数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引
通~ ~通う 通う~ ~通し 通し~ ~通じ 通じ~ ~通ずる 通ずる~ ~通っ
通っ~
~通った 通った~ ~通り 通り~ ~通る 通る~ 通俗~ 通信~ 通用~ 通路~
233 いた 179 いる 129 行った 94 いるの 68 行く 64 いると 61 来て 55 行くの 49 いて 48 いった 43 ゆく 42 いたが 41 いたの 39 来た 28 いるよう 27 来るの 26 行くと 24 います 21 来たの 19 いるが 18 いました, きた, 見ると 17 いるので, いるん, ゆくの 15 来る, 行きました, 行って 14 いたので, いるという, 自分の 13 しまう, しまった, みると 12 いない, いること, おります, 往った 11 いきました, いた頃, いるから, いるし, いる人, きたの, きて, 帰って, 来ると 10 いるところ, 来るよう 9 いたこと, いるうち, おいでに, くる, しまったの, 行くこと 8 いないの, いるか, いる道, 例の, 居る, 来た道, 行くよう, 行ったの 7 いた時分, いって, いるもの, いるらしい, いる人間, いる時分, いる間, いれば, みた, 行けば
6 [12件] いたし, いたもの, いったの, いましたが, いる時, いる頃, 居た, 来たが, 来たもの, 来ること, 行く時, 行ったが
5 [20件] いたから, いたと, いた時, いるこの, おりました, お行き, くるの, そこに, ゆくと, 元の, 奥へ, 家の, 家へ, 来た路, 来ました, 来る清助, 私は, 行く道, 見ても, 階段を
4 [33件] いたころ, いたのに, いたよう, いたん, いた小学校, いた私, いないので, いますから, いるじゃ, いるだけ, いるとき, いるとは, いるのに, いる学校, きた道, くるが, くれ, しまえば, ますよ, みろ, ゆくこと, 出て, 勉強し, 学校へ, 来たん, 次の, 私の, 行きます, 行くとき, 行くところ, 行く人, 行こうと, 見た
3 [54件] あちらへ, いくの, いないよう, いなかった, いるお, いるきり, いる汽船, いる病院, いる私, いる細い, いる若い, いる街道, おりましたが, おるの, ここに, しまって, そこへ, その前, みても, みました, ゆきました, ゆく時, 主人の, 二人は, 仕事を, 右へ, 向うへ, 大通りへ, 奥の, 左の, 彼は, 来たあの, 来たか, 来たころ, 来たため, 来たと, 来たという, 来たよう, 来た日, 来た町, 来た者, 来た道筋, 来るので, 来る客, 歩いて, 行きますと, 行くうち, 行くが, 行ったり, 行っても, 表へ, 見たが, 路は, 階下の
2 [184件] ある家, いく, いくと, いそう, いたとき, いたはず, いた事が, いた女学校, いた学校, いた小さな, いた時代, いた江東小学校, いた表具屋, いったもの, いても, いないが, いないし, いない方, いるあいだ, いるかという, いるそう, いるその, いるぞ, いるだろう, いるでしょう, いるでは, いるはず, いるばかり, いるほど, いるよ, いる一人, いる人たち, いる人影, いる人達, いる内, いる同じ, いる女, いる子, いる小柄, いる山, いる彼, いる点, いる男, いる町, いる言葉, いる階子段, いる電車, おった, おばあさんが, おるか, きたこと, きたばかりの, きました, ください, くると, くれた, くれと, これは, しばらくする, しまうと, しまったあと, それから, それから祭, それを, だらだらと, とある部屋, まっすぐに, みよ, みること, やって, ゆくとき, ゆくよう, ゆく者, ゆく馬車, わたしの, チパーンの, ホテルの, 上野原へ, 不弥, 中へ, 中庭の, 予防注射を, 何処へ, 俺の, 停車場へ, 僅かに, 几帳の, 出ようと, 出口の, 前に, 参りました, 参るぞ, 向うに, 向うの, 地面の, 外に, 外へ, 奥への, 始めて, 小さい白扇, 居たと, 居ます, 居ると, 居るの, 居れば, 岩を, 川の, 庭へ, 往来へ, 徒歩で, 日本に, 暗い所, 書斎へ, 本堂の, 来たうち, 来たこと, 来たばかり, 来たほど, 来た人, 来た時, 来た最後, 来た海岸, 来た生涯, 来た老, 来た自分, 来ても, 来ます, 来るかすか, 来るだけ, 来るという, 来る所, 来る節子, 来る者, 来る若い, 来る路, 来る道, 来る頃, 東の, 案内し, 橋を, 気を, 池に, 池の, 海の, 海へ, 海岸へ, 火鉢の, 現在の, 町へ, 知って, 私を, 私達は, 綾吉の, 縁側に, 縫取, 茶の間へ, 行かなければ, 行かねば, 行くぞ, 行くので, 行くん, 行く所, 行く明さん, 行く者, 行ったあと, 行ったという, 行ったな, 行ったはず, 行ったもの, 行った時, 行燈の, 街の, 街道へ, 裏へ, 見た客, 見ようと, 身を, 逃げて, 進んで, 銀座へ, 隣りの, 顔を, 駄菓子屋の, 鼻の
1 [2376件 抜粋] あげ幕, あのマルクシズム, あらゆる政治経済, あれから, いかなければ, いくだけ, いく水路, いたうち, いたせい, いたところ, いたら, いたらしいし, いたら不意, いたわけ, いたピアノ, いた事は, いた兵学, いた女, いた客, いた常磐津, いた或, いた村, いた研究所, いた総監, いた花圃, いた計り, いた都築明, いちいち御, いったじゃ, いった後, いつでも, いないかぎり, いないそろそろ, いないよ, いない時分, いない街道, いなかったら四つ, いなそう, いましたので, いますね, いやがる, いらしった, いらっしゃるよう, いられる, いるおれ, いるからね, いるけわしい, いるしなやか, いるとき病歿, いるなんて, いるま, いるらしい様子, いるらしかったので, いるツモリ, いる一人者, いる一農家, いる両国, いる乙女, いる亭主, いる今, いる伸一, いる十六, いる博徒, いる古い, いる哲学科, いる女中頭, いる学生, いる小娘, いる幌, いる庚申薔薇, いる弥兵衛, いる息子, いる所, いる旅館, いる書生, いる桶甚, いる横丁, いる水渠, いる浜田, いる生活, いる癩患者, いる磯野, いる筋, いる線路, いる良人, いる視野, いる路, いる醜男, いる銭湯屋, いる電線, いる風景, いる馬喰町, いる鼻, いわゆる桃溪街道, おいでなはったか, おったの, おりいやしくも, おりますので, おり在官中, おり背鰭, おるとき, おれば, お君, お庄, かいだ, かねて触れ, きたと, きたわけ, きた垂井, きた時, きた生田方面, きた苦痛不幸, きた雑草, くぐりを, くるはげしき, くる外, くる村人, くれなければ, ここで, こなかった特殊, この湖水, この表現物, こられたの, ごらんなさい, さびしい町はずれ, しまいはりますが, しまうとよ, しまったと, しまったん, じっと容態, すぐ垂仁陵, すこし痩せ, すでに三十四年間実在, ずっとの, そうしてなるべく, そして私, そとに, その二人, その宅, その揚句, その河原, その車, それからほ, それから用水, そんなひどい, ちょうど門前, ついには, ついに浅草公園裏通り, つまり内海, となりの, どのよう, ながれて, はや小, ひと口飲んだら, ふるえながら, ほんのりと, まいるの, ますうち, ますね, また, また向, まだ余地, みせた, みたらいつの間にか, みた水源地, みる, むこうへ, もう少し行きます, もらうまい, やがて鴎外, やや広い, やんな, ゆきがち, ゆき自分, ゆくという, ゆく一人, ゆく伸子たち, ゆく姿, ゆく態度, ゆく木材, ゆく白い, ゆく道ばた, よいという, ようやくここ, よろしゅうございましょう, わらんじやに, ゐました, ゐる人たち, アリストテレスを, ガラにも, サーッと, セラへ, タンデム・キャビンに, チリチリと, ドックの, バルコニイへ, ヒルベルトの, フッサールの, ホテルを, モルッカ諸島へ, ラプランドまで, ヴェッテルン湖に, 一またぎ, 一家の, 一本太い, 一番日影に, 一里余りもしくは, 三つ四つ軒燈籠の, 三人は, 三河へ, 上へ, 下さるの, 下女部屋の, 下足の, 両国へ, 並木道へ, 中宮の, 丸の内へ, 九月には, 事務所に, 二三日は, 二階に, 井戸端へ, 人一倍励ん, 人間の, 今日, 仙石町を, 休息する, 佐久間町二丁目も, 何を, 使者屋橋の, 信吉が, 俺たちは, 働いて, 兇行の, 先方の, 入口が, 八重山群島の, 再び丹那, 冴えきった寒, 出入りし, 初めに, 制約せしめられ, 加代子に, 勉強する, 北京に, 十丁ばかり, 千本お, 南へ, 印度を, 参られました, 又次, 叔母に, 古い若狭街道, 吉原雀という, 同じ大きい, 名古屋まで, 君霊に, 和歌の, 噴水に, 四畳半の, 土手を, 坂の下へと, 埃が, 堅くなります, 夕張炭山へ, 夙く今日の, 大きく坐った, 大きな時計, 大仏殿へ, 大森の, 天竜の, 太陽太陰並びに, 奥へと, 女が, 女学校の, 姉の, 子供たちは, 安房の, 客間らしい, 宿へ, 寿司屋横丁を, 小さな亭, 小供, 少しも, 局長以上の, 居たので, 居た黄金, 居られるの, 居ります, 居るよう, 居る処, 居る街道, 居る電線, 屍蝋室の, 山陰道に, 川下の, 工場主に, 左手の, 帰ったの, 帰るから, 帰る車, 平次と, 広場の, 床屋の, 座敷の, 廊下の, 引き返しやがて, 彼女が, 往きそう, 往くので, 徂徠の, 御影堂の, 御送り, 志した水戸屋, 急に, 悪いという, 慣れて, 或る, 批評的作品の, 揚州に, 数寄屋橋から, 文豪を, 斜めに, 新建ちのりっぱな, 方丈の, 旋盤です, 日本へ, 明らかに, 星が, 暗い杉林, 書斎らしい, 木内種盛君の, 木立の, 村へ, 来たうしろ, 来たから, 来たじゃ, 来たところどころ, 来たのに, 来たろう, 来た丹波街道, 来た十八世紀, 来た妹, 来た岸, 来た方, 来た水無瀬川, 来た特別, 来た碓氷, 来た老臣たち, 来た跡, 来た過去, 来た関門, 来た青春, 来なかったろう, 来ねば, 来ますと, 来られるの, 来るおま, 来るたび, 来るに, 来るまだ, 来る一人, 来る医者杏庵老, 来る女たち, 来る娘たち, 来る小柄, 来る彼女, 来る柳博士, 来る浅井, 来る蔭小路, 来る途中, 来る髪結い直次, 東京に, 東門に, 染物屋の, 柳島橋の, 森の, 極りが, 槍へ, 横浜道へ, 橋場という, 次第にその, 歩いた後, 段々上, 母様は, 民子の, 水村の, 池袋へ, 波を, 洋裁を, 海に, 海底都市の, 深い谷間, 湖尻へ, 溜りの, 潜りを, 無名沼へ, 煙山の, 牢へ, 玄関を, 球に, 田んぼの, 甲州入りを, 町を, 発生した, 白粉が, 盗品の, 直江津へ, 真っ直ぐに, 真黒に, 眼を, 石塊の, 磨き抜いた茶釜, 神田区に, 私たちが, 科学の, 稲瀬川の, 空の, 立川原へ, 笹の, 紅葉の, 締めに, 縁側伝いに, 習ったもの, 胆吹へ, 自分自身に, 船が, 色づいた雑木, 若宮裏へ, 茅処の, 荒廃した, 落雷し, 薄暗い家, 蘭学を, 行かう, 行かなくては, 行かれる上がり框, 行きました男衆, 行き過ぎようと, 行くかが, 行くです, 行くにも, 行くらしいと, 行く人影, 行く労働婦人, 行く実に, 行く旅人, 行く継母, 行く道すがら, 行ける裏手, 行ったあの, 行ったぜ, 行ったとの, 行ったばかり, 行った奴, 行った犬千代, 行った路, 街路へ, 裁判の, 裏庭へ, 西の, 見せる, 見たなどと, 見た時, 見るが, 見此処, 観音寺山の, 誰か, 諏訪の, 豊川いなり, 貰わねば, 赤門から, 跡に, 身体を, 迎涼閣まで, 近道を, 逃げたと, 進むの, 遂に夫婦, 道は, 遙かなと, 遠くオランダの, 野原の, 鉱石を, 門の, 降られよ, 陸軍騎兵学校へ, 隴西の, 電流が, 霊柩車に, 静かに, 順調に, 額へ, 飛んでも, 飴屋町梅川町まで, 馬を, 高いその, 鮎を, 黒い髭
21 して 3 した, すると 2 しました, する
1 [57件] あるいはまたそれ, いろいろな, うす暗い横町, させられた, したが, したの, したもの, しても, するとき, するの, する兄, する好き, する者, する間, する音, そのまだ, そのよけた方, そんな本能的, ちゃんと掟, つかえたり, はてしない, ひまな, まったく困った, よく縁者, ブータンの, モテたり, 一通りな, 下を, 二の腕まで, 二人三人づれで, 何度も, 借金に, 夜泣きうどんと, 小唄を, 小芝居, 屋敷の, 山の, 本業と, 林の, 柔道を, 横を, 機回りの, 死人も, 残業の, 汽車が, 灯の, 牧場を, 狭い横町, 町の, 畑を, 腸胃の, 自然と, 自転車が, 自転車の, 船尾を, 谷を, 路を
2 なかなか奇麗, 並木道の, 容易に, 知らぬ顔だ
1 [70件] いいが, いいわね, いなかった, かけるよう, じろりと一睨み, すぐ判る, その娘, それは, それらを, ただ通る, とがめる者, どの家, なりたけ, もう災い, やはり頭巾, よいか, ガラス棚が, ランプが, 下りないこと, 中で, 九〇〇億年も, 何か, 何も, 何んにも, 何処を, 出口に, 十日は, 同じ感じ, 吠えるどころか, 呼ばわった, 呼出しに, 嬉しい, 守衛たちは, 宜しいんで, 家内に, 差支えないと, 廊下からは, 彼らの, 戸が, 政府の, 新らしい, 早く甲府, 来ねえ道順, 来るもの, 楽しいところ, 橋銭を, 気が, 気づいた風, 決して船岡, 沿道に, 無住の, 町を, 畠地だ, 眉一つ動かさなかった, 知らん顔を, 神田川は, 私は, 節義を, 肩で, 蝿の, 行けたし, 見出されぬ, 見分けがたい, 訳は, 誰も, 諸君は, 遂に名前, 遠くから, 金魚店の, 閉った
2 いたが, ならん
1 [18件] いけないか, いけません, いけませんよ, いない, いられない, いる, いるが, だめです, ならぬこと, ならんぞ, のぞきこんで, みずからを, 仕事を, 来るものの, 毎日学校の, 消えた, 激励し, 特に世話
1 それで無事, つまらないよ, やはりあんな, やはり印象, よくへばっ, 同じこと, 君は, 後から
1 あとで, おいで, その側, ふと床の間, 向う側に, 早速, 食堂車には
1 おりませんかい, くれませんや, ならんぞ, ひどいわ, 引けると, 精一杯の
1 オちょっと, 反動形態に, 同一であっ, 帰途らしい, 憂苦に, 注文に
1 挨拶一つし, 東海道は, 濃い天理教
1 がる, ぐらの下へ, しないわ
1 暫く何処, 父子の
2 ござんすか
通ったりなどして, 通ったりなんかして, 通っちゃあいないな, 通っていうものは, 通ってからというものは, 通ってこそ高い思念, 通ってさあの家, 通ってさえも秋声は, 通ってでもクリストフは, 通ってと相手が, 通ってなわしも, 通ってねすっかり聞い, 通っなんでまた灯り