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青空てにをは辞典 「逢っ~」

数字は,青空文庫全作品中での総利用回数です。総索引

通過~ 速~ 速度~ 造~ 造り~ ~逢 逢~ ~逢う 逢う~ ~逢っ
逢っ~
~逢った 逢った~ 連~ ~連れ 連れ~ ~連中 連中~ ~連絡 連絡~ 連続~

「逢っ~」 1621, 16ppm, 7018位

▼ 逢って~ (1350, 83.3%)

25 話を 22 みると 19 いる 16 いるの, やって, 見ると 15 いた 10 いると 9 みたいと, みました 8 みて, みよう 7 いて, みましたが, みようと, みれば, 私は, 自分の 6 いるうち, いるよう, それを, 訊いて 5 いたの, いるという, 来たの, 見て, 見ました, 話して 4 いたが, いるところ, いる時, くれた, みる気, 見たいと, 見れば

3 [35件] いたこと, いたん, いない, いないの, いながら, います, いるが, いること, いるに, いるので, いるん, いる間, いろいろの, お話を, くれ, くれるか, くれれば, その話, どうしよう, みた, みたい, みたいが, みる, やる, やろう, 一緒に, 何か, 怨みを, 昔の, 様子を, 知って, 能く, 見ても, 見る, 話した

2 [62件] あげなければ, いたそう, いなかった, いなさるん, いました, いません, いるから, おります, きくと, くれたまえ, くれて, くれという, しまいました, しまったの, しまって, その事情, その人, それから, どうする, ますよ, みたいな, みたいもの, みたいよう, みたが, みようか, みようじゃ, みること, やっては, やれ, ゆっくり話, よく相談, 下さる, 何を, 呉れと, 始めて, 彼女に, 挨拶し, 挨拶を, 文句を, 斯う, 来た, 来たらしいのに, 来て, 来ましたよ, 来ましょう, 来よう, 此の世を, 母の, 無事に, 聞いて, 聞きますと, 聞くと, 見せる, 見たいもの, 見るも, 見る気, 覚えて, 訊くと, 詫言を, 詳しい事情, 起請を, 雛形を

1 [824件 抜粋] ああいう, あのとき, あの手紙, あらかじめ尋ね, いい鴨, いくたび, いたからって, いただけ, いたに, いたよう, いたよりも, いたら僕, いた下谷, いた場合, いた期間, いないという, いない而, いなけりゃならないて, いますから, いますが, いますもう, いよいよ自分, いらっしゃい許して, いるか, いるかも, いるぜ, いるとは, いるならいつ, いるよりも, いるジョルジュ, いる不思議, いる場所, いる娘, いる彼, いる者, いる証拠, いる間柄, いろいろと, いろいろ聴き出しました, いろいろ訊い, いろいろ訊ね出そう, いろいろ話を, いろいろ越し方, おかぬと, おきたいこと, おきたいん, おくこと, おく方, おこう, おやり, おやりなさい, おられるから, おりませねば, おりません, お上げ, お前の, お困り, お手渡し, お祝いを, お話が, お話しする, お遣り, お遣りなせ, お顔, お願いしたい, ききたいこと, きたが, きたこと, きやして, くださらないこと, くだされた, くりゃ好かっ, くれたこと, くれたそう, くれないいらだたし, くれないでしょうと, くれないならば, くれなかった, くれなくても, くれなければ, くれますか, くれるお前, くれるだろうと, くれるでしょう, くれるに, くれるよう, くれ給え, くわしいこと, こうして凄惨, ここまで, こちらに, このあいだ, この暮, この落第, この館, これこれだ, これこれと, これまで, これを, こんなになっちまった, ごらんなさい, ごらんなさいませ, さてどう, さて翌朝, さて話す, しかもいかん, しまいましたよ, しまう, しまえば, しまった, しまったが, しみじみ昔話, すっかり眠気, すっかり話しこんじゃった, そうしてようよう, そうして先輩, そう言っ, その人々, その作品, その揺れ加減, その日, その時, その望み, その根幹, その点, その細君, その講演, その賞讃, その逢った, それから芳秋蘭, それから闇太郎, それとなく訊い, たちまち動かされ, たった一, だんだん訊い, ちょっと吹き出し, ちょっと驚ろ, とうとう声, とっくり訳を, どういう話, どうなさる, どうにかしなけれ, どんなに一人, どんな態度, どんな挨拶, なさるが, なにか, なにか訊きたい, のた打ちまわる, はじめて肉親, ひき返した, ひと思い, ひどくびっくり, ふもとの, ほんとうの, まいりましたが, まず私, まだほんの, みたいから, みたいそんな, みたいの, みたいぱっと, みたくなった, みたこと, みたらイソダン, みても, みなければ, みましょう, みますと, みようとも, みるか, みるが, みるつもり, みるん, もう一度怨, もう少し大阪, もしお仕置, もらいたい, もらいたいと, もらえなかった秋, もらっただけ, やさしい言葉, やったらさぞ, やむなく船, やらずに, やること, やるの, やれよ, やろうという, ゆうべは, ゆきたい, よかった, よく同氏, よく訊い, ドン・フェルナンドだろう, ニューグランドで, マニラ兵が, 一と, 一ぺんに, 一人一人自分の, 一回だけ, 一層くろずん, 一生忘れられん, 丁度よかっ, 丁度親父, 三千代の, 三囲前の, 上げたいと, 上げて, 下さい, 下さいね, 下さいよ, 下さったそう, 下さらない, 下さらないの, 下さらなかったの, 下さるかと, 下さるだけの, 下さるの, 下すって, 両人の, 主殺し, 乗る東海道線, 了った, 事の, 二三世間話を, 二度とは, 云うが, 云うべき事, 互いに喫驚, 五千両の, 人に, 人間の, 今の, 今日まで, 今晩泊らなけれ, 仔細を, 仕舞った, 仕舞ったん, 他人を, 以後味わう, 以来あなたの, 以来一貫し, 以来着々, 何とか詫び, 何もかもうれしい, 何もかもすっかり焼い, 余り其の, 例の, 僕が, 元の, 先ず半金, 先方の, 先日見舞に, 入蔵の, 全く無精, 八橋が, 其の手, 其の美しい, 分別を, 刎ねられた, 別れて, 十二時帰宅, 厨川と, 参りました, 口も, 口を, 合力を, 呉は, 呉れた, 呉れるでしょう, 善い顧客, 善を, 困ったゆえ横町, 困って, 在来この, 境内の, 売卜者の, 夕方帰っ, 多分まだその, 夢の, 太刀打ち致したなら, 失敗した, 奉公人の, 如何したろう, 始末を, 姐さん一杯, 嬉しくも, 孫六を, 安堵しとう, 実はこれこれ, 家も, 家を, 密, 尋ねますと, 尋ねると, 少しは, 少しまごつく, 居ない, 居ます, 居りましょう, 居るという, 居るもの, 居るよりも, 届けるよう, 己れ, 布団の, 帰りました, 帰れ, 帰国したい, 幾度と, 式の, 引返すと, 彼の, 彼は, 彼女を, 得て, 御覧なさい, 御覧画の, 徳力屋の, 心から感激, 心は, 心変わりが, 心持を, 応挙が, 思う所, 怪談以上の, 悩ましい気持ち, 悲しむ虫, 意見しました, 慰めたいという, 懇意に, 懲, 戴ければ, 手代宗次郎を, 手懸りを, 押し戻されシナ, 挨拶の, 探偵の, 敵い討っ, 斯んな, 旅行を, 昔話も, 昨日逢わなかった, 是非話したい, 時としては, 時間を, 最初に, 本人から, 杜若の, 来たか, 来たこと, 来たと, 来たので, 来たばかりの, 来たん, 来た杉浦, 来た男, 来ました, 来ますから, 来る, 来るよ, 林の, 染奴と, 横浜まで, 次第に溶け, 欲しいと, 正体を, 正月以来かの, 死んだ者, 殺された目蓮尊者, 殿様は, 気の毒であった, 江戸へ, 池浚え, 河野の, 浜名で, 浮世を, 渡したいもの, 激怒を, 無理に, 物を, 物語ること, 珍らしい, 用事だけを, 用事を, 町の, 白い蝶々, 百両でも, 皇帝が, 直接また, 相談を, 着のみ着のままに, 知られたくないこと, 確めようと, 私たちは, 私も, 積る, 立話を, 笑ひたいやうな, 篤と主意, 簀巻きに, 約束通り話し, 結婚の, 置かうと, 置かなければ, 置きなさい, 置くが, 置くと, 義理を, 聞いた, 聴いたが, 脅かしと金, 色々話し, 落城し焼かれた, 行きたいよう, 行くから, 行くこと, 行くの, 行けと, 行こうじゃ, 行って, 衣服を, 見たい, 見たいの, 見たいもん, 見たい時, 見たが, 見たくて, 見たらば, 見た大塚さん, 見た旧い, 見ないかと, 見ねえこと, 見ねば, 見ようと, 見よう住所, 見よう切支丹宗門, 見るの, 見るまでは, 見る眼, 見度, 見破られるなら夫, 見舞の, 解決を, 言いたいこと, 訊いた, 訊きたいこと, 訊きてえこと, 訊ねたならば, 話さして, 話さなければ, 話しさえ, 話したいと, 話したこと, 話した後, 話した時, 話しを, 話し度, 話すこと, 話せば, 話だけは, 話などを, 詳しい話, 詳しく私, 誚めて, 説法を, 談話を, 諸事の, 貰いたい人, 路を, 身の上話を, 辰子は, 退ッ引き, 途中から, 連句を, 進退谷まっ, 遂に思いあまった, 遊びたい衝動, 過去と, 達って, 遣りたいよう, 遣るから, 野州二荒山の, 金の, 金森家の, 難破せん, 雨宿りに, 青天白日の, 非業な, 面罵し, 頂きたい, 頭の, 頭を, 頼みましょう其の, 頼んで, 顔見ね, 飜訳ものの, 騙し討ち二つ, 驚いて

▼ 逢っても~ (110, 6.8%)

3 口も 2 口を, 少しも, 廊下で, 情なく顔, 挨拶も, 挨拶を, 顔を, 風呂場で

1 [91件] あっけない遭遇, あまり敬礼, い, いい, いいこと, いいと, いられないだろうし, おくれは, おどおどする, おれの, お早, お早うございます, きッ, こちらから, これを, すぐ困る, そう思った, その事, その人達, そんな気, ただにやりと, だ或, ちっとも面白く, ついに笑わなかった, どんなに悲歎, ふりむいても, まず大丈夫, みたし逢いたくなし, もう探偵小説, もう言葉, よいであろう, ようからだは, ろくに口, ろくに話, ベン, 云訳が, 人の, 今日はと, 仕方が, 俯し, 元気です, 先輩も, 初対面の, 危険の, 厭に, 取替えよう, 可いっ, 可いんでしょう, 大丈夫です, 好い顔, 始終来る, 姿こそ, 安心でしょう, 宜いよう, 小生が, 彼は, 怖いこと, 恨めしく思った, 悪くは, 愛情の, 挨拶ばかり, 挨拶ひとつしなくなった, 挫折しない, 新吉さんお, 旧知の, 昔の, 死にたいなどとは, 決して声, 決して潤ら, 浮名の, 甚だ無口, 畢竟斯, 知らぬ振り, 知れない位, 私が, 繊細で, 置きたかった, 美しいきんさん, 自ら防ぐ, 自分みたいな, 見覚えの, 誰と, 貢いでも, 貧乏な, 貴方が, 逃げなかった, 逃げ出しました, 面会は, 頼もしいし, 顔も, 風の

▼ 逢っては~ (50, 3.1%)

2 叶わない

1 [48件] いけない, いけないって, いけないと, いけないもの, いけぬと, いない, いられない, お此, かないませんでした, かなわぬに, くれなかったの, くれまいと, こっちから, これも, ずいぶん臆病, とても長く, どうする, ならない, ならないと, ならないの, ならねえこと, わたしは, ケーポンも, 一たまり, 一文の, 一言も, 下さるまい何, 不運と, 仕方が, 何んな, 全然得態, 叱ったり, 堪ま, 堪らぬ市郎, 実に合す, 御両親一同, 河原を, 油を, 為めに, 知れませんよ, 石を, 立話を, 置く可, 良け, 良人の, 迚も, 離れる, 面倒と

▼ 逢ってから~ (30, 1.9%)

1 [30件] いきたいと, お前の, そうした人, だと, ひどく好き, まだ四月, もうすぐ一年, もうほとんど一年, もう今日, もう百幾十日, 一度は, 二十日位で, 二年後に, 五六日の, 五十一年の, 今まで, 今日まで, 初めて厚, 十年近くも, 変に, 始めて, 尺八を, 思いこんで, 是れ, 死にたい, 神戸病院須磨保養院道灌山に, 私ゃ死にたくなくなった, 話す, 貴郎, 随分大事

▼ 逢ったって~ (16, 1.0%)

1 [16件] いいじゃ, お酒, そりゃあ構いません, 仕方が, 六年ぶりで, 困りゃしないわ, 役に立たぬ, 知れる事, 知れる気遣い, 言って, 訳だ, 話なら, 話も, 話を, 顔を, 食い殺さるる気遣い

▼ 逢ったり~ (16, 1.0%)

3 して

1 [13件] あるいは魘され, した, しました, すること, するの, それを, キリストを, 多数の, 慰問品を, 或いは屋敷, 文を, 旅で, 見たり

▼ 逢っちゃ~ (16, 1.0%)

2 叶わない, 敵いません

1 [12件] いけないという, かないません, たまらないと, たまりませんや, アいけ, 八五郎などは, 叶いません, 堪りません, 敵わ, 根気負けを, 誰だって, 適わない

▼ 逢っちゃあ~ (7, 0.4%)

1 かなわねえ, かなわねえよ, たあいが, 堪まり, 敵いません, 敵わね, 敵わねえ

▼ 逢ってからは~ (7, 0.4%)

1 かなりに, この私, その何物, 大の, 湯の, 身も, 隠し切れぬ暗い

▼ 逢ってからの~ (5, 0.3%)

1 ことに, ことを, 事だ, 事に, 私は

▼ 逢ってさえ~ (5, 0.3%)

1 いたら伊豆, いれば, 下されば, 少しも, 礼を

▼ 逢っての~ (3, 0.2%)

1 上に, 帰りであろう, 帰り途に

▼1*

逢ったってまでは判ったが, 逢ってからでもいいと, 逢ってとこう存じました, 逢ってなよく利害, 逢ってねえ一言此の, 逢ってばかりいたの