 後軍に, 後陣と, 徐ろに, 従って沢子, 御籠城, 徳を, 徳州に, 心身を, 忽ち物の具, 思わず髪, 恐る恐る顔, 恢復を, 恩裁を, 想像し, 愚案を, 感じられた, 懐来を, 我儘の, 戸口に, 所有農園の, 手を, 押し合いおり最後, 拘置所の, 挨拶しました, 振付師に, 控えた, 損害を, 敦賀の, 斉泰と, 日光が, 明朝へ, 春水自身も, 晩年を, 曰く我無, 更に熟, 更らに, 書籍も, 有体に, 木の間木の間を, 来たから, 来たもの, 来た強者, 来た敵, 来た玄蕃允, 来る, 東餅屋に, 林冲の, 某貴族, 植木の, 楯囲いの, 横臥し, 次の, 欲するまま, 母親の, 気を, 気楽な, 気楽に, 水の上を, 永田馬場へ, 江戸の, 洋燈に, 洛陽に, 流し元の, 浪人いたしました, 浪花節の, 消え失せ間もなく, 淮南へ, 清洲へ, 湖心の, 演劇の, 無断逃げ退く, 無気味さに, 照りつける陽, 片手を, 片手流し, 狂瀾怒濤に, 理解の, 田舎の, 申し出ろ, 男の, 男女の, 番する, 白帝城に, 盗み聞きし, 目を, 直ぐに, 眠った事, 眺めたら全く, 眺めて, 眺めると, 眺め合わした, 瞑想の, 研究し, 神に, 神奈川に, 神祇門の, 私どもへ, 私に, 私は, 私達一家は, 程なく消え, 空しゅう帰っ, 空を, 立ち上った, 立って, 立つ, 立て直すこと, 立停っ, 端坐し, 笠を, 第三線, 第二線, 終つたれ, 網を, 綿帽子を, 総督一行の, 考うる, 考うれ, 考え, 考えたかった, 考えまするに, 考へますれば, 考へると, 考案の, 職は, 肉が, 胸を, 能, 能く, 腰障子の, 腹心の, 自ら養ふ, 自分が, 自殺の, 自由創造的と, 自重せず, 船は, 花が, 花王石鹸の, 若菜家は, 草深い里, 落ち付いた勉強, 薄い毳, 蜀の, 行かなかった, 行かねば, 行きたかつた, 行きます, 行き寂寥, 行くやう, 行く咽喉, 行く時, 行く暑, 行く逞しい, 行ったの, 行った時, 行つてしまつ, 行つてしまつてゐた, 衝と, 見せて, 見せると, 見たものの, 見直しますと, 見詰めるよう, 親娘, 計算の, 読書か, 謝罪の, 謹慎し, 象牙の, 貧しい栄えない, 貰うか, 貰ふか何方かに, 貰ふと, 跳び下がると, 蹌踉, 車を, 転がりかけた茶碗, 辞退の, 透間もなく, 道が, 道ばたの, 道徳の, 遠く帰る, 都の, 都合二千余人で, 鎮台を, 長椅子の, 閑役と, 闇の, 防がんよりは, 陣を, 隠れるに, 隠者に, 集合した, 離散し, 霎時其の, 青年の, 青森に, 静養しつ, 頂きてえの, 頂だい早く, 顔面筋の, 飛びしさった, 飛廻るの, 飾られたテエブル, 馬鹿にさえ, 高い処, 黙想する, 鼻の

▼ 退いたり~ (21, 2.0%)

5 して 2 したの

1 [14件] こんな見事, した, したその, しましたが, するので, するよう, する彼, なぞ致しません, 両方の, 立ち留ったり, 背後へ, 行つ, 退いたり, 飛びあがったり

▼ 退いては~ (21, 2.0%)

2 襲せ

1 [19件] いなかった, いるが, これを, さし轟いて, どうだ, ならない, 亡國の, 京都を, 再び喊声, 右の, 大変です, 大鉄砲, 山木一族の, 弟子の, 斬られる, 法令を, 泰然と, 蠧魚と, 行かないの

▼ 退いても~ (16, 1.5%)

2 何処で

1 [14件] い, いいな, こっちの, ただ家来, なさねば, まだ寄せ, よいから, 一定助からぬ, 人に, 危ない突い, 堅忍持久され, 大事なし, 彼は, 敵進退両

▼ 退いてから~ (7, 0.7%)

1 二人は, 半年の, 東京の, 次を, 疲労の, 白石さんは, 百合子は

▼ 退いてからは~ (3, 0.3%)

1 ぴたと自, もう随分久しく, 本を

▼ 退いと~ (3, 0.3%)

1 くれやっしゃ, くれよ, くれッ

▼ 退いたりと~ (2, 0.2%)

1 思うと, 申すぞ

▼ 退いたりとも~ (2, 0.2%)

1 その後いよいよ, それに

▼ 退いてからの~ (2, 0.2%)

1 お露, 父が

▼ 退いてからも~ (2, 0.2%)

1 どうしたら, 長く床

▼1*

退いてさえも人々は, 退いての上の, 退いてばかりいるよう, 退いてよ若し退い