数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
~途 途~ ~途中 途中~ ~途方 途方~ 途端~ 這~ 這入~ ~這入っ
這入っ~
~這入る 這入る~ ~通 通~ ~通う 通う~ ~通し 通し~ ~通じ 通じ~
227 来た 106 来て 95 行った 55 来たの 48 いった 46 いた 39 いる 38 来ると 35 来る 34 いるの, 行くと, 見ると 30 行って 24 来た時 21 来るの 20 行きました 18 きた, 行く 17 来ました, 行くの 15 しまった 14 みると 13 いて, 来たが 12 来たもの, 見た 11 くる 10 いたの, 来ましたの 9 来る者 8 いると, きて 7 いるん, くると, 来たので, 行ったが, 行ったの 6 いるから, いるもの, みた, ゆくと, 来たん, 来なかった
5 [15件] いって, いなかった, いました, いる事, おくん, しまいました, しまう, 参り, 参りました, 寝て, 来たり, 来た男, 来るなり, 来るよう, 見て
4 [14件] いたもの, いない, いないの, いるか, いるかも, いること, いるという, おります, きたの, 来てから, 来まして, 来るもの, 行きましたが, 行くこと
3 [38件] いたが, いたと, いたので, いたん, いないと, いますから, いますが, いるだけ, いるに, いるよう, いる筈, おいで, お出でに, くるの, しまったの, ゆく, らっしゃい, 了った, 何か, 参ります, 居て, 居ります, 戸を, 来たと, 来た人, 来た気, 来た私, 来た者, 来ては, 来ても, 来るという, 来るん, 来る時, 聴いて, 自分の, 行きますと, 行けば, 行こうと
2 [89件] いくの, いたこと, いても, いながら, いなくても, います, いらっしゃい, いるうち, いるので, いるまま, いる処, おりました, おると, お出でなさい, きたこと, きては, くれると, しまうの, しまって, そこに, まいり, まいりました, ますよ, みたが, みて, みますと, みる, 一緒に, 下すって, 了いました, 今では, 仕事を, 仕舞った, 例の, 参りまして, 居りまして, 居る, 居ると, 居るの, 待って, 御覧なさい, 急に, 扉を, 新聞記者が, 来い, 来そう, 来そうな, 来たか, 来たとき, 来たは, 来たよう, 来たらどう, 来た事, 来た女, 来た妙子, 来た戸, 来た瞬間, 来た窓, 来た雪子, 来ない, 来ながら, 来なければ, 来は, 来ましたから, 来ましたので, 来ましてん, 来や, 来られて, 来られまして, 来るが, 来ること, 来るとき, 来る人, 来る処, 来る客, 来る感覚, 此の, 泣いて, 芸者を, 行くよう, 行くん, 行ける, 行けるよう, 見たが, 見ますと, 見よう, 話を, 静かに, 飯を
1 [966件 抜粋] ああいう, あとで, あとを, いいか, いいの, いく, いくなり, いくよう, いけそう, いそう, いたそう, いたまえ, いたら恐らく, いた中学, いた兵卒, いた方, いた相, いた荒物屋, いちゃ, いったとき, いったの, いった彼, いった退屈男, いってから, いつもの, いないでしょうか, いないもし, いないらしいの, いないガレージ, いない諸国, いなかったので, いは, いますか, いらっしゃいな, いらっしゃるの, いらっしゃれば, いるいろいろ, いるかが, いるぜ, いるそれ, いるとか, いるのに, いるほか, いるヨシ子, いる他, いる俸給, いる地面, いる尾藤裔一, いる息子, いる所, いる更紗, いる比翼, いる焼酎, いる瓶, いる疑の, いる紙幣, いる腐蝕用, いる芋, いる蛸, いる訳, いる間, いる阿片, いる革, いれば, いろいろ邪魔, うでられる, えへんはずあれ, おくれ, おじさんが, おって, おらぬ, おらぬもの, おりさえ, おりました上野, おりますから, おりますので, おります粉, おるとの, お内儀さん, お出, お呉ん, お呉んなせえまし, お待ちする, お柳, お近さん, かつて電話, きたかという, きたとき, きた入口, きた娘, きた看護長, きた者, きても, きよ子の, くること, くる人, くる光線, くる法, くる青い, くれた誠に, くれッ, こうこうと, こっそり拾っ, この腕, こられた先生, こられない山里, しかも林, しきりに戦争, しばらく密やか, しまいます, しまうと, しまうまでには, しまったか, しまったって, じっとし, じめじめした, すぐ右手, ぜんざいたべ, そこで忽ち, そのまま消え失せ, その小さな本, その方, それから, たった一人, った所, つとに解放, つまり自分, とうとう水底, どっちに, どの部屋, なぜね, はれへん, ぶくぶくあるき廻った, ぼんやり前方, まいり只, ましたし, みたいや, みましたら自分, みようか, みようじゃ, みれば, やかましい世間, やって, やろうもし, ゆくこと, ゆくの, わが首, んの, オオビュルナンは, ガチンと, キョロキョロし, コックだの, サバサバと, ツーンと, ピッタリと, フィンを, ボサッカの, リットマンは, 一つ遣っ, 一晩を, 一生懸命に, 一通り詫ごとを, 三人混雑に, 三年を, 下さい, 下すった, 不愉快だったろう, 主人の, 丼を, 事柄を, 二人とも, 二階の, 京子さんに, 人の, 今宮さんは, 仕舞った余, 仕舞った銃器室, 他ならぬ, 以来憧れ, 仰向, 住むこと, 何の, 何んとも, 何処から, 何処だ, 何故此様, 保津川という, 働き男, 先ず化粧台, 入った, 入口の, 其の上, 内匠頭は, 凝と, 処分を, 出るの, 切腹した, 初めて虎, 前足の, 助け私, 勘弁なら, 包紙の, 十五分ほど, 半年も, 参って, 参りましたは, 参りました樫尾, 参りますから, 参り折, 及第だ, 取って, 口を, 只此処, 右は, 右へ, 右寄りの, 吊るして, 名残無く, 呉れなかったん, 団長の, 困りやすから, 地学を, 場内の, 声を, 外套と, 大きなブラシ, 大声で, 大根を, 大極殿を, 太田医師に, 失敬仕り, 好い案排, 妻子に, 嫌疑を, 宜しゅうございます, 家の, 寒いだろう, 寒くて, 寝た, 寝なよ, 寝ました, 寝ようと, 寝るという, 寝ろと, 寝床に, 小さい明家, 小国と, 居た, 居た大, 居なよ, 居ますよー, 居りますが, 居りますゆえ, 居ります出て, 居るか, 居るが, 居るに, 居るよう, 居るらしい匂い, 居る感じ, 居る様子, 居る箱, 居れ, 山の, 工合の, 巻紙と, 帆前垂に, 帝国主義戦争が, 帳場の, 平土間に, 幾つも, 床の間の, 床几の, 店の, 座敷へ, 弟子に, 往きなさい, 後家さんに, 御膳を, 御覧なすっ, 心理学を, 悉, 憎まれ口を, 或る, 戸口の, 手伝いなどを, 手足を, 抜けるの, 持って, 捨て, 据わると, 探しまわった, 提灯の, 支倉を, 放逐じゃと, 斯う, 旦那に, 早く日, 明日にも, 是アおいない, 暖まった時, 暫くぼんやり, 書物も, 月姫と, 来いと, 来くさる疥癬やみめ, 来たあの, 来たから, 来たこと, 来たその, 来たため, 来たな, 来たに, 来たのよ, 来たよ, 来たらヤング, 来たんか, 来たバツク, 来た三人, 来た井荻看護婦, 来た今, 来た僕達, 来た博徒, 来た口, 来た女中, 来た妻, 来た婆ア, 来た岡田道彦, 来た当時軽部, 来た扉, 来た様子, 来た武士, 来た水野, 来た犯人, 来た直ぐ, 来た眸, 来た石子, 来た箇所, 来た船長, 来た車夫, 来た通り, 来た郵便配達手君, 来た青年, 来た風, 来ちゃ, 来てさ, 来てね, 来な, 来ないの, 来ない習慣, 来なくても, 来なさい, 来ましたけれど, 来ましたよ, 来ました婦人, 来ますから, 来ます何, 来られたから, 来られないでしょうからね, 来られるよう, 来るか, 来るたび, 来るだろうぐらいに, 来るとは, 来るどき葉, 来るので, 来るコンマ以下, 来る人間, 来る前, 来る妻, 来る彼, 来る心配, 来る新しい, 来る河内介, 来る種類, 来る袴野, 来る長沢, 来る頃, 来れば, 来上, 来青江, 枕の, 桐生の, 止めた, 正規の, 歩くたびごとにもくもくふくれ, 死ぬ用意, 死んだとかいう, 残った奴, 気の毒だ, 気の毒な, 水泳を, 泥酔し, 泳ぎ回ったらさぞ, 洗面卓の, 温まるの, 漂浪い, 潔く法, 火に, 火鉢に, 熊手を, 片隅の, 特にこの, 琉球史上における, 甚句を, 病人の, 皆に, 真暗な, 着物を, 社会の, 私の, 空しく引上げ, 突当りが, 立聞いし, 筋肉労働を, 籐椅子に, 糸を, 網を, 緩り, 肩は, 肩を, 腰を, 自然科学や, 芋粥なと, 苦悶を, 草鞋を, 萩原様を, 行かなかった, 行かねば, 行かれました, 行きしな, 行きそれ, 行きながら, 行き染, 行くから, 行くたび, 行くでは, 行くのでね, 行く俺, 行く唱歌会員, 行く彼, 行く浴客, 行く細々, 行けるの, 行ける便利, 行ったきり, 行ったのに, 行ったらどんな, 行った一人, 行った丁度, 行った地下室, 行った様子, 行った結果, 行て, 裏へ, 見たかい, 見たくなったり, 見たって, 見たり, 見た光景, 見た者, 見なされ, 見ましたが, 見ますると, 見ようかと, 見るの, 見る気, 見ろ, 見渡す限り, 見給え, 親親類, 話し込んで, 説明し, 謝って, 買って, 赤飯を, 軍艦に, 轟然と, 逆上せてね, 遣り過します, 酒え, 酔った紛れ, 釈迦堂脇から, 金を, 銃の, 鎌田市作様の, 間誤, 陰気な, 隠れますと, 雨の, 電気を, 頂きまして, 須田君に, 飛ぶよう, 飲めも, 馬の, 驚いたこと, 鷹へ, 麩が, 鼻を
15 して 4 する 3 した
1 [21件] した間, しては, してること, しないよう注意, しなくては, するとき, するの, するもの, する人, なさい, なるべく外, 一寸片口, 何や, 小皿に, 料理茶屋へ, 暖かい海岸, 甚しきは, 致しません, 致居り, 追剥が, 酒をの
1 [34件] あれだけの, こんなに降る, だが, であったが, であって, のは, またまた芸術, グッと, 二三十分の間何か, 二三日立つ, 二年目に, 云え立って, 何だか空脛, 俊亮は, 出るまで, 又上がっ, 合併し, 寝られるまでの, 彼は, 急に, 杉の, 横に, 氏は, 永い間, 火鉢に, 独りベソを, 私は, 約二十分, 翌日の, 背中を, 舞い手, 試みに, 話すと, 雲雀の
2 少しも
1 [30件] いい, いいかと, いない癖, いらっしゃいと, うなずくよう, その固有性質, たちまち穢, なにやら胸騒ぎ, ならんし, なんの, やはり心配, よろしゅうございます, 一度に, 一晩中まんじりと, 人と, 売子が, 大丈夫だ, 好い, 子猿を, 心配の, 成功という, 探偵も, 春子の, 片隅の, 狂人など, 生活は, 病気は, 著しくその, 賑わう, 黒くならなかった
2 ならないこと, 悪うございます
1 [13件] いけないか, いけませんか, いるけれども, うるしを, こんな問題, そッと, もうそれ以上, 勘弁なら, 尚更勘弁, 手放せないね, 来ぬ, 来まいが, 鮒鰌を
2 アいけません, ア大変でげす 1 いかれねえッ, いけない, いけないと, いけないよ, ァ不可, ア泳ぎました
2 宋哲元 1 その事, スッカリ眼が, 三角同盟の, 居士は, 読むの, 露子さんは, 飯が
1 七色の, 下宿住いに, 天気の, 是れ, 止むなく徐行, 殆ど無言で, 神学という, 職業紹介所を通じての
1 事であった, 北支工作の, 小説執筆が, 或る
1 あの土手, 地代が, 汚れるという
這入ってからでももうかれこれ七百円, 這入ってさえ居れば, 這入ってと見ると, 這入っての方が, 這入ってほどいて, 這入ってまで演芸を, 這入ってやしないよ